小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,956
偏差値72の僕らが、百点の恋に出会うまで

総文字数/153,907

青春・恋愛73ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
タイトルを変更しました。(2024.1.14)
痣春ビルのエレベーターについて

総文字数/77,377

ホラー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
オカルト系動画配信者『ロボコン』のタカとマトマトが調べることにした、あるビルのエレベーターの謎。 調べ始めて早々、異変が次々と二人を襲う。タカは自分の調査内容をブログ記事にまとめていくが……。
表紙を見る 表紙を閉じる
外れスキルを与えられるも、勉学に励むことで文官として王城に仕えていたディルック。 その努力は王にも認められ、側近として採用され充実した日々を送っていた。 しかしある日突然、辺境地の領主へと左遷される。 その出世を妬んだ公爵家の息子・アクドーに、ありもしない謀反の罪を着せられたのだ。 そして、 「お前みたいな外れスキル持ちのカスに、王の側近が務まるわけがないだろ!! と罵声を浴びせられた末に、側近職から追放される。 赴任した村は、ろくに統治の行き届いていない辺境だった。 その道中、ディルックは魔物に襲われている村人たちに遭遇する。 彼らを守ろうと盾に入ったところ、外れスキルとされ、まったく役に立たなかった【古代召喚】が覚醒した。 ディルックはさっそく、古代龍の英霊を呼び出す。 召喚した者たちを従えるとともに、その能力を自身も手に入れられるのが、このスキルの真の力であった。とんだチートスキルだったのだ。 ディルックは、無事に村人たちを守ることに成功する。 その後、領主としての徳を積みポイントを貯めることで、何度も召喚できることが判明した。 失われた魔法である錬金術を使う美少女・シンディーなど、ディルックは次々に召喚を行っていき圧倒的な力を手にしていく。 これが人生大逆転、無双譚の始まりだった。 召喚していく過程で、古代文明を再現できる可能性に気づいたディルック。 彼は、王の側近時代に培った幅広い知識なども用いて、その復活へ仲間たちとともに邁進する。 ♢ 一方、偽りの謀反罪をディルックに着せ、実家である公爵家の権力により、自らが王の側近となったアクドーだったが……。 彼はそこで知ることとなる。 ディルックが王の側近であるために、どれほどの努力をし勤めてきたか。 人望、知識、行動力、忍耐力などーー。 その全てにおいてディルックに劣るアクドーは、仕事を放棄し遊び呆けた末に、王都へ魔物を侵入させる大失態を犯す。 そうしてアクドーは王家からも、実家からも見放され、どんどんと落ちぶれていく。 なろう、カクヨムにも掲載中(各話、やや編成を変えています)
いずれ、終われますように。

総文字数/10,262

ヒューマンドラマ13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
死にたい。 消えたい。 そんな思いをしたことのあるあなたへ。 ここまで生きたことは、素晴らしいこと。 生きることは、 簡単じゃない。 自分のこと、たくさん褒めていきましょう。 私は、この短い人生で何度も負の感情を抱きました。 でも、その感情、好きになれない人生、 それは誰かのためになるかもしれない。 そう思い、誰に届くかわからない、 誰にも届かないかもしれない、 この作品を書きました。 きっと、全く響かない人もいると思います。 苦しくなってしまう人もいるかもしれません。 でも、どの感情もこの物語に置いては正解です。 間違いなど、ありません。 この作品を見つけてくれて、ありがとうございます。 皆様の人生の一ページの隅にでもいられるような作品を書けるよう、努力してまいります。 あなたの人生に、幸多からんことを、祈っています。 有屋柚希
ボニー・バタフライ・エフェクト
モコ太/著

総文字数/78,195

BL37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい──。 幼馴染の菊川喜逸(攻)から、過剰なまでの保護と愛情を受けて育った栗坂愛斗(受)。 高校入学後、喜逸への恋心に気づかないまま日々を過ごす愛斗の前に、謎の少女が現れる。 少女からの不気味な手紙、それを機に始まった悪質な嫌がらせと、愛斗へ想いを寄せているという、見知らぬメガネの少年──喜逸から自立したいという一心で、一人で対処しようとする愛斗。 しかし犯人を追う中で、愛斗は最も信頼していたはずの喜逸にまで、その疑念を向けていく。 それでもなお、愛斗への底知れぬ執着を隠さない喜逸。 ほんのささやかな『出来事』からすべてが始まる、歪な執着と愛憎のサイコホラーBL。 ※流血表現あり ※攻から受への、軽度の首絞め描写あり ※児童虐待の描写あり(性的なものではありません) ※ラストはちゃんとハピエンです。 ※※イニシャルに致命的なミスがあったので、本文および画像の内容の一部を修正しました。
表紙を見る 表紙を閉じる
王太子の婚約者として、完璧な令嬢として育てられてきた公爵令嬢クラリッサ・ヴァンディール。 だがある日、平民出身の少女が現れたことで事態は一変する。王太子はその少女に心を奪われ、クラリッサを悪役に仕立てあげ、盛大に婚約破棄を宣言。 貴族たちがざわめく中、クラリッサは微笑を浮かべてこう言った。 「まあ。ならば私の方からあなたを破棄させていただきますわ」 その夜、彼女の前に現れたのは、冷遇されてきた第二王子・レオニス。 「君には王の資質がある」 彼は彼女に手を差し伸べる。 復讐の炎を胸に、クラリッサは静かに笑った。 「ええ、徹底的にやり返して差し上げますわ」 婚約破棄は始まりに過ぎなかった。 今ここに、悪役令嬢と第二王子による王国乗っ取り計画が始動する!
表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、目覚めるとブラック企業勤めの博は異世界にいた。 そんな博に与えられたスキルは、『おっさん』という訳が分からないスキルだった。 訳が分からないスキルに落胆する博に魔物が襲い掛かるとき、スキル『おっさん』が発動する。 『おっさんスキル発動:おっさん空手家』 『おっさんスキル発動:おっさん剣士』 『おっさんスキル発動:おっさん探検家』 『おっさんスキル発動:おっさん魔法使い』 『おっさんスキル発動:おっさん……etc.』 スキル『おっさん』。それは、世の中のおっさん(達人)が持ってるスキルを全て使えるチートスキルだった。 アラフォーのおっさんが、世の中のおっさんのスキルを使って人や街や救ったり、ツマミと酒のために魔物を倒して時に人々から感謝をされる。 そんな『おっさん』のための、『おっさん』のお話。 ※他サイトでも載せています。
雨の向こうに君がいる
坂道糸/著

総文字数/1,370

その他2ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 雨には、たくさんの名前があります。  夕立、時雨、五月雨、翠雨、涙雨。  降る季節や降り方が違うだけで、人は同じ雨に違う名前を与えてきました。  けれど、人の記憶には名前がありません。  …あの日、胸に降ったものが何だったのか。  恋だったのか、友情だったのか。  あるいは後悔だったのか、それとも、もう戻れない時間への憧れだったのか。  大人になっても、その答えは見つかりませんでした。  この物語は、十七歳の少年たちが過ごした、ひとつの夏の記憶です。  あの夏に降った雨へ、私は最後まで名前をつけることができません。  みなさんには、忘れられない「雨」がありますか?
表紙を見る 表紙を閉じる
「今度こそあなたを救ってみせます」 かつて悪役令嬢とされてしまった公爵令嬢フィルミーヌの取り巻きその二と言われていたマルグリット・グラヴェロット子爵令嬢 学園卒業式の日に第一王子に断罪され国外追放の刑を受けて取巻き共々隣国に向かう途中、盗賊に襲撃され命を落としたはずだったが…… 目が覚めたら5歳の頃の自分に戻っているマルグリット。 昔は人一倍体が弱く、気が小さく、人見知りな令嬢だったが、自分を初めて友と呼んでくれた悪役令嬢フィルミーヌを救う為に奔走する。 たとえ敵として彼女の前に立ったとしても……。
いつかのまほろば

総文字数/7,084

ヒューマンドラマ6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「星なれど 帰る思ひは とこしへに           常ならむとも 君はまほろば」
点と線と平面

総文字数/9,175

ミステリー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 自己紹介が、また、てしたね。  私、ケージ・トリカイてす。  いえ、失礼、どうも翻訳機の調子が、  あーあ、ですです。  改めて、いや、この、改めというのは、  適切な表現でない気がしますが。  私、探偵のケージ・トリカイです。  モデルのオトキ・コユキが殺されました。  現場は地球から四光年離れたハルケキ星。  容疑者は一人。  同じくモデルのリョウコ・サヤマ。  オトキ・コユキが殺された同時刻、  リョウコ・サヤマは衆人環視の中、  ファションショーを行っていました。  完璧なアリバイを持っています。  さて、どのようにして、  リョウコ・サヤマは殺したのか?   勘のいい貴方は、お気づきでしょう?  これは、読者への挑戦状です。
芦屋さんは恋する悪陰陽師    ※ただし呪詛は本気です。

総文字数/19,315

現代ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「やっと、見つけましたわ…!安倍晴明様!」 ―――美しい少女が、黒紫の長い髪をなびかせ、微笑む。狂気が滲むその瞳には、僕が…いや僕の魂が映っていた。 紫の菊…花言葉「私を信頼してください」
惚れちゃいけない恋なんて、
桜ノ雨/著

総文字数/7,646

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貴方は私を救ってくれますか?
姑獲鳥の肉団子
/著

総文字数/16,015

ホラー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
レシピサイトに投稿されていた「姑獲鳥の肉団子」という謎のレシピに関する話です。
下関くんのお下がり

総文字数/10,823

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「また、お下がりかよ……」 上戸の彼女は“元・下関くんの彼女”だった。 次の子も、その次の子も。 どの子も、なぜか“あの人”の影をまとっている。 モテるのに、誰のことも本気で好きになったことがない高校生・上戸。 そんな彼に、ずっと静かに寄り添い続けたクラスメイト・中原。 やがて彼女は、上戸の“最初の彼女”となる。 ——けれど、それはただのハッピーエンドでは終わらなかった。 「やっと始まった」 これは、少年が初恋を見つけ、少女が初恋を成就させる、ちょっとだけ怖くて、でも愛おしい物語。 よろしくお願いします!
私と彼の物語

総文字数/12,212

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 これは『僕と彼女の物語』の彼女側の視点から描いた物語です。この作品は『僕と彼女の物語』のネタバレも含まれているので、できればそちらからお読み頂けるとありがたいです。
救済 タナトス-thanatos- スピンオフ

総文字数/5,018

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お久しぶりです、霜原 佐月です! タナトス-thanatos-のスピンオフを描かせて頂きました。 愛空の2代目死神[タナトス]、谷村凛音(たにむら・りおん)のお話です。 楽しんで頂けたら幸いです。 よろしくお願いします。 《お知らせ》 2026/7/27 120PV突破しました。ありがとうございます!
pagetop