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「水」の作品一覧・人気順

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水 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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鬼と運命の恋
水瀬蛍/著

総文字数/85,641

和風ファンタジー8ページ

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虐げられていた流歌は、鬼との婚姻で幸せを掴むはずだった。 帰りたいと望んだ少女と愛を貫いた鬼の話
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毒喰らい女王蜂はアオハルを嫌う

総文字数/18,271

青春・恋愛6ページ

第67回キャラクター短編小説コンテスト「最強のブラックヒロイン」エントリー中
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綺麗な言葉では、本物の悪は倒せない。 それなら毒を持って毒を制すだけだ。 「……さあ、地獄に落ちる覚悟はできたかしら?」
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あの夏を生きた君へ
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総文字数/102,837

青春・恋愛287ページ

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“死ね”なんて 簡単に言うな。 “死にたい”なんて 簡単に言うなよ。 そう言って、 彼は悔しそうに泣いた。 泣きながら、怒っていた。 あたしも、 泣いていた。 生きていることを、 初めて愛しいと思った。 □ ■ □ ■ 反抗期真っ只中の中学二年生・千鶴は、ある出来事が原因で不登校となり、そのまま夏休みを迎えていた。 「親も学校も人間関係もウザイ」 ある日、大好きな祖母が突然倒れてしまう。 そして千鶴は不思議な少年と出会うのだった――。 □ ■ □ ■ “命” “生きること” “明日があるという幸せ” 時をこえた約束を通して、千鶴が知っていく大切なこと――。 過去・現在・未来を繋ぐ 壮大な命の物語――。 ※この物語は実際の出来事を題材としている部分が一部ございますが、実在する人物、場所等とは一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 第6回日本ケータイ小説大賞受賞、書籍化しました! 本当にありがとうございました! ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 2011年9月24日……完結
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足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
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制服、ローファー、約束のピアス

総文字数/14,722

BL5ページ

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これは内緒のオシャレなのだ。
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高校生カップルズ

総文字数/100,865

青春・恋愛240ページ

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不機嫌でイライラしてばかりいた あの頃のあたしを変えたのは、 太陽みたいなアイツの笑顔だった *爽やか青春ラブストーリー* ※この物語はフィクションです。実在するものとは、一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 ◇◆櫻井千姫さま◆◇ ◇◆ANNEさま◆◇ ◇◆スミさま◆◇ ◇◆愛☆希さま◆◇ ◇◆萌<font coさま◆◇ ◇◆lizuさま◆◇ ◇◆なめこぬるぬるさま◆◇ ◇◆いいよさま◆◇ ◇◆糸利 青さま◆◇ ◇◆蒼空 瀬奈さま◆◇ ◇◆風美鈴さま◆◇ ◇◆晴瑠佳さま◆◇ ◇◆リツ子さま◆◇ ◇◆春村コウさま◆◇ ◇◆KIMORIさま◆◇ ◇◆聖凪砂さま◆◇ ◇◆Chihaさま◆◇ ◇◆もなかたべたいさま◆◇ ◇◆Mayukyanさま◆◇ ◇◆tomo4さま◆◇ 素敵なレビュー ありがとうございます! ◇2011.04.25〜◇ 「キラキラの青春小説が読みたい!特集」に掲載されました。 ありがとうございます! ◇2012.06.15〜◇ 「隠れた名作特集」に掲載されました。 ありがとうございます! ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 2012.10.25 書籍化しました! 全ての読者さまに感謝の気持ちをこめて――。 本当にありがとうございました! ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 2010年8月3日……完結
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水仙と椿

総文字数/35,929

青春・恋愛34ページ

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★茶道の名家に生まれた妃月。 何不自由なく幸せに暮らし、誰からも愛される完璧なレディだと自負してる。 そんな妃月にとって人生の汚点ともいえる存在があった………。 【登場人物】※随時更新予定 ✱汐倉妃月✱ しおくら・きづき。18歳。 高校三年生。茶道の家元の長女。 「水仙の姫君」と呼ばれるほどの美貌と才色兼備で学両親や学園中から愛され慕われている。次期当主として約束されていたが……… ✱汐倉椿✱ しおくら・つばき。16歳。 高校一年生。妃月の妹。 妃月の父親の愛人の子。母親を幼い頃に亡くし認知し引き取った。家での立場は使用人以下のため地味。頼久と出会い……… ✱花京院頼久✱ かきょういん・よりひさ。20歳。 日本の大財閥の長男。ツンデレ。 あるきっかけで椿と運命の出会いをする。 ✱花京院頼朝✱ かきょういん・よりとも。16歳。 三男。見た目や家柄に寄ってくる人間が嫌い。口が悪い。椿に……? ✱花京院家✱ ・直純、次男。19歳。 •純、末っ子。6歳。 •頼利。頼久たちの父親。40代半ば。
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一途でもどかしい男子高校生の恋愛のお話です。
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青い風、きみと最後の夏
  • 書籍化作品
[原題]青い風、君と駆ける

総文字数/88,105

青春・恋愛160ページ

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中学三年生の夏。 陸上部だった水原夏瑚(みずはらかこ)は、事故で大切な人をたくさん失ってしまう。 高校生になり、無気力のまま保健室登校を続けていた夏瑚。 ある日、引っ越してしまった幼なじみの上條碧人(かみじょうあおと)と再会する。 しかし夏瑚にとって碧人は、いつまでもずっと、亡くなった親友の「好きな人」で…… 深い傷を負ったふたりが、迷い、支え合いながら、再び走りだすまでの物語。 *2022/4/28 書籍発売されました。 こちらは改稿前の作品です。書籍版は加筆・修正しており、内容が一部異なります。
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女装した俺に声をかけてきたのは、生徒会副委員長の夏樹孝明先輩。 俺の女装は完璧だったはずなのに、なぜ、夏樹先輩には見破られてしまったのだろう。 「みんなには秘密にしてあげるから、女装するのは俺の前だけにして」 しかも、なぜかそんな約束事を持ちかけられて……。 ※ こちら元々、エブリスタさんのみで公開していたものを改稿してノベマ!でも公開します。
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春の神様は愛を誓う
水瀬蛍/著

総文字数/16,766

和風ファンタジー4ページ

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笑顔の溢れる家庭を築きたい。 その一花の願いを叶えてくれたのは、春を告げる神様だった。
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白き大蛇と人間の花嫁による禁忌の異類婚姻で生まれた『白蛇の娘』には、〝悪意をあやつる異能〟がある――。 真珠色の白髪に紅珊瑚の瞳を持つ苺々(メイメイ)は可憐な美貌を持ちながら、その容姿と特殊な異能のせいで〝白蛇妃〟と呼ばれ、後宮で忌避されている。 不平等な選定で最下級妃の位を与えられ、じめじめとした簡素な離宮に押し込められ、明らかに虐げられる日々……の中、苺々は不遇に屈しなかった。 たとえ離宮付きの女官が皆、初日で逃げ出そうともだ。 「じゃじゃーん、できましたわ! 苺苺特製、木蘭様ぬいぐるみ!」 なんと明るく変わり者の苺々は、皇太子の寵妃と噂される幼女・木蘭(ムーラン)を『推し』として崇め奉り、悠々自適な離宮で毎日を元気に頑張っていたのである。 木蓮の花を 刺繍し豪華な応援絹扇を作ったり、毛氈生地でぬいぐるみを製作したり…… そんな風に『推し活』を全力で楽しみながら、こっそり 異能を使って木蘭に降りかかる悪意を祓っていたある日。 最上級妃である木蘭から、異能の巫女として彼女の宮に招かれることに。 しかし苺苺の異能を使った『推し活』が、木蘭の秘密――実は絶世の美青年、皇太子・紫淵(シエン)が〈怪異に巻き込まれた末の姿〉であることを、明らかにしてしまい……!? 絶世の美貌の皇太子殿下 × 白蛇と虐げられる最下級妃 の後宮シンデレラストーリー。 ◆◆◆長編版はこちらになります◆◆◆ https://novema.jp/book/n1657221 ―――――――――――――――――― ◇2022.01.03完結 ◇第24回キャラクター短編コンテスト『推し活女子』で最優秀賞を受賞しました。ありがとうございます!
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水流の先にあるものは

総文字数/101,321

BL7ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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まどろみのなかの水瓶座
洋梨/著

総文字数/65,916

BL40ページ

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触れたいなんて、欲望だけはいつも正直だ
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REFLECTOR Observation

総文字数/22,077

ホラー10ページ

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ただの水音、そこに視線を重ねた瞬間、違和感が生まれる。
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異世界ならば掌握してもいいだろうか
水波練/著

総文字数/29,164

異世界ファンタジー10ページ

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真っ当な人生を送っていたものの突如異世界に転移してしまった22歳の男子大学の研究員生の私、初部未来。何も知らない状態でこの世界を生きていくだと?!  何も知らない彼に待っていたのは偏見と差別と身分とがモノをいう世界。困惑しつつもこの世界に争おうとする彼には、とある能力が植え付けられていた。 ✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎  ――これはとある世界に潜む、狡猾に世界を掌握しようとする悪魔の物語。    普通の国の、普通の地域。  そこのとある街の奥に三階建ての建物がある。その建物の三階には、世界の掌握を夢見る悪魔の野望家がいた。    彼はこの世界に属すものではない。彼はこの世界に召喚された、異邦人だ。  名を初部未来。またの名を――   「ドミナートル。この世界を、掌握する男の名だ!」  彼は誰よりも世界を憎み、拒んだ。この魔術がものをいう野蛮な世界を。しかし彼は誰よりも魔術を悪用していたが、誰よりもその力を恨んでもいた。そして、その矛盾こそが彼を彼たらしめるのだと。 「改めて聞くけど、あんた、どうして世界を支配しようとしてるの?」  彼には共にこの世界を手にする野望家の仲間がいた。その名はマリア。赤髪に綺麗な目をした少女。彼女もまた、この世界を憎む人間の一人だというわけだ。 「それは、俺がこの世界を……最高に大嫌いだからだ。」 ✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎ 一章後半から二章あたりから主人公が変わり始めて盛り上がってきますので乞うご期待を! ※暴力的なシーンは少なめにはなっているはずではありますが、多少なりとも出てくる可能性はありますのでご了承ください。
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 母が没し、父が再婚後、継母の多恵と義理の妹の悠奈を遺して亡くなった、そんな神屋敷家で暮らす長女・緋雨。緋雨は父の死後、継母と異母妹に虐げられ、悲惨な日々を送っていた。  そんな時は、幼い頃一緒に遊んだ焔様に慰められている。生まれつきあやかしが視える緋雨は、小さい頃に焔と「結婚しようね」と口約束をしたのだが、それ以後、会わなくなり、何処の家の誰の子かも分からなくなった今でも、あやかしに文を届けてもらう形で文通をしている。それが心のよりどころになり、辛い日々も緋雨はなんとか耐えてきた。  そんなある日、神屋敷家に、帝都でも高名な狗堂灯侯爵家から、「娘を貰い受けたい」と縁談の話が舞い込み、継母と義理の妹が大歓喜する。自分には関係ないことではあるが、そのための準備を多数押しつけられててんてこ舞いの日々。緋雨はずっと、焔のことを想っていた。  ※和風あやかしファンタジー×文通、和風ファンタジー×創作奇病のお話です。
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