青春・恋愛小説一覧

運命の人になれなくても

総文字数/9,902

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ワンナイト・ラブストーリー』 応募作品です!
拝啓、愛しの死神さんへ

総文字数/13,407

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「余命」×「純愛」 キャラクター短編小説コンテスト応募作品 久々の青春小説です 気に入っていただけたら、いいね、お気に入りしていただけると嬉しいです。
嘘つきなキミと、最後の約束

総文字数/9,997

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日、嘘つきなキミと 交わした最後の約束を 私は、永遠に忘れない。 2023.11.24 完結
親友は幽霊

総文字数/13,030

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学生の頃、クラスでイジメられていた私。そんな私を救ってくれた唯一の親友は三年生の途中で行方不明になったままだった。 ーーそれから、私は東京で大学生になり、そんな昔のことすら忘れていた。
不器用な大人たちが産んだ卵

総文字数/8,070

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気持ち悪いってわかってます。 だけど、おさえきれなかった。 ※表紙画像はぱくたそ様よりお借りしています。 ※2017年他サイトにて掲載していたものです。
鬱金桜の君

総文字数/21,972

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
子爵家の娘だった八重は、幼い頃に訪れた家で、不思議な桜を見つける。その桜に見とれていると、桜の名を貰った、という少年が話し掛けてきた。 少年は記念だといって、その桜の花を一輪手折って八重にくれた。 八重はその桜を栞にして大事にすると、少年と約束する。 八重は少女時代、両親の愛情に包まれて過ごすが、両親が亡くなったあと、男爵である叔父の家に引き取られると、華族としての扱いは受けられず、下働きを命じられてしまう。 ある日言いつけられたお遣いに出た帰りに、八重は軍服を着た青年と出会うがーーーー?
青い季節にちゃんと呼吸(いき)をする方法

総文字数/100,503

青春・恋愛28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人は、吐き出さなきゃ吸い込むことはできないんだよ。楽しいことも、嬉しいこともね。嫌なことばっかり溜め込みすぎたら壊れちゃうんだから。
花咲く庭で愛の誓いを

総文字数/7,543

青春・恋愛17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼の存在は特別で、 わたしを象る世界の中心だった。
消えてしまえば、いいのにね

総文字数/98,346

青春・恋愛43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
わたしは、世界に溶けるように生きていたい。 ひとの感情に惑わされ、顔色をうかがい、自分の心を殺す。 そうしてずっと、生きてきた。 世界から消えてしまいたい――。 そう思っていた、わたしたちが、自分の心を探す夏のこと。 表紙はてんぱる様のフリー素材を使用させていただきました。
『レンタル彼女』

総文字数/11,144

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夜神十夢と言います。 小説を書いて間もないので、稚拙な所もありますが、読んで楽しんで貰えたら嬉しいです。
表紙を見る 表紙を閉じる
どうせなら、笑ってサヨナラしよう。 それでも残ってしまう感情は、無理して捨てなくていいんだって――あの日、初めて気づいたんだ。
仮初でしかないじゃない
おれ/著

総文字数/5,709

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
北見真紘は、ちょっと変わっている。
拝啓、虫けらの君へ

総文字数/18,024

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
決して誰かに悪意を抱いてはいけない。不快な思いをさせてもいけない。 常に真っ白でいなければならない。そう心に決め生きてきた私。鉄の掟は私に人望を与えてくれたけれどその人望を守るための習慣が私にはあった。 胸にたまった悪意を誰にも知られることなく、「神様」宛の手紙に書き「願い」へと昇華させること。 今、私にとっての「神様」は同じ高校に通う先輩、水瀬零。 彼は完璧な人間で、私にとっては不快でたまらない人間だった。 けれどある日、私の願いを記した手紙を水瀬本人に読まれてしまう。その私に水瀬が言う。 「君はエナジーバンパイアだね」と。
嘘恋愛者

総文字数/9,979

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それは、俺たちがやっていた、最低で最悪な遊びだった だけど、本気で好きな子ができた俺は、その遊びをやめた 少しずつ、真剣に好きになって 彼女と距離を縮めていた ……はずだった ✳ どれが嘘でどれが本当なのか 愚かな俺にはわからない
恋も推しごと〜私の推しがふってきました〜

総文字数/21,072

青春・恋愛52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――推し活最高! 全ては推しのためにある。 普段は地味なOLを演じた普通の女の子。 だけど私にはみんなには見せていない裏の顔があった。 「どうしてこんな声が出るの? まさか、人間じゃない!? レイヤくんは神様……!!」 ソロの歌い手“レイヤ”の追っかけをすることだ。 それだけで幸せだったのに――。 「あっ! やばい……っ」 その言葉と一緒に、私の元にふってきた。 これは夢? ……いや、現実です。 ◇ ◇ ◇ 木野 さとみ (きの さとみ)25歳 真面目できっちりした性格なのに、推しの前では崩れる × 高穂 怜也 (たかほ れいや)24歳 歌にダンスに、ピアノにギター……なんでもできちゃうオールマイティーなソロの歌い手 ◇ ◇ ◇ 「俺の……神様になって?」 ◇ ◇ ◇ 完結:2022.01.03
記録されないセカイの恋は、【完】

総文字数/119,876

青春・恋愛81ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が私で居る意味は、いったい——。 “何もない” 自分自身への嫌悪を募らせるなか 私が出会ったのは『記録されないセカイ』に存在する 十年前の先生だった。  * 「見失いそうになったら俺に吐けばいい。    俺の事を好きだって、何度も言いに来ればいい」 ちょっと不思議で切ない、学祭青春ストーリー。
推し作家様、連載中につき。

総文字数/25,401

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が愛するすべての推し作家様に捧げます。 生きがいとなってくださる方々に 最大級の愛と感謝を込めて。 推し作家様、連載中につき。
横霊慕 ―よこれいぼ―

総文字数/24,374

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ずっと一緒にいたかった二人が、さよならをする話。それを見守る話。 ――彼女はいつも、自分の手の中にあった。傍にいる理由も、傍に置く理由も、考えなかった――  ※この小説は「小説家になろう」にも投稿しています。
pagetop