小説を探す

「色」の作品一覧・人気順

条件
色 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
273件
灰色の世界で、君と
森本凛/著

総文字数/26,958

現代ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君が見つめる先に、色がある。 君がいる限り、世界は美しい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鈍色の空、かすかな晴れ間に星を見る。

総文字数/81,160

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年の柚香は、いつも優秀な姉に比べられ、じぶんに自信を持てずにいた。 学校でも家でも『優等生』を演じ、本心を隠す日々。 ある朝、いつもより早く学校へ行くと、一年のときに告白された男子・音無優希と出くわし……。 家族、クラスメイト、将来の夢……。 さまざまな壁にぶつかりながらも、 柚香はじぶんにはない価値観に触れ、 少しづつ、前に進んでいく。 ◆ノベマ! 第3回きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 長編部門 最終審査選出作品 ◆アルファポリス 第8回ライト文芸大賞【奨励賞】受賞作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏色のキャンバス
Orenge30/著

総文字数/50,804

BL31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生ゆる日常です。少しでもお楽しみいただければ幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の優しい音色が消えないように
南コウ/著

総文字数/29,651

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【人と群れるのをやめた孤高のビートボクサー】×【優し過ぎて人に合わせがちなギタリスト】 放課後の空き教室で奏でる、穏やかで優しいメロディー ☆第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」に応募しています!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雨色な君の心に半透明な傘を翳すころ

総文字数/99,739

青春・恋愛93ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前なんか、生まれてこなきゃよかった」 遠征を目前に控えたあの日、妹に人生で一番言ってはいけない言葉を吐き出した。 詩織は事故に遭い長い眠りにつく。 かつて将来を期待されていた僕の人生もそこで止まった。 すべてを捨てて、僕はただ妹のために生きることを決めた。 そんな俺の前に現れたのが優しい少女だった。 彼女と過ごす時間は止まっていた俺の人生を変えていく。 失ったものばかりを見つめていた俺はもう一度前を向こうとしていた。 ――けれど。 彼女には決して明かすことのできない秘密があった。 なぜ彼女は、ここまで僕に寄り添うのか。 なぜ、僕を救おうとするのか。 綺麗で切ない物語だと思ってページをめくったあなたを、最後に待ち受けるのは、想像を絶する裏切り。 何気なく言った言葉。 何気なくの行動。 そのすべてが、最後の一瞬で意味を変える。 別れの言葉の先に隠された、本当の結末とは? すべての伏線がひとつにつながったその瞬間、あなたはきっともう一度最初のページを開きたくなる。 ――この物語を、本当に理解するために。 【完結済/二度読み推奨/どんでん返し】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
透明色のカンバス

総文字数/50,245

青春・恋愛21ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君に届けたい色がある
橙里/著

総文字数/28,716

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
羽瀬環(はせたまき) 高校一年生。 容姿端麗で、絵の才能に恵まれている。 最近、描くことへの情熱を失っていた。 倉瀬茉央(くらせまお) 耳の聞こえない少女。 高校一年生。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の涙色の恋を、いつまでもこの胸に抱いている

総文字数/28,427

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねえ、沙弥。あなたは私を恨んでいますか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青色の夏、僕は君のとなりで息をする。

総文字数/20,958

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
優等生の柚月は周りの期待に応えるため、いつだって自分を殺して生きてきた。 高校生。特待生として入学した柚月の前に現れたのは、同じく特待生ながら自由奔放な振る舞いをする三石コウというクラスメイトだった。 これは、『特待生』である優等生と劣等生のふたりの青春が閉じ込められた箱庭の物語。 ◆ノベマ! 第41回キャラクター短編小説コンテスト【優秀賞】受賞作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたとみたい色
霖/著

総文字数/62,232

青春・恋愛9ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私の生きる理由
一色/著

総文字数/95,420

青春・恋愛5ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が見たかった景色
久納/著

総文字数/3,247

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「マコ兄、流星群を見に行こうよ」 寝ていたマコ兄を起こして、夜の海まで連れて行ってもらった。好きな気持ちが、止まらなくなった。 ノベマ!公開中『僕だけに笑ってよ』のプロトタイプ作品。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
茜色の記憶
  • 書籍化作品
みのり/著

総文字数/122,386

青春・恋愛185ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君と一緒に過ごした日々。 たくさんの笑顔と涙を共有して、 色とりどりの思い出を積み重ねて、 ふたりの絆は、どんどん強くなった。 手を離すと決めたのはわたし。 誰よりも大切な君のためにできることは、 それしかなかった。 君を思い出すたびに、胸が痛くなる。 息ができなくなるほどの、 この痛みこそが、わたしたちが一緒にいた証。 ☆ ☆ ☆ ノベリスト みのり from 三月のパンタシア -------------------------------- 三月のパンタシア 楽曲×小説連動企画スタート 2017年6月30日より連載開始! 書籍版はスターツ出版文庫より 2017年8月28日発売決定 --------------------------------
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
正反対の隣人A

総文字数/53,460

BL35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好き」という気持ちが分からない人が誰かに焦がれて自分と向き合い相手を知りたいとぶつかる姿が好きです。無鉄砲で不器用。素直になれないお年頃。それでも眩しいのが高校生の恋。初恋が17歳だっていいじゃない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
都市計画に携わっていたレント・アシュベルがたどり着いたのは、眠り続ける巨獣の背中だった。彼にだけ使えるのは、巨獣の夢へ入り、そこにある景色の一部を現実へ引き出す力。だが、夢は選べず、一度現れた泉や森を都合よく消すこともできない。 最初の泉を巡って、巨獣を守る祭守セラフィナと対立したレントは、謎の毛むくじゃらな小獣とも出会う。水は飲めるのか。食べ物は足りるのか。呼吸で揺れる背中に、どうすれば安全な家を建てられるのか。失敗し、止められ、相談しながら、彼らは動かせる住居、牧場、工房、交易の仕組みを少しずつ形にしていく。 これは、一人の理想を押しつける町ではない。嫌なら止められ、役割を選び直せて、巨獣の変化に合わせて暮らしも作り直せる町。いつか眠る巨獣が身じろぎするその日まで、仲間たちと居場所を育てる共同体スローライフ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミの言霊は恋の色を描く

総文字数/31,998

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日が来るまでキミは景色の一部だった。 教室の窓から差し込む日差しを浴びながら本を開いて、 クラスメイトの誰とも喋らないまま、 自分の世界を楽しんでいるかのように見えていた。 でも、それは私の勝手な思い込み。 いま振り返れば、 置き去りにしてしまった青春を胸の中に封じ込めていただけ。 ありのままの自分を見てほしかった。 なのに、傷つくのが怖くてブレーキをかけてしまっていた。 でも、それはマネキンの私も同じ。 残念系な部分も見てほしかったから……。 叶わないと知りつつ目標に突っ走ったのは、 キミと出会えたから。 辛い試練に立ち向かったのは、 キミが心を開いてくれたから。 よけいなお節介をしてしまったのは、 キミが悲しそうにしていたから。 ”言霊”に明るい未来を託したのは、 キミの恋の色が見たかったから。 執筆開始 2025/2/17 完結 2025/2/27
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
重なる景色に、花束を。

総文字数/81,930

BL18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】一花 悠李(いちか ゆうり)×【受け】泉野 千景(いずみの ちかげ) ★〈あらすじ〉 高校生の泉野 千景。彼には、凄惨な事故の光景を前日に見る能力――『死の予知夢』があった。 夢の中で、明日誰かが死ぬ夢を何度も見てきた。 彼は夢で見た悲劇を未然に防ぐため、孤独な戦いを続けてきた。 その夢の終わりには必ず、彼の前にワンピースを着た女性が現れる。ただ助けてくれと伝えてくる彼女。 どういうことだと千景は問うが、彼女は曖昧な答えしか返さない。 夏休みの補習初日。千景は再び、最悪の夢を見る。 いくつも夢の事故を防ぎ、これまで一人で運命を捻じ曲げてきた千景。 しかし圧倒的な美貌を持つ親友・一花 悠李(いちか ゆうり)に予知夢の存在を知られたことで、運命の歯車が狂い出す。 ――なぜ、千景は夢を見るようになったのか? ――なぜ、悠李は千景に惹かれているのか? 日常の裏側に潜んでいた『あの日』の真実。 千景が救ってきた見知らぬ命が、とある運命へと繋がっていく。 それは偶然か、それとも誰かが仕組んだものなのか。 凄惨な予知夢、隠蔽された過去の記憶、そして親友という枠を超えた、執着にも似た熱い情愛。 「千景が居てくれて良かった――」 死の運命を回避するタイムリミットが迫る中、千景と悠李が辿り着く答えとは――。 現代の高校を舞台にした、青春BL×現代ファンタジー×ミステリー小説。 ★ ★ ★ ★ 美形親友×平凡男気CPの青春あり異能力ありなBL。 切なさあり謎ありの甘々ハピエンです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 この春寮付きの高校へ入学した蒼井拓実は、入学初日から原因不明の目眩で保健室へ運ばれてしまう。  そこで出会った、女子生徒に大人気の養護教諭・白銀スイは、以前から知っているかのような口ぶりで拓実に急接近してくるのだった。  そんなスイの態度に戸惑いながらも急いで帰寮しようとした拓実を、突如赤い煙の怪異が襲う。  そのピンチを助けたのは、巷で不良だと噂される無愛想な同級生・黒切蓮だった。  蓮は会ったその日から、なぜか片時も離れず拓実のことを守り続けようになる。  ブルーグレーのカラーレンズにピアス、体からふわりと漂う香り。  一見コワモテでかなり近寄り難い風貌の蓮だが、それには理由があって――。  額と額を合わせることにより露わになる怪異の姿。  怪異を見ることもできなかった拓実だが、やがて自身にも普通ではない力が宿っていることを知っていく。  なぜ蓮は拓実のことを守り続けるのか。  スイの拓実に対する異様な執着の正体は――? 「どうして、置いていったの」  それは“過去”へ繋がる呼び声だった。  恐怖の中で深まっていく絆と執着。  今、人ならざる者たちの想いが交錯する――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの日、見た景色は本物だった
宇宙/著

総文字数/2,800

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この本は、主人公は、好きな人のことを自覚していません。なので、少し私と、似てる感じです。また、最後まで、好きを自覚してなくて、最後のシーンがとても感動してしまいます!そして、宇宙に対して、とても応援したくなり、また、読んでる私たちも頑張りたくなります!ぜひ読んでみてください!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop