小説を探す

「純愛」の作品一覧・人気順

条件
純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,981
君の愛もいらない

総文字数/14,033

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この感情は、恋なんて可愛いものじゃなかった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
61年後の香調

総文字数/35,515

和風ファンタジー37ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花は桜木、人は君
せとか/著

総文字数/19,848

青春・恋愛6ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
人は誰かを愛するとき、 永遠を願う。 ずっと一緒にいたい。 隣で笑っていたい。 だけど人生は、 必ずしも願い通りにはならない。 陽菜は限られた時間を生きていた。 蒼は失うことを恐れていた。 出会うはずのなかった二人が出会い、 恋をして、 未来を夢見る。 けれど運命は静かに、 そして確実に彼らを引き離そうとしていた。 それでも二人は愛した。 離れることになっても。 会えなくなっても。 心だけは決して離れないと信じて。 これは、 ひとつの恋が終わってもなお続いていく、 永遠の愛の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ここは神の庭

総文字数/128,060

現代ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
善人しか存在しない、どこかおかしな街。 そこに住む高校生の晴野ハルは、 自分と同じ劣等感を持つ同い年の佐藤チトセに恋をした。 すれ違いの末、バレンタインデーに2人は無事結ばれるが、 チトセの何気ないひと言で、ハルの体が……。 少し不思議な街の学校を舞台に、 学生達がすれ違いながら一生懸命、恋をする連作短編集です。 長いので、1話だけでもよろしくお願いします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この声がきみのために咲く春に

総文字数/82,676

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 人が変わる季節を春と言うのなら、この季節は——。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
失恋ポケット。

総文字数/7,849

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ポケットにあの日をしまって』モチーフ小説です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この声を君に、覚えていて欲しくて

総文字数/50,853

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私には全部音になって聴こえる 君の音には色があった 今この瞬間まで君の声が、君の音が響いていた
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君、青、私。

総文字数/4,619

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 本作『君、青、私。』は五千字にも満たない短編小説です。 その中に涙と青春と愛を詰め込み、最後には全てを裏切る。 言葉一つすら読み逃せない物語となっております。  過去の想い出へ溺れること、今を知ること、未来を望むこと、その全てに貴方がいるということを忘れずにいられますように。  みつけてくださり、読んでくださりありがとうございます。 いいね、一言感想、感想ノートを残してくださること、すごく活動の励みになります。ありがとうございます。  これからも、貴方の心に届く物語を綴り続けます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私たちはこの教室から卒業する。

総文字数/10,276

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学三年生 授業中居眠りしていたら葵の夢の中に カッコイイ男の子が現れた。 この教室で眠ると毎回 葵の夢の中に彼が現れる。 その男の子に会いたくて 用事のない日の放課後は 夢の世界に通う葵。 和真は夢の彼に嫉妬していたけれど――。 北海道のある中学校でのおはなし。 野いちご 第1回 胸キュンSSコンテスト 「卒業」優秀賞作品 野いちごさんのと同じ作品ですが少し書き方変えております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
人生のプレゼント

総文字数/4,148

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜をこえて

総文字数/4,415

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘つきは恋の始まり
澪里/著

総文字数/13,636

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
濁った本音を隠した場所は美しい-----だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「鬼の生贄花嫁と甘い契りを」クリスマス短編
湊 祥/著

総文字数/4,239

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鬼の若殿である伊吹の伴侶となってから、初めてのクリスマスを迎える凛。 伊吹宅でクリスマスパーティーを行うが、どうしても昔虐げられていた頃のクリスマスの記憶が消えず……。 ※「鬼の生贄花嫁と甘い契りを」シリーズのクリスマス特別短編です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の目に映る君、君の心に映る僕。

総文字数/4,125

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 —— 扉を開けると、真っ赤なサンタクロースのコスチュームに身を包んだ彼女がいた。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
友達が男の子になった日
谷地雪/著

総文字数/4,617

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小学校からずっと弱っちいと思ってた男友達。 中学校に入ったら、クラスが遠くて少しだけ疎遠になった。 二年生で同じクラスになって、昔と変わらないと思っていたのに、なんだか。なんなんだか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の憂鬱を消し去りたい。
蜃気羊/著

総文字数/4,761

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
✶書籍化されました!✶ 『ありのままの私で恋がしたかった』(スターツ出版 24.2) こちらの単行本にこの作品も掲載されています。 書籍版は、ふたりの事情がわかるようになっています。 ☆単行本に掲載されている短編小説☆ 『君の背中は近くて遠い』既存作 『君の憂鬱を消し去りたい』既存作 『失恋は天気予報より正確だ』完全書き下ろし ※こちらのWeb版の作品は改稿前の作品です。書籍版と内容が大きく異なります。 ただ、Web版、書籍版とも、空気感は同じですので、Web版では、雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです。 テトラポッドに座る君はぼんやりしていて、 髪の毛先が潮風で弱く揺れている。 夕日に照らされた君のその表情も美しいけど、 君の悩みをすべて消し去る魔法をかけてあげたい――。 「悩みなんてないよ」 「そんなわけないでしょ」と僕がそう返すと、君は寂しそうに微笑んだ。 なぜか、不機嫌になってしまった菜央は憂鬱そうで、いつもより気持ちが読めない。 憂鬱そうな君は急に「いちご食べたくない?」と言い始め、 いちごと練乳を買い、いつもの浜辺で食べることに。 君は右手で練乳をいちごに垂らした。 勢いよく出る練乳はいちごの赤と緑を白色に変えていった――。 この話は、僕が幼馴染で恋人の君の憂鬱を和らげる話。 この作品はTwitterで公開した詩を元に作りました。 Twitterではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の背中は、近くて遠い。
蜃気羊/著

総文字数/4,350

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
✶書籍化されました!✶ 『ありのままの私で恋がしたかった』(スターツ出版 24.2) こちらの単行本にこの作品も掲載されています。 書籍版は、ふたりの事情がわかるようになっています。 ☆単行本に掲載されている短編小説☆ 『君の背中は近くて遠い』既存作 『君の憂鬱を消し去りたい』既存作 『失恋は天気予報より正確だ』完全書き下ろし ※こちらのWeb版の作品は改稿前の作品です。書籍版と内容が大きく異なります。  ただ、Web版、書籍版とも、空気感は同じですので、Web版では、雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです。  彼のバイクに乗って、夜明け前の海を目指している――。  この話は過去の深い傷から癒やされつつあるときに、彼と出会った話。  バイクは誰も走っていない真夜中の国道を走っている。  両腕で感じる伊織(いおり)くんの体温は新鮮で、ずっとこうやってくっついていたいなって思ったけど、まだ関係が友達以上恋人未満のままじゃ、これ以上は近づけないなってふと思った。 「バイク乗り始めてもう、2年半くらいなるから、ちょっとは上手くなってないと、楽しくないよ」 「それって、16歳で取ったの? 免許」 「あぁ。うちのオヤジもバイク好きでさ、取らせてくれたんだよ」 「へぇ。すごいね」 「その所為で、車の免許は持ってないけどね」 「すごいね」 「でしょ。俺、普通じゃないんだ」と得意げにさらりと言ってしまう伊織くんのことが単純にかっこよく感じた。  『普通じゃない』という伊織くんの言葉がきっかけで、頭の中で『普通じゃないよ』と高校生だったとき、冷たく友達に言われたのを思い出し、嫌になって小刻みに頭を振って、私はそれを忘れる努力をした。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ナマズの器

総文字数/27,509

和風ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時は、多種多様な文化が溶け合いはじめた時代の赤い髪の少女の物語。 赤い髪の少女こいは過去の出来事から自分なんていなければと日々自己嫌悪していた。 これからの人生は波風たてず、誰にも迷惑かけず静かに暮らせればいい。 言葉通りひっそり暮らしていたこいだったが、ある日、見目麗しい青年が訊ねてくる。 「君の時間を買わせてください」 その青年の提案を承諾し、こいは1年間バケモノと呼ばれる青年と一つ屋根の下で暮らすことになった。 1年の間、何事もなく過ごせればいいと思うこいの気持ちとは裏腹にバケモノと呼ばれる青年の秘密が明らかになっていく。 また、バケモノと呼ばれる青年の優しさや葛藤に触れていったこいは次第に想いを募らせていく。 神と人、過去と現在、生と死、愛と哀を巻き込んでこいは真相に近づいていくのであった。 今まで色々な人や神の愛に助けられていたこいは自分なりの愛のかたちで愛する人を救いたいと奔走する和風ファンタジー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop