小説を探す

「高校生bl」の作品一覧・人気順

条件
高校生bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,085
秘密の僕らは、音で触れ合う。
二辻/著

総文字数/31,991

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花咲明莉(はなさき あかり)はクラス内でも目立たない存在だ。 意図的にそうしているとも、自然とそうなっているともいえる。 しかし明莉にはクラスメイトの知らないネットでの活動者としての姿があった。 明莉は、ある日の放課後、教室で誰かが歌っているのを耳にする。 その歌声に心を揺さぶられた明莉が中を見ると、そこにいたのはクラスの中でもカースト上位グループの中心的人物、峯田眞(みねた しん)だった。 絶対に合わないと思っていた峯田と、ひょんなことから交流を深めていった明莉は、彼と一緒にいると素の自分でいられることに気付いて一緒にいることを心地良く感じ始めるのだった。 2023年9月に書いたブロマンス作品「輝くリズム共鳴するノート」を加筆修正、名称変更等しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕のキスはニキビを治せる

総文字数/75,808

BL18ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「じゃあさ、そのニキビ……僕が治してあげようか?」  ある日の放課後、百川咲也はニキビに悩む千葉未散の姿を見かける。 〝どうにかして治す〟というが、その手段はなんと……キスだった!? 「今……俺にキスした?」  まさかの方法に、未散は顔を赤らめる一方、当の咲也は胸を痛める。  二人は幼馴染、クラスメイト。そして……かつては恋仲だったからだ。 「『キスで治せる』ってどういうことだよ」  ニキビを治す魔法のキスをきっかけに、再び交錯する二人の感情。  その関係の行く先は? そしてキスに隠された秘密とは……?  ◇ ◇ ◇ 【攻め】千葉未散 - ちばみちる  高校二年生。美形×高身長な学園の王子様。ネクストブレイクを期待されるモデルとしての側面もある。 【受け】百川咲也 - ももかわさくや  高校二年生。平凡スペックな普通の男子高校生。だけどキスでニキビを治せる…らしい?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
眠れぬ夜は、君のせいにしたいのに
卯川卵/著

総文字数/73,597

BL18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「家には帰りたくない。"何か"がいる気がするから。」 授業中に居眠りばかりしている転校生・井埜陽生(いの はるき)の寝不足の原因を探るべく、クールな優等生・皆瀬依真(みなせ いさな)は陽生の住むアパート、そして陽生自身の凄惨な過去に足を踏み入れていく。 事件の点と点が繋がる時、彼らを待ち受けるのはーー 呪いのような過去に縛られた四人の運命が、真夏の熱気の中で激しく交錯する、青春ホラーミステリー 【攻】皆瀬依真×【受】井埜陽生 【攻】碧海湊斗×【受】吉崎龍二 ※エピローグにだけ少し卑猥な描写があります
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後、きみと、夕陽色
hamapito/著

総文字数/20,477

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
憧れのひととのデートのため、苦手な転校生の面倒をみることになった空だけど――?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
誰かに恋することも、唄うことも諦めた僕の前に、正反対のあいつは現れた。 僕にまた唄えと手を差し伸べて――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【執着・完璧優等生 × 観察眼あり・翻弄される男子高校生】 「俺のこと、好きなのかな……?」 軽い気持ちで首を突っ込んだのが、運の尽きだった──。 周囲の恋愛模様や人間関係を客観的に観察・分析できる『神視点』を持つ高校生・木瀬侑人。 静観を決め込んでいた彼だったが、学年一の完璧な優等生・深山統織の「システム(心)」を覗き込んだ瞬間、事態は一変する。 『好きな人がいる。……告白しようと思ってて』 深山から持ちかけられた、まさかの恋愛相談。 好きな相手はどう考えても「自分(侑人)」であるにもかかわらず、本心が読めない深山に振り回され、アドバイスを送るハメになるのだが──。 ──【木瀬侑人 攻略ロードマップ】 【フェーズ1】、【フェーズ2】、【フェーズ3】…………。 冷徹な仮面の裏に隠されていたのは、侑人に対する狂おしいほどの『執着愛』と、計算し尽くされた完璧なハッキング計画(トラップ)だった!? 自分の心を解読されたくない侑人と、あの手この手で侑人を囚えようとする深山。 プログラミング風思考のふたりが織りなす、頭脳戦(?)×重愛×甘々ラブコメディ! 全31話。毎日更新予定。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
あなたの声が、俺を突き動かす魔法だ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君は夜空に落ちた一番星

総文字数/11,388

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――星みたいですね。ちょっと遠くて、綺麗で」 誰にも踏み込まれたことのなかった僕の時間に、まっすぐな言葉が落ちてきたあの日から——一人で見上げていた夜空は、少しずつ優しく、温かく、変わっていく。 何気ない会話。静かな放課後。指先がすれ違う距離。 ただそこにいてくれる誰かがいることが、こんなにも心を強くするなんて、知らなかった。 不器用だけど誠実な陽翔と、星にしか心を預けられなかった悠。 触れることを迷っていた「想い」に、そっと名前をつける、夏の終わりの青春BL。 一番星のように、誰より先に、君を見つけてしまったから——二人の空が少しずつ重なっていく、優しくきらめく恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
小話から始まるストーリー

総文字数/87,377

BL10ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が切り取る世界を見せて

総文字数/18,520

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「面白いくらい上辺で判断するじゃん。そんな奴が部長とか、映像制作部大丈夫か?」 「それは今関係ないだろ!!」 最悪の出会いを果たした二人の映画制作。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
<先生の一言をきっかけに物語が紡がれていく> 「お前達、宜しくな」の一言で新入生歓迎会の実行役に選ばれてしまった飼育委員の隠れビジュ強4人のメンバー。 そこに生徒会長の数多(あまた)も強制参加させられる事に。 始めは壁のあった5人だが準備を進めていく内にどんどん距離は縮まっていく。 メンバーの1人である日向(ひなた)はイケメンなのに自分に自信が持てないナイーブな性格。 ある日クールで近寄りがたいと思っていた数多の儚く美しい横顔に気付いてしまう。 活動を重ねるうちに数多からも 「もっと自分の魅力に気付くべきだ」 「大丈夫、君はちゃんと出来ている」と声を掛けられる事が多くなって…。 2人の甘く歯痒い恋は今始まろうとしている。 —登場人物— ■ 日向 悠馬(ひなた ゆうま) ■ 数多 紬 (あまた つむぎ) ■ 瑞穂 蓮 (みずほ れん) ■ 里見 隼人(さとみ はやと) ■ 東 架 (あずま かける)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
羽柴秋は、この春から高校三年生。 十年ぶりに海外から帰国する、幼馴染で後輩の本宮遼太郎との再会を心待ちにしていた。 「ただいま、秋兄。約束通り、僕と結婚してください」 だが、幼くて可愛かった遼太郎はどこへやら、高身長のイケメンに成長した遼太郎に、 秋は再会早々プロポーズされてしまう。 遼太郎の変わらぬ甘えん坊っぷりに振り回されつつ、一緒に登校したり、満員電車で壁ドンされたり。 挙句の果てに、入学式では全校生徒の前で結婚宣言まで?! 幼いころの約束がもたらす、甘くてドタバタなラブコメディ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】圧倒的な身体能力を持つクールな後輩・冴島陸×【受け】バスケの戦略を考えることは得意でも恋には鈍感・羽鳥悠真 万年ベンチのバスケ部二年・羽鳥悠真は、並外れた身体能力を持つ新入生・冴島陸の勧誘を先輩から命じられる。初めはどこの部にも入部しないと突き放す冴島だったが、夜の公園で羽鳥と話すうちに心を通わせ合う。 やがて冴島はバスケ部に入部。驚異的な成長を見せながら、羽鳥と息の合ったプレーを披露する。一方、羽鳥のクラスメイトで同じバスケ部の間宮は羽鳥への想いを隠しきれずにいた。 才能と努力、嫉妬と恋心が交錯する中、二人は全国大会への切符を賭けた試合に挑む——。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の影が溶ける前に。

総文字数/71,209

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※リライト中です! 登場人物: 瀬名 伊織(せな いおり) 攻、185cm、アホの子、大型犬、アイドル級の美形だが中身は残念な陽キャ。趣味はシルバーアクセサリー作り。 まめたに生気と影を食われ、死にかける。 × 高宮 玲央(たかみや れお) 受、170cm、委員長、潔癖症、苦労人、偏差値を愛する理系男子。ツッコミ気質。ツンデレ。 非科学的な存在は信じていないのに、みえちゃう体質。まめたに影を喰われる伊織のモバイルバッテリー的存在。 怪異・その他: まめた 伊織がうっかり拾った呪物?マスコット。見た目はあざと可愛いタヌキ。伊織の生気と影が大好物 べよ猫 玲央と伊織にしか見えない白いもふもふな毛玉。べよべよ鳴きながら二人を導く。わりと無害? まめたのパパうえ 圧倒的イケメン&低音ボイスの狸の王。息子に甘い。 ★命を削る大型犬×理屈っぽい理系男子による、非科学的で甘々な「延命(ラブチャージ)」ホラーBL★
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「キスしたら、俺の」――突然のキスで、勝手に恋人宣言されました
霞花怜/著

総文字数/30,577

BL16ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ただ廊下を歩いていただけだったのに。 前から来た男子に、突然キスされた。 「キスしたから、俺の恋人」 全然、意味わかんないだろ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花火、灰色、青い空
うた/著

総文字数/12,334

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【美形の不良先輩×無自覚素直な優等生】 親の期待に縛られ、自分の夢を諦めかけていた高校二年生・青野。 逃げるように訪れた立入禁止の屋上で出会ったのは、授業をサボる不良・灰塚先輩だった。 迷うたび背中を押してくれる先輩に励まされ、青野は少しずつ前を向き始める。 屋上の約束、夏の花火、繋いだ手。 二人だけの秘密が増えるたびに、青野の胸は高鳴っていき……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君に思いを告げる服

総文字数/50,172

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“好き”を諦めない君を好きになった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その色は、ただ君のために

総文字数/91,955

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◤◢◤作者より◢◤◢ あなたは、誰かの「本当の気持ち」を知りたいと思ったことがありますか。 笑顔の下に隠された痛み。やさしい言葉の奥にある寂しさ。ぶっきらぼうな口調に押し込められた、本当は柔らかい何か。 ――もしも、知ることができたなら、それは幸せなことでしょうか。それとも、知らないままのほうが、よかったでしょうか。 朝倉暁という少年は、それが「見えて」しまう側の人間です。他人の感情が色で見える。それは決して便利な力ではありません。そんな彼が、ある転校先で一人の男と出会います。 黒瀬凱。教室の誰もが暖かい色を纏う中、その人だけは、深い海の底のようなダークブルーを抱えていました。そして、その青紫の縁には、暁が一度も見たことのない、奇妙な影が揺れていたのです。 他人を近寄らせない人。 そう、わかっていました。 それでも暁は、その色から目が離せません。 これは、見える人と、見られたくなかった人の物語です。色は、ときに残酷で、ときにやさしくて、ときに人を壊します。それでも二人は、互いの色を確かめながら、ゆっくり、ゆっくりと、近づいていきます。 季節がめぐり、色が増えていく。 その先に、二人がたどり着く色を、ぜひ最後まで見届けてください。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【主な登場人物】 ■朝倉 暁(あさくら・あかつき) --受け-- 高校二年生。身長百六四センチ。父親の転勤で、東京から地方の港町の高校に編入学してくる。幼いころから、人の感情が色で見える家系に生まれる。誰に対しても丁寧な口調が特徴。背が低くて童顔なことにコンプレックスを抱えている。 ■黒瀬 凱(くろせ・がい) --攻め-- 高校二年生。身長百八四センチ。小学生のころから、感情が高ぶると周りの物が揺れたり壊れたりする怪奇な力を持っている。周りの人を傷つけないよう、自分の感情を押し殺して孤立して生きる道を選んだが、そこに暁が転校生として現れる。甘いものや可愛いものが実は好き、という意外な一面がある。 ■鮫島 悟(さめじま・さとる) 高校二年生。凱と保育園のころからの幼馴染み。暁と凱とは別のクラス。常に明るい野球少年。 ■永瀬 千夏(ながせ・ちか) 高校二年生。暁の右隣の席の女子。転校初日から暁にやさしく接し、暁と凱の関係を陰で見守っている。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 描き下ろし表紙絵 coco.
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
男子校で、消去法で入った華道部。部員は無口な吾妻柊珂と、陽キャな三雲樹のたった二人だけ。 三雲樹は、「週一しか活動がないから」という理由で華道部に入部する。華道に興味はなく、放課後は友人と遊ぶことを優先していたため、部活への参加も気まぐれだった。 そんな樹とは対照的に、同じ華道部の吾妻柊珂は毎週欠かさず活動に参加する真面目な部員だった。 雨の日をきっかけに初めて言葉を交わした二人は、放課後を共に過ごすうちに距離を縮めていく。 樹は柊珂の普段と違う表情を見て少しずつ興味を持ち始め、柊珂もまた、樹の存在が特別になっていることを自覚していく。 文化祭では共同作品を制作をすることになり――。 お互いの何気ない一言や触れ合いに心臓は限界寸前で――。花より相手ばかり見てしまう、不器用な男子高校生二人のじれったい青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop