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4,630
カラダ探し
  • 書籍化作品

総文字数/317,728

ホラー634ページ

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------------------------- 2013年8月25日 ケータイ小説文庫 ブラックレーベルより書籍化 エブリスタの話題作が連載スタート! 6月25日より一話ごとUP ------------------------- ・「赤い人」は放課後の校舎に現れる。 ・「赤い人」はひとりになった生徒の前に現れる。 ・「赤い人」を見た者は、校門を出るまで決して振り返ってはならない。 ・振り返った者は、カラダを8つに分けられ、校舎に隠される。 ・「赤い人」に殺された生徒は、翌日、皆の前に現れて、「カラダを探して」と言う。 ・「カラダ探し」を拒否する事はできない。 ・「カラダ探し」の最中にも、「赤い人」は現れる。 ・「カラダ探し」はカラダを見つけるまで行われる。 ・「カラダ探し」では死んでも死ねない。
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最愛の落とし方のススメ
珠依./著

総文字数/9,730

BL1ページ

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俺の彼女を尽く奪っていくアイツ、律。 嫌いだって思っていたが人懐っこい性格の律にいつの間にか絆されて一緒に過ごすようになってしまっていた。 時間を共にする度に気づくことが増えていって……。 ーー気づいた頃にはもう既に遅かった。
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死神に寵愛される余命90日の花嫁

総文字数/83,360

和風ファンタジー9ページ

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「俺は、歌恋のためにならどんな犠牲もいとわない。全力で君を守ってみせるから」  この世界には人間の世界にごくわずかに生存している死神族という種族がいる。  その見た目はとても美しく、巨額の富を持ち、花嫁となる女性には永遠なる命を授けることができる。  死神は残りわずかな寿命を持つ人々に未練をなるべく残さないよう手伝うための存在だ。  死神の愛は深く重く一途だ。  家族とうまくいっていなかった17歳の女子高校生の光野歌恋(ひかりのかれん)の前に死神が現れた。  余命九十日だという宣告だった。  同時に運命の赤い糸で結ばれた死神の花嫁だと言われる。  特例で死神である四神至(しがいいたる)の花嫁になるならば、永遠に近い命がもらえる。  歌恋は死神の花嫁になることを決意して同居することを承諾する。  死にゆく人と向き合う死神の仕事を手伝うことになり、歌恋の母が助けた少年に会いに行くことになる。  少年を助けたせいで歌恋の実の母が死に、父が再婚して連れ子である妹にいじめられるようになった。  再会した少年は高校生になっており、家出した母が残した手紙の謎を解いてほしいと言われる。 『名前を似せても好きな人を諦めることはできませんでした。ごめんなさい、幸せになってください』という内容の手紙だ。  少年の名前は金子漣(かねこれん)。彼の余命はあと90日で至が担当することとなる対象者だった。  歌恋の幼なじみである青龍葵は四神家の分家である青龍家の長男だ。  歌恋は葵が初恋の人だった。  その葵も余命が90日となり、至と歌恋が担当することとなるが。 「どんな過去も受け入れる。どんな傷もあざも気にしないから」  虐げられて死んでもいいと思っていた歌恋が一緒に生きていきたいと変わっていく。  美しい死神に溺愛される歌恋が死と向き合いながら、成長していくシンデレラストーリー。
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「もう諦めてくれよ……女神様」 「いやいや、それは出来ないなー。何度も言うけど、君には圧倒的な才能があって、無駄にさせるわけにはいかないんだよー」 神童と呼ばれた八鬼英人(やぎえいと)は挫折してサッカーを諦めていた。しかし、女神はその圧倒的な才能を見過ごせず、その才能が開花させられるラストチャンスである高校の時期に再開させるため、高校生活をやり直させていた。英人はそれでも始めることはせず、高校3年間を7回も繰り返した。 「ふっふっふっ。次はすこーし君をその気にさせるために色々するから楽しみにしててねー」 その女神の言葉と共に始まった8回目。初めはいつもと変わらない日々を送っていたが、高校2年生になると日常は大きく変わっていく。 そして最初の変化は一人の女の子からだった。 「なので八鬼さん、ボクの主人公になるために協力して欲しいです。その、師匠として」 「へ?」 カクヨム 小説家になろうでも掲載
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芙蓉の花は後宮に咲く

総文字数/31,985

後宮ファンタジー15ページ

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呪い、妖怪などこの世ならざるモノが見える少女・瓏 芙蓉は、周囲に気味悪がられ虐げられて育ってきた。 それは美しい妹・瓏 玉環が、後宮で淑妃として過ごす間も変わらない。芙蓉は下女として扱われ、こき使われていた。 そんなある日、芙蓉は妖怪に襲われたところを、国一番と名高い方術士・如閑に救われる。 その翌日、芙蓉は皇帝に呼び出され、如閑とともに呪いから貴妃を守れとの命を受け、やむなく事件に巻き込まれていく──。
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作品内容  根性なしの引きこもり高校生の隆史は、その魂だけがタイムスリップして高校時代の祖父の体に憑依してしまった。  時は1978年7月、歴史改変を避けるため、隆史は祖父の体を借りて、7泊8日で、400キロを走る自転車の旅をせざるを得なくなった。  しかも、隆史は旅の途中に祖母に巡り会わなければ消滅する運命にあった。 筆者からのコメント  涙と笑い、恐怖に不思議、様々な要素が溶け合う感動の旅は、正にノンストップエンターテインメント!縦糸の物語と交差するような各話のストーリーには、独立した短編小説のような味わいがあります。1日1話ずつに読んでいただけると嬉しいです。
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本作は、スターツ出版文庫様から出版していただいている『余命一年、向日葵みたいな君と恋をした』のスピンオフ作品&スターツ出版文庫創刊9周年祝いの書き下ろし短編です。 二作目、『星に誓う、きみと僕の余命契約』と重なる部分もあるかも!? 皆さま。どうぞ、楽しんでやってください。 表紙画像は、両作の書影イラストを描いてくださったSakura先生からのクリスマスプレゼント書き下ろしです(※出版社様からも許諾をいただいております)。 Sakura先生、改めて素敵なクリスマスプレゼントをありがとうございました。 読者様が、より楽しんでくださいますように!
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30日後に死ぬ僕が、君に恋なんてしないはずだった
  • 書籍化作品
[原題]夕暮れサーチライト

総文字数/105,427

青春・恋愛115ページ

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太陽を浴びたら、君に会いに行けると思ったんだ。 こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正、加筆もしていますので、違いを楽しんでいただけると嬉しいです。
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不穏な落とし物『霊道調査の資料』
円件/著

総文字数/4,469

ホラー5ページ

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霊道:霊の通り道 霊 :我々人間
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陽華の吸血鬼①【完】

総文字数/122,897

和風ファンタジー188ページ

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+++ -さくらのちぎり- 初めて好きになった人は吸血鬼でした。 +++ 私を助けてくれたのは、銀の瞳をした吸血鬼。 勝手に私を助けて、血を与える主にならないかって言ったくせに、目覚めたらもういなかった。 もう一度逢いたい。でも、名前しか知らない。 ‥そんな風に思っていたら、親友が入院してる病院で再会!? しかも切羽詰っていた私、「彼氏になって!」とか言ってしまいました! 「……もう、逢わないって言ったのに……どうして、今いてくれるの?」 「言った。でも……逢えたらいいな、とは思っていた」 私は、逢いたいと思っていた。 ……でも、傍にいられないのは私の方だった。 16歳の誕生日。 封じられていた血が目覚める――。 +++ 桜木真紅 Sakuragi Mako 隠された正体のために、自分の出自を知らず育った。 小埜黎 Ono Rei 半分が日本の鬼、半分が英国の吸血鬼の青年。 真紅を助けたが、姿を消してしまう。 桜城架 Sakuragi Kakeru 真紅のクラスメイト。王子様然としている。 梨実海雨 Nashimi Miu 真紅の親友。病気がちで入院中。 桜木紅亜 Sakuragi Kurea 真紅の母。 影小路黒藤 Kagenokozi Kuroto 影小路家の後継者の陰陽師。 月御門白桜 Tsukimikado Hakuou 月御門家当主で黒藤の幼馴染。同じく陰陽師。 秘された本性がある。 +++ 2022.10.26~28 Sakuragi presents 吸血鬼と陰陽師と退鬼師。 血をめぐるダークファンタジー?(ラブコメ寄り)開演です ↓↓
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王太子の婚約者として将来を約束されていた公爵令嬢エリシア。 けれど婚約式の夜会、すべては無惨に崩れ去った。 「エリシア、お前の罪は明白だ。毒を盛ろうとしただろう?」 愛するはずの婚約者が公衆の面前で突きつけたのは、身に覚えのない濡れ衣。 さらに彼の隣でほほ笑む義妹こそ、陰で彼女を陥れた張本人だった。 信じていた父も王の命に逆らえず、彼女に言い渡されたのは“北境への流刑”。 すべてを失ったその瞬間から、エリシアの人生は暗闇へと沈むはずだった――。 だが彼女を護送する部隊を率いていたのは、“氷刃の将軍”と恐れられるロウラン。 冷徹無比と噂される若き将軍は、ただ一人、彼女の中の「まだ折れていない意志」を見抜く。 辺境の地で、エリシアは知識と才覚を武器に砦を支え、将兵から少しずつ信頼を得ていく。 やがて彼女の存在は、冷たいと呼ばれた将軍の心までも溶かし始めるのだった。 しかし王都からは次々と不穏な密書が届き、「処刑せよ」と迫る王太子派の影。 裏切りの真相は権力争いにあり、彼女は巨大な陰謀の中心にいたのだ。 「妻殿の命は、俺が守る」 「……今度こそ、私は自分の意志で未来を選びたい」 形だけの“軍婚”から始まった二人の絆は、試練を越えるたびに強く結ばれていく。 そして訪れる、王都での断罪の刻。 嘲笑っていた者たちの前で暴かれる真実、膝をつき許しを請う元婚約者。 かつて薔薇を散らされた令嬢は、いまや辺境を救った“北の白薔薇”として堂々と立つ。 流刑の娘から将軍の妻へ。 絶望の淵から掴み取る愛と誇りの物語が、ここに始まる。
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攻撃魔法を使えないヒーラーの俺が、回復魔法で最強でした。
水無月/著

