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「高校生bl」の作品一覧・人気順

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高校生bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,085
ある日、ゾンビを助けたら。
WhoCROW/著

総文字数/125,082

BL30ページ

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──距離感バグって推されてます!── 【ホラーハウスのゾンビくん】      × 【猫かぶりヤンチャ王子】 ✦・┈┈┈┈┈ 「あなたは私の推しです!  ヘドロのように真っ黒い貴方は素敵!」 まさかの全肯定。 その瞬間から二人の関係が動き出す。 過去の失敗から“ゆるふわ可愛い王子様”を演じ続けるモテる高校生・光星風太。 合コンデートのメンツに加えられ、無理矢理連れ込まれたホラーハウスで、クラスメイトの洞煌人と出会う。 煌人はそこでゾンビとして、働いていた。 クラスメイトであるとは知らず、某事情により失神したゾンビを外まで担いで歩くはめになった風太。 ゾンビに「お前、うまそうだな」と迫られ、“ヤンチャ素顔”で悪態をつきまくる。 煌人がクラスメイトであることが分かり、終わったな……と覚悟するが―― 風太の全てにときめく煌人と、煌人の前でだけ本当の自分になれる風太。 時にはクスッと、時にはキュンと。 不器用な思春期男子二人の成長物語。 ✦・┈┈┈┈┈ 【登場人物】 ◆光星 風太(みつほし ふうた) 外では「ゆるふわ王子」、中身は口の悪いホラー好き男子。煌人の前でだけ素が出せる。 ◆洞 煌人(ほう きらと) 自宅がホラーハウスのベテランゾンビ役。風太を「推し」として愛でていたはずが……? ◆バリケード三人組(富士川・茄子・鷹野) 風太へのモテ被害を防ぐため、日々肉壁となって守る過保護すぎる幼馴染トリオ。
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後輩が俺を「ひな」と呼ぶ理由
tommynya/著

総文字数/30,755

BL7ページ

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イケメンわんこエース × 平凡かわいいマネージャー。 地味で平凡、自己評価は低めの高校3年生・桜庭日向は、 真面目で面倒見が良く、男子校バスケ部のマネージャー として日々奔走している。 部員たちからは慕われるる"優しい先輩"だが、 自分のことだけは、どこか遠くから見ていた。 ——けれど、氷室凛だけは違った。 バスケ部の2年エースの凛は、長身イケメンで、 アイドルのような人気者。 コートに立てば圧倒的な存在感を放ち、他校の女子にもモテる。 けれど彼が強烈に懐くのは、なぜか日向だけ。 「ひな先輩」──「俺と帰りましょう」──「名前で呼んで」 誰より近い距離で、まっすぐに向けられる笑顔と声。 からかいのようで、本気にも聞こえるその言葉に、 日向の心は少しずつ揺らいでいく。 真面目で世話焼き、「俺なんか」が口癖の日向。 そんな日向が、いつの間にか凛の一途な視線を 気にしている自分に気づく。 部活後の帰り道、練習後の他愛もない会話、 どんな瞬間も、いつの間にか凛の存在が中心になっていた。 背後から抱きつかれても、手を握られても、 「後輩として可愛い」と思い込もうとする日向。 けれど凛の真っ直ぐな想いは、もうそれだけでは 収まらなくなっていく。 からかいか、本気か ──。 その境界線を、日向はもう見分けられない。 わんこ系後輩×平凡マネージャーの、じれ甘青春ストーリー。 名前で呼ばれるたび、少しずつ変わっていく距離。 その"呼び方"に隠された想いが明らかになるとき、 二人の関係は、もう「先輩と後輩」では言い表せない形へと 進んでいく——。 【登場人物】 氷室凛(ひむろ りん)攻め/2年・エース 182cmのイケメンわんこエース。 試合ではスター、日向にだけわんこのように甘える。 独占欲と甘えん坊が同居している。 背後から抱きつき、手を繋ぎ、嫉妬も隠さない。 「俺のことだけ見てて」が口癖の、恋に一直線な後輩。            ✖︎ 桜庭日向(さくらば ひなた)受け/3年・マネージャー 168cm、小柄で地味かわ系。 平凡・世話焼き・自覚ゼロのモテ体質。 真面目で面倒見がよく、後輩に懐かれすぎている。 氷室凛の距離の近さに戸惑いながらも、次第に心を掴まれていく。
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0と100のあいだ
鳴灯/著

総文字数/99,623

BL25ページ

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交換日記から始まる恋?! 0か100かでしか物事を測れない高校二年生の冬馬は “できるか、できないか”だけで自分を裁いてしまう白黒思考の持ち主。 期待に応え続けようとして、少しずつ心が擦り減り 気づけば学校に行けなくなっていた。 そんな彼の前に現れたのは、 やけに距離感バグな後輩・湊 「先輩、俺と交換日記しませんか?」 戸惑いと警戒しかなかった関係は、 交換日記をきっかけに、少しずつ形を変えていく。 「先輩は、俺が普段何考えてるのかも、全くわかってないようですから」 「……?」 「ほらね。可愛くて、もっと構いたくなっちゃいます」 軽く見えるのに、逃げ道がない。 優しく見えるのに、どこか強引で。 この後輩、愛が重すぎる……。 “ただの友達”のはずなのに、なぜか心が落ち着かない。 「全部できなくてもいいし、ちょっとできるだけでもいいし。その間いっぱいあるじゃないですか」 「0か100かじゃなくて、その“あいだ”にある全部が、先輩だと思うから」 ――その“あいだ”って、何だよ。 そう思うほど、逃げられなくなって…… 【無自覚一途・スパダリ予備軍後輩攻め】       ✖︎ 【白黒思考こじらせ・不登校・強気受け】 {その他登場人物} 【黄瀬来人】(きせ らいと)二年 17歳 冬馬と同じクラス 関西弁のムードメーカー。明るくて無駄に距離が近い。 うるさいのはチャームポイントらしい。 【紫藤葵】(しどう あおい)二年 17歳 冬馬と同じクラス 無口で落ち着いている。 成績学年一位。数学が得意。必要なことは淡々とやる。 【桜井雫】(さくらい しずく)一年 16歳   湊と同じクラス。いろはの弟。 軽音部ドラム担当。 ピアスが多く、授業中は寝ていることも多い。 地頭はいいが、やる気は気分次第。 【桜井いろは】(さくらい いろは)二年 17歳   陽キャの中の陽キャ。雫の姉。 軽音部のベース兼ボーカル担当。
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幼馴染が俺の好みに寄せてくるんだが
うた/著

総文字数/12,101

BL6ページ

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「潤太はどんな人が好みなの?」 「明るくて元気で、同い年か年下で、サラサラの黒髪で、スイーツが好きだったら嬉しいかな」 そんな会話を交わしたら、イケメン幼馴染の様子がおかしくなってしまった。 美形幼馴染が平凡高校生の好みに寄せてくる話です。 わんこ系健気攻め×男前ツンデレ寄り受け
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先輩、抱きしめていいですか?
めぇ/著

総文字数/57,864

BL4ページ

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「望海(のぞみ)先輩、付き合ってください!」 何十回この告白を聞けばいいのか、誰か教えてほしい。 「俺男なんだけど?」 そんでもってこの返しも何十回言ったかわからない、これを聞いてなぜ諦めようとしないのかもはや考える気にもなれなくて言うたび目が細くなっていくだけな気がしてる。 オレンジ色の頭の目立つこいつ、光崎大晴(こうさきたいせい)。 どこにいてもわかる、きっと人の集まる場所にいるんじゃなくてあいつがいるから人が集まってくる。キラキラ眩しい、太陽みたいな奴だ。 …ー俺とは大違いで。 「俺はさみしいです、好きな人がさみしそうな顔するのさみしいです!」 なんでお前までさみしそうな声で、いつもバカみたいに明るいのがいいところなのに。
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俺が俺に惚れてる

総文字数/28,994

BL22ページ

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俺はお前で、お前は俺で。
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「人は、十秒見つめ合うと恋に落ちるって本当だと思いますか?」 「俺に恋、してみたくないですか?」  進級して初めての委員会の集まり。高校二年生の小日向悠人と、一つ下の後輩・月島朔は、資料作りを頼まれる。(二人は本日が初対面)  悠人はイケメン後輩の朔を前に、ひよって敬語で話していた。そんな悠人に、朔は「十秒見つめ合うと恋に落ちる」は本当なのか試してみようと提案してきた。  イケメンの娯楽に付き合っていられるか!と、初めこそ断る悠人だが、資料作りの後も必要以上に付き纏ってくる朔。部活も同じ美術部に入ってくるしで、なんだかんだ逃げられず、十秒見つめ合うことに————。  十秒見つめ合ったところから始まる恋物語。どうぞ、お楽しみ下さい♪ 【攻め】月島 朔×【受け】小日向 悠人 訳ありイケメン後輩攻め(美形)×周囲を気にする陰キャ受け(眼鏡外すとかわいい)  悠人は、牛乳瓶の底のようなメガネをした真面目そうな陰キャ男子。しかし、その素顔は——とっても可愛い男子。  対して、後輩の朔は誰もが羨むイケメンで、愛嬌も良いから皆から好かれている陽キャ男子。しかし、その素顔からは想像もつかない闇を抱えてて……。
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初恋ドッペルゲンガー
LaP/著

総文字数/72,224

BL25ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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初恋の人にそっくりなクラスメイトと親友になったら、惚れられた。 それぞれ課題を抱えながらもわちゃわちゃした日常の中で互いに向かい合う、会話多めの学園BL。
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学祭ライブ直前、急きょ辞めた仲間の代わりに軽音部に入ってくれたのは、8年ぶりに再会した幼馴染の優真。 しかしその報酬に優真が求めてきたのは、俺とのキスで……!? 「演奏一回につき、一回、奏汰からキスしてもらおっかな」 美形執着攻め(高1)× 平凡兄属性受け(高3)
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一軍男子が僕を神絵師と崇めてくる

総文字数/27,139

BL8ページ

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冴えないオタクくんがクラスのイケメンに絵を見られて崇められ、溺愛される
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ひとりも、ふたりも

総文字数/56,190

BL7ページ

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ひとりで落ち着く時間も、ふたりでいる楽しい時間も 両方ほしい
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祠をこわしたぼくらが失った夏には

総文字数/86,350

BL6ページ

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【受】朝倉蒼真:五人組のバランサー&まとめ役。みんなが平等に大事。 【攻】立花恒星:精神的に大人でマイペース。蒼真が最優先で特別。執着攻。 田舎町で育った幼馴染5人。蒼真・立花・陽斗・ケイ・篠宮。 くだらないことで笑い合い、放課後を一緒に過ごす――そんな“当たり前の日常”が、ずっと続くと思っていた。 高校二年生の夏、5人は肝試しのため、山奥の祠を訪れる。 軽い遊びのはずだった。 ――あいつが、その祠を壊すまでは。 直後、陽斗・ケイ・篠宮が姿を消す。 残された蒼真と立花は、助けるためのアイテムを手に入れ、山へ探しにいくことに。 しかし、立花はまともに行動しようとしない。 焦りと恐怖、そして募っていく不信感。 なぜ祠を壊したのか。 なぜ友人たちは消えたのか。 それは、5人でいられたはずの関係が崩れ、完全に終わる瞬間でもあった。
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放課後メルティーキス

総文字数/31,192

BL25ページ

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俺様アイドルが芸術科に転校してきたらしいけど、普通科にいる僕には100%関係ないと思っていたのに。
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最悪の出会いが恋に変わるとき
舞々/著

総文字数/66,077

BL12ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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僕たちの出会いは最悪だった──。 僕は七瀬律(ななせりつ)。文武両道で生徒会長を務めているし、剣道部では部長を任されている。 そう、僕は生徒の手本となるべき存在だ。 そんな僕は、校則を何一つ守っていない、転校生、冴木傑(さえきすぐる)の世話係になってしまう。 何から何まで正反対の僕たち。 それなのに、僕は少しずつ傑に惹かれていってしまう……。 最悪の出会いが、恋に変わる瞬間を、僕は感じた。
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女子力の高い家庭科部のオネエ男子(二年生)×テニス部の無邪気で元気な食いしん坊(一年生) 食べさせたい先輩と食べたい後輩の餌付けBL
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女装した俺に声をかけてきたのは、生徒会副委員長の夏樹孝明先輩。 俺の女装は完璧だったはずなのに、なぜ、夏樹先輩には見破られてしまったのだろう。 「みんなには秘密にしてあげるから、女装するのは俺の前だけにして」 しかも、なぜかそんな約束事を持ちかけられて……。 ※ こちら元々、エブリスタさんのみで公開していたものを改稿してノベマ!でも公開します。
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