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「モフモフ」の作品一覧・人気順

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モフモフ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 和風ファンタジー

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縁を愛する神様へ

総文字数/8,632

和風ファンタジー2ページ

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手に取っていただきありがとうございます。 小説執筆アプリNolaから来た稲守れいと申します。 現在アニメーター訓練生として日々作画作業を続けています。そんな中で私自身の癒しが欲しい!という気持ちからこちらの作品が生まれました。執筆を進めつついずれは自主制作アニメーション化を目指し、小説でありつつシナリオとして今も執筆をつづけています。 さて、本作は神様と人との縁(えにし)をつなぐ物語となっています。 狐耳の少女『曖』と人間の『翠』は旅の道中で様々な神様に出会うことになります。 本作の4話目では狐(完全に獣)の神様でありつつ、旅館を経営する夫婦のお世話になります。 ケモミミ要素をアニメーションでふんだんにとり凍てたい気持ちからもこちらのお話には、特に気合を入れさせていただく所存です。 そして1話目の冒頭では『心遥』とそのお母さんについて。この二人は翠や曖の物語とどうやってつながるのかも、今後の展開のヒントとして楽しんでいただければと思います。(アニメーションの都合上これだけは取りたくなかったんです...Nolaのアシスタント機能にも分かりにくいのではと指摘がありました...) ほのぼのとした生活と旅の記録をどうぞお楽しみください
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以前書かせていただきました、『たたかい』という作品の番外編です。本編よりも少し前の時間軸を描いています。 ハル、弘、咲羅の、 日常、転機、そして新たな旅立ち... 困難に見舞われても、お互いに支え合って、不器用ながらも真っ直ぐに進んでいく姿を見届けて頂けたら嬉しいです。 それでは、どうぞ、お楽しみください!
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一話だけ大賞参加作品。 現時点で続きを書く予定はありません。 明治時代の日本。 葵はすでに死んだ人間だった。 婚約者が死んだから死ね、と父親に言われたせいだ。 料亭で働いていたある日、里心がついて様子を見に行ってしまう。 そこには死んだはずの婚約者が妹と一緒にいて……。
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「あやかし × お料理 × もふもふ」=ほっこり和風恋愛ファンタジー。 季節は秋。 進学が決まらず両親から責められていた高校三年の「夜行 ほたる(やこう ほたる)」は、居場所を求めて亡き祖父の家に逃げ込む。 そこで再会した幼馴染の稲波 琥葉(いなみ こうは)は、自信をなくしたほたるに祖父のそば屋を再建しないかと提案して……? 妖狐な幼馴染&にょろにょろモフかわマスコットの管狐に癒され・愛されつつ、迷えるあやかしに寄り添っていくことで、ほたるは少しずつ将来の夢と向き合い、そして恋を自覚していく。
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九尾の妖と主従関係を結んでしまった私は毎日が幸せで――

総文字数/29,158

和風ファンタジー1ページ

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純血の人間と純血の妖から生まれた燈子は九尾の妖に愛されながら、短い三ヶ月を過ごす。
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前世あやかし狐だった私は、恋人だった晴明様を思い出せない
Orenge30/著

総文字数/26,808

和風ファンタジー24ページ

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事件と推理。呪いと犯人。残された手がかりから、真実を突き止める‼
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新たなる、『たたかい』の後日談が生まれました。 「きつねのこ」と「おおかみ」たちの旅路は、一体この世に何を残したのでしょうか。 全身全霊で書き上げさせて頂きました。 お楽しみ頂けたら幸いです。 よろしくお願いいたします。
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私の守り神様はスイーツがお好き

総文字数/7,585

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  お人好し少女と美形の神が紡ぐ、心温まる再会の物語! 《書籍化のお知らせ》 当作品は第8回キャラ文芸大賞〈ご当地賞〉を受賞し、アルファポリス文庫から書籍化いたしました。 紙と電子、どちらも発売中です。 また、出版社様の規約に従い、 書籍該当部分の大半(第二章〜第四章)は、こちらのサイトでの掲載を取り下げることになりました。 ご了承くださいませ。 書籍該当部分以外(第五章以降)は引き続きお読みいただけますので、 今後もお付き合いいただけるという方は、ぜひよろしくお願いいたします。 *あらすじ* あやかしが見える女子高校生の桜は、京都に引っ越して早々、迷子の幼いあやかしを保護する。 そのあやかしに導かれ、京都先斗町で出会ったのは、猫神様と呼ばれる超美形の神だった!? 現世に迷い込んだあやかしの案内人をしている猫神様は、なぜか桜のことを古くから知っている様子で…… そんな彼の作る美味しい料理やその温かな人柄に惹かれて、桜は迷えるあやかしを見つける度、彼のもとを訪れるようになる―― 幼いあやかし達の未練を晴らすため、少女と猫の神は京都の街を奔走する!  
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くすりのこと

総文字数/6,081

和風ファンタジー2ページ

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「なぁ、ピクシー」 「なんでしょう、キュウ」 「なんで人ってさ、こうも自分のために貪欲で――一瞬のために薬に縋るのだろうな」 「……それ、縋りたくなるような不思議な薬を生み出す貴方が言います? そんなこと思ってもないくせに」 「ははっ、確かに……一生俺は薬屋だからな」
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彩月(いつき)は大学受験に失敗したことで「優秀な双子の姉・爽月(さつき)の“出来損ないのおまけ”」として罵られるようになり、家族に虐げられる日々を送っていた。 そして短大卒業を間近に控えても就職先が決まらず、将来を悩んでいた二十歳の誕生日。 最終面接で失敗した自分を慰めるために推しのアイドル・「五十鈴 響夜(いすず きょうや)」の推し活をしていると、野良猫に襲われかけていた迷いうさぎを助ける。 自らを響葵(ひびき)と名乗る迷いうさぎを保護するが、月が昇った途端にうさぎから人間に姿が変わってしまう。 響葵の正体は彩月の最愛の推しである「五十鈴 響夜」本人であった。 主君の命を受けて“月の姫”を探しているという響葵。 うさぎだった自分の声が聞こえたことで、彩月が“月の姫”であると言って“月の姫”になるように説得する。 しかし大学受験の失敗から自分に自信を持てない彩月は、優秀な姉と違って取り柄がないからと断ってしまうのだった。 響葵は「五十鈴 響夜」としてアイドルをしていた理由や自らの出生を語り、今や彩月がファンや主君以上に特別な存在であることを打ち明ける。 爽月の妹の彩月でなく、彩月個人が欲しいという響葵。真摯な響葵の言葉に、やがて彩月の心が揺れ動く。 月の姫になれたのなら、今度こそ自分は愛してもらえるのかとーー。 和風恋愛ファンタジー×推し活
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風鈴姫の誘い猫

総文字数/2,988

和風ファンタジー1ページ

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鈴姫は帝の元へ入内することが決まっていた。 その帝から「猫を飼ってもいい」と言われ、母親の元に届けられた猫に会いに行く。 その猫は三毛猫で、人懐っこく、綺麗で大人しい。 けれど、帝から贈られた風鈴の音色に驚いて、局から逃げ出してしまった。 慌てた鈴姫は、すぐに追いかけると、そこには見知らぬ男性がいて……。
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灯火と人魚【短編版】

総文字数/31,922

和風ファンタジー27ページ

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和風恋愛ファンタジー×もふもふ×変身 鼬の少女が出会ったのは、どこか不思議な雰囲気を纏う人間の青年。 「あの時……。貴方の手は人間のものじゃなかった。人間に化けるのが上手な妖怪なんだと思った」 「この家に住んでいるのは人間だ。……俺も、人間だ」 人間に化けることのできない獣の妖怪の少女と、半人半魚の異形の姿を取る人間の青年の物語。 「蝋燭」に纏わる童話2作品をモチーフとして使用しています。 ※こちらは「第52回キャラクター短編コンテスト」に応募した短編版となります。長編版もあります。
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かみさまとしっぽ

総文字数/2,428

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あやかしミッシングリンク

総文字数/2,788

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戦乱に巻き込まれぬよう ひっそり目立ずを信条としてきた東六ノ国。 しかし、隣の東七ノ国より婚姻同盟の話を 持ちかけられる。 夏梅姫は秘密を抱えて 輿入れすることになるのだが── *・。*・。*・。 『1話だけ大賞』応募作品です。
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夏の思い出
凡。/著

総文字数/16,062

和風ファンタジー2ページ

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夏に起きた、とても不思議なこと。その夏の思い出が、僕を変えていった。
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喫茶Hesperusには猫がいる

総文字数/10,225

和風ファンタジー21ページ

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東京の下町、柴又の路地に佇む『喫茶Hesperus』 そこにはいつも、二匹の猫がいる。 これはそこに訪れる、三十二年前に大切な人を亡くした人の話。
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