小説を探す

「カルト」の作品一覧・人気順

条件
カルト | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
316
ファウンド・フッテージ 観てはいけない映画のレビュー
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
映画館で上映された怪しい「モキュメンタリー・ホラー」を観たことで、じわじわと忍び寄る死の恐怖に出会ってしまう「モキュメンタリー・ホラー」です。映画レビューブログ「MOJIの映画レビュー」に投稿された映画の感想をきっかけに、不可解な恐怖が始まっていきます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【NEW‼︎】あなたが出品されました

総文字数/57,789

ホラー28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『【NEW】あなたが出品されました』  通知音ひとつで、日常が売られる――。 【商品情報】 商品名: 口紅(ピンク)※処分品 価格: ¥ 300 (送料込み) 出品者: M氏 (評価:☁️ 0 / ☀️ 1582) 商品の説明: ご覧いただきありがとうございます。 整理のための出品です。 色が肌に合わず、品性を損なうため廃棄します。 数回使用しましたが、中身はまだ残っています。 嘘をつく日に塗っていたので、少し穢れています。 ご理解のある方のみ、引き取ってください。 カテゴリー: コスメ・香水・美容 > メイクアップ > 口紅 商品の状態: 全体的に状態が悪い
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
意味が分かると怖い話
ロロ/著

総文字数/3,211

その他14ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
行方不明の友人を探しています
  • 書籍化作品

総文字数/87,480

ホラー35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本作は、坂口純という大学生の実体験に基づいて書かれている。 神奈川県I市とH市の境目付近にある、 廃墟化したホテル通称「地獄館」。 坂口の友人である宇佐美晴彦が、地獄館を訪れた後行方不明になった…? 地獄館で起こった過去の事件の真実とは。 恐怖の果てには、あまりにも悲しい過去があった。 ※自己責任でお読みください
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この学校では笑顔が絶えません
  • 書籍化作品
[原題]この学校には笑顔が絶えません

総文字数/61,657

ホラー17ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
祠をこわしたぼくらが失った夏には

総文字数/86,350

BL6ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【受】朝倉蒼真:五人組のバランサー&まとめ役。みんなが平等に大事。 【攻】立花恒星:精神的に大人でマイペース。蒼真が最優先で特別。執着攻。 田舎町で育った幼馴染5人。蒼真・立花・陽斗・ケイ・篠宮。 くだらないことで笑い合い、放課後を一緒に過ごす――そんな“当たり前の日常”が、ずっと続くと思っていた。 高校二年生の夏、5人は肝試しのため、山奥の祠を訪れる。 軽い遊びのはずだった。 ――あいつが、その祠を壊すまでは。 直後、陽斗・ケイ・篠宮が姿を消す。 残された蒼真と立花は、助けるためのアイテムを手に入れ、山へ探しにいくことに。 しかし、立花はまともに行動しようとしない。 焦りと恐怖、そして募っていく不信感。 なぜ祠を壊したのか。 なぜ友人たちは消えたのか。 それは、5人でいられたはずの関係が崩れ、完全に終わる瞬間でもあった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ビビリな一軍男子に憑かれ(好かれ)てしまった。

総文字数/98,961

BL12ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺が守るって約束しただろ」 震える一軍エースの手を強く握り返したのは、地味なオカルトオタクだった。 凍りつくような怪異の気配の中で、君の体温だけが痛いくらいに熱かった。 「幽霊より、お前のほうが心臓に悪い」 怪異の恐怖に襲われながら、二人の距離は限界まで近づいていく。 怖がりな王子様 × 素直になれないオカルト男子の青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
これは事件の記録か、物語の続きか。 ──没入は、もう終わらない。 体験型イベントの火災事故。 失踪したライター。 存在しないはずのノベライズ。 すべては「祝祭村」から始まった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
意味が分かるとエロい話

総文字数/595

その他1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
村ごと異世界転移した元リーマンの物語。 ラノベ好きでも、ラノベを知らない人でも楽しめる作品です☆ 俺、会社員の御米田ユウキは、ライバルに社内コンペの優勝も彼女も奪われ人生に絶望した。 夕焼けの歩道橋の上から道路に飛び降りかけたとき、田舎のばあちゃんからスマホに電話が入る。 「ユキちゃん? たまには帰(けぇ)ってこい?」 久しぶりに聞いたばあちゃんの優しい声に泣きそうになった。思えばもう何年田舎に帰ってなかったか…… それから会社を辞めて田舎の村役場のバイトになった。給料は安いが空気は良いし野菜も米も美味いし温泉もある。そもそも限界集落で無駄使いできる場所も遊ぶ場所もなく住人はご老人ばかり。 「あとは嫁さんさえ見つかればなあ~ここじゃ無理かなあ~」 村営温泉に入って退勤しようとしたとき、ひなびた村を光の魔法陣が包み込み、村はまるごと異世界へと転移した――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 怪しいカルト宗教団体の勧誘に敢えて引っかかってみて、体を張って潜入体験してみた体当たり実話レポート。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初投稿です!読んでくださいm(_ _)m

総文字数/9,491

ホラー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
面白そうな小説投稿サイトを見つけたので、試しに書いてみました! 小説というより、日記になっちゃうかもですが…… 読んでくれたら嬉しいです♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
聴いたら死ぬ催眠音声って知ってる?

