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「ラブ」の作品一覧・人気順

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1,583
身代わり彼氏の憂鬱
sei/著

総文字数/50,061

BL8ページ

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「お兄さんが俺と付き合ってくれるなら、二葉とは今まで通りの友人関係を続けます」 「でもお前、二葉のこと好みどストレートだって言ってなかったか?」 「そこはまぁ……お兄さんの『彼氏力』次第ってことで」 「か、彼氏力?」 執着系ロマンチストな年下攻め✖️おかん気質な年上受け
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きみの隣にいる理由

総文字数/17,543

BL13ページ

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「お前の人生、俺が楽しくしてやる」 謎に自信に溢れている俺様男子にまとわりつかれる、平凡男子高校生の話。
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ドバイでヤギとセックスさせられそうになっていた俺は、気がつけば悪魔に溺愛されていた!? 呪われ悪魔と不幸な俺のラブストーリー!
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シャローブレス

総文字数/97,921

BL13ページ

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隠し事が得意な2人。
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野獣の呪いが解けても、──愛してくれますか?

総文字数/87,066

BL28ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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『姿がわからなくても、好きになってしまった。』 くぐもった声、ひと回りある掌。 その全てが愛おしくて、同時に恐ろしい。 生地越しの触れ合いを通じて、少年と野獣は『愛』について知ることとなる。
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君の隣にいけるまで
香澄蒼/著

総文字数/3,875

BL4ページ

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人に合わせる澪となんでも素直な稜 正反対の2人だけど何故か気が合う そんな2人の出会いから別れ、再会までの物語
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きみとの距離は、3センチ
中原涼/著

総文字数/31,859

BL14ページ

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【攻】日本語下手なクォーターわんこ系男子高校生×【受】本屋でバイト中の地味系平凡男子高校生。 【ストーリー】 『このほん、さかします。』 そんなメモ紙を渡された書店バイトをしている男子高校生・三波春(みなみ しゅん)は、日本に来たばかりのクォーターの男の子・勢田アイザ(せた あいざ)に出会い、懐かれる。 そして、バイト先だけでの関わりかと思いきや、実はアイザは春の通う高校の一年生であった。 それがわかると、アイザは春に執着を見せ始めて……。 日本語話すのが苦手だけど、一生懸命で素直なわんこ系男子と、そんな彼に押されがちな地味系読書男子のお話です。
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【顔面偏差値100超え。恋のやり方は0点!?】 ――僕らの恋はいつだってトラブルだらけ! 舞台は、道ゆく人が思わず振り返るほどの「顔面国宝級」な美少年たちが集う男子校・紫苑学院。最強のルックスを持ちながら、その中身はあまりにも不器用で、全力投球すぎて――。 ◻︎◻︎◻︎三組三様の「重すぎる」初恋オムニバス ♦︎蒼士(攻め)×四季(受け):一目惚れから始まる「執着愛」 学校一の王子様・蒼士に一目惚れした四季。だが、実は蒼士も学校の姫(?)四季に一目惚れしていた!? 拗らせた両片思いの末、二人が行き着いたのは、互いへの想いが強すぎるあまりの「執着愛」だった。 ♦︎亮司(攻め)×玲(受け):氷を溶かす「束縛愛」 「氷の女王」と呼ばれる孤高の美少年・玲。 彼の心を溶かし、笑顔を取り戻させたのは、偏見だらけだったはずの亮司。 しかし、愛が芽生えた後の亮司は、誰もが驚くほどの「超束縛男」へと変貌を遂げた。 ♦︎歩夢(攻め)×佳太(受け):匿名から始まる「最悪な恋」 泣き虫な佳太が恋をしたのは、SNSで出会った優しい「匿名くん」。 しかし、その正体は学校一意地悪で自信家な「あいつ」だった!? 最悪の出会いから始まる、波乱の恋の行方は。 ◻︎◻︎◻︎季節を彩る、波瀾万丈な恋のイベント 「男とか女とか、もう関係ない。僕が好きなのは、君なんだ!」 体育祭での甘いイチャイチャから、バレンタインでの波乱の展開、そして胸を引き裂かれるような浮気騒動まで。 修学旅行で交わした決死のキスを経て、物語は雪降るクリスマスの奇跡へと繋がっていく。 強気で不器用、だけど誰よりも愛が重い。 全力投球な6人が織りなす、甘くて痛くて、最高にハッピーな初恋の記録。 「僕たちの恋は、いつだって予想外――」
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亡き従兄の面影を重ねる破天荒な校長先生と、彼女に振り回されるマジメ男子高校生が織りなす、笑って泣ける「愛の探求」と学園生活・学校改革の物語。
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※小説家になろう様、カクヨム様、アルファポリス様、ツギクル様でも掲載させていただいております。そちらもよろしくお願いします。
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氷の射場、残心に燈る温度

総文字数/21,175

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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不誠実な天才エース×毒舌な愛され後輩。 冬の射場で交わる、もどかしくて不器用な恋の一射。
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ふたりのフツウ
月凪/著

