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「SF・冒険」の作品一覧・人気順

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乗り物捜し物

総文字数/19,973

SF・冒険1ページ

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初投稿です!頑張りました!僕は児童小説家を目指してます。学校の部誌に載せたやつなんですけど、投稿しちゃって大丈夫なのかな……?
worlds end
kanimaru./著

総文字数/12,124

SF・冒険1ページ

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人類の住む星の、終末の時がやってきた。 破滅を前にした男女の出会いの物語。
本気で地球防衛団!

総文字数/81,563

SF・冒険30ページ

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地球に落下する小惑星が発見されました
ボーイズダイアリー

総文字数/129,940

SF・冒険54ページ

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進化論と経済論と子供十字軍が織りなすSFコメディー小説 どなたにも読みやすいのでお気軽に楽しんでいただければと。
ユメシマ

総文字数/1,779

SF・冒険1ページ

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こちらの作品は同作者の〈変革のユートピア〉の前作であり、読了後読まれると更に作品の面白さを味わえると思います。
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「謎のパソコン 使い方」――  ある日突然、自分の部屋に出現したパソコン。それはどんな事柄でも検索すれば答えを教えてくれるものだった。  全知全能。地球が滅亡する日から隣の家の晩御飯まで……何もかもを知っている魔法のようなそのパソコン。しかし、検索できるのは1日に1度だけ。  それを手にした高校生の男が色々と利用し振り回されながらも、あんなことやこんなことを知っていく日常のお話。  基本的に1話か2話で完結する短編でゆるいお話です。
VS おとぎ話

総文字数/7,961

SF・冒険1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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【VS おとぎ話】は仮想現実内で三対三で戦いあうゲームである。 参加者はそれぞれ固有能力を持つ。それは幼少期に読んで心に残った物語の一場面だ。 オリンピック競技にもなったこのE-SPORTSは世界で人気であり、日本では現在、全国高校生大会が行われていた。 『桃太郎』の能力を持つ岡山優斗は、通っている男子高校の代表選出戦まで勝ち進んでいた。相手の持つ能力は何だろうか? そして、岡山は日本一になることができるのだろうか。
頭脳戦デスゲーム ~真実と嘘~

総文字数/7,681

SF・冒険1ページ

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奇妙なラスト。本当の嘘つきは誰? 最後に勝つのは誰? 嘘をついたら失格です、という課題を突き付けられた選ばれた優秀な5人の18歳の生徒。 嘘について意見を述べるうちに、失格になった生徒が隣の部屋に行くのだが、隣から悲鳴が。 しかし、この教室からでることはできない。教官がモンスターに変化していたのだ。 そこで、頭脳を使ってモンスターに立ち向かう生徒。 果たして生徒たちは勝って逃げることができるのか?  意外なラストが待っている。 マジュン…野生児タイプで生意気だが賢い少年。遠隔魔法を使える。 テレパ…テレパシーが使える少年。超能力者。 メカニック…メカに詳しくロボットを操る少年。魔法は使えない。 ブッキーナ…おしゃれ女子。武器を操る少女。魔法は使えない。 ミラア…模範的で優秀。賢く真面目な少女。魔法は使えない。
深度6400kmの青春
詩一/著

総文字数/10,613

SF・冒険4ページ

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俺たちの青春崩壊まで残り30km弱 超巨大ショベルカーが街に出現して穴を掘り始めたのは今から24年前のこと。俺——士陶竜樹(しとうたつき)が生まれる10年も前のことらしい。 ただ掘り続ける超巨大ショベルカーは、もはや街の景色の一部分で、貴重な観光資源だ。けれどもそいつが何者でどこから来てなんの目的で穴を掘っているのかはすべて謎で、掘削作業を止めることもぶっ壊すことも出来ない。不気味っちゃあ不気味だ。陰謀論なんかも聞いたことがある。 でも、中学生の俺にはなにも出来るはずもないし一生近付くこともないだろうなあって、近くにあるのにどこか遠い海の向こうの話みたいに思っていたんだ。 多分それは、これからもずっと変わらないのかも知れないんだけれども……。
絶滅危惧種 ホモ・サピエンス

総文字数/80,744

SF・冒険20ページ

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砂漠化の進む未来の日本。 そこで青年が出会った女性は、何か秘密があるようで……?
SF短編集・オムニバス

総文字数/70,621

SF・冒険12ページ

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※1話完結のオムニバス形式 「最適化」と「配慮」を御旗に、謝罪は外注、記憶は回収、責任は仕様外。軽くなった街は同じ場所で何度でも転ぶ——時間銀行、昇進AI、忘却ポスト、謝罪代行…“便利な地獄”の断面を短く鋭く切り取る、社会風刺×毒気オムニバス。笑うほど、後味だけが濃くなる。 ーーーーーーーーーーーーーー 【一話 神託ガチャ、最終ロール】 都市はたぶん親切だ。朝、駅前の端末に人々が並び、「本日の神託」を一枚引く。「落とした小銭が戻る」「終電に間に合う」「面倒ごとが他人に移る」。おまじないのようだが、都市OSはそれを読み取り、交通・保守・警備・通信の“負荷”を確率的に散らす。小さな幸運は、同時に小さな不運の緩衝材だ。 主人公(市役所・都市政策課)は、目立たぬ日々を過ごしてきた。ある朝、彼は並ばない。理由はささいだ。「今日は、放っておいても大丈夫な気がした」。その日から、職場のプリンタが紙詰まりし続け、信号機が彼の通勤路だけ点滅し、エレベーターが彼の乗る階にだけ止まり損ねる。統計的には説明できる“誤差”だが、誤差は継ぎ足され、街角に溜まっていく。 都市OSの同僚が告げる。「ガチャは“幸運の配布”じゃない。リスクの分割契約だ。あなたが未契約だと、残りの負債が一箇所に寄る」。 主人公は翌朝も引かない。意地か、実験か。彼の周囲で小火が起き、断水が局地的に発生し、救急が一台足りなくなる。統計の“揺らぎ”が、やがて“現象”に名前を持ちはじめる。 都市は最終勧告を出す。「あなたの未分散リスクは閾値を超過。最終ロールを推奨」。彼は並ぶ。端末が出した神託は一枚だけ——「あなたが引き受ける」。それは幸運でも不運でもなく、“役割”だった。彼が引けば、都市は軽くなる。彼が引かねば、都市は重くなる。 最後に彼は指先を止める。引くか、引かないか。それは都市の快適さと自分の自由の、静かで大きな秤だった。 キーキャラクター 主人公:市役所・都市政策課。観察好き、善良、少し皮肉。 同僚(データ班):確率論オタク。乾いたユーモアで“説明役”。 都市OS(通知メッセージ):感情なしの簡潔な文面が逆に怖い。
惑星N 銀河からのメッセージ

総文字数/16,943

SF・冒険10ページ

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地球から約百億光年先の銀河に、惑星Nという星があった。その星は地球によく似ていた。まるで地球のパロディーを見ているかのようだった。大国同士は、一致団結して小国をつぶしにかかり、核戦争を回避していた。しかし今度は小国同士一致団結して、核兵器を開発し、結局最後には核戦争になり、惑星Nは滅びた。そんな惑星Nから脱出した、高岡セイラは、コールドスリープ(冷凍睡眠)を使い、地球にメッセージを伝えに直接来る。そこで出会ったのが、大嶋豊久だった。
re:Alize(リアライズ)

総文字数/126,900

SF・冒険13ページ

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2058年、日本。 突如、時空の歪みによって現れた 地球外生命体『Zodiac(ゾディアック)』。 この緊急事態を危惧した日本政府は、 急遽『地球外生命体特務捜査対策本部』、 通称ESTを設立した。 地球がゾディアックからの襲来を受けて一年。 高校2年の春を迎えようとしていた青年、 巫狩(いがり)イツキはとある事件に巻き込まれる。 イツキはその事件の中でその場にいた小川慶二、 水野蒼とともに特殊な力を得てしまい、 それをきっかけに彼らはESTの特殊部隊、通称『ZAQ』と行動を共にすることになってしまう。 目まぐるしく変化していく状況に戸惑いを隠せない3人。 しかしそれもつかの間、3人とZAQ一行の前に突然、 謎の小型ゾディアックが現れこう告げる。 それはこの先、多くのゾディアックがこの国に襲来してくるであろうという事だった。 ゾディアックの襲来によって、 平穏がいとも簡単に崩れ去っていく……。 イツキ達はかつての平和を取り戻せるのか? ゾディアックの襲撃を防ぐ事は出来るのか? イツキ達の運命がいま、変わり始める……!! ※この作品はフィクションです。実在の人物・団体とは関係ありません。
艦内学級の老人と不良

総文字数/4,155

SF・冒険1ページ

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初稿 22.6.11 戦闘機乗りの男が艦長に勉強を教えてもらい、そのお礼をしようとするが、皮肉にも――
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