青春・恋愛小説一覧

雨色のこたえ。

総文字数/7,235

青春・恋愛15ページ

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究極の選択。 いつかは誰しもがせざるを得ないのかも知れない。 そんな時、背中を押したい。 期限の短い究極の選択に悩む作者が自分の未来を妄想して書きました。 馬鹿げたような日常も大切な人生のひとかけらだから。 自分の選択には後悔したくないでしょ? 反省はあっても後悔なんて残したくない。 もし自分で死を決めた時、後悔したら死んでも死に切れないから。
ダブルテイクアウトー氷の王者と万年二位

総文字数/11,313

青春・恋愛1ページ

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※一時的に冒頭のみ公開としました
余名日記

総文字数/7,323

青春・恋愛7ページ

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余名日記
遠くても、近くても  ─君を想う1ヶ月間─

総文字数/77,022

青春・恋愛40ページ

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あんな人、好きじゃなかった。 たしかに見た目はカッコイイ。 でも、しょっちゅう彼女を変えている。 みんなが憧れる人なんて――興味ない。 好きな人を失って、心を閉ざしていた私。 そんな私の前に現れたのは、学校一の人気者・敦生先輩。 イヤホンを壊した代償は、 まさかの“偽彼女”契約――!? そこから始まった、1ヶ月限定の恋。 すれ違い、涙、胸がぎゅっとする瞬間を越えて、 最後に待っていたのは―― 本物の恋でした。 執筆開始 2025/10/10 完結 2025/10/21
町娘は王子様に恋をする

総文字数/35,306

青春・恋愛20ページ

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平々凡々努力だけでやってきた宇佐見は大学の頃からの先輩である羽柴の頼みごとに弱い。それは社会人になっても変わらない。 弱みを握られている訳でもなく、頼まれたら仕方ないと手伝ってしまうのは淡い憧れがあるから。 「宇佐見はお姫様っていうよりは町娘かなあ……」 告白もさせてもらえないくらい、後輩としてしか可愛がられていないと分かってはいても、こうして普通に接してくれるだけで十分だ。 町娘は人気者の王子様に恋をした。 圧倒的にヒロイン(お姫様)力は足りないけれど、それでもいい。 先輩のお姫様が現れるまで、傍にいさせてください。 そんな、人気者の先輩と都合よく使われている気もしないでもないでも甘やかされてはいる後輩のすれ違い気味の恋のお話。
いつかキミが消えたとしても

総文字数/70,185

青春・恋愛178ページ

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高校2年生の舞はクラスメートたちからイジメを受けていた。 1人で暗く寂しい学校生活を送る中、転校生がやってきた。 それは体が大きくて威圧感のある男子生徒だった。 自分とは仲良くなれなさそうな人だ。 そう、思っていたけれど……。 「青木航です。よろしくお願いします」 そう名乗る彼は、昔舞がイジメから救ってあげた男子生徒だった……。
さよならの涙は優しい君のために

総文字数/4,790

青春・恋愛21ページ

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伊坂 咲愛(いさか さくら) 生徒会 × 宮島 煌(みやしま こう) 陸上部
もし君に好きと言えたなら

総文字数/7,328

青春・恋愛21ページ

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「金輪際、私に関わらないで」 (私はもう二度と、彼に好きと伝えるつもりはない) × 「俺は、吉川さんのことが――――っ」 (俺はもう二度と、彼女に好きと伝えられない) 〝あの時あんなこと言わなければ きっと今頃、君の隣に居るのは――――” 表紙:斉木こまり様
カンバスに灰を撒く

総文字数/30,340

青春・恋愛33ページ

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 遠ざけられた美術部。    カンバスに願いを込めて灰を撒いた先輩の姿を  私はきっと、忘れない。
学校嫌いと、イヤーブック。
早川狸/著

総文字数/29,995

青春・恋愛33ページ

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学校嫌いな二人の話。 【主な人物紹介】 紅羽 高校一年生 1組 佐奈 高校一年生 2組
冬が溶けて、春が咲く。

総文字数/5,203

青春・恋愛15ページ

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幼なじみの玲奈と喧嘩したまま、もう卒業したら会えなくなっちゃうのかな?って思っていたけれど……。 小さい頃はすぐに仲直り出来たのにね。 ほっこり青春友情ストーリー。 北海道のある高校でのお話。 ご卒業おめでとうございます。 素敵な人生になりますように✨
ランチボックス

総文字数/25,274

青春・恋愛103ページ

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真澄、琉一、彩音のそれぞれの視点のショートストーリー。真澄と琉一は幼馴染。琉一と彩音は職場の先輩と後輩。各々が違う方向を向き、決して向き合うことのない一方通行のようなせつないストーリー。
生と死の口づけ

総文字数/2,940

青春・恋愛3ページ

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2025年、春。僕は恋人に告白する。 東京オリンピックの直前、僕は当時の恋人を殺した。
前世の記憶
森本凛/著

総文字数/12,784

青春・恋愛12ページ

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夏の花火、永遠の輪廻。 15歳の少年と18歳の少女。突然の別れと20年後の再会が紡ぐ、火傷のような恋。
またねに甘い蜜を塗る

総文字数/12,337

青春・恋愛12ページ

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君にボクの想いは何をしたって届かない 好きだと言っても、君は悲しそうな顔をしてしまって本気にはしてくれない 分かってるよ 分かってるんだ…… それでも、ボクはどうしたって君に伝えたいことがあるんだ 例えそれが…… 君に伝わらなくても だから ボクは今夜、君に嘘をつくよ
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