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「一番星」の作品一覧・人気順

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一番星 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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君は僕の一番星
桜詩/著

総文字数/90,577

青春・恋愛5ページ

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楽園に輝く一番星
六花/著

総文字数/31,201

異世界ファンタジー6ページ

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中央に黒髪長髪で目を瞑り祈る少女 左に左を向き目を瞑り祈る金髪で長髪の少女 右側に右側を向き目を瞑り祈る黒髪でボブ・ショートの少女
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今話題の、前世各界隈の王子だったアイドルグループ プリンスレボ︎リューション☆レインボー 略して【プリレボ】に 憧れていた男の子、葉月樹(はづきいつき)。 中学生になると、なんとプリレボと 同じクラスになった。 さらに、グループに入り活動することに。 全てが初心者で、しかも彼だけが 前世は王子ではなかったっぽい。 だけど王子たちの熱い指導のお陰で 王子となってゆく。 なんやかんや、結局前世は―― ✨前に進んでいく王子たちの青春物語✨ ✨そして星となりみんなを幸せな世界へ✨ ‪💚グリーン&ゴールドラメ和風王子(主人公) 葉月 樹(いつきん) 💛イエロー&ゴールドラメ洋風王子 黄木 颯太(そた) ♥️レッド&ゴールドラメ中華風王子 赤羽 蓮(れん) 💜パープル&ゴールドラメ宇宙人王子 星野 紫音(しーおん) 💙ブルー&ゴールドラメ‎人魚王子 海川 瑞希(みずっき) 自分たちにとっていちばん大切なものとは――。 ✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨ 小さい頃からアイドルのライブ、裏側映像、オーディション、インタビューなどを見るのが好き。そんな方々のがんばってる姿を見ていると、応援したい人が年々増えていく~。 私も歌やダンスをするのが大好きです。 アイドルグループプロデュースに憧れていたので、小説書いたら叶った気持ちになり、そして楽しすぎて幸せでした✨ 🪄˚✩∗*゚⋆。˚✩。˚✩˚✩∗*゚⋆。˚✩⋆。˚✩🩵 野いちご大賞落選し全体講評読んでいたら 新章書きたくなったので完結しましたが続きます。 そして8月のアルファポリス児童書大賞に 参加する予定なので応援してくださると 幸いです🙇🏻‍♀️ お読みくださりありがとうございます✨
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歌って、一番星

総文字数/10,171

青春・恋愛1ページ

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君は夜空に落ちた一番星

総文字数/11,388

BL5ページ

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「――星みたいですね。ちょっと遠くて、綺麗で」 誰にも踏み込まれたことのなかった僕の時間に、まっすぐな言葉が落ちてきたあの日から——一人で見上げていた夜空は、少しずつ優しく、温かく、変わっていく。 何気ない会話。静かな放課後。指先がすれ違う距離。 ただそこにいてくれる誰かがいることが、こんなにも心を強くするなんて、知らなかった。 不器用だけど誠実な陽翔と、星にしか心を預けられなかった悠。 触れることを迷っていた「想い」に、そっと名前をつける、夏の終わりの青春BL。 一番星のように、誰より先に、君を見つけてしまったから——二人の空が少しずつ重なっていく、優しくきらめく恋の物語。
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一番星のきみへ

総文字数/9,196

青春・恋愛1ページ

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 生きる理由なんてどこにもなかった。  でも、死ぬ勇気さえももち合わせていなかった。  そんなとき、聞こえた微かなピアノの音色。 「わたしの夢は音楽家!」  クラスの人気者が奏でる音楽。  それはとても心地よい音色だった。 「りんかちゃん、ピアノは弾ける?」  彼女を追いかけたピアノも。 「りんかちゃん、カラオケいかない?」  彼女が褒めてくれた歌声も。  すべてこの瞬間のためにあったんだ。  彼女はわたしの一番星。 「やっぱりあなたはこれからも歌うべき人だ」
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一番星

総文字数/20,684

青春・恋愛19ページ

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鈴梨学園に通う生徒のみが利用できるSNSアプリ そこから繋がりを広げることを目的とされている しかし上手に活用できない優衣子は、まだそのアプリから交友関係を広げたことがなかった
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僕はあなたの星になる

総文字数/0

BL0ページ

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「1枚だけ撮らせて。オレ……テルくんを輝かせられる自信があるんだ」 見た目が可愛いヤンキー写真部は、僕をモデルの原石だと言った──✩.。* 見た目が受けっぽい2人の話。 * 僕の日常は、階段から落ちそうになった金髪ピアスの可愛いヤンキーくん──そーちゃんを助けたことで一変する。 「はわわ、王子さまだ……」とヤンキーらしからぬ口調のそーちゃんは、写真部のコンテストに応募するモデルになってほしいと僕に猛アタックした。 「僕みたいなオタクがモデルなんて……でも、このヤンキーもどきのかわいい子を、がっかりさせたくない!」 初めは写真部のコンテストのための被写体だった。そこから話は広まり文化祭にもモデルとして注目を浴びることになり、影が薄い僕はそーちゃんプロデュースの元学校中に知れ渡る『王子さま』となった。 人気が冷めない中、僕は大手芸能事務所にスカウトされる。学校中が沸き立つが、肝心のそーちゃんは僕に見向きもせず、どんどん心の距離が広がっていく。 「どうして興味無さそうなの? 僕がもっと良い被写体になったら、そーちゃんはまた振り向いてくれる……?」 僕は焦る一心で、芸能界に一歩踏み出した──。 * 「僕を輝かせられるのは、そーちゃんだけ」 互いが互いの一番星になる、きらめく青春シンデレラストーリー! 2人が見つける本当の輝きとは?
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