小説を探す

「大学」の作品一覧・人気順

条件
大学 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
488件
いつか王子様が…
舞々/著

総文字数/56,093

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「大人になったら結婚しよう」 そんな約束、正直忘れてた。でも君は、こんなにも眩しい世界を教えてくれたんだ。 【受け】百瀬凪人(ももせなぎと) 平平凡凡な大学二年生。ずっと一緒にいたいと思っていた律に、「自分の他にも恋人がいる」と二十歳の誕生日に告げられてしまう。一人になることは寂しかったが、大切な人の一番でいたい凪人は別れを選ぶ。そして、カーテンを閉め切り自分の世界へと引き籠ってしまった。 【攻め】名取蓮(なとりれん) 凪人の幼馴染だが、母親が離婚したことで引っ越してしまい、それ以来凪人とは疎遠になってしまう。凪人とは違う大学に通う二年生。明るくて人気者。 幼い頃に、「結婚しよう」と凪人と約束したことをずっと覚えており、自分の二十歳の誕生日に凪人のところへ押しかけてきてしまった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
擬態陽キャは隠しきれない〜人見知りな俺、過保護なハイスペ男子に甘やかされています〜

総文字数/28,804

BL10ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
大学デビューを果たした瀬名葵は、人見知りを隠して必死に周りへ合わせる「擬態陽キャ」。新歓飲み会で無理が限界に達し一人逃げ出したところ、サークルのクールな人気者・高城柊真に嘘を見抜かれてしまう。 高城は「俺の前では無理するな」と葵の不器用さを愛おしく思い、庇護欲を爆発させて甲斐甲斐しくお世話を焼き始める。高城の優しさに惹かれつつも「自分なんて」と引け目を感じて距離を置こうとする葵だったが、無理がたたって体調を崩した際、駆けつけた高城から「お前の全部が好きだ」と情熱的に求愛される。 葵も素直な気持ちを打ち明け、二人は恋人同士に。高城の甘い溺愛に包まれ、葵が本当の自分として笑えるようになる幸せなハッピーエンド!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
本当の僕を知っているのは、あなただけ

総文字数/31,858

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
『もう、櫂くんに見せていない僕はいません』 手先が器用な無口な裏方(義弟)×大学デビューを貫くために陽キャを演じる演者(義兄) 演劇サークルで出会うところから始まる、大学生BL 【登場人物】 和智絢世(受け) 演劇サークルに所属する二年生。演者を務めている。大学デビューの元陰キャで、普段は陽キャを演じている。 演劇サークルに裏方として入ってきた櫂と、活動を通して少しずつ仲良くなっていく中で、徐々に彼に惹かれていくようになる。 纐纈櫂(攻め) 演劇サークルに所属する一年生。裏方を務めている。 人と話すことが好きではなく、基本的に無口なダウナー系。 そもそも、演劇サークルに入ったのは和智の一生懸命さと演技に惹かれたからであって、初めから演劇に興味があったわけではなかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「――ゆうま、行かないでくれ。……俺を見捨てないでくれ」 夜の静寂を切り裂くような、親友の切実な寝言。 それが、俺たちの歪な関係の幕開けだった。 大学三年の冬。生活費を浮かせるために始まった、親友・一ノ瀬湊とのルームシェア。 眉目秀麗、頭脳明晰、常に冷静沈着な湊は、俺にとって自慢の親友だった。 しかし、仕切りカーテン一枚で区切られた六畳の空間で俺が聞いたのは、昼間の彼からは想像もできないほど、絶望に満ちた俺への求愛の言葉。 「ただの親友」という安全な場所から引きずり出された俺と、「親友」の仮面を被り続けることが限界に達していた彼。 最初は戸惑い、逃げ出そうとした。 けれど、彼の抱える孤独と、俺に向けられた狂気的なまでの愛の深さを知るたびに、俺の中の何かが作り替えられていく。 誰にも言えない秘密を共有し、外の世界では「普通の大学生」を演じながら、夜の闇の中では互いの体温を貪り合う――。 物語は、大学時代の甘酸っぱくも危うい同居生活から、社会という荒波に揉まれながら絆を深めていく数年間を描きます。 湊の執着は、時として重く、独占欲は逃げ場を塞ぐ檻のよう。 けれど、その檻の中にいることが、何よりも心地よくなってしまったのはなぜだろう。 カーテン一枚の距離から始まった二人の物語は、やがて「一生」という名の誓いへと変わっていきます。 不器用で、重すぎて、けれど誰よりも一途な二人の純愛を、ぜひ最後まで見届けてください。 あなたの隣で眠る誰かも、もしかしたら夢の中で、あなたの名前を叫んでいるかもしれません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
紫陽花cafeのラブバード

総文字数/20,389

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初夏〜夏の終わりまでの物語。紫陽花cafeの店主、爽やか一直線イケメンカフェ店主×可愛い系一途チョコミント男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
また今日も、貴方に夢を見る

総文字数/99,959

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
.*・゚ ずっと憧れていた僕の神さまへ、 *.+゚ 孤独なスーパーアイドルと、 彼を神さまと崇める平凡な大学生。 そんなふたりのラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩、好きになってもいいですか。

総文字数/91,041

BL31ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ラブコメあり、耽美あり、片思いあり、イチャイチャありなBL短編(2000文字〜1万字程度)です。 ネタが尽きるまで、毎週1作品、月曜更新を予定しています。 テンポよく、起承転結のある文章力を身に着けたいなぁーと思って書き始めました。 お気に入りの作品やご感想あったら教えていただけると、勉強になります。よろしくお願いします。 ※一部、HPやpixivに投稿した自作の二次創作をオリジナル改変したものもあります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「日生くんでしょ、僕、染崎紫ノ」 「……えっ!? 紫ノくん!?」  幼い頃アンドロイドと揶揄われいじめられていた親友と再会した俺は、紫ノくんのあまりの容姿の変わりように、呆然とした。美青年、その言葉はまるで、紫ノくんのために作られたみたいだった。  恋に敗れ続ける俺と、小学生の頃から一途に俺を好きでいてくれた紫ノくん。  本当は同じ中学、同じ高校と一緒に通いたかったけど、俺の引っ越しをきっかけに、紫ノくんとは会えずじまいでいた。  電車を降りて、目の前の男がICカードを落とした人が居たから拾ったら、手首を掴まれて、強制連行……!? 「俺はずっと、日生くんが好きだよ。終わりまで、日生くんが好きだ」  紫ノくんの重い愛。でもそれは、俺にとっては居心地が良くて——? 美形攻め……染崎紫ノ(そめざきしの) 平凡受け……田手日生(たでひなせ)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
オカルトすぎる多々良くんを保護します
無空/著

総文字数/17,142

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
多々良萌(22)(攻め)…大学2年。黒髪メガネ。オカルト現象が見える。映画研究サークル。 郡司渉(22)(受け)…大学2年。茶髪でピアス。多々良のオカルトが気になる。 郡司渉は多々良萌を見ていると、多々良はいつも誰かと話していた。 多々良がお弁当を食べている姿があまりにも可愛くて、郡司渉はこっそり動画に撮っていたが多々良しか見えない誰かと会話していたことに気づく。 多々良しか見えないお友達「セーラーおじさん」というらしい。多々良のことが気になる郡司渉は、多々良にしか見えないお友達「セーラーおじさん」に会ってみたいとどんどん、多々良萌の可愛さとセーラーおじさんにハマっていき、オカルトに踏み込むことになるがセーラーおじさんは萌のことーーー!?? セーラーおじさんに会えた郡司渉は、セーラーおじさんが多々良萌の愛が異常なのを知る。 郡司はセーラーおじさんが見えたはいいもの、多々良萌への気持ちが出てきて、セーラーおじさんとの取り合いになる!??多々良萌は好きとかよくわからないので、この気持ちを確かめるようにセーラーおじさんと郡司との間で彷徨っていたが、郡司の愛がとんでもなく開始される!! 多々良萌のことを、セーラーおじさんと郡司の取り合いになったり、真っ向勝負が始まる!! 多々良萌と郡司渉、そして見えないお友達「セーラーおじさん」とのオカルト青春がやってくるーーー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
頬が赤いのはきみのせい

総文字数/57,916

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学デビューの陽キャ後輩と×常に無愛想な陰キャ先輩(※ただし酔うたびに性格変化あり) ドタバタアルコールピュアラブコBL、爆誕──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
上書き保存は狡いから。

総文字数/32,552

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校生の時、受けを助けた陽キャ×攻めの大学を追いかけて、2年遅れて大学入学した陰キャ  ◇同い年だけど学年違いBL◇ ――いつまでも俺はあの人にとってはただの後輩なんだろうな……。  高校生のある時に助けてもらった榊優光(さかきゆうひ)に恋をした古賀藍弥(こがらんや)だが、大学は榊と別の大学へ進んだ。しかし榊の側に居たいと、2年遅れて榊と同じ大学を受け直し入学する。  1年生のときは榊に会うこともできず気づけば2年生になっていた。2年離れているせいで榊は4年生。今年が最後だと思った矢先に榊が大学から離れた最寄駅の喫茶店にいて————?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
黒猫にまたたび

総文字数/101,349

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2人と1匹の浄化系BL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと、一緒に
ヤン/著

総文字数/62,144

BL36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
音楽大学に通う、吉隅ワタル(受け)と油利木和寿(攻め)の、爽やかBLです。 ・吉隅ワタル…ピアノ科。宝生先生にピアノを習っている。少し控えめなところがあり、友人たちとも『名前呼び』をしたことがない。入学式で総代として挨拶をした油利木和寿に惹かれる。和寿は、自分のことを友人としか思っていないと感じており、自分の本心が伝わってしまわないように日々気を張っている。 ・油利木和寿…バイオリン科。中村先生にバイオリン習っている。社交的な性格で、誰とでもすぐに打ち解けられる。ワタルのピアノに魅了されて、伴奏をしてもらうことに。ワタルを可愛いと思いつつも、なかなか自分の本心に気付けない。 ・宝生先生、中村先生…音大の先生たち。 ・長田店長…ワタルのアルバイト先のレストランの店長。気のいい人。 ※カクヨム・アルファポリスに掲載したものを大幅に書き直した作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
※こちらの作品は改稿したものです、以前応募した作品があまりに齟齬だらけだったので再投稿します。完結しています※ 「日生くんでしょ、僕、染崎紫ノ」 「……えっ!? 紫ノくん!?」  幼い頃アンドロイドと揶揄われいじめられていた親友と再会した俺は、紫ノくんのあまりの容姿の変わりように、呆然とした。美青年、その言葉はまるで、紫ノくんのために作られたみたいだった。  恋に敗れ続ける俺と、小学生の頃から一途に俺を好きでいてくれた紫ノくん。  本当は同じ中学、同じ高校と一緒に通いたかったけど、俺の引っ越しをきっかけに、紫ノくんとは会えずじまいでいた。  電車を降りて、目の前の男がICカードを落とした人が居たから拾ったら、手首を掴まれて、強制連行……!? 「俺はずっと、日生くんが好きだよ。終わりまで、日生くんが好きだ」  紫ノくんの重い愛。でもそれは、俺にとっては居心地が良くて——? 美形攻め……染崎紫ノ(そめざきしの) 平凡受け……田手日生(たでひなせ)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
おにぎり

総文字数/10,253

青春・恋愛5ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
高校2年生 松井茉利 (まついまり) 毎日が幸せで友達も家族も争いなく生活をしているが、自分というものを隠しながら生きている高校生 一人で生きていけるような資格を取ろうと必死で勉強しているが、その裏腹で他者と寄り添い、自分の本当の姿を表せるようになりたい少女 大学1年生 吉本圭 (よしもとけい ) 授業には毎日通う。ごく普通の大学生 今では生きる意味が見出せなくて、何のために生きているか某然としている青年 * この女子高校生・男子大学生は、生きる意味を見出せないでいる。 彼等が出会う時、何が起きるのだろう。 友情か恋か? 生きづらい社会の中で、何を求め、何を目的に生きているのか。 必死で生きる意味を探そうとする少女と青年の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
元ヤンの血が騒ぐのは鈍感な先輩のせい
せとか/著

総文字数/38,821

BL9ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
映画サークルで恋愛映画を撮ることになった小栗緋色は、誰もやりたがらない主人公探しに途方に暮れていた。 そんなとき、救世主が現れた。 大学一年生の梅浦朱里は、大好きな先輩である緋色に演技の練習を付き合ってもらうことを条件に主人公をやることに。 演技の練習を通じて先輩にアピールするも全く気付いてもらえず、徐々にいらだって元ヤンの血が騒いでしまう。 二人の距離が徐々に近づく中、ヒロイン役の藤門桜子がなにかと朱里の邪魔に入ってきて…… 二人の関係は徐々に先輩後輩という言葉では足りなくなっていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop