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「BL」の作品一覧・人気順

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1,757
噓つきパルフェは甘いを知らない

総文字数/61,619

BL9ページ

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「こんなの、勘違いしちまうだろ」 「たくさん、何度だって勘違いしてくれ。俺は、直くんに俺だけを見てほしいんだ」 真面目天然優等生×意地っ張り天邪鬼。 甘いものが好きな直も知らない、『甘い』のお話。
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僕のわがままな一年。

総文字数/22,193

BL23ページ

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18歳の主人公・南陽翔(みなみ・はると)は晴れて上京し、マンションでひとり暮らしを始める。 陽翔の進学先の大学には、幼少期から憧れを抱いている兄の友人、鳴無律(おとなし・りつ)がいる。 陽翔は誰にも明かしたことがないが、律に会いたいがために、上京したのだった。 そんなある日、隣の部屋に男性が越してくる。 その男性は紛れもない、陽翔の初恋の相手である律だった――。
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ライムライト・ゲーム〜口下手先輩は憧れの配信者?〜

総文字数/27,599

BL5ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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これは俺からのささやかな復讐
shioi/著

総文字数/59,276

BL15ページ

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幼馴染でお互い好きなのに、友達のまま── 友達に執着して独占していたいあいつと、友達の感情を超えてしまった俺 「俺は一度でも好きになった過去が欲しかった」 嘘をついた高校時代から、動けなくなってしまった 「俺たちはもう幼馴染のままではいられないんだよ」 幼馴染×両片想い×二人だけの独占欲 永遠の片想いが終わる時── 嘘をついた代償は復讐?! 独占欲バグり攻め×隠れ激重こじらせ受けの、執着上書き幼馴染BL! ※3/28 高校生編途中コピペミスで抜けている個所がありました…(いつか直します) ※1/18 大きく改稿しました
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陽だまりプラシーボ

総文字数/53,390

BL7ページ

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犬系男子は猫系男子に恋をする

総文字数/85,269

BL50ページ

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放課後の教室、少し近すぎる距離。 名前を呼ぶだけで、胸がうるさくなる。 明るくて人懐っこい犬系男子・春日陽向と、 無口でクールな猫系男子・三条怜。 正反対の二人は、席替えをきっかけに、少しずつ同じ時間を過ごすようになる。 文化祭の準備、放課後の帰り道、何気ない会話。 その一つひとつが、気づけば「特別」になっていく。 恋だと気づくのは、いつも遅くて、でも確かだった。 文化祭では、王子様と執事のコスプレカフェ、 そして午後にはロミオとジュリエットの舞台。 役を借りて交わされる言葉は、演技なのか本音なのか。 視線が重なるたび、心は静かに揺れていく。 「さぁて、お嬢様はどちらがお好みでしょうか」 そんな台詞の裏に隠された、言えない想いと、抑えきれない独占欲。 犬みたいにまっすぐな恋と、 猫みたいに不器用な恋。 触れそうで触れない距離の中で、二人は少しずつ前へ進んでいく。 これは、 誰かを好きになる瞬間と、 その気持ちを大切に抱きしめるまでの物語。 やさしくて、甘くて、 ずっと見守っていたくなる青春恋愛BL。
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夢見鳥は爛漫を飛ぶ

総文字数/78,071

BL7ページ

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「初恋の子が、男の子になって帰ってきた──」  記憶の中のお姫様は、ツインテールにひらりと揺れるスカート。  小悪魔みたいに笑って自分を翻弄する「あの子」のことが、だいすきでたまらなかった。  高校三年生の六月。時期外れの転校生は、かつての初恋相手のはずが、どこからどう見ても男子生徒で──。  戸惑いながらも、変わらない面影と、ふとした優しさに心を奪われていく桜太郎。  そんなある日、落としものの中に偶然見つけたのは、かつて自分が贈った手紙だった。  あれから十年ほど経った、今も大切に持ち続けていたその意味とは。  近づく距離、ほどけていく過去、そして触れてしまった本当の気持ち。  これは、あの日から途切れていた「初恋」が、もう一度始まる物語。
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......フツウになれない。 佐倉こうは何処かおかしかった。フツウの恋愛が出来なくて、苦しんでばかりいた。 フツウになろうともがいた。 けれど、出来なかった。 辛く、苦しんでいた時、君は現れた。 隣に寄り添ってくれるような、綺麗な、綺麗な歌声に、心が奪われた。 凍えるような、クリスマスの日。 君は小さく震える唇で、愛の歌を紡いでいた。 そう。僕はきっと......。 あの時から、ずっと、君に恋をしている。
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はじまりの夏のこと

