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「第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」」エントリー作品一覧・人気順

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「第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」」

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そして、再び巡り会う。

総文字数/8,958

ヒューマンドラマ1ページ

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終電を逃した深夜、疲れ果てた私に予想外の人物が声をかけてきた。 この偶然の出会いが、過去の後悔に縛られて止まっていた時間が再び動き出す―――。
クロス・メトロノーム

総文字数/8,081

青春・恋愛1ページ

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はじめは揃っていた、ふたつのメトロノームが刻むリズム。それが少しずつ狂っていることに気づかなかった。
終電を逃して「自宅に」泊った夜の不思議なできごと

総文字数/8,175

現代ファンタジー1ページ

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「終電を逃して自宅に帰れなくなったという人は珍しくもないが、終電を逃して自宅に泊まることになったという奴は、恐らく私くらいのものだろう」  27歳の小説家・和弘は都心に仕事場を構え、郊外にある自宅には1年以上帰っていなかった。   知人の通夜に顔を出すために、久しぶりに自宅のある町を訪れた和弘は、上りの終電に乗り遅れ、仕方なく自宅に泊まることにした。  かつて、別れた妻や亡くなった両親と楽しく暮らしていた和弘の自宅は、今は空き家状態になっていたが・・・  終電を逃した夜に起きた不思議なできごととは?
お願い、今日だけは全部忘れて

総文字数/8,686

青春・恋愛1ページ

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朝陽のことを俺は守るつもりだった。 決して離れずに一生。 でも俺は、俺たちは知ってしまった。俺たちが結ばれてはいけない関係であることを。 表紙はかんたん表紙メーカー様にて https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
同窓会から始まる物語

総文字数/6,402

青春・恋愛6ページ

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美哉(みや)は大学一年生。 同窓会で片思いをしていた行成(ゆきなり)と再会する。 終電を逃し、旧交を温め合うふたり。 まるで夢のような特別な夜。 行成から美哉に語られる思わぬ話とは――。
夜が明ける

総文字数/7,602

青春・恋愛6ページ

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この表紙は明里と遥人が過去を思い出し、互いに未来に進む決心をした踏切をモチーフにしています。 フリー画像です。
終電逃したら、推しがいた件について
himuroi/著

総文字数/7,169

青春・恋愛1ページ

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終電を逃した火曜の夜、思いがけない“相席”が始まった。 歌がつなぐ、ほんのひと晩の出会い――
六月の夜更け、天敵が迎えに来た

総文字数/7,307

青春・恋愛1ページ

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「お邪魔しまーす……」 「ほんとになー」
深夜発、夜明け行き。

総文字数/7,922

ヒューマンドラマ1ページ

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「希衣が今日のこと、忘れられないようにしたかった」 2025-07-14
泡になって消えない

総文字数/7,419

青春・恋愛1ページ

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好きになりそうな 曖昧でぼやけた境界線
真夜中のシンデレラ

総文字数/6,665

青春・恋愛1ページ

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履いていたサンダルが脱げ、階段を落ちていく――。 終電を逃してしまった自分は、間抜けなシンデレラのようだった。 魔法をかけてくれた先輩も、もういない。 そんな凜奈に前に、後輩の男の子が現れて――。
ハロー、真夜中

総文字数/6,264

ヒューマンドラマ1ページ

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⊹ ࣪ ˖⊹ ࣪ ˖ 終電を逃すなんて全然特別なことじゃなくて はっきりいってよくやってしまう 通話ボタンを押せば、コール一回で聞きたかった低い声 「ハロー!」 『いやもう真夜中』 ⊹ ࣪ ˖⊹ ࣪ ˖ 紺野芽衣子 23歳・会社員 芝山健太郎 23歳・大学時代の同級生 ⊹ ࣪ ˖⊹ ࣪ ˖
0時のあいびき

総文字数/5,649

現代ファンタジー5ページ

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終電を逃した夜の出来事 応募
朝帰り、きみとふたり

総文字数/5,442

青春・恋愛1ページ

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家路へと急ぐ人波の中、幼なじみの竜樹と再会した。 始発まであとどのくらい? 地球に舞い降りたあのヒーローは、何分地球にいられたんだったっけ? 今回は、最高に長い時間を、ふたりですごせるかも。
眠れぬ夜と、君のぬくもり
勿夏七/著

総文字数/5,557

青春・恋愛1ページ

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大学生カップルの朱音(あかね)と悠斗(ゆうと)。 1年付き合っているが、まだ軽いスキンシップしかしたことのないほどの初心な関係。 そんな2人は、デートに夢中で終電を逃してしまう。 タクシーにも乗らず、ただ深夜の街をふたりで歩く夜。 眠れないのは、不安だから? それとも、君が隣にいるから? ふたりの手が、そっと触れあったまま、朝を迎える。 ――これは、派手なイベントなんてない、でも忘れられない夜の話。
夜の果てに

総文字数/5,254

青春・恋愛1ページ

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いつだって、きみはすべて分かったような顔で笑う。
終電まで10分間を過ぎたあと
狭倉朏/著

総文字数/10,436

青春・恋愛4ページ

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終電に間に合わなかったから、私達は夜の散歩に繰り出した。 上村茜と朝倉航一は大学時代から付き合い続け、数年が経った。 社会人になった二人。 茜はいつも終電の時間を呪っていた。 終電の時間が近づくと、航一は茜のマンションを出て、帰ってしまうから。
貴方に届きますように

総文字数/13,130

青春・恋愛4ページ

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「それで、ここからどうやって帰るんです?」 「決まってるでしょ。歩いてよ」 そんな朱里先輩の言葉に、僕たちは近くて遠い関係のまま夜の道を歩き始める。
夢のなかまで会いにきて

総文字数/14,992

ヒューマンドラマ4ページ

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「……あなたの夢を見た気がしたの。最近よく見る夢でね。終電逃して泣いている私をあなたが見ている」 「俺もあなたの夢見たって言ったらどうする?」 「え…?」 「終電逃して泣いているあなたをこうして慰めている夢見たって言ったら運命に感じる?」
その夜、境界線が曖昧になって。
himuroi/著

総文字数/11,216

青春・恋愛1ページ

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終電を逃した夜、気まずくも一緒にいたのは──後輩男子だった。 恋に不器用な女子大生と、天然すぎる年下男子。 シャワー、ゲーム、ベッドをめぐるじゃんけん。 ちぐはぐな一夜が、ふたりの“境界線”を少しずつ変えていく――。
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