青春・恋愛小説一覧

輝く星の花
遥乃蕾/著

総文字数/2,779

青春・恋愛6ページ

ヒマワリみたいなスミレ。

総文字数/2,508

青春・恋愛6ページ

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手紙
HI-BANA/著

総文字数/4,115

青春・恋愛9ページ

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永遠の別れ と 再会 どこにでもある日常の中の非日常な出来事、 今回はそんなお話しをテーマとしてます。
年上男子、全員私にだけ甘すぎる件

総文字数/9,600

青春・恋愛7ページ

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「ねえ、どうしてみんな、  わたしにだけ、そんな顔するの?」   甘くて、意地悪で、時々ずるい。 なのにふと見せる優しさが、 わたしの心を、またふわっと揺らす。   「……もうちょっと、こっち来て」 「可愛すぎ。……ほら、自覚して?」 「俺以外に、その顔見せないで」   だめだよ、そんなの。 わたし、恋なんてまだ慣れてないのに。   ⋆。˚♥︎˚。⋆。˚♡˚。⋆。˚♥︎˚。⋆ ♡ 羽瀬川 ねね(16)♡ ~Nene Hasegawa~    恋する準備も知らないまま、  5人の年上男子に囲まれました。 ♡ 年上男子5人♡    クール・ヤンデレ・わんこ・知性派・無自覚色気系。  でも、全員に共通してるのは——  “わたしにだけ”甘いってこと。 ⋆。˚♥︎˚。⋆。˚♡˚。⋆。˚♥︎˚。⋆   気づけば、恋のど真ん中。 5人の「すき」が降り注ぐ中で、 わたしが選ぶ“たったひとつ”の想いとは——?   『年上男子、全員私にだけ甘すぎる件。』 恋も、涙も、ぜんぶ初めて。 これは、いちばん甘くてやさしい、わたしの恋の話。 ※更新日不定期ですっ…💦
花火の夜に、もう一度
夏野/著

総文字数/11,176

青春・恋愛3ページ

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高校二年生の夏休み。 親元を離れ、祖母の家で過ごすことになった栞(しおり)は、田舎の寂れた駅でとてもきれいな顔だちをした青年に出逢う。 神社に奉納するための花火を作っているという彼は、亡くなったひとを蘇らせることのできる特別な花火師、『迎え人』。 彼の作った花火を上げた夜、ひと晩だけ、もうこの世にはいない大切なひとと、再会することができるのだという。 ひょんなことから、彼の仕事を手伝うことになった栞は、さまざまな人たちの故人への想いに触れ、それを支える彼の真摯さに惹かれてゆき……。 山間の田舎町を舞台にした、夏休み話です。
猫背の僕たちは。

総文字数/11,692

青春・恋愛2ページ

それは、徒然なるままに。

総文字数/11,853

青春・恋愛2ページ

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キミに近づきたい。 本を読むのも、最初はそんな不純な動機だったんだ。 公開&完結→2024/8/29
音楽でつながる

総文字数/10,851

青春・恋愛1ページ

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「死にたいなら俺にその命をくれないか。俺は、こう見えて近々死ぬらしい」  古びたノートを鞄から取り出す美しい男子。流我奏(りゅうがかなで)。 「俺、不思議な予知ノートを持っているんだ。俺は事故に遭う運命で、長生きはできないって書かれていた。予知ノートは、俺の家に代々受け継がれているんだ。これに毎日生きる意味を書き込むと自分の寿命が延びるって書かれているんだ。自分が生きるためには、誰かに死を交換してもらわなければいけないらしい」  織川美音(おりかわみおと)と同じ中学出身の流我奏は元天才ピアニストだった。  今は二人とも高校生。  ピアノを教えてくれるのならば、死ぬのを代わってもいいと申し出る。すると、 「俺の代わりに死ぬ価値があるか見極めたい」と言われる。  旧校舎のグランドピアノを深夜に奏でる時間。  一人ぼっちの夜は二人きりの夜に変わった。  二人の距離が近くなったころ、深夜に帰宅途中、交通事故に遭い、二人きりの音楽の時間が終わってしまう。  流我奏には、ずっと秘めた想い出があった。  深夜の旧校舎での出会いには秘密があった。  無意識な親切――。    生きる意味――深くて難しい問題だ。  生きる意味がない人、価値がない人なんているのだろうか?  生きる価値を見つける物語。  
君がくれたもの
恋乃葉/著

総文字数/11,412

青春・恋愛2ページ

キミを幸せにするためのファーストキス

総文字数/14,145

青春・恋愛10ページ

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真凛は、運命の相手を信じている、大学一年生の女の子。 幼いころから、ずっと見つづけている不思議な夢の中で、真凛はいつもその男の子と一緒にいるのだ。名前だって知っている。彼の名前は、ルキだ。 サークルの友達からは、大学生にもなって運命の相手を信じて待っているだなんて痛いとバカにされているけれど、めげていない。 「真凛ちゃんは健気だねぇ。運命の男だなんて曖昧なものを信じるのはやめて、オレにしておけばいいのに」 そんな真凛は、最近、サークル内でも随一のチャラさを誇る三坂玲に絡まれている。 真凛は三坂のことが嫌いだ。 真面目なルキとは、対極にいるような人だから。 「決めたよ。次の満月の夜まで、キミを口説きつづけることにする」 これは、運命の相手を信じている女子大生と、女の子を泣かせてばかりいるらしいクズな色男の出会いからはじまる、途方もない愛の物語。 ※表紙はかんたん表紙メーカー(https://sscard.monokakitools.net/covermaker.html)さまからお借りしました。
優しい音を奏でて…

総文字数/95,646

青春・恋愛28ページ

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橘 奏(たちばな かなで)26歳 田崎 優音(たさき ゆうと) 27歳 諦めた初恋は切なくて…。 2度目の恋に傷ついて…。 もう、諦めなくてもいいですか? 2018.5.14 ベリーズカフェにて完結・公開 2019.4.20 ノベマにて完結・公開
きみと見つけた物語

総文字数/67,766

青春・恋愛53ページ

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きみが本当は誰かに言いたかったこと、聞かせて。 悩みを抱える、四人の青春恋愛物語。
榊さんの秘密!

総文字数/105,725

青春・恋愛53ページ

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真面目なのに、ふふふ、と笑えるほのぼの恋物語です。
君の絵を描くなら、背景は水平線にしよう。
綴詩翠/著

総文字数/105,147

青春・恋愛15ページ

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15歳の杉野朔夜(すぎのさくや)は、とある理由から死にたいと思う日々を送っていた。 高校1年生になる前の春休み。 朔夜は、近所の海へ絵を描きに向かうと、波打ち際に少女が倒れているのを見つけた。 彼女の名前は遠永唯鈴(とおながいすず)。 唯鈴は目を覚ましたが、居場所がなく朔夜の家に同居することになる。 時が経つにつれ、朔夜は太陽のように明るい唯鈴の優しさを知っていき、唯鈴に心を開いていく。 そしてしばらくしたある日。 2人で海へ行った時、唯鈴は涙を流しながら言った。 「───────……」 その言葉の裏側にある、彼女の抱える秘密とは? ──衝撃・感動の青春恋愛小説── 旧題 「愛しのあなたのためならば〜最期に贈る、一万文字の手紙〜」
僕の知らない、いつかの君へ
  • 書籍化作品
[原題]まだ君のことは知らない

総文字数/87,934

青春・恋愛144ページ

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それは嘘と偶然から始まった まだ知らないきみとの恋の話 原題 まだ君のことは知らない Miki's aqua room 管理人:ミキ こと 水嶋慶太(高2) × ナナ(???) 2017.4.25 * 2017.7.2
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