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「第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」」エントリー作品一覧・人気順

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「第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」」

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69
冷酷な皇子と、記憶を売る后

総文字数/16,573

和風ファンタジー12ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
杓子定規なお姫様ー最恐のわがまま呪術師の元に嫁いだのは曲がれない解呪師でしたー

総文字数/11,351

和風ファンタジー4ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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侍のいなくなった大正時代、日本の覇権を争う職は呪術師となっていた 言葉、動作ひとつで相手を呪い、死に至らしめる呪術師とその呪いを解く解呪師 呪う側と解呪する側、自分勝手と杓子定規 普通は決して合いまみえない二人の人間が今、契約の名の元にかりそめの結婚生活を始める
狐に嫁入り

総文字数/31,951

和風ファンタジー21ページ

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母の病を治す金を稼ぐ為、単身村を出た初(うい)は、武士の名門獅桜院家で女中として働き始める。 その家の若き当主である眞弥(まひろ)は、女中らにも常に笑顔な優男。 皆が一様に眞弥の隣を狙う中、初はある日、そんな眞弥の秘密を知ってしまう。 『女に媚び売るのなんて武士のやることじゃねぇだろ』 家系の為、嘘の自分を演じ、大の女嫌いであることを隠す眞弥。 そんな眞弥の言い分に納得のいかなかった初は、衝動的にその場で怒りを露わにし、捲し立ててしまう。 翌日。 偶然仲良くなった厨勤めの美弥(みや)と話していたところへ、眞弥から呼び出しがかかる。 勤め始めてからひと月と少しで、早くも辞職を促されるのか。 不安を抱く初に眞弥が言ったのは、 『お前、今日から俺の番だから』 大の女嫌いを隠す当主と、その当主を嫌う村娘。 身分にさえ差がる二人の、運命が向かう先とは……?
精霊

総文字数/8,716

和風ファンタジー3ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
東野宮茜は屈しません! 〜元敵国同士の和平結婚〜

総文字数/27,786

和風ファンタジー14ページ

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大和大帝国には東の東野宮、西の西ノ宮二つの国が存在していた__。 ※作者は関東圏在住のため、エセ関西弁になってしまっているので、違和感があるかもしれません。 ※基本的に茜視点で話が進みますが、◆後は杜人視点でのお話になります。 わかりづらかったらすみません。
選ばれた花嫁は蛇神の求愛を受ける
麻麻/著

総文字数/13,230

和風ファンタジー15ページ

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表紙はAIイラストです。
雪椿の契約花嫁――愛情禁止の旦那様と、つぶれかけ商店街を立て直します

総文字数/28,907

和風ファンタジー10ページ

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愛は求めません。 でも、愛情まで禁止する契約には署名できません。 亡父の花屋で、仕事も名前も奪われてきた未華。閉鎖寸前の婚礼会場・白峰楼を救うため、旧家の跡取り・義尚から持ちかけられたのは、九十日間だけの契約結婚だった。 恋愛感情は不要。寝室は別。私生活には干渉しない。 けれど未華は、差し出された契約書をそのまま受け取らない。 「愛は求めません。でも、食事を用意することや、相手の話を最後まで聞くことまで禁じたら、私たちは誰かの門出を祝えません」 帳簿の公開、正当な報酬、重大な秘密を隠した場合の履行停止、そして毎晩一つだけ本音を尋ねる「一日一問条項」。条件を書き換えた二人は、商店街の人々とともに白峰楼の再建へ挑む。 夫婦らしい演技はいつも失敗。それでも、辛すぎる麻辣湯に水を差し出すこと、雪の夜に戸を閉めること、相手が答えを出すまで待つこと――そんな小さな愛情だけは、契約の外で少しずつ積み重なっていく。 奪われた名前、偽りの借金、閉ざされた会場。 未華は「誰かに選ばれる花嫁」ではなく、自分の名で仕事と未来を選ぶため、正面の門をくぐる。
無能令嬢と祓い屋の契約結婚
春川楓/著

総文字数/3,909

和風ファンタジー4ページ

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白椿家の長女、摩耶は、巫女の力を持たず、妖の呪いを受けていた。そのため、家族から厄介者扱いされ、使用人のようにこき使われる毎日を送っていた。 そんなある日、西園寺忠政という祓い屋の青年と出会う。
平手打ちで十分ですか?
片桐/著

総文字数/3,566

和風ファンタジー1ページ

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