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「心霊」の作品一覧・人気順

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心霊 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ホラー

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行方不明の友人を探しています
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総文字数/87,480

ホラー35ページ

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本作は、坂口純という大学生の実体験に基づいて書かれている。 神奈川県I市とH市の境目付近にある、 廃墟化したホテル通称「地獄館」。 坂口の友人である宇佐美晴彦が、地獄館を訪れた後行方不明になった…? 地獄館で起こった過去の事件の真実とは。 恐怖の果てには、あまりにも悲しい過去があった。 ※自己責任でお読みください
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水に還る
テヅカ/著

総文字数/73,495

ホラー64ページ

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高校二年の夏休み。 六人で足を踏み入れた、閉鎖された旧校舎。 あの時、僕たちはただの肝試しのつもりだった。 動画サークルの仲良し六人組は、プールで死んだ生徒の噂を聞きつけて 四年前に閉鎖された旧校舎で心霊動画を撮る企画を立てる。 旧校舎には「水」にまつわる異変が満ちていた。 探索を終えようとしたその直後から、一人ずつ消え始める。 喪失の後悔と、断ち切れない共依存を夏の中で濃密に描く、少年たちの青春譚。 「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞用 書き下ろし作品です! ホラー好きの方でも納得出来るようなホラーシナリオの上で、関係性を丁寧に展開するボーイズライフ。 性癖を最後らへんに爆発的に詰め込みました。 死ぬほど推敲し、最初から最後まで徹底的に矛盾や違和感を取り除き、そして伏線を張りました。 是非最後まで読んで頂きたいです。 描き下ろしイラスト : 黒鉛 様
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ファウンド・フッテージ 観てはいけない映画のレビュー
  • 書籍化作品
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映画館で上映された怪しい「モキュメンタリー・ホラー」を観たことで、じわじわと忍び寄る死の恐怖に出会ってしまう「モキュメンタリー・ホラー」です。映画レビューブログ「MOJIの映画レビュー」に投稿された映画の感想をきっかけに、不可解な恐怖が始まっていきます。
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マンモ
hatsu1/著

総文字数/40,912

ホラー27ページ

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会社員の哲平は、同期の武蔵から短編映画イベント「呪霊苑」への応募を持ちかけられ、大学時代の友人トモノリ、後輩の夢乃とともにホラー作品の制作を始める。軽い打ち合わせの席で、武蔵の地元に伝わる降霊遊び「マンモ様」を試したことをきっかけに、四人の周囲で不可解な現象が起こり始める。冗談のはずだった儀式、赤く染まる水、廃墟での撮影、そして失踪。やがて哲平のもとに届く異様な電話と映像の断片は、大正期の呪詛事件や昭和の山間集落に残る「マモ」信仰へと繋がっていく。取材を進めるほど、映像は単なる記録ではなく、何かを“呼び込む装置”である可能性が浮かび上がる。果たして怪異は偶然か演出か、それとも誰かの意図か。記録を追う読者自身が、その境界へと引き込まれていく。
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観測禁忌—人形送り逆行記録—
森本凛/著

総文字数/59,571

ホラー5ページ

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「記録するな」 水無月川に流した「なりたくない自分」が、写真・動画・音声という帰り道を辿って戻る。 大学院生、配信者、刑事、精神科医――記録した者たちが次々と木彫りの顔になり失踪。 過去の写真に忍び寄る人形の影。あなたがこの本を読み終わる頃、背後に「カタカタ」と音がする。
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██という名字の人にお気を付けください
大舟/著

総文字数/98,910

ホラー36ページ

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██の部分に関しては最後に公開いたします。
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【閲覧注意】推しは全員、死刑囚。 流出資料が暴く、地下アイドル界の最悪のタブー。あなたが払ったライブ代が、死刑囚の生活費に代わる。 狂気の推し活×国家の闇。 これは「演出」ではない。真実の記録だ。
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そのけもののけもの

