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「君」の作品一覧・人気順

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君 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,497
君に贈りたかった卒業ケーキ
ゆちば/著

総文字数/3,286

青春・恋愛1ページ

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初恋を胸に抱えた女の子が、ある夜に作る甘酸っぱいケーキ作りのお話
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並走の先に、君がいた。

総文字数/80,911

青春・恋愛40ページ

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夢も希望もなかった不良の平井。 ある日、街で映画の撮影が行われておりその現場に遭遇する。 眺めていると、クラスで地味な野田がエキストラをしていた。 学校での姿とは違いキラキラ現場で輝いている彼。 気になる存在になりやがて関わっていくうちに平井は大きな夢を持ち――。 青春ボーイズライフ この時間は今しかない。 ノベマさん 男の子ふたりの青春グラフィティ 友達以上恋人未満 参加作品です。 表紙の男の子たち フリーイラスト ミカスケ様 2023年8月21日 読んでくださり ありがとうございます。 ボーイズライフなお話好きです。
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この空の下、君とともに光ある明日へ。

総文字数/89,673

青春・恋愛72ページ

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「優恵。あんたをずっと探してた。龍臣の記憶を頼りに今日ここに来れば絶対に会えると思ったんだ」 そう言って現れた、見知らぬ男の子。 そんな話、信じられるわけがない。……そう思うのに。 どうして、誰も知らないはずの話をあなたが知っているの──? *2023.09.26公開*
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夜を超えて、君と未来へ

総文字数/5,457

青春・恋愛6ページ

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夜の静寂の中で、ふと込み上げる寂しさや不安——。 世界のどこかで同じように、心を抱えて眠れぬ夜を過ごしている誰かがいるのかもしれない。 この物語の主人公・「空羽(そらは)」は、そんな夜の孤独を知っている少女。 日中は笑顔を作りながらも、心の奥では「本当の自分」を隠し、夜になると押し寄せる不安に怯えていた。 けれど、ある日彼女は「朔夜(さくや)」という少年の歌声に導かれる。 彼の穏やかな眼差し、何気ない言葉、そしてそっと差し出された手—— それらは、冷え切った空羽の心に少しずつ温もりをもたらしていった。 「大丈夫、俺がいる」 その言葉に支えられながら、空羽は少しずつ自分の気持ちと向き合い、やがて「愛すること」と「愛されること」の意味を知る。 けれど、彼女の心の奥底にはどうしても拭えない恐れがあった。 「この幸せが壊れてしまったら?」 「また、ひとりになってしまったら?」 温もりを知れば知るほど、失うことへの怖さが増していく。 それでも、朔夜はまっすぐに彼女を見つめ、そっと手を握りしめる。 ——夜はもう怖くない。 ——一人じゃない。 孤独を抱えていた少女が、「大切な人」と出会い、少しずつ心を開き、愛を知り、未来へと歩き出す物語。 涙が零れるたびに、新しい光が差し込むように。 傷ついた心が、やがて優しく満たされていくように。 この物語が、どこかで夜を越えようとしているあなたの心にも、小さな温もりを届けられますように。
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夏の海に泡となって消えた君へ歌い続ける

総文字数/83,916

青春・恋愛46ページ

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 湊は、無気力になっていた。楽しかったはずの歌い手活動は、アンチやネットストーカーに邪魔され、家では姉の機嫌で部屋の壁を叩かれる。    そんないろいろなことから逃げ出した夜、海で出会ったのは、人魚の格好をした「マリン」という女の子だった。 「知らないの人魚って夜行性だよ?」 「広い海なら、なんだってできる気がしない?」 「有名になって、会いたい人がいるの」  不思議を纏ったマリンに誘われて「カップルチャンネル」を立ち上げることになった二人はいつしかお互いが大切な人になっていき……
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君と綴る未来 一余命僅かな彼女と一

総文字数/26,948

青春・恋愛21ページ

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 くだねぇ人生だと思って生きてきた。  明日が来るのがダルいと思って生きてきた。  だが、それは当たり前のことじゃなかった。  そう教えてくれたのは、残された時間を全力で生きる君だった。  高校一年生の春。人間不信を拗らしていた俺、藤城直樹は誰とも関わらず、わざと周りの人間が去るように悪態を付いていた。  そんな俺を追いかけてきたクラスの一軍女子、吉永未来により、俺が中学生の頃に小説投稿サイトに自作を載せていたとバレちまった。  平凡な高校生活は終わったと苛立ちから彼女に怒鳴っちまったが、彼女は真っ直ぐな瞳を向け、執筆のやり方を教えてほしいと頭を下げてきた。  彼女も執筆をしており、夢は青春文学賞で受賞し自作を本にすること。  こうして始まった、彼女と俺の物語。 ・書きたいことがあり過ぎて、テーマを絞れていない。 ・「伝えたい」を優先してしまって、読者を意識していない。 ・冗長過ぎる展開に物語に緩急がない。 ・完璧な文章を求め過ぎてしまう。  彼女はバカ真面目だからこその壁があり、時に改善したり、時に彼女の考えを通したりしていく。 「藤城くん、手伝うよー!」  学校では関わらないと約束してんのに、グイグイ絡んでくるメンドーな奴。  文化祭でも散々俺に関わってきやがって、俺の平凡な学校生活を掻き乱してくる。  天然小悪魔に魅了された俺は、どんどんと毒っ気を抜かれ、無力なサソリになっていく。  季節はゆっくり、しかし確実に巡っていき、彼女は結果が出ないことに焦り始める。  俺はいつの間にか彼女に自分の夢を託しており、衝動のまま彼女の夢を否定してしまう。  最低だった。  ガラにもなく謝ろうとするが、彼女は姿を消してしまった。
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愛しの君へ
六等星/著

総文字数/7,261

青春・恋愛5ページ

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 周りの目を気にしながら毎日を惰性で過ごしていた荒野は、高校に入学した初日に一人の少女、花と出会う。  自分とは対照的で明るく、決して自分を曲げない彼女にどんどんと惹かれていく荒野。  そして花もまた荒野に惹かれていき、二人は恋に落ちるのだった。    花と出会い、荒野は戸惑いながらも、目まぐるしい毎日を楽しめるようになる。  そんな荒野は毎晩不思議な夢を見ていた。  それは全くの別人になり、一時間の間必死に彼女に会いに行こうとする、そんな夢だった。  だがそんな事など気にも止めず、荒野は花と幸せな日常を過ごしていく。  その最中、あることをきっかけに本来の自分と、その目的を思い出す荒野。  全てを思い出した荒野は彼女のため、そして自分のために絶望を繰り返すのだった。    ──貴方は恋人のために自分を犠牲にできますか?  これは現実で起こり得ないであろう、儚くて切ない奇跡の純愛を描いた物語。        
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君の『秘密』を僕が『愛』と呼ぶまで【旧】

総文字数/80,035

青春・恋愛10ページ

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 誰かを心から愛すること、恐れることなく秘密を打ち明けること。 それは恐怖を伴うものだけれど、そんな恐怖すら抱きしめてしまうほどの相手に出逢えますように。  自分自身の臆病さに負けず、信じることを諦めなかった二人の誓いが永遠に続くものとなりますように。 そしてこの作品を読んでくださった読者の皆様がそのような素敵な相手と巡り会えますように。  第8回スターツ出版文庫大賞応募作品。 私の執筆活動人生、初めての長編作品です。ひとりでもおおくのかたの心へ届きますように。
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君の背中を追って

総文字数/89,468

青春・恋愛10ページ

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君と描くミライ

総文字数/97,529

青春・恋愛30ページ

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もしも神様が存在するのなら、人々は何を願うのだろう。 頭が良くなりたい。 運動が得意になりたい。 可愛くなりたい。 誰しもが、一度はそんな願い事をしたことがあるだろう。 それは私も例外ではない。 私の願い事は、 "幸せになりたい" ありきたりだけど、私にとっては絶対に叶うことのない夢だった。 どこで間違えてしまったのだろう。 今思えば、やり直す瞬間はいくらでもあったのに。 なぜ私は向き合うことを恐れてしまったのか。 でも、気付いた時にはもう手遅れだった。 全てを失えば、願いが叶うことは永遠にないのに。 神様、私の声が聞こえますか? もしも聞こえるのなら、どうか私の願いを叶えてください。
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世界で一番美しい君へ
marron/著

総文字数/435

青春・恋愛1ページ

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高校二年の春。 写真部に所属するタケルは、人を撮るのが苦手だった。 レンズ越しに見える世界は、どこか冷たく、色を失っていた。 そんなある日、転校してきた少女――**紗良(さら)**に出会う。 長い入院生活を終えたばかりの彼女は、どんな小さなことにも「きれい」と微笑む不思議な子だった。 風に揺れる花びら、曇り空の光、校舎の影。 彼女が見つめる世界は、どこまでも優しく輝いていた。 タケルは次第に、紗良の笑顔を撮ることで「本当の美しさ」に気づいていく。 けれど、夏の終わり、紗良の病気が再発してしまう。 「ねえ、タケル。私がいなくなっても、世界はきっと美しいよ。」 その言葉を最後に、彼女は再び病院へと戻った。 タケルは彼女のために、そして彼女の見た世界のために、シャッターを切り続ける。 ――一年後。 写真展の中央に飾られた一枚の写真。 そこには、夕焼けに包まれた紗良の笑顔と、一通の手紙が添えられていた。 「世界で一番美しいのは、君が見ていたこの世界だ。 そして今、その世界を僕が見ている。」
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あの日した約束を、君と叶える
/著

総文字数/440

青春・恋愛1ページ

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あの日君とした約束を私は、絶対に忘れない
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愛しい君へ
暇人㌨/著

総文字数/562

青春・恋愛1ページ

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勉強も部活も人間関係も上手くいかない。不安や悩みも溜まっていき全てが中途半端になってしまっている17歳の凛と、明るくて人当たりがよく凛の相談はいつでもなんでものってくれる光輝。二人は幼馴染であり恋人同士。しかし二人はある出来事をきっかけに別れることに───。二人は何を思い、どこに向かっていくのか。お互いを認め合い、理解することはできるのか。この青春ラブストーリーにきっと心が温かくなる!
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もう二度と会うことができなかったはずの君に出会えた私は、精一杯の笑顔で君と過ごす、そう決めた。 いつ完結するかは不明です
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 日直日誌の片隅に、知らない筆跡でこう書かれていた。  ――「お前の字、好き。」  それはいたずらのようで、どこか本気の文字だった。  返事を書いたら、また返ってくる。  いつのまにかページは、日直の時間だけの“交換ノート”になっていた。  名前も知らない相手と交わす文字が、だんだん恋文に変わっていく。  この気持ちは、ページの外にも届くのかな――。 ・・・・ BLリンク https://novema.jp/bookmark-list/n10008
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花火のように咲く、君の笑顔が見たいから

総文字数/128,266

青春・恋愛130ページ

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ねぇ知ってる? 誰かの笑顔が、心をこんなにも温かくしてくれることを 家でも、学校でも、ずっと仮面をかぶって生きてきた 誰にも本当の気持ちなんて、見せたことがなかった 誰かの本当の気持ちなんて、知らなかった 喜びも、悲しみも、ぜんぶ本当の私でいたい 君の想いを、悲しみを、知りたい 仮面を外して、もう一度君とあの花火の下で笑える日が来るなら __花火のように咲く、君の笑顔が見たいから
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暗闇の世界で君だけが光だった
黎羽/著

総文字数/2,737

青春・恋愛5ページ

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ただ君のことが好きなだけ

総文字数/1,817

BL4ページ

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食べちゃう私と、食べない君が出会った日から

総文字数/36,677

ヒューマンドラマ27ページ

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「みんなみたいになりたい」 って望んではいるけれど、どうしてもなれなかった。 そんな私は生きている意味なんてないのかな? 何もできない人間なのかな? どうやったら普通に生きることができるのだろう......
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