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「攻め」の作品一覧・人気順

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攻め | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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 不動の成績一位を誇る美形双子の下にて不動の三位の山科。たまたま病院で、その双子の内の片方である海祈と遭遇し、守りたいと思うお話。
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来世で会いましょう

総文字数/96,752

BL17ページ

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貴方はもし幽霊が視えたらどうしますか―――? 高校二年生の久瀬海斗はとある理由で三年の先輩達と廃病院へと足を運んだ。 七月二十五日。夏休みに入ってしばらく経った事だった。 十五年前に閉院されたという病院は、ひどく荒れていて何処に行っても危険だった。 そんな所で出会ったのが謎の青年、雨宮律だった。 「俺、幽霊なんだ」 生者×死者のちょっぴり怖くて切ない、愛の物語―――。 ー Character ー ・久瀬海斗 (高校二年生) 目付きが悪く「怖い」と、誤解されがちだが根は優しく面倒見が良い。スプラッター映画やホラー映画が好きでよく見ている。 廃病院で出会った律が成仏出来るように律のやりたい事に付き合うが律と関わっていくなかで自分でも気付かなかった一面に気付かされていく。 ・雨宮律 (高校一年生) 廃病院を彷徨っていた幽霊。 とある理由で命を落とし、成仏出来ずに困っていたところに海斗が現れ成仏出来るようやりたい事を手伝ってもらう。 中性的な容姿で大胆な所もあるが、育ちの良さもあるのかかなりの初心。
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学年一の王子様は俺の彼氏になりたがってる

総文字数/10,368

BL2ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「ずっと好きでした」 「……俺を?」 「小説を」 「だよな」 始まりは最悪な身バレから。 学年一の王子様、瀬名理央は何故かその日から距離が近い。 「俺、たぶん可愛いって言われたいんだと思う」
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 春田那月はバレーボール部に所属する高校二年生。後輩の青島大志とは、全体練習の後に居残り練習をする間柄。  一学期中間テスト前、最後の練習の日、那月は大志と弾みでキスをしてしまう。  那月は大志を必要以上に意識してしまい、その場から逃げ出した。 「明日から、大志の勉強を見てやる約束してるのに、これからどうすりゃいいんだ……」 【登場人物】 受けキャラ……春田那月《はるた・なつき》 ・高校二年生。 ・バレーボール部。ポジションはセッター。 ・身長164センチ。 攻めキャラ……青島大志《あおしま・たいし》 ・高校一年生。 ・バレーボール部。 ・身長188センチ。
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重なる景色に、花束を。

総文字数/81,930

BL18ページ

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【攻め】一花 悠李(いちか ゆうり)×【受け】泉野 千景(いずみの ちかげ) ★〈あらすじ〉 高校生の泉野 千景。彼には、凄惨な事故の光景を前日に見る能力――『死の予知夢』があった。 夢の中で、明日誰かが死ぬ夢を何度も見てきた。 彼は夢で見た悲劇を未然に防ぐため、孤独な戦いを続けてきた。 その夢の終わりには必ず、彼の前にワンピースを着た女性が現れる。ただ助けてくれと伝えてくる彼女。 どういうことだと千景は問うが、彼女は曖昧な答えしか返さない。 夏休みの補習初日。千景は再び、最悪の夢を見る。 いくつも夢の事故を防ぎ、これまで一人で運命を捻じ曲げてきた千景。 しかし圧倒的な美貌を持つ親友・一花 悠李(いちか ゆうり)に予知夢の存在を知られたことで、運命の歯車が狂い出す。 ――なぜ、千景は夢を見るようになったのか? ――なぜ、悠李は千景に惹かれているのか? 日常の裏側に潜んでいた『あの日』の真実。 千景が救ってきた見知らぬ命が、とある運命へと繋がっていく。 それは偶然か、それとも誰かが仕組んだものなのか。 凄惨な予知夢、隠蔽された過去の記憶、そして親友という枠を超えた、執着にも似た熱い情愛。 「千景が居てくれて良かった――」 死の運命を回避するタイムリミットが迫る中、千景と悠李が辿り着く答えとは――。 現代の高校を舞台にした、青春BL×現代ファンタジー×ミステリー小説。 ★ ★ ★ ★ 美形親友×平凡男気CPの青春あり異能力ありなBL。 切なさあり謎ありの甘々ハピエンです。
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ギブアンドアウト

総文字数/3,998

BL2ページ

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「俺はもう誰にも尽くさない」 「俺もう誰とも恋愛しないんだ…!!」 『それって、先輩が尽くされる喜び知らないだけでしょ?』 『じゃあ、今度は俺に尽くされてみませんか??』 激重溺愛クズ年下男子 × 不器用なバイセクシャル年上男子
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優征くんの、矛盾に葛藤して悩みながらも、人に優しくできるその強さが、好きだ。そして自分を犠牲にしてしまうその弱さも、好きだ。 高校1年生、僕は初めて恋を知った。 【生真面目執着系世話焼き攻め】飛田優征×【天然美形癒し系受け】日下葵 ド田舎から東京の男子校へ転校した、天然だけど人をよく見ている葵と、多忙な両親に代わって幼い妹の面倒や家事を担い、自分のことを“大人”だと言い聞かせている生真面目な優征の、認め合う優しい初恋の話。サブCP未満や友達も途中から出てきてわちゃわちゃ。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「俺、自転車だから」 飛田くんの自転車には、子ども用の椅子が付いていた。シルバーの大人用自転車に、お姫様みたいなミルキーピンク色の子ども用の椅子。 「保育園児の妹の送り迎え用の椅子が付いてる。俺はもう大人だから送り迎えをしているんだ。……ダサいだろ。妹はまだ4歳だから」 飛田くんは言う。 「家族を大事にしてるんだ。偉いね」 「……似合わないって笑わねーのな」 言い淀むようだった。 「うん。なんで笑うの? 」 キョトン、とすると飛田くんはふいっと顔を背けた。 「後ろ乗れよ。 足痛いんだから。保育園行った後になるけど、送って行ってやるよ」 ☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「好きな人はいないよ。優征くんは? 」 僕は恥ずかしいことに初恋もまだで。好きとか、恋とか、よくわかっていない。みんなよくわかるよな、と思う。 「好きな人は、いる」 ブラックコーヒーでも飲んでいるみたいに、優征くんからは大人の香りがした。 恋ってどんな気持ちだろう――。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ ※表紙自作。
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「俺が守るって約束しただろ」 震える一軍エースの手を強く握り返したのは、地味なオカルトオタクだった。 凍りつくような怪異の気配の中で、君の体温だけが痛いくらいに熱かった。 「幽霊より、お前のほうが心臓に悪い」 怪異の恐怖に襲われながら、二人の距離は限界まで近づいていく。 怖がりな王子様 × 素直になれないオカルト男子の青春BL。 <2026/8/1追記> 現在は改稿中のため、一部非公開です。
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明日、言の葉になるまで
抹茶町/著

総文字数/2,106

青春・恋愛1ページ

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走って、全力で伝えたいことがある。
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君の手を引いて

総文字数/3,758

BL2ページ

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レンズ越しに送る君へのラブレター
ヒラメ/著

総文字数/13,858

BL16ページ

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「どうしたら先輩の瞳に僕は映りますか?」 突然告げれた思い。 もうファインダーを覗くことなんて 無いと思っていた…
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世界でいちばん好きとか、大げさだと思っていたけれど。

総文字数/8,216

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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全話、攻め視点でお送りするお話です。 ☆☆☆登場人物☆☆☆ 「ね。年上のお兄さんに弄ばれてみない?」 バイト先に入って来た後輩につい構ってしまう チャラいフリをする要領が良い先輩 高校3年生 大木 咲夜(おおき さくや) × 「あ、いや。 俺は多分、女の子が好きなんで」 恋愛経験ゼロな 空気に流されず我が道を行く不器用な後輩 高校1年生 小松 初(こまつ うい) 執筆期間 2026.09.02~2026.09.
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僕はあなたの星になる

総文字数/0

BL0ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「1枚だけ撮らせて。オレ……テルくんを輝かせられる自信があるんだ」 見た目が可愛いヤンキー写真部は、僕をモデルの原石だと言った──✩.。* 見た目が受けっぽい2人の話。 * 僕の日常は、階段から落ちそうになった金髪ピアスの可愛いヤンキーくん──そーちゃんを助けたことで一変する。 「はわわ、王子さまだ……」とヤンキーらしからぬ口調のそーちゃんは、写真部のコンテストに応募するモデルになってほしいと僕に猛アタックした。 「僕みたいなオタクがモデルなんて……でも、このヤンキーもどきのかわいい子を、がっかりさせたくない!」 初めは写真部のコンテストのための被写体だった。そこから話は広まり文化祭にもモデルとして注目を浴びることになり、影が薄い僕はそーちゃんプロデュースの元学校中に知れ渡る『王子さま』となった。 人気が冷めない中、僕は大手芸能事務所にスカウトされる。学校中が沸き立つが、肝心のそーちゃんは僕に見向きもせず、どんどん心の距離が広がっていく。 「どうして興味無さそうなの? 僕がもっと良い被写体になったら、そーちゃんはまた振り向いてくれる……?」 僕は焦る一心で、芸能界に一歩踏み出した──。 * 「僕を輝かせられるのは、そーちゃんだけ」 互いが互いの一番星になる、きらめく青春シンデレラストーリー! 2人が見つける本当の輝きとは?
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【愛が激重年下大型わんこ×ツンツン年上天然誘い受け】 10年後──つぶらな瞳で俺を見上げていた子犬は、俺を見下ろす大型犬になっていた。 拗らせた10年分の初恋を晴らすため、大型犬は甘い牙で優しく咬む──幼馴染み再会×下克上BLラブコメ ※表紙はGeminiで作成のち加工。 ※エブリスタで公開中の『干支ひと廻り、恋い焦がれ』を改題し、加筆修正したものです。
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ツンデレくんとツンデレくん。
orange/著

総文字数/0

BL0ページ

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「ふんっ お前なんか大っ嫌い!」 「こっちこそ!」 そんなお2人方… (やべぇ、ちけぇ命日くるっ) (好き好き好き好き好き好き好き好き…) ただのツンデレくんたちでした♡
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「なぁ、いくら積めばシフト教えてくれる?」 「お会計284円です。」 「ックソ堅物が」
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