青春・恋愛小説一覧

ごめんね、笑って

総文字数/3,312

青春・恋愛7ページ

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僕は、君のことが大好きで こんな世界で生きる唯一の理由だった たくさん幸せをありがとう 今度は、君が幸せになる番だ。 ごめんね、さよなら 心の底から、愛してる だから、笑って、生きて
星屑の中、君の笑顔が輝いている

総文字数/46,851

青春・恋愛89ページ

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今思えば、彼の笑顔は 蛍が放つ光のように柔らかくて暖かかった。 いつ消えてしまうかもわからないほど、儚かった。 現実から逃げたかった私は、 現実を必死に生きようとしていた彼の気持ちに気づけなかったんだ。
本当の私、迷走中です〜番外編・大河ver〜

総文字数/7,454

青春・恋愛26ページ

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ある日、蘭葉高校に転校してきた 伊原 大河 イケメンで勉強も出来るモテ男子。 そんな大河が恋をした――― 今回のお話も「本当の私、迷走中です」の話に沿っています。 今回は、大河目線で進みます! 大河の彼女も登場です(*^^*) 高校を卒業したその後もあるので、是非是非、見てくださいね‼ ※このお話は姉妹サイト・野いちごにも載せています。ノベマ!には載せていないお話もあるので、そちらのほうも是非、見てみてください。
キミへの想いは、この声で。

総文字数/2,272

青春・恋愛7ページ

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「俺、川島颯太! これから、よろしくな!」 私に声をかけてくれたのは、 太陽みたいな男の子でした──。 ◇ 人見知りで口下手な女の子。 ある理由から、声が出なくなってしまった。 佐藤 茜 (さとう あかね) × 明るくて、元気いっぱいな男の子。 フレンドリーな性格。 川島 颯太 (かわしま そうた) ◇ 「茜って言うの?」 「俺と友達になろうよ」 「俺、茜の笑った顔が一番好きだよ」 もう一度、信じる勇気を与えてくれたのは、 いつもそばにいてくれたキミだった──。 ◇ 「本当のことを今から話すから聞いてほしい」 私に真実を教えてくれたのも、 いつもそばにいてくれたキミでした──。 ・ ・ 【キミへの想いは、この声で。】 2021.4.19 START ※野いちごでも公開されたお話ですが、こちらは大幅に加筆修正が行われたものとなっておりますので、野いちごとはストーリー内容が異なる部分がございます。
さよなら、ぼくらのジャングルジム
源侑司/著

総文字数/17,957

青春・恋愛11ページ

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 ぼくとさくらは、いわゆる幼なじみだ。  ぼくたちは何か話をする時、いつも決まった場所がある。  それが、昔からある古ぼけたジャングルジム。  高校を卒業した春休み。離れ離れになるその前に。  ぼくたちはまた、そのジャングルジムに登った。
二日月の夜に
紗知/著

総文字数/8,978

青春・恋愛9ページ

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これはまだ恋なのか、 それとも情でしかないのか、 すり減るだけの気持ちの名前が 私にはわからずにいた。 答えを教えてくれたのは、 絶対に好きになってはいけない あなたの手の温もりだった。 90%のリアルと10%のイミテーション。 これは、私が学生の時に経験した物語。 Illustration by Sokata
空に溶けた麦つばめ

総文字数/43,155

青春・恋愛18ページ

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【完結済】 懐かしい夏の日を思い出すような儚さと、かつて背負ってしまった罪の重さを描いた物語。 幼馴染の男女の甘酸っぱい青春の思い出を、田舎の豊かな自然を舞台に描いたお話です。
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有名業界人を数多く輩出してきた芸能総合学校、響学院。 そこには芸能コース生徒とマネージメントコース生徒がタッグを組み、成果を見せれば芸能界行きのチケットが、成果が出せなければ退学という、過酷なルールが存在していた。 「こいつらと卒業なんて、絶対絶対無理ぃぃぃぃ~!!」 就職に有利というのを聞きつけて響学院マネージメントコースに入学した銭ゲバ女子高生、北川咲子が担当することになったアイドルユニット【GOO!!】は、問題児の集まりだった。 期限は一年。彼らの根性を叩き直して、無事に彼らを芸能界に送り届けることができるのか。咲子は輝かしい未来を手に入れることができるのか。 学園サバイバル、開幕。 サイトより転載作品になります。
またキミに会うために~1400年の時を超えて~

総文字数/102,120

青春・恋愛344ページ

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何の取り柄もない女子高生 坂口優花(さかぐちゆか) はある日突然、1400年前にタイムスリップしてしまう。 「……え」 「……兎の化身か?」 __そこで、出会ったのは歴史上の人物。 __◯◯だった。 惹かれ合う二人。 しかし二人の間には、1400年という果てしない距離が。 そして、彼には悲劇の運命が待ちわびている__。 彼女がタイムスリップした理由とは? 二人が出会った意味とは? 全てが明かされた時、二人の運命は__。 電撃小説大賞落選作品 2024年 加筆修正・改稿後に公開
君が脅すから……
七映/著

総文字数/11,250

青春・恋愛10ページ

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この男と早いとこ手を切らなければならない――ずっとそう思っているのに、甘い言葉と美しい笑顔にだまされてどんどん深みにハマっていく「私」 いつだってふりまわされるのは「私」だけ! この男がもたらす恋は苦しいことばっかりなのに、なぜ離れられないの? 甘々な溺愛といじわるに翻弄され、ヤキモチに泣いた日々の結末とは……
あの日助けた君をもう一度好きになる

総文字数/81,208

青春・恋愛31ページ

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好きだということを認めてはいけない。 近づくことさえ許されない。 そんな二人の、不器用な青春物語。 ◉はヒロ視点、 無印は鳴沢視点 です。 続き執筆中です。 ※ 「異性過敏症」は架空の病です。
生物実験室の彼女

総文字数/108,906

青春・恋愛39ページ

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中学三年の尾瀬寛子は 見た目が少し派手で誤解されやすいが、 実は成績優秀な科学部の部員。 めだかの海水適応の実験をしており、 生物実験室で放課後を過ごすのが日課だった。 だが、9月のある日を境に、 一年の長良一佳が顔を出すようになり…。 「普通に、息がしたい。どこにいても、苦しい」 「……人とハグしたら、ストレス値が下がるらしいよ」 興味、好奇心、仮説、検証、――そして導き出される結論は? 地方の中学校の生物実験室で出会った二人は、その「青さ」や「苦み」ごと、化学反応のように惹かれ合う。 寛子の大学進学から疎遠になっていたが、同窓会で再会。 一佳は無職の寛子を東京に誘い、転職を勧め、やがてふたり暮らしが始まる。 1999年に出会い、青春を過ごし、就職氷河期の波に晒された元先輩後輩が、互いの居場所になってコロナ禍を乗り切るお話。 著:甘泉いろは イラスト:白鴇 
あの日、あの場所で。

総文字数/25,852

青春・恋愛4ページ

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初めまして、小説家志望の中学3年生、森乃宮伊織です。 今作は半年近く前に書いた初小説でして、一番好きな作品です。 何度も推敲するために読み直していると、涙がぼろぼろ溢れてきて――。 ぜひ、これからもよろしくお願いします。
檻の島

総文字数/7,100

青春・恋愛12ページ

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「やば、こーいうの興奮する」
それは、甘いバニラの香り

総文字数/6,235

青春・恋愛12ページ

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私の彼氏は、いつもシトラス系の香水を好んでつけている。 隣を歩いた時にふわりと香るシトラスの香り。 密かに私はその香りが好きだったーー…。 けど、今日、私の隣を歩く彼の香りは、いつもと違う。 そう。それは…甘いバニラのような香り。
この恋が終わるなら。

総文字数/2,288

青春・恋愛7ページ

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学校の国語の授業にやってましたw クオリティは知っての通り低いですが読んでもらえたら嬉しいです。
入道雲はいらない
Fleur./著

総文字数/1,769

青春・恋愛7ページ

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私の好きなものは、空。 その中でも入道雲が、1番好き。 _________これより好きなものができるなんて。 思いもしなかった。
君は光り輝く名前のない星

総文字数/21,531

青春・恋愛41ページ

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ずっと会いたかった。 だけど会いたくなかった。 好きだから、だよ。
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