小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,801
隣んちの幼馴染が俺を好きらしい。

総文字数/28,694

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺は朔くんのこと、キスしたいって思うくらい好きってことだよ」 弟のように思っていた年下の幼馴染からの告白。 同性同士での恋愛などまったく意識していなかった朔夜だったが、いつも通りなはずなのに、優羽の近すぎる距離にだんだんと意識しはじめて····。 ✿幼馴染×年下攻め×バスケ部×青春BL✿ ✿この作品が面白かったら、『いいねボタン👍️』『ひと言感想』などいただけたらありがたいです。 今後の創作の励みになりますので、応援よろしくお願い致しますm(_ _)m
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
みなさんは、【両想い切符】【片想い切符】を知っていますか? 昔流行ったちょっとした恋愛のおまじないのようなものです 切符に印字された4桁の数字 その両端の数字が一致してれば【両想い切符】 一致していなければ【片想い切符】 そして、真ん中の2桁の数字が、両思いになれる確率 でも切符は駅員さんに許可を貰うか、1枚余分に買わないと持ち帰れません なぜ結城は、使用履歴のない片想い切符を大切持っていたのか なぜ大切にしていた切符を躊躇いなく百瀬に渡したのか 【片想い切符】 に翻弄される2人の高校生の物語です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カーストバンド

総文字数/38,418

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【青春×スクールカースト×バンド】 1軍K-POPアイドル系イケメン×3軍無自覚天才ボーカル 夜部志月(やべ しづき)/【受】 ギターと歌を愛する無自覚天才。カースト三軍。高1。 地味顔で、自分が陰キャであることを自覚しているため、自己肯定感が低い。 入学式で海吹を見てから憧れを抱いている。 新船海吹(あらふね うぶき)/【攻】 K-POPアイドル顔負けのイケメン。カースト一軍で、クラスの圧倒的王様。高1。 芸能一家だが本人は一般人。 他人への興味が薄いが、志月には好意的な表情を見せる。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ ―――顔が地味な奴はバンドをしたら駄目なの? ―――俺がお前とバンドをしようと思ったのは、お前がカッコ良かったからだよ スクールカースト三軍の志月はギターと歌が大好きな地味男子。 文化祭の出し物でバンドをすることになるが、「顔がバンド向きじゃない」という理由で、一軍によって「地味グループ」に振り分けられてしまう。 一軍を見返したい志月は、一軍の王様である海吹に声をかける。 一緒にバンドを組みませんか? 実は、志月と海吹は同じバンドが好きで、一度だけ好きなバンドの話で盛り上がったことがあったのだ。 すると海吹が「本気なら今ここで歌って。口説いてみてよ」と言い出して……。 三軍の俺じゃ、舞台の上で輝けないけど、みんなを熱狂させられないけど、ギターと歌が好き。 スクールカースト三軍の志月と一軍の海吹。 交わらないはずの二人が音楽を通して、お互いの心の青い部分に踏み込んだ時、教室で燻っていた想いが溢れだす。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ 作中に実在する地名および観光名所が登場しますが、 開催されているイベントおよび提供されているサービスは実際と異なります。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ 投稿期間:9/13~9/28(全8話)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
受験生が某『きっと勝つ』赤い箱のチョコレートをくれたコンビニの店長に恋をするお話です。 見た目も歳の差も、その他もろもろご想像におまかせで。 とっても季節はずれですが、とっても短いので、スキマ時間などにお気軽にお読み頂けたら嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
頬が赤いのはきみのせい

総文字数/57,916

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学デビューの陽キャ後輩と×常に無愛想な陰キャ先輩(※ただし酔うたびに性格変化あり) ドタバタアルコールピュアラブコBL、爆誕──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
保護猫、飼ってます。

総文字数/26,413

BL22ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「いつ、僕を好きになってくれる?」 獲物のような目つきで俺を見る、 人間になった猫。 そんなこと聞かなくても、 もう好きだよ。 河西 祥夜(かわにし しょうや) 主人公 れお 猫
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白石律の、走る理由が変わった日

総文字数/37,084

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
去年のインターハイ400mハードル決勝。 その瞬間から、律の走る理由が変わった。 前だけを見ていた律に、黒瀬隼人の声が風に乗って届いた。 同じ部活、同じ部屋にいるはずの先輩の存在は、いつも遠くて近い。 跳ねる心臓が、少しずつ君に向かって強くなる。 予選のスタートラインで白線を踏みしめる律の背中を、隼人の声が押す。 これは、誰かの視線に気づき、もう嘘をつけなくなるまでの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺が嫌いな俺を、あなたは好きだと言った」 「好きになってほしかったのは、 俺ではなくあなた自身だった」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染は女装男子

総文字数/97,899

BL32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「これはお人形遊びみたいなものだよ」 高校二年生の光坂つゆりにはインパクトの強い幼馴染がいる。 ただそこに居るだけで花が咲いたような可憐さとキラキラ発光してるみたいなオーラ、皆が目を惹かれる超絶美少女、ではなく超絶女装男子!? メイクにフリフリのお洋服、まさに着せ替え人形。 そんな見た目に反して彼は人気バンドのボーカルを務めていて可愛い顔から放たれる魅惑的な低音ハスキーボイスに歌唱力とギターテクに心酔する人が後を絶たない。 ギャップと言えば聞こえはいいが世間から外れたその行動理由とは... 二人の間に交わされた約束と平穏を壊す存在。 人を想うのって難しい、そんな恋愛だけじゃなく家族愛や友愛のような隔てない愛を知っていく温かい感情と甘酸っぱい思春期の青春BL。 ◆幼馴染 ◆執着女装男子×真っ直ぐ闇深男子 ◆トラウマ共依存 登場人物 光坂つゆり 人の機微に気付きやすい穏やかで明るい性格故に勝手周りに人が集まってくるタイプ しかしパーソナルスペースが広く疲れるとふらっと消えて静かな場所で一人音楽を聴いたり読書をしたりする 父親の虐待から男性恐怖症 八月一日うみ キラキラ女装男子、美人で目立つが高嶺の花の為近付いてくる人は少ない クールで無口だが仲良い人なら良く喋る つゆりの事が幼い時から好きで拗らせている
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
擬態陽キャの俺、陽キャスパダリ先輩に囲われる
tommynya/著

総文字数/17,823

BL6ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
田舎から都会の大学に進学した京は、自分の 垢抜けなさに絶望し「陽キャ」になることを決意する。 髪型、服装、話し方、立ち振る舞いまで徹底的に研究し 必死の「陽キャ武装」で周囲に馴染もうとする。 擬態陽キャを無事成功させ?一軍しか採用されない 人気のおばんざい店でバイトを始める。そこで 出会ったのは、同じ建築学科の一つ上の修先輩だった。 高身長で顔天才。仕事もできて、誰とでも気さくに話せる まさに京が目指している「本物の陽キャ」そのものだ。 しかも、京の下手くそな陽キャ擬態の裏側まで見抜き 「陽キャじゃなくてええんやで?」 と本当の京でいることを勧めてくれる。 そんな修に、京は憧れて、そして惹かれていく。 しかし、ある日、優しくて完璧に見えた修の女性関係の ゲスい一面を目の当たりにし、一気に幻滅してしまう。 先輩とは、もう深く関わるのはやめよう そう思ったはずなのに、距離を置けば置くほど なぜか修のことが気になってしまう。 二人の距離は、青い海のもとで 思わぬ方向へ動き始める――。 陽キャスパダリ・ちょっとゲスい修先輩× 擬態陽キャ・儚げな隠れ美青年京の大学生青春BL。 ☆第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト  『愛でたくなる受け』応募作品です。 ☆表紙は締め切り前に自作に変更します。それまでは画像生成AIのPRポスターになります。 【登場人物】 《受け》 夏田京(なつたきょう)工学部・建築学科 大学2年生 長野の山奥出身。田舎のダサい青年から 1年かけて都会の大学生っぽく変身。 人見知りで不器用だけど、陽キャになりたい。 ブルベど真ん中の儚げな隠れ美青年。恋愛経験はゼロ。 夢中なもの:陽キャ武装 《攻め》 西園寺修(さいおんじしゅう)工学部・建築学科 大学3年生 京都出身。高身長・美形の陽キャスパダリ。 京のバイト先の先輩。実家が太い。 仕事もできて面倒見もいいが 女性関係は派手で、ちょっとゲスい…?  京のことを何かと気にかけている。 口癖:「囲いたいわ〜」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
シュレーディンガーの猫

総文字数/80,226

BL17ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
弓道男子に抱かれたい!

総文字数/22,104

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 あの凛とした姿勢で的を見据えるように見つめられたら。弓道着で抱きしめられたら。  あまりの幸せに、この世の全てがどうでも良くなる気がする。 「ああ、あの矢で胸を射られたい……」  僕はうっとりと言った。 「あぶねえよ」 「……」  朝陽がツッコんで、望は無言でジュースを飲んだ。  *** スランプ中の弓道部男子三年生×弓道着姿に憧れる茶道部男子一年生 「第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」に応募するために書きました (追記) コンテストの最終候補に選んでいただきました…! ありがとうございました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
残り物でも美味しく食べてくれますか?
舞々/著

総文字数/89,669

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
失恋した俺に、翠は「残り物同士仲良くしよう?」って笑ってくれた。その言葉に救われたんだ。 ☆受け(主人公):最上 碧音(もがみ あおと) 高校生3年 何をしてもトップにはなれないけど一番下というわけではない、平々凡々な性格。見た目もパッとしない。伊織とは幼馴染。 ☆攻め:小野寺 翠(おのでら すい) 高校2年 勉強はできないけどスポーツ万能で、いつも友達の中心にいるタイプ。明るくて真っ直ぐな性格。伊織と同じバスケ部で、次期部長。一度好きになると猪突猛進で溺愛してしまう。千颯とは幼馴染。 ★攻め:望月 伊織(もちづき いおり) 高校3年 碧音の幼なじみ。派手でないがみんなからの注目度は高い。穏やかな性格で、ボーッしている碧音の世話を焼いてくれる。 ★受け:奥村 千颯(おくむら ちはや) 高校2年 翠の幼なじみでおっとりとした性格。雰囲気は女の子のようにふんわりとしている。翠の幼馴染。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クラスの王子は短歌で口説く

総文字数/32,678

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【青春BL×短歌】 短歌を趣味にしている榊原樹《さかきばらいつき》は、クラス替えの自己紹介で、短歌を詠む「クラスの王子さま」源朝陽《みなもとあさひ》に出会う。敵対心を抱いた樹は、自分の名を伏せて、源に短歌を送ったのだがーー 黒猫の目にはあさひがうつされて いきちがう春の交差点で《朝陽》 返し、 桜にも心はありて薄明に散るか否かを決めかねる枝《樹(詠み人知らず)》 ふたりは短歌を交わし、恋をした。 三万字の全6話。完結済です。 挿入短歌は20首です。抜き出して並べれば20首連作になります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
瞬夏終冬(しゅんかしゅうとう)
もも/著

総文字数/66,965

BL37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕は葉くんのこと、必要以上に好きになったりしないから」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が、僕の秘密を知った夜から

総文字数/60,625

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【君が、僕の秘密を知った夜から】 2024.10.27
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔王は勇者に甘い!

総文字数/66,162

BL27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ゆうちゃ、さんちゃい×魔王1000歳! 三歳にして勇者の旅に出た王子アルトルト。 え、三歳!? いや、ほんとに出ちゃったんです。剣を片手に魔王討伐へ――。 そして対峙した魔王ゼバスティアは思った。 「なんて勇敢で……かわいい……(違う!)」 小さな勇者の勇気を称えた魔王は、 「来年、また――再戦だ」 ……と約束して、ちゃんとアルトルトをお城(の子ども部屋)に送り届けた。 (※放り出した、の間違い。本人談) だがその後、アルトルトが継母王妃に命を狙われていると知り、魔王は大混乱! ……心配? いやいや違う! 「我との再戦を反故にされては困るから!」(※と言い張っている) そう言い訳しつつ、ゼバスティアは“平凡な執事ゼバス”に変身して王子のもとへ。 お世話を……じゃなくて!監視を始めるのだった。 こうして、魔王の――もとい、勇者育成(?)の日々が幕を開ける! 遠い未来の“聖堂でのリーンゴーン”を夢見て、 今日も魔王はせっせと王子を守る。 ……が、その未来では、押し倒されるのは魔王の方だったりする。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop