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「第10回スターツ出版文庫大賞」エントリー作品一覧・人気順

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「第10回スターツ出版文庫大賞」

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217
シノビノアイ

総文字数/118,722

和風ファンタジー27ページ

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第10回スターツ出版文庫大賞に応募予定の作品です。 和風ではありますが、現実よりの設定。 忍者も妖術の類を使わず、あくまでも身体能力が人より、少し優れている程度。 だけどそんな弱い存在が、自分の弱さを克服し、愛のために戦う姿を描きたいと思っています。 感想などいただけると、嬉しいです。
タイムリープ

総文字数/84,063

青春・恋愛194ページ

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幸せになりたくて、私はやさしい嘘をついた。 でも、そのやさしい嘘が私からすべてを奪った。 あれは,嘘だったのに。 すべてが、消えるなんでーーーーーー。
さとるさとりて、

総文字数/84,445

和風ファンタジー26ページ

さよなら、未来
皐志/著

総文字数/80,010

青春・恋愛17ページ

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あの日、別れ際に見た恋人の笑顔が、今も瞼の裏に焼き付いている。 高校生の頃、突然恋人の未来と会えなくなった夏輝。 気持ちの整理がつかないまま大学生になった彼は、ある日、仮想空間のゲームで「未来」をつくってしまう。 現実ではもう会えない恋人。 仮想空間で会える彼女。 当時の輝かしい青春を追憶するうち、現実と仮想の境目は曖昧になっていく。 未来と再会できるのは幸福か、それとも逃避かーー。 これは、愛する人を失った青年が、喪失と向き合い、未来への“さよなら”を選ぶまでの物語。 夏輝の踏み出した足は、どちらの世界に向かうのか。
真ん中の空

総文字数/3,723

青春・恋愛5ページ

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釣りをしていて
一匹オオカミ君と赤ずきんちゃん

総文字数/107,726

ヒューマンドラマ100ページ

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帽子に隠した傷跡、暴かれる過去――二人が紡ぐ絆の物語。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 野いちごにも投稿しています。 内容は同じものですので、お好きなサイトでどうぞ。 2025.7.1~8.31 🐶🐾
僕の心臓を君に。
來夢/著

総文字数/689

青春・恋愛1ページ

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高校2年生の"佐野ショウ"は将来の夢を無くし、毎日が学校、バイト、父の見舞いの繰り返しの日々だったが、ある日、父の見舞いに訪れた病院の屋上で、患者衣を着た瞳の美しい少女に出会う。 名もわからない少女にショウは生まれて初めて一目惚れをした—————。
アオハルのタクト〜世界一憎くて愛おしい君〜

総文字数/86,412

青春・恋愛89ページ

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ピアニストを夢見る拓人の腕は、勝手に音を奏でるようになった。春歌を失ったあの日を境に……。 どれだけ求めても、本当に欲しいものは手に入らない。そんなちっぽけな彼らは精一杯、独りよがりな『今』を生きた――。 病に足掻く天才少女、青木春歌と、恵まれているが無能な平凡少年、水島拓人。想い合っているのに結ばれない、切ない青春。
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 高校2年生の朝風蒼汰は、不運な事故により、人生の全てを捧げてきた水泳選手としての未来を絶たれてしまった。  事故の際の記憶が曖昧なまま、蒼汰が不登校になって1年が経った夏、気分転換に天体観測をしようと海へと向かったところ、儚げな謎の美少女・夜海美織と出会う。  彼を見るなり涙を流しはじめた彼女から、彼は天文部へと入部しないかと誘われる。  2人きりの天文部活動の中、余命短い中でも懸命に生きる美織に、蒼汰は徐々に惹かれていく。  だけど、どうやら美織は蒼汰にまつわるとある秘密を隠しているようで――?
【完】さよならの向こうで待つ君へ

総文字数/102,890

青春・恋愛34ページ

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もしもあの日死んだ大切な人に再会できるとしたら あなたはなにを伝えますか ――命を絶つとき、君は一瞬でも私を思い出しただろうか start ▷ 2024.11.17 ※きみの物語が、誰かを変える。大賞に応募した作品を加筆修正したものとなります
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存在を否定された少女が妖神と契り、名前を取り戻すことで運命が咲き直す物語。 ※ この物語には架空の制度や文化を表す言葉が登場します。 意味や世界観の補助として、用語の一覧(章タイトル:詞彙集)を掲載しています。 必要に応じてご確認いただければ幸いです。
花びらが舞う世界で、君の涙が未来を照らす
咲妃/著

総文字数/84,408

青春・恋愛84ページ

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「大丈夫」なんて、ずっと嘘だった。 誰かの嘘が見える優しい男の子と、 本音を隠して生きてきた女の子が出会ったとき、 世界は少しずつ、やわらかく色を変えていく。 それはきっと、 誰かを救いたかった自分自身を、救い直す物語。 ——君が、花びらを、見つけてくれたから。 やっと「助けて」が言えたんだ——
僕のレールは空に続く

総文字数/10,008

その他28ページ

夜明けの空と君への言葉の武器

総文字数/80,424

青春・恋愛33ページ

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貴方は心の傷を想像した事はありますか。
断罪者たちはアノニマス

総文字数/103,592

ヒューマンドラマ37ページ

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決して他人事ではない!? 煉獄のスケキヨはあなたの傍にいるかもしれない。 ■参考文献・資料 正義を振りかざす「極端な人」の正体 山口真一 突然、僕は殺人犯にされた スマイリーキクチ SNS暴力 なぜ人は匿名の刃をふるうのか 毎日新聞取材班 しょせん他人事ですから ~とある弁護士の本音の仕事~(マンガ1~2巻、ドラマ全話) ※その他、ネットの記事等を参考にしました。
言い訳しない恋と鏡橋――湊桜もののけ開港記

総文字数/125,398

和風ファンタジー60ページ

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港町・湊桜。商いのざわめきと潮の匂いが混じる夕まぐれ、鏡に棲むもののけが微笑みました。  言い訳を先に用意してから動く女・結花は、まっすぐすぎる言葉が苦手です。代わりに、無茶でユニークな手を思いつく。隣には、例え話が得意な男・光。彼は人の心に届く言葉を、いつも一歩だけ遅れて渡してくれる。二人が踏み出す先に、〈人と妖〉を分けてきた境目と、まだ誰も渡ったことのない“鏡橋”がありました。  欠片を集めれば集めるほど、結花は自分が逃げていた本音に追い込まれます。傷だらけの仲間、泣かない修験者、自由に踊る芸者、誇り高い巫女、鍛冶場で火花を散らす弟子、計画を束ねる番頭、帳簿で世を動かす書役――そして、異国から来た二人の旅人。誰もが「守りたいもの」の形を胸に抱え、鏡の向こうの王女と向き合う夜が来る。  潮が満ち、太鼓が鳴り、雅楽が空気を震わせるとき、結花は言い訳を脱ぎ捨てます。恋に名を与え、仲間に背中を預け、恐れと手を結ぶ。鏡橋は、境目ではなく“橋”になる――そう信じて。
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