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「SF・冒険」の作品一覧・人気順

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SF・冒険

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「謎のパソコン 使い方」――  ある日突然、自分の部屋に出現したパソコン。それはどんな事柄でも検索すれば答えを教えてくれるものだった。  全知全能。地球が滅亡する日から隣の家の晩御飯まで……何もかもを知っている魔法のようなそのパソコン。しかし、検索できるのは1日に1度だけ。  それを手にした高校生の男が色々と利用し振り回されながらも、あんなことやこんなことを知っていく日常のお話。  基本的に1話か2話で完結する短編でゆるいお話です。
スエツムハナPROJECT

総文字数/8,911

SF・冒険4ページ

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鏡の中にはあらかじめ笑顔の私がいるのだから。
「地球奪還ログ:ERROR」

総文字数/7,083

SF・冒険5ページ

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西暦2123年、異星人「アークス」の侵略によって地球は完全に滅び、人類はその生き残りをかけて「ヴァルハラ」と呼ばれる巨大な人工衛星に避難した。ヴァルハラは、地球から遠く離れた場所に浮かぶ人類の最後の砦であり、ここで生き残った人々は、地球奪還を果たすための戦力として、最先端のアンドロイド部隊「ユニオンナイン」を編成する。 主人公はその部隊に所属するアンドロイド兵士「リィア」。彼女は、戦闘用に作られたアンドロイドで、感情を持たないようプログラムされていたが、戦闘中に突如として過去の人類の記憶が目覚め、感情を抱くようになる。リィアは、人間だった頃の記憶と、アンドロイドとしての使命の間で揺れ動く。 ヴァルハラでの任務を帯びたリィアたちは、ついに地球への突入を果たす。だが、アークスによって支配された地球には、ただの戦闘では片付けられない謎と危機が待ち構えていた。機械生命体や人類の記録を残すシステムが反応し、リィアたちは次第に「地球奪還」という目的以上の重要な秘密を知ることになる それは、アークスが地球に降り立った本当の理由、人類が火星やヴァルハラに逃げた理由、そして人類がこれまで抑えてきた「感情」に関する禁忌の真実だった…。 戦闘と苦悩の中でリィアは、自分と人間との間にある「境界」を越えようとするが、地球奪還の先に待っていたのは、彼女が想像していたものとは全く違う未来だった。
本気で地球防衛団!

総文字数/81,563

SF・冒険30ページ

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地球に落下する小惑星が発見されました
亡霊

総文字数/78,505

SF・冒険1ページ

『サンタクロースはじめました。』

総文字数/10,797

SF・冒険1ページ

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彼女にプロポーズするために指輪を買った。でも、クリスマスイブに別れてしまった。幸せそうな恋人達が、美しいイルミネーションの下で笑っている。この世界で一番不幸せなのは自分だとそう思ったとき――不思議な店を見つけた。 【サンタクロース始めました】 ライトアップされた街路樹の光が終わる頃の道に、ひっそりとその店は佇んでいた。 赤い薔薇の咲く花のアーチ。その向こうには古びた家が一軒あって、玄関の扉の上には、綺麗なステンドグラスが輝いていた。半円のステンドグラスの向こうからは、白熱電球温かな橙色の光がこぼれている。子どもの頃を思い出す、懐かしさも感じるじんわりと優しい色に、導かれるようにアーチをくぐると。 「ようこそいらっしゃいました! 新しいサンタクロース様!」 きらきらしい金髪の男が、開口一番そう言い放った。 **クリスマスイブ。誰かの『サンタ』になる、ちょっと不思議な夜のおはなし**
スポコン・ファイト!
ロロル/著

総文字数/10,170

SF・冒険1ページ

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時代は近未来。 歴史は進化して行き、生活や環境もそのもの形が変わっていった。 そして今、この時代でとある危機が迫っていたのだ。そう、それは――。 ――スポーツ文化の消失――。 人のブームは今ゲームに熱中。 最近にて人類はスポーツに対する興味を無くしてしまい、段々とスポーツ競技が減っていき、今まさにその火が消えようとしていたのだ。 その火を消さないようにと文化遺産協会達は考え、そしてその新たな風を生み出すことに成功した。 ”人間がスポーツしないなら、ロボットがやればいい”。 こうしてスポーツを掛けてロボット達が戦う競技、”スポコン・ファイト”が誕生した。 ーこの物語はゲームが大好きな小学生”洞道 ケン”と正々堂々と戦うスポコン”バッター”がスポーツ文化に火を灯すべく、スポーツ道を進んで行く物語である。ー
乗り物捜し物

総文字数/19,973

SF・冒険1ページ

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初投稿です!頑張りました!僕は児童小説家を目指してます。学校の部誌に載せたやつなんですけど、投稿しちゃって大丈夫なのかな……?
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ちょっと珍しい「理系ラブコメ」+「現代SF」=「青春冒険譚」 とある火山の麓にある温泉街は、10年に渡る泉質の悪化に苦しめられている。 ――硫黄の濃度が激減し、湯温と湯量も落ち続けているのだ。   香りも色も薄れ、体の芯から温まる入浴体験を失った温泉から、人々は去っていった。 誰もが、温泉の「湯沸し器」である火山の【衰微】を疑わない中、 たった一人「これは火山【活性化】の兆候だ」「だから、生き残る手立てがある」と声を挙げるヒロイン。 頭脳明晰・超絶マイペースの彼女は、所属する大学の研究室を強引に動かし、街を救う研究を開始する。 期せずしてこれに巻き込まれた主人公は、彼女と共に困難を乗り越え、人格的な成長を遂げる。 過酷な現地調査、衰退する温泉街の焦燥と諦め、街を脅かす巨大資本の影、ヒロインの秘められた過去。 ――そして、研究が進むにつれ多発する、彼女の予測を裏切る不可解な現象たち。 八方ふさがりに陥り孤立するヒロインを、主人公は支えることが出来るのか?! そして、追い詰められた温泉街に未来はあるのか?!
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幼馴染の少女に連れられて花火大会に来た大学生の達也は、まるで万華鏡のような不思議な現象を見せられる。それは隠されたこの世界の真実へつながるカギだった。 この『世界の真実』を応用して水を純金へと変えられるようになった達也は、大金を稼ぎ、タワマンの最上階を買い、南太平洋のサンゴ礁にコテージを建て、豪遊をする。 しかし、そんな浮かれた達也の裏で幼馴染は事件に巻き込まれていた。 世界の真実を巡って少女と青年の心の交流を描く物語、お楽しみください。
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私という自我は、つまる所、脳内に流れる電流Iである。
あの青い空を、あの青い空気を、

総文字数/1,605

SF・冒険1ページ

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チアノーゼは紫色
異星人のプログラム
柩屋清/著

総文字数/1,481

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異星人の来訪を題材としたサクッと読めるSFのショートショートです
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