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「第38回キャラクター短編小説コンテスト「疲れた夜に、心を癒すごはん屋さん」」エントリー作品一覧・人気順

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「第38回キャラクター短編小説コンテスト「疲れた夜に、心を癒すごはん屋さん」」

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一会《ひとえ》食堂

総文字数/3,426

現代ファンタジー1ページ

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一つの食堂を通して起こる、ちょっと不思議な物語。
確認事項の多い食堂

総文字数/2,327

現代ファンタジー1ページ

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思いつきのショートネタです。サクッと読み切ってください。
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「私なんでこんなに必死に頑張ってるんだろう」 仕事に疲れた女性社会人は、終電で異界に迷い込む。 そこにはホッとあたたかな『思い出の味』を出してくれる洋食店があった。 ◇◇◇ 『ごちそうさまでした、良き思い出、忘れられし追憶を』 廃墟な異界の洋食店×ほっこりお夜食×お狐さんの美形男子 まずはカレーを一皿、召し上がれ。
あやかし通りの恋結び食堂
遊野煌/著

総文字数/19,201

ヒューマンドラマ21ページ

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如月琴(きさらぎこと)は高校を卒業して3年目のキッチンメーカーに勤める営業マン。夢を抱いて入社したが営業成績が振るわず上司に怒られる日々に心を疲弊させていた。そんなある満月の夜、琴は帰宅する途中に妖野紺(あやのこん)と名乗る不思議な雰囲気の男性と出会う。紺はあやかし通りの片隅で食堂をオープンしたがお客さんが来ず食材が余って困っていると琴に話す。お腹がペコペコの琴は戸惑いながらも紺の食堂へついて行くと、紺はご縁を惹き寄せる料理を振る舞ってくれて……。 ※画像はフリー素材です。
からだにおいしい料理店・しんどふじ
景綱/著

総文字数/31,943

ヒューマンドラマ20ページ

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やさしい料理であなたをおもてなし
リストランテ・ボルジア

総文字数/974

現代ファンタジー1ページ

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食べ物にまつわるウンチクはなく、店主のキャラクターに問題はありますが、知る人ぞ知る人気店をご紹介します。
俺の定食屋

総文字数/6,283

ヒューマンドラマ9ページ

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後輩の小金井に連れて行かれた定食屋。 俺のお気に入りになった。
疲れた時の私の癒し
山田駿/著

総文字数/11,114

ヒューマンドラマ8ページ

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キャラクター短編小説コンテスト第38回テーマ 疲れた夜に、心を癒すごはん屋さん 応募作品
あやしいひと達のテッペン横丁

総文字数/31,967

ヒューマンドラマ24ページ

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「赤提灯だ。」 広告代理店営業2年目・月見 美郷は、 仕事帰りにあやしい飲み屋街・ テッペン横丁を見つける。 そこは「あやしいひと達」と呼ばれる かつての「妖怪達」御用達の飲み屋街だった。 テッペン横丁の居酒屋「大江山」と その店主・酒田 冬至に出会い、 月見はよく冷えたお酒と 美味しい居酒屋飯に癒される中で 自分自身のことを見つめ直していく。
あやかし喫茶のご褒美ごはん

総文字数/26,297

和風ファンタジー26ページ

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 猫に導かれて辿り着いたのは、人間とあやかしの世界を繋ぐ喫茶店でした。
ツバメが丘あじさい通り、黒猫番地の招き猫

総文字数/13,464

和風ファンタジー17ページ

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ツバメが丘のあじさい通りには、しっとりとした夜風が駆け抜けていく。 あじさい通りをまっすぐに。かたつむりが目印の珈琲店の郵便ポストを左に曲がり、鳥居がまたがる細い路地をコの字に抜け、黒猫がお出迎えしてくれるそこが黒猫番地。 ほら、道の先。右側にほんのり明るく光が滲んだお店が見えるでしょう。 あなたも、この食堂の店主「おはぎ」さんに気付かぬうちに招かれたお客様。 赤い暖簾をくぐって引き戸を開けてみてください。 くれぐれも「おはぎ」さんの名前に触れちゃいけませんよ。 まん丸ボディーを気にしているレディですから。
月の癒し屋

総文字数/5,094

現代ファンタジー4ページ

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 仕事で疲れた身体も心も食事で解決。  美容に関する豆知識も。    いらっしゃいませ。  月の癒し屋へ──  
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「忙しいときほど、美味しいものを食べることを忘れないでくださいね」
おいしいごはんをたべましょう!

総文字数/24,571

ヒューマンドラマ8ページ

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 ~社畜なあたしが出会ったのは、とあるマンションの住人の為のごはん屋さんでした~
雲居の鏡はお見通し

総文字数/18,573

現代ファンタジー10ページ

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「お目が高い。お悩み映しプレートをご希望ですか」 喫茶雲居の看板メニュー、「お悩み映しプレート」。 曰くありげな鏡に映るのは悩みか、はたまたそれとも── パーフェクト・ムーンとあだ名される程に仕事をこなすしっかり者の望月 環(もちづき たまき)。 降って湧いた仕事に忙殺されていた彼女は、鏡だらけの喫茶店に迷い込む。 そこは雲居カイ(くもい かい)と名乗る店長が営む「喫茶雲居」だった。 鏡に映した悩みに添ったメニュー「お悩み映しプレート」に環の心はほぐされていく。 雲居の優しい語り口に惹かれる環だが、雲居には秘密があって──
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疲れた時は神様のおにぎり処に足を運んで。 店主の豊穣の神が握るおにぎりが貴方を癒してくれる。 ここは人もあやかしも神も訪れるおにぎり処。 メニューは一択。店主にとっての想い出の味のみ――。
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