総文字数/96,869

ホラー6ページ

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——鍵のかかる部屋、十円玉に触れるのは二人だけ、場の全員が十円玉だけを見ること。全部守ってこっくりさんを呼ぶと「参加者がひとり増える」—— 梅雨明け直後の初夏。高校二年生の臨城謙介(りんじょう けんすけ)は、ほとんど話したことのない同級生・七森明(ななもり あける)にある相談を持ちかける。 好きだった子が、こっくりさんのせいで変わってしまった。 どうにかして彼女を元に戻したいがオカルトに詳しくない臨城は、お供物さえすればどんな悩みも解決してくれると噂され「ナナモリさん」と呼び慕われる七森を頼ることにする。 二人は真相を知るために「秘伝のこっくりさん」とされる儀式を執り行うが… 少しチャラくて情けない少年と、穏やかだけど本心の見えない少年がひっそりと行われている儀式の真相を追う青春ホラーです。 よろしくお願いします。 ※完結しました。 投稿先 ノベマ!、カクヨム
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第61回キャラクター短編コンテスト 幸せな○○×モキュメンタリーホラー 応募作品になります。
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短な恐怖

総文字数/78,778

ホラー15ページ

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ただのジャンプスケアや怪談とは違う、人の業をテーマにしたダーク文芸集。 怪異を通して人の醜さ・弱さ・愚かさを問う。 これは、誰しもが抱える普遍的な人の闇。 不条理・愛・承認欲求・好奇心・傲慢…この世は様々な業で溢れている。そんな業がもたらす結末とは──? あらゆる方向性から業を描く。 じわじわと痛みの伴う読後感。そんなホラーはいかがですか? ◇◇エピソード リスト◇◇ 【孵化】 辿り着いた先に得たものとは──深い悲しみか、変わらぬ愛情か ある日突然、どこからともなく現れた卵。 そんな卵を愛おしそうに育てる妻の沙織。それはまるで、亡くした息子の代わりかのように。 【残香】 まだ恋だの愛だのと、そんな感情に溺れてしまうほどに未熟だったあの頃。 冬華と出会った俺の生活は一変した。 その強すぎる愛情は狂気へと変わり、やがて更なる悲劇を生み出す業となる。 俺が囚われたのが必然だったというのなら、この絶望さえもが愛おしい。 君は、永遠に朽ちることのない愛の花。 【紫苑の花】 N県の山間部にある建設現場で出会ったのは、靖司さんという四十代の男性だった。 彼は一見すると強面で近寄り難く見えるものの、その寡黙ながらも心優しい姿に次第に惹かれてゆく純。けれど、どこかいつも寂しげな雰囲気を纏っている靖司さん。 彼が抱える秘密とは一体なんなのか──? 言葉では語り尽くせないその想いは、あまりにも痛く哀しい情念。 【鬼】 村の外れにある“鬼狩り山”へとやって来た少年達は、そこにあった古びた祠から鬼の面を発見する。 その面を持ち帰ったタッちゃんは、次第におかしな行動を取り始めるようになり……。 鬼狩り山にまつわる忌まわしき村の過去。 そして今、再び同じ歴史を繰り返そうとしている。 鬼とは一体、何なのだろうか──? 【菩薩妻】 取り立てて褒めるところもない、地味で冴えない俺の妻。 そんな妻のことを「奥さん、優しそうな人ですね」と人は言うけど、俺にとって妻の存在とはただの家政婦のようなもの。 不美人だがよく気は効くし、外で何をしていようとも文句の一つも言わないのだから、そう考えればまあ悪くもない。そう思って次々に女遊びを繰り返してきたが……。 まるで観音菩薩のような穏やかな笑みを浮かべる、従順な妻の正体とは? 他、全15作品。
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あの日、君は黄昏空の下で微笑んだ。

