小説を探す

「男子高校生」の作品一覧・人気順

条件
男子高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
557件
放課後、図書室で君に出会った

総文字数/50,430

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
斎藤 彰/さいとう あきら(受け) ▷ 主人公の高校一年生。 一人で居ることが気楽で、昼休みは本を読み、放課後は図書館で静かに過ごしている。 真面目だが成績は中の下で帰宅部所属。 高瀬の一挙一動にこれまでに無い感情が芽生える。 高瀬 颯真/たかせ そうま(攻め) ▷主人公と同じクラスの高校一年生。 顔立ちが整っており成績優秀で、クラスでは男女ともに人気が高い。図書室で居眠りをしているの彰を見かけてから、なにかとちょっかいをかける。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ねえ、それって本当に嘘?

総文字数/9,463

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の文芸部に所属する綾斗は、夏休み、同じ部活の直樹に自作の小説を読んでもらっていた。 その直樹が言う。 「お前の作品にはリアリティがない。作家なら息をするくらい自然に嘘をつけないと」 そんなわけで始まった嘘の練習。 その練習が思わぬ方向に転がって……。 ああ、もう。なんでそんな嘘、つくの。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
舞台は山の中の寄宿舎付きの学園。 占い師の予言に翻弄される男子高校生二人の、甘くせつない学園青春BL。 高校二年生の一年間を綴った全十三話。 ---------- 【受け】ユウ 城伊侑太(しろいゆうた)4/2生まれ、高校二年生。 父親は大物政治家で、成績優秀。学園内でも一目置かれている。予定調和で生徒会長となるが、父により出会いを制限されている。 カイと友達になることで、学園生活が彩ってゆく。 【攻め】カイ 丸河海斗(ゆるかわかいと)10/30生まれ、高校二年生。 帰国子女(?)で高校二年より学園に転入。おぼっちゃん学校にはめずらしい、ミステリアスな雰囲気をまとっている。実はユウの「お目付け役」として学園に送り込まれていた……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
攻:一途×イケメン▶▷湯ノ原紗斗(ゆのはら さと) 受:毒舌×シスコン▶▷佐倉涼(さくら りょう)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
女装した俺に声をかけてきたのは、生徒会副委員長の夏樹孝明先輩。 俺の女装は完璧だったはずなのに、なぜ、夏樹先輩には見破られてしまったのだろう。 「みんなには秘密にしてあげるから、女装するのは俺の前だけにして」 しかも、なぜかそんな約束事を持ちかけられて……。 ※ こちら元々、エブリスタさんのみで公開していたものを改稿してノベマ!でも公開します。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
......フツウになれない。 佐倉こうは何処かおかしかった。フツウの恋愛が出来なくて、苦しんでばかりいた。 フツウになろうともがいた。 けれど、出来なかった。 辛く、苦しんでいた時、君は現れた。 隣に寄り添ってくれるような、綺麗な、綺麗な歌声に、心が奪われた。 凍えるような、クリスマスの日。 君は小さく震える唇で、愛の歌を紡いでいた。 そう。僕はきっと......。 あの時から、ずっと、君に恋をしている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
学校なんて嫌いだ。 勉強のしすぎで聞かなくてもわかる授業の繰り返しと、 無駄に暑い中でやる体育祭と、 形だけの一体感で頑張る文化祭。 全部全部、嫌いだ。 一生、好きになることなんかない。 そう思っていたのに。 「お前、顔と頭だけだな」 「これで性格もよかったらなぁ」 しらねぇよ。 勝手に好きになっておいて、八つ当たりすんな! 「え、どこが? こいつ、顔も性格も最高だけど? 脳腐ってんじゃね?」 超秀才ダサ眼鏡男 ※ただし、メガネをとると……? 西園寺羽叶 ✖️ 超おバカ万年赤点男 ※ただし、運動神経はピカイチ 渋沢玲央 こんな気持ち、知らない。 知りたくなかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
友達以上ですが何か?

総文字数/63,440

BL32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
飼堂高等学校定時制に通う二年生、都築優斗(つづくゆうと)は昼間はカフェで働き 夕方から登校の日々 そんなカフェに『翠眼の貴公子』とスタッフから陰ながら二つ名をつけられた 同性から見てもイケメンと思ってしまう常連がいた しかも、制服からして同じ高校の全日制の生徒 できれば接点を持ちたくないものの 優斗の淹れるコーヒーを気に入りご指名してくるのだ そんなある日、貴公子の配膳直後 別の客が店の備品を破損してしまったと知らせにきたのだ 優斗はそれを咎めることなく 丁重に対処するも 一部始終のやり取りを見ていた貴公子から偽善者扱いされたのだ そんなつもりねーし 胸の奥で叫ぶ優斗  最悪な印象から始まった二人の関係はそこから思わぬ方向へと向かっていく しかもそれは周りも巻き込みながら…… 様々な感情を抱く中 些細な思いを積み重ねていく二人のストーリー  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「か、書けねぇ~……」 演劇部から文化祭用の台本を頼まれた俺、高校2年文芸部員の和泉綾世(いずみ あやせ)は、絶賛スランプに陥っていた。 このままではヤバい。 迫りくる締め切り日を前になんとかネタを集めようと校内を散策していた俺は、演劇部期待のルーキー、文武両道の俺様系イケメンこと高校1年の如月時雨(きさらぎ しぐれ)が1人で演技の練習をしているところに遭遇してしまう。 「ちょ、ちょっと待った!このことは誰にも言わない。というか、忘れる。だから……」 誰にも言わずに練習していたところを見られたとキレる如月へ必死に命乞いをする俺。しかし、返ってきたのは 「今日から文化祭までの約5ヶ月間、俺と付き合ってくれよ、センパイ」 という言葉で……!? 年下の俺様イケメン演劇部員×年上の世話焼きなヘタレ文芸部員 期限付きの凸凹青春BL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
3、2、1で恋が始まる

総文字数/15,906

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
君はだんだん好きになる…? ※人称はあえて使い分けています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
コスプレ男のコと、氷の王子様
妃水/著

総文字数/69,464

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
コスプレに青春をかける男子高校生。 誰にも心を開かない一匹狼の男子高校生。 コスプレを通してふたりは交流し、やがて変化が訪れる。 正反対なふたりの、成長物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「この続き、読みたいんだけど」 大切なノートを拾われた日を境に、野球部のエースが必ずと言っていいほど文芸部の部室に来るようになった。 無表情で口下手な野球部バカ×脳内お喋り人間な文芸部副部長が、ゆっくりと恋を育んでいくお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この恋を忘れさせてよ

総文字数/31,768

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「その失恋、俺に預けてみない?」 それがみーくんとオレの出逢いでした―― いいねや感想など、お気軽にお寄せ頂いたら飛んで喜びますm(_ _)m どうぞよろしくお願いいたします! 表紙は“かんたん表紙メーカー2”にて作成しました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生の激甘青春ラブコメ 「お互いに嫌いなはず……だった」 【攻め】溺愛全開な陽キャ問題児、桑島朔弥(くわじまさくや)×【受け】素直になれない優等生、春木望(はるきのぞむ)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
かわいいって言うな

総文字数/26,878

BL18ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘をついたのは……
hamapito/著

総文字数/9,202

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼なじみ×両片想い
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop