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朧咲夜4-朧なはなの咲いた夜-【完】

総文字数/106,094

青春・恋愛168ページ

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第三話『甦るは深き記憶の傷』の続編です。 +++ 朧咲夜 Oborosakuya 第四話 +++ 同じ気持ちで流夜と恋人同士になった咲桜。 龍生に呼ばれて向かった『白』では降渡がとんでもないことになっていて……!? 幼馴染から恋人になった笑満と遙音も、過去の事件にからめとられて、付き合いを家族に打ち明けられないでいる……。 頼が作った部活は果たして機能しているのか! ――二人の恋、禁断で終わらない?―― +++ 教師×生徒 +++ 華取咲桜 Katori Sao 特技は家事全般。 黒髪の大人びた容姿。出生に秘密を抱える。 神宮流夜 Zingu Ryuya 穏やかで優しい神宮先生。 素の顔は危ないことにくびを突っ込んでいる人。 眼鏡で素顔を隠してます。 結構頓珍漢。 夏島遙音 Natusima Haruoto 咲桜たちの一個先輩で、流夜たちと面識あり。 藤城学園の首席。 松生笑満 Matsuo Emi 咲桜、頼とは小学校からの友達。 遙音と恋人同士に。 日義頼 Hiyoshi Rai 年中寝ている一年首席。 咲桜にはやけに執着しているよう。 春芽吹雪 Kasuga Fuyuki 流夜の幼馴染の一人。 愛子の甥で、美人系な男性。 腹黒。 雲居降渡 Kumoi Furuto 流夜の幼馴染の一人。 流夜と吹雪曰く、不良探偵。 華取在義 Katori Ariyoshi 咲桜の父。男手ひとつで咲桜を育てている。 異端の刑事にして県警本部長。 春芽愛子 Kasuga Manako 在義の元部下。警視庁キャリア組。 色々と企む。先輩の在義は常に被害者。 二宮龍生 Ninomiya Ryusei 在義の相棒。 流夜たちの育ての親。 朝間夜々子 Asama Yayako 咲桜の隣の家のおねえさん。 在義の幼馴染で「在義兄さん」と慕う。 藤城学園の保健医。 宮寺琉奏 Guzi Rukana 遺伝子研究をしていて、母校である藤城学園に特別講師として呼ばれた。 後、非常勤講師となる。 諏訪山絆 Suwayama Kizuna 流夜たちの高校時代の先輩。 現在弁護士見習い。 降渡の恋人? 大和斎月 ??? +++ 2022.12.9~2023.1.2 Satsuki presents
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青のループ
石田空/著

総文字数/136,241

青春・恋愛55ページ

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「本当はみんなと一緒に卒業したかった!」 高校時代。突然地元の学校の廃校が決まり、進路がバラバラになってしまった大輝、海斗、亜美、菜々子の仲良しグループ。 それぞれがそれぞれの道を選び、十年後。 仕事の都合でどんどん干涸らびていく地元の病院で働く亜美の元に、かつて好きだった大輝が自殺したという連絡が届く。 彼の葬儀に出て、今まで頑張ってきた人生ってなんだったんだろうとやさぐれている中、目が覚めたとき、まだ彼が死んでいない高校時代にタイムリープしていることに気が付く。 今度こそ大輝が死なない未来をつくるんだと、なんとか彼と進路を合わせようと頑張る亜美だったが、なかなか上手くいかなくて。 何度も何度も繰り返す中、本当に大切なものはなんですか? ほろ苦いやり直しストーリー。
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誰かに恋することも、唄うことも諦めた僕の前に、正反対のあいつは現れた。 僕にまた唄えと手を差し伸べて――
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いつか追いつくまで

総文字数/81,917

BL8ページ

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高校生同士の年下攻め両片思いボーイズラブ。 もだもだとするこの距離感が、丁度良い。
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おひさまの隣を歩く日

総文字数/113,313

青春・恋愛8ページ

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ここが私の居場所。 この場所に君がいる、それだけでいい。 この場所で、たった一人の人として出会えたから私たちはお互いが特別でいられる。 だから、 あなたの青春に、私はいないけど。 俺の生活に、君はいないけど。 今夜も、あの場所で会えますように。
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音楽なんかで世界は救えない

総文字数/139,728

青春・恋愛8ページ

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itsuka_officialが動画を一件投稿しました。
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不良と噂の獅子道くんは、

総文字数/74,026

BL41ページ

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‪ 𓈒𓏸 キラキラに輝いている君を、 まるで太陽のようだと思ったんだ。 青春とは程遠い毎日を、 ほんの少しだけでいいから 青く染めてくれないだろうか。 𓏸𓈒𓂃 人付き合いが苦手なサッカー部の新人エース         × 何かと不器用な関西弁の不良(?)
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放課後の図書準備室で、毎週だけ二人きりになる先輩後輩の青春BL。 真面目な二年の成瀬は、図書委員の“残り作業”を押しつけられがちで、放課後の準備室に一人で残ることが多い。ある日、いつも静かな一年の白石が「手伝います」と当たり前のように現れ、それ以来、毎週同じ時間にふたりで本を並べるようになる。無口で表情の読めない白石だが、成瀬が疲れていれば黙って飲み物を置き、手が触れそうな距離まで近づいてくる。成瀬は“優しい後輩”としか思っていないが、白石の言葉の端々から、彼が自分だけを特別に見ていることが少しずつ伝わり、胸がざわつき始める。 そしてふたりは……。 “ずっと見守りたい”先輩後輩の、静かでまっすぐな恋の物語。
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泣き虫健気一途エース×世話焼き鈍感マネージャー。 「先輩…俺を好きになってもらえるように、今日から本気出しますね」  その低く囁かれた言葉に、何故か心臓が大きく跳ねた。 【ストーリー】 青蘭高校野球部3年男子マネージャーの矢吹夏流(やぶきなつる)は2年エースの雨宮瑛二(あめみやえいじ)に告白される日々を送っていた。 夏大会直前の練習試合後ーー 敗北してしまい、泣きじゃくる雨宮を励ます矢吹に、好きと告白する。しかし、告白を本気と受け取らない矢吹に、雨宮は矢吹の指先にキスをしてーー 自分を意識してもらえるよう、まっすぐ思いをぶつけ続ける雨宮に、矢吹の心が少しずつ揺れ動く。 全6話のじれったくて甘い短編青春BLストーリー。 【更新日】 日・水・金曜日の0時公開。 2025/11/23に最終話更新予定。 【登場人物】 雨宮瑛二(あめみやえいじ):攻め/2年生エースショート。 野球の実力はピカイチだが、野球以外のことはとても不器用。 明るく前向きな性格だが、繊細なメンタルの持ち主で矢吹の前ではよく泣いてしまう。 1年前から矢吹に想いを寄せて、告白を続けている。 × 矢吹夏流(やぶきなつる):受け/3年生マネージャー。 選手の怪我やチームを支えるマネージャー。 口は少し悪いが、自分よりも他人を優先する優しい性格。 手先が器用で主に雨宮の世話焼きをしている。 雨宮の告白を、ノリだと思い込んでいる筋金入りの鈍感。
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人魚な王子

総文字数/125,067

青春・恋愛62ページ

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誰かを好きになるってことを、教えてくれたのは君だった
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クラスで王子様のように人気を集める朝霧湊――その完璧な笑顔と振る舞いに、誰もが憧れる。だが彼が密かにスマホで追いかけていたのは、匿名のVtuber「ユナ」だった。甘い声で“あなた”と囁く新進気鋭の配信者。実はその正体は、教室で存在感の薄い地味男子・佐倉陽。 学校ではモブ、画面の向こうでは“理想の恋人”を演じる俺。まさかクラスの王子様が、自分の声に救われ、ガチ恋しているとは夢にも思わなかった。 「ユナに会いたい」――推し活に燃える湊の瞳はあまりにも真剣で、俺は嘘をついている罪悪感と、秘密を共有する背徳感に揺れる。 ファンミ当選、正体の危機、匿名の脅迫。そして、「俺はユナに恋して、陽に惚れた」という告白。 仮面と素顔の間で揺れる二人の関係は、推しとリスナー、友達と恋人、そのすべての境界を越えていく。 ――“あなた”と呼んだ相手が、こんなに近くにいたなんて。 声から始まる恋が、教室を変えていく。
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心が読める君と、余命1年の私

総文字数/23,082

青春・恋愛65ページ

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「心が読める君と、余命1年の私」 転校生としてやってきた君は「友達はいりません」と断言した。 冷たい視線 冷たい口調 だけどそれには大きな理由が隠されていた……
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腹黒王子の憂鬱

総文字数/3,680

BL3ページ

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王子感を出しました(^^)
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一途でもどかしい男子高校生の恋愛のお話です。
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そりゃモテたいとは願ったけどさ!

総文字数/18,490

BL1ページ

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モテたい!でもこれって違くないか? 男子なのに女子より可愛いといわれる和希は昔からの友人でイケメンの啓介と同じ高校に進学した。 可愛い女子と王道のデートを夢見ていた和希は、啓介に告白され動揺しまくる。 モテて薔薇色の高校生活を望む和希の夢はどうなるのか?
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透明感100%の君が消えてしまわないように。
蜃気羊/著

総文字数/19,740

青春・恋愛1ページ

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Twitterで公開しているエモい詩をまとめた詩集、第三弾です。 新作書き下ろしの詩25作、Twitterで公開した詩103作、 あわせて128作の詩が収録されています。 つらいときにかけてほしい優しい言葉や、 失恋の気持ち、 夏色が強い、君の様子、 淡い青春の一瞬、 恋のはじまりと終わり、 悩みや絶望のふちの一瞬、 ただ、君がかわいい一瞬を切り取った作品です。 Twitterではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! 1、1、すべての一瞬を溶かす恋。(新作25作) 2、夏が始まったばかりだから、君と甘え続けたい。 3、見たくない余韻はプリズムに反射する。 (2、3章合わせて 既存作128作) ☆夏は別れの季節じゃない。 突然、君に別れを告げられて、 1週間が経った。 君と真夏日にカラフルな水風船を投げ合い、 はしゃぐつもりだった夏休みは、 ベッドの上で気持ちはモノクロだった。 つまらない喧嘩なんか、 寂しくなるだけだから、 しなければよかった。 だから、もう無理かもしれないけど、 君に『ごめんね』とメッセージを送ると、 すぐに既読がついた。 ☆傷を塞ぐ絆創膏は次の恋しかない。 終わった恋はりんごの皮を剥くのを失敗し、 人差し指を縦に赤く滲ませたように、 今までのことを自己否定していて痛い。 ただ、胸の中に君の甘さがまだ残っていて、 思い出が無駄に涙に変換される。 ☆この夏の無力感は、きっと忘れない。 消える雲みたいに自分が無力に思えたから、 オレンジの空に右腕を伸ばした。 夢の欠片すら感じない夏の夕日が、 優しくて、すごく寂しく思えるのは、 今の自分がそれだけ弱っている証拠だから、 これ以上、自分を責めることをやめることにした。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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Vivid Red Examination
泉紫織/著

総文字数/7,040

ヒューマンドラマ8ページ

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※第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」に応募させていただく作品です。 青春という方程式の解が受験勉強の人、一定いると泉は信じたい。 さて、受験に合格するのに一番必要な力は何でしょうか? 私は東大に合格してから、さまざまな場面でこの問いと出会いました。 私はその度に思います。合格するのに必要な力において、「運」が半分を占めているだろう、と。 残りは個人的には理解力、読解力でしょうか。まあこのあたりは受験校に寄ると思いますが。 皆さんはどう思いますか?
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下書き星空の下で、君の願い事を。

総文字数/47,542

青春・恋愛75ページ

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君の背中に恋をした

総文字数/31,971

BL7ページ

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今思えば、あれは運命の出会いだったのかもしれない。 そんなことを伝えたら、どんな顔をするだろう。 恥ずかしそうに頬を染めるか。 『バーカ』と言って、笑いながら僕の髪を搔き乱すか。 どちらであっても変わらないことがある。 僕が幸せだということだ。 ヤンキー×平凡真面目  これは高校生活最後の年に迎える初恋の物語 大事な模試に向かうはずの物部碧斗(もののべ あおと)は不運が続き、 模試に間に合わないと途方に暮れていた。 そんな碧斗の前に偶然バイクで通りかかった青年に送ってもらい、 なんとか模試会場に到着。 「明日、会いに行くから」 フルフェイスのヘルメットで顔を隠したままの彼は、 そう言い残して颯爽と立ち去ってしまった。 翌日、彼の言葉を信じてソワソワしながら登校するも彼は現れず。 誰もいない朝早い教室で一人落ち込んでいたところ、 現れたのは、進学校で浮いた存在の隣のクラスのヤンキー、 丹野奏介(たんの そうすけ)だった。 昨日のヒーローが奏介だと知った碧斗はショックを受けるが、 奏介はお構いなしにキスまでしてくる。 しかも眼鏡が壊れて、その日は奏介と過ごすことに……。 しかし、奏介の意外な一面を知っていくうちに碧斗は……
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余命3年の君が綴った、まだ名前のない物語。
りた。/著

総文字数/32,000

青春・恋愛7ページ

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第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」エントリー作品になります。
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