総文字数/42,923

異世界ファンタジー15ページ

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攻撃魔法を使えないヒーラーの最強物語。 20万字を超える長編になります。 《バトル×恋愛×ハーレム×シリアス×謎主人公…?》 <毎日更新>
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鬼の継母~虐げられし天女は鬼の二度目の花嫁となる~

総文字数/31,386

和風ファンタジー3ページ

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和風恋愛ファンタジー × 継母(新しい家族) 天宮家は天女の末裔。天宮家の娘を花嫁として迎え、子を成すと、その一族は繁栄を極める。天宮家の娘が嫁ぎ先で子を産むと、その子は「才華」と呼ばれる異能の力をもって生まれ、一族を率いる存在となるからだ。 ゆえに天宮家の娘を花嫁として迎えること、そして夫として認められることは男たちの誉れであった。 天宮家の長女として生まれた椿も、「天宮家の花嫁」になれるはずだった。 だが今年で二十歳になる椿には、花嫁の資格がない。椿の体は、十年前から成長が止まっているからだ。 代わりに両親の期待を受けて美しく成長したのはの二つ違いの妹、牡丹。椿の許嫁の男性も牡丹を妻に選んでしまった。 虐げられる椿に思わぬ縁談が舞い込む。その男は人間ではなかった。幽世から来た鬼、羅漢。双子の男児を残して妻に先立たれ、二人目の妻が必要なのだという。天宮家の厄介者でしかない椿は現世では死んだことにされ、羅漢への嫁入りは決まってしまう。それは婚姻という名の追放だった。 椿は幽世へと連れて行かれ、羅漢の二度目の妻、そして鬼の双子の継母となる。戸惑いながらも鬼の妻として、そして鬼の子の継母として奮闘する椿は、いつしか夫からも子どもたちからも愛されるようになり…… 天女の末裔でありながら虐げられていた椿の幽世嫁入りファンタジー。
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【改】白い女
遊野煌/著

総文字数/10,838

ホラー5ページ

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夫の転勤に伴い一家で引っ越してきた、小林里奈は向かいに住む杉原美穂子に見覚えがある気がするが思い出せない。 やがて美穂子は里奈の知らぬ間に夫の悠作や息子の悠聖に近づいて──。 ※改稿版です。2025.12.15
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陰陽師の花嫁
春川楓/著

総文字数/7,192

和風ファンタジー7ページ

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虐げられた真珠乙女の逆転婚~冷徹な夫が探し求めたのは身代わりで嫁いだ私でした〜
和泉/著

総文字数/8,707

和風ファンタジー8ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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「俺が探し求めていた唯一の女はおまえだったのか」 追い求めていた初恋の少女は姉ではなく、目の前の「身代わりの妻」だった 虐げられた少女が真実の愛を掴み取る『逆転シンデレラストーリー』
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 日直日誌の片隅に、知らない筆跡でこう書かれていた。  ――「お前の字、好き。」  それはいたずらのようで、どこか本気の文字だった。  返事を書いたら、また返ってくる。  いつのまにかページは、日直の時間だけの“交換ノート”になっていた。  名前も知らない相手と交わす文字が、だんだん恋文に変わっていく。  この気持ちは、ページの外にも届くのかな――。 ・・・・ BLリンク https://novema.jp/bookmark-list/n10008
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【シナリオ】【青春BL】懐かしい味

総文字数/1,839

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