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「BL」の作品一覧・人気順

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2,029件
左側の君

総文字数/72,254

BL17ページ

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文芸部の副部長、杉村麻人(すぎむらあさと)は、厳格過ぎる性格のため周りから仁王と呼ばれて恐れられていた。友人もおらず、ただ黙々と部活に精を出す麻人だったが、そんな麻人を唯一恐れず、懐いているのは、文芸部の後輩である、香坂千影(こうさかちかげ)。麻人の暴言にも動じないどころか、口うるさく応戦してくる彼を麻人は苦手に思っていたのだが、文化祭の直前のとある出来事をきっかけに千影を意識するようになってしまって……。
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こっち向いて!
文花/著

総文字数/27,578

BL10ページ

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 田舎の画塾に通ってる二人が、海辺に合宿しにいく話。  僕っ子系の攻め大好きです。
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推し→僕への愛は供給過多です

総文字数/73,661

BL5ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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青海咲空 完結作品3作目! 新感覚BL小説大賞にエントリー中🎉 《推しが大好きで心の支えとしている男子》×《ある1人のオタクを特別視している男子》 【受け】信代朱里❤️ × 【攻め】透坂碧💚 《キャラクター》 ⚪︎信代 朱里   のぶしろ あかり  高校2年生・16歳  リスナー、アカウント名:しゅり  中学生の頃いじめに遭い不登校に。その時出会ったのが4年間推していたToRiという歌い手  優先順位 → 推し>>>友達>>>自分 ⚪︎透坂 碧   とうさか みどり  高校2年生・16歳  元歌い手、アカウント名:ToRi  歌い手ToRiとして活動していた。朱里のことは認知していて特別に甘い  優先順位 →朱里>>>自分 《🌸作者感想🌸》 コンテストギリギリの投稿失礼いたしました💦まだちゃんと見直しできていない部分があって拙いと思いますがコンテスト終了後改稿できるようにする予定です。 改めて見るとこの作品は去年10月頃に書き始めていたものでゆーっくり執筆していたら遅くなりました🙏 この中には私の推しに対する夢や実際に経験したことを詰め込んだ作品になったかと思います😊 番外編、碧が歌い手となった経緯も書きたかったのですが、それはまた後々ということで。 その後の進捗や新作などは、SNS(X、インスタ、TikTok、pixiv)のアカウントからの情報をお待ちください!
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「絶対、「好き」って告白してやる!」 ⭐︎⭐︎ 恋に恋する男子校生・姫路織は、学年一の美少女・天川美波に告白するも「友達として見てる」と言われ撃沈。諦めきれない織は、地下書庫に潜む占い師の噂を聞き、足を運ぶ。そこにいたのは同じクラスの星簇彦史郎だった。星簇くんは「恋愛成立を手伝う代わりに、君自身のことを教えてほしい」と告げる。渋々承諾する織だが、突然後ろから抱き締められたり、膝の上に上げられたり、仕舞いには壁ドンまでと距離が近くなっていき……? ⭐︎⭐︎ ⭐︎ミステリアス(?)な占い師の息子  星簇 彦史郎(攻)    × ⭐︎恋に恋するピュア男前な男子高校生  姫路 織(受) ⭐︎美形攻め×平凡受けになります! 楽しんでいただけたら嬉しいです。 ⭐︎登場人物⭐︎ 主人公(受け) 姫路(ひめじ) 織(はとり) 健気で純粋、平凡 初恋は近所に住んでいた女の子 主要キャラ(攻め) 星簇(ほしむれ) 彦史郎(ひこしろう) 美形 ミステリアス  常に笑顔で何考えてるか分からない ドSな部分がある 織の恋の行方を手伝う代わりに、対価としてとあるものを要求、そしてそれがエスカレートしていって……? 準主要キャラ 天川(あまかわ) 美波(みなみ) 学年一の美少女 実は、彦史郎とは中学時代からの同級生 天神(てんじん) 文月(ふみつき) 織の親友 コミュニケーション力が高く、場を盛り上げるのが得意  実はここ天神高校校長の孫である
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クールと噂の緋咲先輩は可愛すぎる

総文字数/17,659

BL15ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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チャラ一途なわんこ後輩×クールだけど実は天然ピュアな自信薄め先輩 【あらすじ】 端正な顔立ちでクールな高3の緋咲。誰も彼の笑顔を見たことがなく、周りから近寄り難いと思われ一目置かれている。 高2の柊弥は、見た目とテンションから男女共にチャラいと定評がある男子生徒だが、緋咲に一途片思い中。 実は、柊弥だけ一度緋咲の笑顔を見たことがあった。 柊弥はなんとか緋咲に振り向いてほしくて、もう一度笑顔を見たくてアプローチしに行くが、そのテンションのせいでチャラいだけだと思われている日々。 そして少しずつ縮まる距離の中、緋咲がクールでいて笑わないのには理由があることを知り…。
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あの夏の日、先輩は

総文字数/54,229

BL43ページ

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送り火に揺れる景色の向こうで。 森の中を一緒に歩いたあの時も。 ー切り取られたあの日全部に、俺は先輩を探すのに。 俺、神座 亮司(かむくら りょうじ)が 母の生まれ故郷である北陸山村部の高校へ転校した2年の夏。 6歳の頃、俺に灯篭流しを教えてくれたその人に再会する。 「はじめまして。今年の送り火人、久勢 晃紀(くぜ あきのり)です」 俺があの頃好きだったー当時と変わらぬ17歳の姿で。 【攻め】転校生(高2):神座 亮司 表紙左の長髪/182cm 無表情と気だるげな喋り方から周りにダウナー系だと思われているイケメン。 視える人。 初恋相手のお兄さんである久勢先輩と転校先で再会。今も好き。 16歳。 今年の8月に17歳になる。 【受け】転校先の先輩(高3):久勢 晃紀 表紙右の短髪/180cm 目元が凛々しい男前。 周りが年下ばかりだからか世話好き。 今年の送り盆における奉納舞の舞い手であり、送り火で火矢を放つ送り火人。 17歳。 今年の9月に18歳になる。 (✱完結までは場面の描写を修正したりします R8年4/10(金)タイトル改題)
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眠れぬ夜は、君のせいにしたいのに
卯川卵/著

総文字数/73,597

BL18ページ

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「家には帰りたくない。"何か"がいる気がするから。」 授業中に居眠りばかりしている転校生・井埜陽生(いの はるき)の寝不足の原因を探るべく、クールな優等生・皆瀬依真(みなせ いさな)は陽生の住むアパート、そして陽生自身の凄惨な過去に足を踏み入れていく。 事件の点と点が繋がる時、彼らを待ち受けるのはーー 呪いのような過去に縛られた四人の運命が、真夏の熱気の中で激しく交錯する、青春ホラーミステリー 【攻】皆瀬依真×【受】井埜陽生 【攻】碧海湊斗×【受】吉崎龍二 ※エピローグにだけ少し卑猥な描写があります
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【攻】日原晴(ひはらはる) 高校三年生 / 帰宅部 / 178cm 明るく華やかで良くも悪くも校内一の有名人 【受】月宮快(つきみやかい) 高校二年生 / サッカー部 / 175cm 粗野で一見無愛想に見えるけど実は面倒見が良いタイプ 自由奔放な先輩 × 真っ直ぐな後輩 「快くんの表情バレバレなんだもん。そんな緊張しなくていいのに」 「…………意識してほしいっつたの日原先輩じゃないですか」
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恋にするなら、君がいい。
社菘/著

総文字数/16,098

BL3ページ

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「期待させちゃったお詫びに、俺が深月の恋人になるね」 実生活で友達が一人もできないまま『孤高の王子様』と呼ばれている高校3年生の佐倉深月。 さすがに寂しい、人恋しい…! そんな思いからSNSを通じて『葉月さん』と仲良くなり、リアルに会うことになったある日。 待ち合わせ場所にきたのはなんと、高校1年生の幼馴染・葉月聖人だった。 「俺が一人いれば友達も恋人も手に入れられてラッキーじゃん」 なんて言われ、弟のような存在の幼馴染にキスされて――!? 「…先に俺から離れてったのは、聖人のくせに……!」 「だって俺、深月が初恋で、これからも深月しか好きじゃないもん」 お詫びから始まった不思議な恋人関係。 次第に、二人の心は甘く通じ合っていく……
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この後輩、惑わし上手

総文字数/13,118

BL23ページ

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皐月 湊 (15)-Satsuki Minato- × 木瀬 弥生(16)-Kise Yayoi-
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ざっくり言うとこれは、俺が幽霊に取り憑かれてイケメンに告られて、イケメンと恋仲になり、取り憑いたソイツとは友達になる話だ。 だいぶ、ざっくりだけど。 【主人公】 冬角燈李(ふゆかどともり) 明るくノリの良い性格。 恋愛感情は苦手。恋は自分がするべきではないと考えている。 航琉の幽霊への恋を応援したいが、次第に航琉に惹かれていき……。 「そういう唯一無二の想いみたいなの、俺は嫌なんだ」 「俺が、お前の好きな人じゃないからだよ」 【恋愛相手】 花芽木航琉(はなめきわたる) 表情が動きにくく口数も多くはないが、非常に素直。人の気持ちが分からず、燈李以外に興味を持たない一面も。 「貴方が好きです」 「僕にとっては燈李さん以外等しく無価値です」 【幽霊】 不本意で燈李に取り憑いてしまった。早く解放されたい。 素直じゃない性格。燈李を突き放すような態度を取る。 〈恋人を最優先にすべきだろう〉 〈僕はここに存在しない。存在しないものに目を向けても意味がない。消えて当然だ〉 ------- 要素として幽霊の存在があるくらいで、ホラー度合いはとても低いです。 BLを意識しましたが手触りとしては「同性間の恋も扱ったヤングアダルト」が近いかもしれません。 ラブもライフもいっぺんにやるぞ! と気合い入れたらとんだ長編になりました…… P55(22話途中)~P66(25話終わり)は一旦飛ばして読んでも問題ないかと思います。31話に少し繋がるため、31話を読む前に思い出したら読んでいただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
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猫カフェ店員と不器用な恋

総文字数/21,665

BL9ページ

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「僕は、君ともう少しだけ仲良くなりたい」――。 『猫好きで寡黙なエンジニア(客)』 × 『猫好きで不器用な大学生(店員)』 似たもの同士のふたりがゆっくりと距離を縮めていくお話です。
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一匹狼と妖精さん

総文字数/99,982

BL36ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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『わぁ…キレイ…』 昼休みの屋上で思わず声を漏らしたのは、過去のトラウマにより人との関わりが怖い陰キャ系DKの船木水澄。 そこで出会ったのは、人と関わることを避けてきた見た目ヤンキー系DKの国分嵐。 人との関わりを避けてきた二人だったが、嵐は水澄の瞳を見て『妖精みたいだ』と思った。 踏み出したいけど踏み出せない、踏み出し方がわからない二人が少しずつお互いを知り、次第に心を開き成長していく…… 甘くて、切なくて、どかしい…二人の初恋が始まる。
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ミッドウェー・バースデー

総文字数/70,355

BL33ページ

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【攻め】黒松 桧琉(くろまつ かいる)×【受け・主人公】志田 文世(しだ ふみせ)  誕生日の朝、文世(高3)が目を覚ますと男子下宿からは皆の姿が消えていた。残っていたのは文世ともう一人、隣部屋に住む桧琉(高3)だけ。しかも外には出られないと気が付き、二人は一緒に時間を過ごし始める。異変だらけなのに恐怖はなく、むしろここにいたい……その理由は、文世が日常的にいじめと暴力を他の下宿生から受け、人生に絶望していたからだった。桧琉は文世にとって唯一弱さを見せたことのある存在で、また少し前から毎朝キスをする関係。恋人でも親友でもない曖昧さと、閉鎖的な空間は相性がよく、文世はある秘密まで口にしてしまって……?  なぜ閉じ込められたのか、誕生日の前日に一体何が起こったのか。真相が明らかになっていくと同時にフラッシュバックする、様々な痛みと感情に立ち向かった高校生二人の青春BLストーリー。 ・高身長攻め、寡黙受け ・ニュアンスホラー
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キモミ先輩

総文字数/77,389

ホラー33ページ

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「キモミ先輩」って、知ってる?
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会いたい。けど、会えない。

総文字数/11,816

BL8ページ

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「そんなの決まってるだろ。千隼に会いたかったからだ」 (……。会いた……かった……) ドア一枚隔てた向こうには憧れの佑真が…… だが、千隼にはドアを開けることはできない 二人の心の距離は近づくのか、それとも…… 会いたい。けど、会えない。 人気ゲーム実況者×裏方引きこもり
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8月のどこかで
まり/著

総文字数/20,843

BL8ページ

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俺達の夏が終わったのは、8月の中旬頃。 俺たちの関係が終わったのは、8月19日 俺達の関係が始まったのは、8月のどこか
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「な、キス……してみる?」 「好き、好き、好きなのに、どうしたらいいの、俺のことが好きじゃなかったら」 「みんな、今持っている自分のすべてで勝負するしかないんだ。カッコつけたり、自分じゃない人に憧れても仕方がない」 日暮澄人(ひぐらし すみと)  夜間高校に通う東京から来た真面目すぎるちょっと不良。2回目の高校2年生(17)   × 望月夏海(もちづき かい)  澄人の机を昼間に使っている、東京に憧れる人懐こい影のある陽キャ(16) 恋に翻弄されながら、恋に勇気づけられて、夢や家族や孤独や現実と向き合って成長していく男子高校生たちのお話です。
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@spice_kunに恋をした

総文字数/31,824

BL6ページ

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高校生の道寺薫は、ひそかに街のカレーを食べ歩き、SNSに「@spice_kun」としてレビューを投稿する地味な少年。ところがある日、クラスで人気者の高校生インフルエンサー花岡椿に正体を知られてしまう。華やかな椿に戸惑いながらも、彼の予想外の行動によって、薫は知らず知らずのうちに距離を縮められていく。 一緒にカレーを巡るうち、二人は少しずつ互いの違いに触れ、笑い合う時間を重ねる。しかし、SNS上では思わぬ騒動が起こり、椿は孤立の危機に直面する。その時薫は――。
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