総文字数/99,566

ホラー61ページ

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同級生で幼馴染の三枝みのりに、半ば強制的に「夜鳴町探索クラブ」に誘われた皆藤朔夜。 その実態は、都市伝説や七不思議、幽霊、神隠しや超常現象などといった、ありもしないオカルト話を解明するために探索するという、怪しさ満載なクラブなのである。 朔夜は"ある理由"から、その手のオカルト話を信じないようにしていた。そんなモノは存在しないと頑なに思い込むことで、自分自身に言い聞かせるかのように····。 しかし、売り言葉に買い言葉。 その頑なさを逆手に取られてしまい、とうとう朔夜は自ら宣言してしまう。 「じゃあ俺が証明してやるよ。そんなもの、絶対に存在しないってこと」 あれは、今思えばみのりの作戦勝ちだった。 挑発にのってついそんなことを言ってしまったばかりに、以降、放課後の貴重な時間を「夜鳴町探索クラブ」に費やすこととなる。 実際、矛盾だらけの作られた噂話ばかりで、ほらみろと言いつつも、内心ほっとしてしていた朔夜だったが、ある日、みのりが作った『依頼箱』に入っていた学校のとある"噂"を解明することになり····。 拠点としている図書室でいつもひとり本を読んでいた日上陽を道連れにし、今日も「夜鳴町探索クラブ」は、巷で密かに囁かれる"噂"の真相解明に奔走する!
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伝染鬼
都貴/著

総文字数/71,213

ホラー33ページ

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知っただけで呪われてしまう。 そんなことが本当に世の中に存在するのだろうか。 呪いなのか、それとも気のせいなのか。 わからないけど、あれを見てから私の周りでは可笑しなことが起きている。
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夢百夜
白菫羊/著

総文字数/18,275

ホラー25ページ

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これまでの人生で、変わった経験をすることがあった。私が経験したことを思い出すままにつらつらと書いていったら面白いのではないかと思って記していく。 時系列も何もないので、どこから読んでいっても問題ない。目次のタイトルから気になったものを、好きなように読んでいってもらいたい。 🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑 モキュメンタリー連作掌編集です。すべての話はつながっていますが、どこから読んでもOKな作品です。1話の文字数は600文字程度。どの話も1分程度で読み終わります。合計100話あります。
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 一度、受信したら最後――。  二〇二×年六月。小田急線の構内で一人の女子高生が消失した。遺されたのは、液晶が蜘蛛の巣状に砕け、異常な熱を持った一台のiPhone。  そこには、警察のサイバー犯罪対策課すら驚愕させた『記録』が刻まれていた。始まりは、友人との写真共有。だが、そのAirDropによる共有の輪に、名前のない悪意が紛れ込む。  これは、単なる創作ではない。実際にあなたのiPhoneの設定画面を開いてみてほしい。 AirDropの共有範囲が、いつの間にか『すべての人』に固定されてはいないだろうか?  物語の結末を読み終えたとき、あなたはきっと自分のスマホを確認せずにはいられなくなる。  なぜなら、次にAirDropの『共有写真』を受け取るのは――あなたかもしれないのだから。 【警告】  読了後、自身のデバイスに写真が共有されても、当方は一切の責任を負いかねます。
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N団地の掲示板

総文字数/28,167

ホラー38ページ

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近所にN団地という場所があります。 団地には共有の掲示板があって、そこに貼られている紙に少々奇妙な部分が見つかりました。そこでN団地にていて調べていくうち、恐ろしい事実が浮かび上がってきたので、ここにまとめます。
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この世でいちばん暗い場所

総文字数/74,978

ホラー8ページ

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怪異は書類といっしょにやってくる——。 県警本部から白骨崎(しらほねざき)署に異動してきた刑事・緋瓦逸軌(ひがわら いつき)。 殉職者の後任として彼が配属されたのは「県庁白骨崎分室・特殊環境問題対策係」——超常現象絡みの事件事故が専門と噂される怪しい部署にだった。 幽霊も怪談も信じていない逸軌は、前任者の命を奪ったものが「本当は何だったのか」を突き止めるため、超常現象の正体を追う。 しかし白骨崎市役所から出向してきている職員・龍狩征遥(たつがり ゆくはる)から出てくる言葉は「『なんか変だなー』と思ったら対処します」「ホラー映画とかで予習するといいです」極めつけは「おばけが見える」—— 初日から、龍狩が言うところの「よくわからない」事件に対処することになってしまった逸軌は真相にたどり着くことができるのか。 頭の硬い刑事と「おばけが見える」公務員の二人でお送りするお仕事怪談です。 よろしくお願いします。 投稿先 カクヨム、小説家になろう、ノベルアップ+、ノベマ!NOVEL DAYS、pixiv(五十音順、敬称略)
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