総文字数/45,815

ホラー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
モキュメンタリーホラー小説コンテスト応募作品です。 聴いたら死ぬ催眠音声って知っていますか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみが死ぬ夢を見たから

総文字数/76,606

BL31ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
感想&いいね、ありがとうございます!とても嬉しいです!完結までなるべく毎日更新します。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
十九時五分、二〇一号室を五回ノックしてみてください

総文字数/75,026

ホラー15ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
短な恐怖

総文字数/78,778

ホラー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただのジャンプスケアや怪談とは違う、人の業をテーマにしたダーク文芸集。 怪異を通して人の醜さ・弱さ・愚かさを問う。 これは、誰しもが抱える普遍的な人の闇。 不条理・愛・承認欲求・好奇心・傲慢…この世は様々な業で溢れている。そんな業がもたらす結末とは──? あらゆる方向性から業を描く。 じわじわと痛みの伴う読後感。そんなホラーはいかがですか? ◇◇エピソード リスト◇◇ 【孵化】 辿り着いた先に得たものとは──深い悲しみか、変わらぬ愛情か ある日突然、どこからともなく現れた卵。 そんな卵を愛おしそうに育てる妻の沙織。それはまるで、亡くした息子の代わりかのように。 【残香】 まだ恋だの愛だのと、そんな感情に溺れてしまうほどに未熟だったあの頃。 冬華と出会った俺の生活は一変した。 その強すぎる愛情は狂気へと変わり、やがて更なる悲劇を生み出す業となる。 俺が囚われたのが必然だったというのなら、この絶望さえもが愛おしい。 君は、永遠に朽ちることのない愛の花。 【紫苑の花】 N県の山間部にある建設現場で出会ったのは、靖司さんという四十代の男性だった。 彼は一見すると強面で近寄り難く見えるものの、その寡黙ながらも心優しい姿に次第に惹かれてゆく純。けれど、どこかいつも寂しげな雰囲気を纏っている靖司さん。 彼が抱える秘密とは一体なんなのか──? 言葉では語り尽くせないその想いは、あまりにも痛く哀しい情念。 【鬼】 村の外れにある“鬼狩り山”へとやって来た少年達は、そこにあった古びた祠から鬼の面を発見する。 その面を持ち帰ったタッちゃんは、次第におかしな行動を取り始めるようになり……。 鬼狩り山にまつわる忌まわしき村の過去。 そして今、再び同じ歴史を繰り返そうとしている。 鬼とは一体、何なのだろうか──? 【菩薩妻】 取り立てて褒めるところもない、地味で冴えない俺の妻。 そんな妻のことを「奥さん、優しそうな人ですね」と人は言うけど、俺にとって妻の存在とはただの家政婦のようなもの。 不美人だがよく気は効くし、外で何をしていようとも文句の一つも言わないのだから、そう考えればまあ悪くもない。そう思って次々に女遊びを繰り返してきたが……。 まるで観音菩薩のような穏やかな笑みを浮かべる、従順な妻の正体とは? 他、全15作品。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
とある中学校で起きたイジメについて【完結】
なぁな/著

総文字数/48,104

ホラー40ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2022年、かつて中学の同級生だった三人が猟奇的な死を遂げる。 死んだのはとある中学校で起きたイジメの加害者だった。 夫を亡くした妻から依頼を受けたフリーライターはイジメについて調べるが、 徐々に違和感が浮かび上がってきて……? ―――――――――――――――――――――― 思い浮かべてください。 あなたはイジメを見たことがありますか? あなたの周りにイジメられていた子はいますか? ――――――――――――――――――――――― イジメ×モキュメンタリーホラー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
あの大好きだった父とのキャンプ。 星空の下で食べた特製カレーの味を、僕は今も覚えている。 阿武隈川のほとりにある、僕らだけの秘密の場所「第4サイト」。 20年前、母さんがいなくなって少し寂しかった僕を元気づけるように、父さんはよく二人きりのキャンプに連れて行ってくれた。 パチパチと爆ぜる焚き火。川のせせらぎ。 几帳面な父さんが作ってくれる「男飯」はいつも特別だった。 あの日作ってくれたのは、スパイスの香りがたまらない、特製のしじみスープカレー。 「冷めないうちに食えよ」 優しい父さんの声。僕は嬉しくて、大きなスプーンで一口食べた。 ――ジャリッ。 奥歯で、すごく硬いものを噛んだ。しじみの砂抜きを忘れたのかな? 痛くて飲み込んでしまった僕を、父さんは怒ることもなく、ただとても優しく、心の底からホッとしたような顔で見つめていた。 「間違えて飲んじゃった」 「……それでいいんだ。さあ、残さず食べなさい」 不器用で優しい父さんの、ちょっとした料理の失敗。 ずっとそう思っていた。27歳になった今、僕の身体に「異変」が起きるまでは。 最近、お腹の底から時々聞こえてくるんだ。 あの夜と同じ、「ジャリ……、ゴリ……」という、何かを噛み砕くような懐かしい音が。 父さんはあの夜、僕に何を「食べさせて」くれたのだろう? それを知るために、僕はかつての記録を集め始めた。 ノイズの混じった古いカセットテープ、父が残したキャンプのレシピノート、そしてあの河原にまつわる少し不思議な噂たち。 これは、あの大好きだった「家族のキャンプ」の思い出を、複数の記録資料から紐解いていく調査報告書。 読み終えたとき、あなたもきっと、家族と囲む温かい食卓の記憶が蘇るはずです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
REFLECTOR Observation

総文字数/22,077

ホラー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただの水音、そこに視線を重ねた瞬間、違和感が生まれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後は、廃校舎で『家族ごっこ』をしています。
黑野羊/著

総文字数/33,486

BL9ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
二週間に一度、俺たちはトイレの花子さんと家族になる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop