小説を探す

「青春」の作品一覧・人気順

条件
青春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,773
溺れた夏、眠り姫を探しにいく。
蜃気羊/著

総文字数/7,967

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
親友の瑠菜(るな)が溺れてから1週間が経った。 瑠菜は意識を失ったまま、集中治療室で眠ったままだった――。 志帆(しほ)と瑠菜は、親友で瑠菜と一緒に充実した夏休みを過ごすつもりだったのに、 瑠菜は海で溺れてしまい、意識を失ってしまった。 お見舞いの帰り、志帆は落ち込んだ気持ちを抱えながら、 海が見えるベンチに座っていると、そこに瑠菜が現れて――。 この話は、ふたりの友情を確かめる物語。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
過去に向かう僕と未来に向かう君

総文字数/7,900

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
カバーイラスト きたむらはる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
拝啓 自分が嫌いな貴方へ

総文字数/7,681

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 自分のことがどんなに嫌でも。  自分のことがどんなに嫌いでも。  きっと、あなたを認めてくれる人が、あなたの周りにいるはずだから。  諦めないで、終わらせないで。  あなただって、大切な人なんです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
七夕、君は星になる。

総文字数/22,354

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ー君がずっと、笑っていられますように。 とある事情で高校を休む僕は人気のない図書館の中庭でクラスメートと名乗る少女と出会った。 いつも笑っていて、明るい彼女に少しづつ惹かれていく僕。 しかし、彼女がその裏で病気と闘っていることを知って…… 「君と一緒に七夕を過ごしたい」 君と過ごした、短くも充実した、三ヶ月間。 僕は、その時間を、忘れないー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
それでも世界は美しい
sin/著

総文字数/7,291

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月の軌道
もず/著

総文字数/7,051

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青春駆け落ちホリデー
石田空/著

総文字数/3,775

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
来年には一緒にいられない涼音と巽。 最後の夏を一緒に過ごそうと、駆け落ちを決行することにしたふたりの話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕は君を思い出すことができない

総文字数/122,834

青春・恋愛57ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「久しぶり!」  高校の入学式当日。隣の席に座る見知らぬ女子に、突然声をかけられた。  どうして君は、僕のことを覚えているの……?  心の中で、たしかに残り続ける幼い頃の思い出。君たちと交わした、大切な約束。海のような、美しいメロディ。  思い出を取り戻すのか。生きることを選ぶのか。迷う必要なんてないはずなのに。  僕はその答えに、悩んでしまっていた── 「いま」を懸命に生きる、少年少女の青春ストーリー。 ■素敵なイラストはみつ葉さまにかいていただきました! ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一瞬で恋する君のおにぎり

総文字数/121,082

青春・恋愛37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
札幌で暮らす乙部柚月は高校2年生。 大学教授の父・巌と二人暮らし。 特技は極上の「おにぎり」をにぎること。 そんな彼女が出会ったのは、不器用な青年で──。 そして起きる未曾有の事態。 おにぎりパワーで跳ね飛ばせ! 表紙illustration;yorutuki
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
それでも僕らは夢を描く
  • 書籍化作品
[原題]夢を叶えたその先で

総文字数/94,614

青春・恋愛29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「小説家になろう×スターツ出版文庫大賞」にて青春恋愛部門をいただきました!改題ののち、11月28日より発売予定です。 ※当作品は小説家になろう様にも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【第2回Solispia文学賞で佳作を受賞しました。ありがとうございました!】  病気で父親を亡くした少年、高橋都(たかはしいち)は、四年ぶりに故郷である神無し島に戻ってきた。  島根県の沖にあるこの島は、守り神がいるという言い伝えがある反面、神の姿を見た者は誰もいない。そんな状況を揶揄してついた名が、「神無し島」なのであった。  花咲神社の巫女である、花咲夏南(はなさきかな)と向かった川で、仲良しグループの面々と川遊びをしていた都。そんなおり、人数が一人増えているのに気が付いた。  しかし、全員が知っている顔で?  誰が、何の目的で紛れ込んだのか、まったくわからないのだった。  ――増えたのは誰か?  真相を知りたければ、御神木がある時超山(ときごえやま)に向かうといいよ、と夏南に聞かされた鮫島真人(さめじままさと)は、新條光莉(しんじょうひかり)、南涼子(みなみりょうこ)、に都を加えた四人で山の中腹を目指すことに。  その道中。『同じ道筋を誰かがたどっていた』痕跡をいくつか見つけていくことで、増えた人物の『正体』が、段々と浮き彫りになっていくのであった。  増えたのは誰だ?  増えた者はいずれ消えるのか?  恋愛×青春ミステリー、ここに開幕。  ※この作品は、小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラス、アルファポリス、Solispiaでも連載しています。  ※表紙画像は、SKIMAを通じて知様に描いて頂きました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Black lookout
桂圭人/著

総文字数/4,874

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真面目で責任感の強い高校2年生・瑠一の日常は、問題児の後輩・蓮が入学してきた日から一変した。 入学初日に屋上で花火を打ち上げようとする蓮を止めて以来、瑠一は自ら「ブラック見張り番」として蓮を監視することに。しかし蓮の暴走は止まらない。校内で迷い猫保護センターを開設したり、給食室でラーメン屋を始めたり、文化祭前日にサプライズ花火を企てたり——。 「今日こそ平和な一日を…」と祈る瑠一だが、毎日のように蓮に振り回される。両親たちからも「もう放っておきなさい!」と言われるが、瑠一は蓮を見捨てられない。なぜなら蓮の行動には必ず「誰かを喜ばせたい」という純粋な想いがあるから。 悪気のない蓮の笑顔に、瑠一は今日も頭を抱える。文句を言いながらも、どこか憎めない後輩が愛おしい。 笑いあり涙ありのドタバタ青春コメディ、ここに開幕!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
時のしずく

総文字数/32,794

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冷たい雨が、温かい木漏れ日が、 いつでも君の存在を思い出させてくれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界一気まずい俺の家(打ち切り)

総文字数/5,267

青春・恋愛2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
水槽の宝石

総文字数/5,525

青春・恋愛2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
彼らにとって、『生』と『死』は等しく並んでいる。 その上で、1つの選択肢として『死』を抱えながら生きることを選び取っているに過ぎない。 青春なんて滅んでしまえばいい。 息苦しくて、不安定で、未完成なのだから。 それでも、紛れもなくその青春が、彼らを美しくしているのだ。 ◇◇◇ 死を望む高校生たちの何気ない日常の1コマ。 アンチブルーの短編集となっております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
太陽が見てるから
  • 書籍化作品

総文字数/372,621

青春・恋愛443ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「改題 太陽に捧ぐラストボール」の修正前の作品となっています。 2008、夏。 「補欠! あたしを甲子園に連れて行け!」 「いいよ。俺と一緒に甲子園に行こう」 甲子園への夢と、 彼女との恋を叶えた少年のお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
水色の鏡になれたなら

総文字数/31,998

青春・恋愛10ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Hello,僕の初恋

総文字数/20,752

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
緑色に光る楽器のボディと、そこから伸びる四本の弦を、巧みに操る長い指。 少し茶色がかった、私と同じゆるいくせっ毛。 弧を描くやさしい幅広の二重まぶた。すっとした鼻。 袖まくりした色白の腕と、似合わない筋肉。 その人の周りだけ、虹色に光っているように見えた。 ******** ドジで泣き虫、おまけに怖がりの私を、きみだけは真っ直ぐ見つめてくれた。 「変だとか、思わない?」 「思わないよ。花音ちゃんみたいな考えの方が、きっとずっといいよ」 きみといると周りの景色がただの背景になって 胸がどきどきして、リズムを奏ではじめる。 「ねえ、花音ちゃん。詩を書いてよ」 あの日きみは世界でいちばん綺麗な景色をくれて、いちばんの恋をつれてきた。 私のだいじな初めての恋。 それは、純粋なはじめての恋の物語。 **** 野いちごに載せていた作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop