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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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きみを好きな理由

総文字数/2,051

BL8ページ

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父親が男性と再婚した。 男同士の恋愛は、見ていても呆れた。 でもそんな俺が、父親と同じ道を辿るとは。 「寂しくないの?」 「お前が居るじゃん」 俺は秋山くんとずっと一緒に居たい。
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人を呪わば夜が明ける?
天都々/著

総文字数/70,100

BL8ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「ねぇ、よたかさん。俺のこと、置いていかないでくださいね」 クラスで目立たず生きる高校生・灰原ヨタカは、ある夜、クラスメイトとの肝試しで“本物”に遭遇する。 炎に包まれた男。首の折れた女。人間を喰らう怪異。 逃げ場のない廃ビルで、ヨタカは幼なじみの秋月高嶺とともに、死の恐怖へ叩き落とされる。 だがその窮地に現れたのは、怪異を“壊す”ことを生業にする青年たちだった。 軽薄で掴みどころのない曲輪。 無愛想で冷徹な硯。 彼らが追っていたのは、人の欲望を喰らい、持ち主を怪異へ変える呪物「怪具」。 そしてヨタカ自身もまた、すでに怪具に“触れてしまった側”の人間だった。 人の欲望によって開かれる、呪いの市場「夜市」。 近づくほど壊れていく人間たち。 その中で高嶺だけは、異様なほど真っ直ぐにヨタカへ執着する。 まるで、ヨタカを誰にも渡したくないとでも言うように。 ──怖いのに、目が離せない。 臆病な高校生と、怪異を狩る青年たちが“夜”へ踏み込む、青春怪異譚。 【キャラクター】 ・灰原 ヨタカ(かいばら よたか)  主人公。名前が間違えられやすいコト以外特徴がない。肝試しをきっかけに、怪異に遭遇し、改易連盟に保護される立場に。 ・秋月 高嶺(あきづき たかね)  ヨタカの幼馴染。頭がよく、人当たりもいいヨタカの対極にいるような青年。ヨタカを大事に思っており、彼の幸せを本気で願っている。 ・鷹君 曲輪(たかぎみ くるわ)  改易連盟の一員。軽薄かつ適当な人間であり、軽口ばかりで真意が読めないところがある。相棒であり同じ改易連盟の硯と七瀬は信頼している。その軽々しい態度とは裏腹に、実力は確かな物。身長が低いことが悩み。 ・梔子 硯(くちなし すずり)  改易連盟の一員。武器は拳銃。曲輪と違い無気力かつ不愛想な部分のある人間。あまり感情が表に出ないが、情には熱いタイプ。最近はじめてのおつかいで泣いた。 ・御笠木 七瀬(みかさぎ ななせ)  硯と曲輪のマネジメントをする改易連盟の男。関西弁が特徴。基本的に二人に振り回されており、問題児二人に手を焼いている。そろそろ婚期が近い。  
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落日の影

総文字数/74,713

BL8ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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人見知りで内気な高校二年生、樫本 穂高(かしもと ほだか)は、幼なじみで同い年の織原 準(おりはら じゅん)に片思いをしている。 人と接することが得意でなく、友人ができなかった穂高に手を差し伸べてくれた準は恩人であり、憧れの存在でもある。 そんな穂高が何より大切にしているものは、準とふたりきりで過ごすことが出来る下校時間。 町を染める黄昏時の帰り道、人通りも少ない帰り道で準と話をする時間は、穂高にとって何よりも大切なものだった。 だが、ある日の帰り道に準から告げられたことがきっかけで、穂高の幸せは崩れていき…。 ホラー要素は低めですが、何となく伝わる気持ち悪さを自分なりに存分に詰め込みました。
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炎華
葉津緒/著

総文字数/2,246

BL1ページ

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叙述される背中

総文字数/0

BL0ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「文字で書いてるだけじゃ、この熱さ、一生わかんねえぞ」 (自称)完璧な文学的表現で水泳部のエース・湊健太を(妄想の中で)支配していたはずの文芸部員・夏目春樹。 しかし、秘密のノートを暴かれたあの日から、夏目は湊の「生々しい熱」から逃げられなくなる。 静謐な文芸部員(受け)が、野性的な水泳部員(攻め)に、文字通り「一文字ずつ」身体に愛を刻み込まれる、執着の物語。 「君を言葉で閉じ込めたつもりだった。けれど、その熱に溶かされたのは僕の方だ」
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夏を迷えど、遥けし恋はますばかり

総文字数/99,999

BL22ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【共依存×青春ホラーBL】 「太輔なんか、神様の罰が当たって、痛い目に遭えばいいのに」 田舎町の産院で、わずか二分差で生まれた幼馴染の太輔と光希。 夏祭りの夜、東京の大学へ行くと告げた光希は、太輔に引き留めてもらえなかった寂しさから小さな“呪い”をかけてしまう。 それから太輔を襲う、不可解な怪我と事故。 自責の念に駆られる光希の前に現れたのは、この町に代々祀られてきた“蛇神”だった。 太輔を救うための契約。その条件は―― 「毎朝八時二分までに、彼と接吻の儀式をすること」 代償は、太輔との大切な思い出がひとつずつ消えること。 そして、死後の光希の魂を捧げるというもので――。 産声から始まったふたりの運命が、怪異とともに加速していく。
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「なぁ、いくら積めばシフト教えてくれる?」 「お会計284円です。」 「ックソ堅物が」
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来世で会いましょう

総文字数/96,752

BL17ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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貴方はもし幽霊が視えたらどうしますか―――? 高校二年生の久瀬海斗はとある理由で三年の先輩達と廃病院へと足を運んだ。 七月二十五日。夏休みに入ってしばらく経った事だった。 十五年前に閉院されたという病院は、ひどく荒れていて何処に行っても危険だった。 そんな所で出会ったのが謎の青年、雨宮律だった。 「俺、幽霊なんだ」 生者×死者のちょっぴり怖くて切ない、愛の物語―――。 ー Character ー ・久瀬海斗 (高校二年生) 目付きが悪く「怖い」と、誤解されがちだが根は優しく面倒見が良い。スプラッター映画やホラー映画が好きでよく見ている。 廃病院で出会った律が成仏出来るように律のやりたい事に付き合うが律と関わっていくなかで自分でも気付かなかった一面に気付かされていく。 ・雨宮律 (高校一年生) 廃病院を彷徨っていた幽霊。 とある理由で命を落とし、成仏出来ずに困っていたところに海斗が現れ成仏出来るようやりたい事を手伝ってもらう。 中性的な容姿で大胆な所もあるが、育ちの良さもあるのかかなりの初心。
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4seasons

総文字数/0

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よろしくお願いします
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高校生なめるなよ?
佐久山/著

総文字数/0

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BLコンテスト

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青い空の日
ふわ/著

総文字数/0

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幼なじみ歳の差BLです。 「秀才系年上」由紀×「天真爛漫年下」 碧
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はらり
まり/著

総文字数/0

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視覚がある花見瞬。 視覚がない橘大翔。 恋愛ではない、友情で片付けられるものでもない。 思春期はどう捉えられるのか。
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春酔いの捨て猫

総文字数/0

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君はまるで、春に酔う捨て猫のように。 ーーーーー ーーー ー start 2024.9.10
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火を怖がる俺と、顔を覚えない君

総文字数/89,716

BL12ページ

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 ガラス工芸科の大学三年・水城蓮は、半年前の事故で「火」が怖くなった。  再加熱炉の前に立つだけで息が詰まり、作品づくりを諦めかけていた。  そんなある日、海沿いのキャンパスで、海洋生物学科の四年・朝比奈樹が落とした“潮時計”を拾う。  顔を覚えられないという樹は、俺の“声”と“指先の癖”で俺を識別し、  代わりに「触れてもいい?」と、必ず合図をしてくれる人だった。  海の光とガラスの炎――交わることのない二つの世界で、  俺たちは“触れ方”を学んでいく。  恐怖を抱えたままでもいい、弱いままでもいい。  君が触れる前に聞いてくれるその一言が、俺の世界を優しく変えていく。  ――怖がる心ごと恋していい。  手のひらの合図で結ばれる、静かに熱い青春BL。
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