総文字数/4,269

BL10ページ

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好きだよ。今までもずっと、これからもずっと ――だから 「俺のことをちゃんと見て」 しどろもどろになって、ほんのりと顔を赤く染めるその姿に 始まりの予感がした、夏の日の話……。
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放課後アクスタ部(部員二名)
霞花怜/著

総文字数/31,718

BL16ページ

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八坂透馬は、イラストレーターを夢見る高校二年生。ある日、自作のアクリルキーホルダーをクラスメイトのヤンキー・平野龍牙に拾われる。金髪にピアス、無表情で近寄りがたい龍牙だったが、実は絵を描くことが大好きな高校生だった。 絵の話で意気投合した二人は、美術教師・速水虎徹の後押しを受けて「アクスタ部」を結成。文化祭で干支のアクリルスタンドを販売することを目標に、ポスター制作やイラスト制作に打ち込んでいく。 放課後も夏休みも一緒に絵を描き、少しずつ距離を縮める透馬と龍牙。近所の神社で開かれる夏祭りへ出かけた夜。花火が夜空を彩る中、透馬の耳元で龍牙が囁いた。その一言が、二人の関係を大きく変えていく――。 ※8/8~掲載再開します。
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【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
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薔薇の棘は月明かりの詩
tommynya/著

総文字数/29,662

BL12ページ

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第1回 BL短編コンテストの最終選考に残して頂きありがとうございました☺︎      『薔薇の棘は月明かりの詩』 『私は美しい顔の中に全てを閉じ込めることができる、あなたの欲望も、絶望も、愛も』(蓮)  剣道部主将でバスケ部のエースで生徒会役員である大和青葉の世界は、体育館裏での出会いから少しずつ歪み始めていく。優等生の仮面の下に執着の炎を秘めた後輩・加賀見蓮は、その儚げな美しさで周囲の目を欺いていた。 図書室でのランボーにインスパイアされた自詩の朗読、マッサージを口実にした触れ合い。梅雨の雨音に包まれた放課後、二人の距離は縮まっていく。 「先輩を見ていると、詩が読みたくなる」 「他の人には触らせないで下さい。先輩は、僕だけのものですから」 芸術的な言葉で狂気を隠す蓮。その美しい詩の奥に潜む危険な想いに、完璧な強さの中に弱さを持つ大和は、気づきながらも次第に心を奪われていくのか? 《攻め》 加賀見 蓮(かがみ れん) 高校2年生、身長178cm、美術部、図書委員 (詩人のような繊細さと、白昼夢のような狂気を持つ) - グレージュの髪と儚げな瞳を持つ美形。その繊細な外見からは想像できない執着の深さを秘めている - 天才的な文才の持ち主で、特にフランス象徴派の詩に傾倒 - 表面上は穏やかで優しい後輩だが、大和への偏執的な愛を隠し持つ - マッサージの腕前は天才的。これも大和に近づくための周到な準備の一つ - 芸術的な繊細さと狂気じみた執着が同居する矛盾した性格 「先輩の美しさは、僕だけのものです」 「僕は、先輩の鏡になりたいんです」 「詩は、本当の心を隠すのに丁度いい道具なんです」         ✖️ 《受け》 大和 青葉(やまと あおば) 高校3年生、身長180cm 剣道部主将、バスケ部エース、生徒会役員 (強さと優しさを併せ持つ) - 端正な顔立ちと卓越した運動神経を持つ学園のプリンス的存在 - 剣道とバスケの両方で頭角を現す文武両道の優等生 - 表面上は冷静沈着だが、蓮の言動に次第に心を奪われていく - 周囲からの期待に応えながらも、本当の自分を見出せずにいた - 強さの中に秘めた繊細さが、蓮の罠に絡め取られていく要因に 「俺のどこがそんなに特別なんだ?」 「お前の愛は、俺を殺す愛か?生かす愛か?」 「その詩の意味、本当に分かってるのか?」
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クールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のイタリア系。 アメリカを舞台に事件を捜査するFBI連邦捜査官たちの物語です。 表紙イラストは長月京子様です。
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先生、本気ですか?

総文字数/11,422

BL62ページ

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これは俺と先生の特別授業? ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ 舞絢音(まい あやと) 高校一年生 日路井空舞(ひろい あむ) 大学一年生 絢音の家庭教師 ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐
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エースくんと僕の化学実験

総文字数/15,937

BL9ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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化学部部長として静かな日常を愛する一ノ瀬。そんな彼の聖域である準備室に、成績不振でバスケ部を退部させられそうなエース・高木蓮が勉強を教わりに来る。規律と理論を重んじる一ノ瀬と、太陽のように眩しい陽キャの蓮。正反対な二人の放課後は、最初は噛み合わない会話の連続だった。しかし、部活に懸ける蓮の真っ直ぐな熱と、孤独な一ノ瀬が隠していた優しさに触れ、二人の距離は急速に縮まっていく。 試合での勝利、密やかな買い食い、そして準備室という閉鎖空間で加速する感情。化学反応のように、お互いの世界が混ざり合い、二人は「ただのクラスメイト」から「かけがえのない存在」へと変わっていく。計算不可能な恋に落ちた二人の、放課後から始まる予測不能で最高にハッピーな青春物語。
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俺はただ、先輩に隣にいてほしいだけだよ。
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それでも君が最優先

総文字数/11,726

BL12ページ

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「誰にも見せない顔を、私だけに見せてくる」 そんな特別な関係に、憧れたことはありませんか? この物語は、“地味で目立ちたくない系女子”の真央と、“イケメン王子”なのに一途すぎる律が織りなす、すれ違いだらけのじれキュン青春ラブストーリーです。 舞台は高校の入学式。数年ぶりに再会した2人の関係は、周囲の想像を超えるスピードで“特別”に染まっていきます。 クラスメイトの目、SNSの噂、嫉妬や勘違い――ありふれた学園の日常の中で、ただ「君が好き」と伝えることが、どうしてこんなにも難しくて、甘酸っぱいのか。 律の大胆でまっすぐな好意に戸惑いながらも、真央は少しずつ心をほどいていきます。 BL好きの友人に勧められた漫画に自分たちを重ねてしまったり、過去の出来事に泣きそうになったり、雨の日の教室で不意にキスされたり…。 中盤では、文化祭での「王子様投票」で律が全校の前で放った一言が、大きな転機に。 「俺が守りたいのは、真央だけだから」 そんな一言に、教室の空気が止まり、読者の時間も止まる。 その瞬間を、丁寧に積み重ねて描いています。 “きゅん”とする恋の温度、“くすっ”と笑える青春の距離感、そして“ほろっ”と泣ける過去の絆。 全てがバランスよく絡み合いながら、最終話では真央からのキスという「逆転の愛」で完結します。 ただのラブコメに留まらず、“両片想いが本物になるまで”のリアルと夢を詰め込んだ、王道かつ新しい青春BL。 ぜひ、彼らの一歩一歩を見守っていただけたら嬉しいです。
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スカートを履きたい僕とズボンを履きたい君

総文字数/13,999

BL2ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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泉谷千景(いずみや ちかげ)(受け)        × 姫野蒼空(いずみや そら)(攻め)
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