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「BL」の作品一覧・人気順

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BL | 対象 タイトル, キーワード

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ドント・ビー・ナイーブ!

総文字数/50,275

BL6ページ

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青春×BL×麻雀 地味で何の取り柄もない少年、穴吹颯太は昔からやたらとキツくあたってくる同級生、板野和孝と離れるために奴が受けないであろう公立の進学校を受験するが、何故か板野も同じ学校に入学し、あろうことか同じクラスになってしまう。憂鬱な気分で放課後の廊下を歩いていると見覚えのない先輩に呼び止められ、半ば強引にある同好会へと連れて行かれるが……? 地味な雰囲気だが意外な才能を持った後輩×少々奇天烈な眼鏡イケメン先輩 ※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、事件等とは一切関係ありません。
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......フツウになれない。 佐倉こうは何処かおかしかった。フツウの恋愛が出来なくて、苦しんでばかりいた。 フツウになろうともがいた。 けれど、出来なかった。 辛く、苦しんでいた時、君は現れた。 隣に寄り添ってくれるような、綺麗な、綺麗な歌声に、心が奪われた。 凍えるような、クリスマスの日。 君は小さく震える唇で、愛の歌を紡いでいた。 そう。僕はきっと......。 あの時から、ずっと、君に恋をしている。
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帰って来ないから、伝えに来た
あつむ/著

総文字数/3,790

BL5ページ

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高校生の時に好きだった奴と10年ぶりに会った
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猫と王子と恋ちぐら

総文字数/79,985

BL8ページ

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『そうやっておまえが俺を甘やかしたりするから』 小さな秘密を持つ過保護な黒髪王子×過呼吸持ち金髪の高校生BLです。
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僕たちは僕たち

総文字数/2,972

BL6ページ

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高校一年生和樹は幼馴染で高校三年生の蛍に片思いをしている。 けれど、いつも「弟のような存在」と言われている…… そんな和樹に転機が!!!??? 焦ったくてピュアピュアな二人をどうぞ最後までご覧ください!! 初のBL作品です! 過度な性描写はないですが、もし気持ち悪くなったりした方がいたらごめんなさいm(_ _)m
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「久しぶり、冬馬くん。“私”だよ」 そう笑う君の表情は、すごく悲しく見えた。 男のはずなのに、自分のことを「私」といい、女の格好をする。 自分のことを、男だと思っていたはずなのに。 どうしてそんな見た目なんだ? 「優希、何だその格好……」 「実は──」 世間一般では、お前は「女の子」だけど、 俺の前で「女の子」でいる必要はねえんだよ。 ──君には、ありのままの自分でいてほしいんだ。 本当は男の女子アイドル歌手 榊優希(17) × 優希に片想いの非リア充男子 如月冬馬(17) 一見TLでもいいんだよ。 人が誰を好きになるかなんて、自由でいいじゃないか!
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ヘビロテは君の声

総文字数/28,435

BL6ページ

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君の声に救われたんだよ。
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執着気味のイケメン攻・佐倉悠理 トラウマ持ちの平凡(?)受・一ノ瀬晴海 元サッカー部だがトラウマから試合ができない一ノ瀬晴海は、高校の入学式でかつて仲が良かった幼馴染みの佐倉悠理と再会した。 しかし晴海は、悠理のことをずっと女の子だと思っていたのだ。 引っ込み思案で女の子みたいだった昔の悠理と、爽やかイケメンの現在の悠理の違いに混乱しつつも、悠理と交流を深めていく晴海。しかしサッカー部に入るつもりだという悠理に、元サッカー部であることがバレてしまい――
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雪色のラブレター
hamapito/著

総文字数/2,941

BL1ページ

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俺が遠くに行っても、圭は圭のまま、何も変わらないから。――それでよかった、のに。 そばにいられればいい。 想いは口にすることなく消えるはずだった。 高校卒業まであと三か月。 幼馴染である圭への気持ちを隠したまま、今日も変わらず隣を歩く翔。 そばにいられればいい。幼馴染のままでいい。 そう思っていたはずなのに、圭のひとことに抑えていた気持ちがこぼれてしまう。 翔は、圭の戸惑う声に、「忘れて」と逃げてしまい……。
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再会

総文字数/4,202

BL2ページ

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同じ季節を二人で
中原涼/著

総文字数/2,679

BL1ページ

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伏屋孝明は高らかに叫んだ。 「おっぱいは世界を救う」と。 クラスメイトからは「朝からうるせえ」と呆れられ、女子からは「ちょっと男子ィ!」と非難轟々であるが、孝明には唯一の味方がいた。 3年間クラスが一緒でありプライベートでも仲良しの大親友――東隆光だ。 彼は寺の子でありながら「生きる上で欲望がいかに大事か」を熱弁し、やはりクラスメイトから「寺の子なのに」と残念がられている。 隆光だけが異論なく自分の夢を肯定してくれる存在なので孝明は隆光が親友として大好きだった。 「隆光が女だったら童貞捨てても良かったな」という自分の一言がきっかけで隆光からとんでもない提案を受けることに。 「雄っぱい揉ませてやるから俺のお願いを聞いてくれ」 「雄っぱいはお呼びでねえ。……お願いって?」 「男同士でセックスしてみたい」 隆光は欲望に忠実であり勉強熱心である。文献よりも経験重視の彼の真剣な眼差しにうっかり「やらないかなんて言う訳ないだろうが」 そうしてなんだかんだで始まる疑似恋愛。欲望にまみれた男子高校生2人が「お試しの恋人関係」から、人間の欲深さを知るまでを綴る物語。
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寂しがりやで強がり

総文字数/31,815

BL16ページ

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<登場人物> ◇田中 秀次(たなか しゅうじ) ・二年生。見た目と周りを気にし、女子にもてようとかっこいい男のふりをしていたが、本当は普通の男子高校生。180センチを超える身長 ◇橋沼 総一(はしぬま そういち) ・三年生。190センチ近くある。体格も良いため威圧感がありそうだが、優しくて人懐っこい性格のため、怖がられていない。 ■田中と同じクラスの同級生 ├ 葉月悟郎(はずきごろう)…因縁有 ├ 神野(こうのまさと)…イケメン。 ├ 尾沢彰正(おざわあきまさ)…委員長 └須々木(すずき)と佐島(さとう)…以前つるんでいた ■橋沼と同級生 ├ 尾沢冬弥(おざわとうや)…イケメン。彰正の兄 └ 三芳(みよし)…美術部。美人
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その吐息に、猫も僕もとろけてる。〜高嶺の花の先輩には「人吸い」癖がありました〜

総文字数/4,456

BL4ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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誰もいない放課後の飼育小屋。 飼育委員として保護猫活動に励む本郷先輩の横顔は、いつもの「高嶺の花」とは違う、柔らかで無防備なものだった。 猫たちを慈しむ先輩の隣で、少しずつ近づいていく二人の距離。 そんな日常の延長線上、訪れた猫カフェで――僕は先輩の甘い衝動を知ることになる。 「……いい匂いするね」 耳元を掠める熱い吐息と、首筋に触れる唇。 猫よりも甘く、執着にも似た「吸い」の熱に、僕の心もとろけていく。 二人の匂いが混ざり合う、放課後から始まる至福のヒーリング・ラブ。
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水曜日は、君と会えるから
risashy/著

総文字数/17,819

BL7ページ

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ダンスを頑張る学校では地味なイケメン×明るく人懐っこい陽キャ男子 たまたま選択授業で席が前後ろになったことで仲良くなった二人。 お互いに相手にとって自分は相応しくないと思っている二人が、自分の恋を自覚して、色々悩んで頑張ります。 青春高校生BL!
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片想い拗らせDK×親友を救おうと必死のDK 高校三年生の蒼井(あおい)は花吐き病を患っている。 花吐き病とは、片想いを拗らせると発症するという奇病だ。 親友の日向(ひゅうが)は蒼井の片想いの相手が自分だと知って、恋人ごっこを提案した。 両思いになるのを諦めている蒼井と、なんとしても両思いになりたい日向の行末は……。
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また明日も一緒に居たいから
/著

総文字数/13,875

BL5ページ

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金木犀の甘い香りが香る校舎裏。 ひとりで食べる弁当の時間に、金髪の後輩が現れた――。 「また明日」 なんでもない言葉が、こんなにも愛おしくなるなんて。 強くて不器用な後輩と、少し臆病な先輩が 出会った秋。 甘くてやさしい恋のはじまり。
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それでも先輩が好きです

総文字数/15,528

BL4ページ

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「それでも先輩が好きです」 そういった彼の瞳は、以前と変わらない真剣な眼差しをしていた。
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大企業CEOの息子である千陽とグレきれない半グレの青砥の間に、なんとも言えない不思議な関係がとある月夜から始まる
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