総文字数/165,782

BL33ページ

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中学一年生の久我湊は、授業を抜け出した先の茶道室で、一人の先輩と出会う。 綿貫和哉、桜の舞う和室で袴姿を纏うその人はまるで現実離れした存在だった。 それから二人は誰にも知られない”サボり仲間”になる。 一緒にお茶を飲み、他愛のない話をするだけの時間。 けれど湊にとって、それは何よりも特別なものだった。 しかし、想いを伝えられないまま和哉は卒業してしまう。先輩を失って初めて、自分が恋をしていたことに気づいた湊。 諦めることができなかった彼は、県内屈指の名門・行雲高校への進学を決意する。 すべては、もう一度先輩に会うために。 二年後、努力の末に入学した高校で再会した和哉は、茶道部部長として憧れの存在になっていた。 それでも湊は歩みを止めない。 今度こそ、先輩の隣に立つために。 だが湊はまだ知らない。 憧れ続けた先輩が、誰にも言えない秘密を抱えていることを――。
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流星群

総文字数/44,993

青春・恋愛14ページ

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女子大生のミヤコは、サークルの合宿で訪れた湖畔の町で、奇妙な格好をした三人組と出会う。価値観も生き方も異なる彼らとの交流は、平凡だった彼女の日常に新たな彩りを与えていく。ふとしたきっかけで一日だけ彼らの仲間に入れてもらったミヤコは、やがて三人組の一人であるツヤカに心惹かれていくが……。 ペルセウス座流星群が降り注ぐ空の下、ひと夏のほろ苦い出会いと別れを描く、友だち以上恋人未満の物語。 <写真>© Yuichi Ichikawa
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俺の友人は。
なつか/著

総文字数/99,375

BL38ページ

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☆登場人物☆ 須藤 明希(すどう あき):見た目はヤンキーだが、心優しき青年。 諏訪野 翔(すわの しょう):非の打ちどころのない全方位型イケメン。 三星 孝太郎(みほし こうたろう):学校では地味眼鏡の陰キャ。本当は口の悪い腐男子。 「第3回青春BL小説コンテスト」に応募しています。 9章完結。1章ごとに、毎日19時に公開していきます。 応援、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
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俺を好きじゃないやつが作った菓子とか最高じゃん、とバスケ部のエースが言ったから

総文字数/25,074

BL9ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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《よく食べるバスケ部エース×少食な調理部員》  櫻井真尋は、料理好きの調理部員だ。焼き菓子を作るたびに、唯一の気の置けない男友達に食べて貰っていた。  その友人に彼女ができ、誤解されたくないからと受け取りを断られている場面に、バスケ部のエースである高瀬蓮が声をかける。 「いらないなら、ちょうだい」  高瀬の頼みで、それからも定期的に菓子類を渡すようになる。気付けば、高瀬の友人たちとも行動を共にするようになっていた。  一軍男子揃いの中、自分は場違いだと恐縮するものの、いつも空腹な高瀬を放っておけない。 「蓮は、真尋のこと大好きだもんな」 「……否定しない」  否定しないんだ……?  どうやらその友人の言う通り、胃袋を掴んでしまったのかもしれない。
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放課後の図書準備室で、毎週だけ二人きりになる先輩後輩の青春BL。 真面目な二年の成瀬は、図書委員の“残り作業”を押しつけられがちで、放課後の準備室に一人で残ることが多い。ある日、いつも静かな一年の白石が「手伝います」と当たり前のように現れ、それ以来、毎週同じ時間にふたりで本を並べるようになる。無口で表情の読めない白石だが、成瀬が疲れていれば黙って飲み物を置き、手が触れそうな距離まで近づいてくる。成瀬は“優しい後輩”としか思っていないが、白石の言葉の端々から、彼が自分だけを特別に見ていることが少しずつ伝わり、胸がざわつき始める。 そしてふたりは……。 “ずっと見守りたい”先輩後輩の、静かでまっすぐな恋の物語。
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WAVE
WAVE

総文字数/54,245

BL10ページ

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 〜引いてはまた押し寄せる波〜同じはずはないけど、変わらない気持ちもある。何年も〜
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凪いでないから

総文字数/23,382

BL11ページ

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海なしでは生きられないと思う。 波の音がない場所なんて考えられない。 それでも。 限界集落だと揶揄される島での生活を愛する渚は幼馴染にも言えない秘密を抱え、大好きな島から出て生きていくしかないのではと悩んでいた。 島の高校で都会組の生徒と交わるまでは。 島の外から進学してきたイケメン男子の鳥羽に、なぜか入学式の日から超弩級のエネルギーを込められた視線を注がれるようになった渚。 渚は煩悶する。 これは、マイノリティだと自覚したばかりの、俺のヤバい妄想なのか? ガチな愛が込められてる気がするンんだけど。 でもって鳥羽の佇まいは自分の好み、ど真ん中なんだけど。 視線が交わるたびに揺れる心。 自分の心臓の鼓動が聞こえる。 波の音のように。
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きっかけは、クラスメイト・篠宮律が昼食の弁当を忘れたことだった。 陽向が手作りの弁当を半分こすると、律は感動したように「うまい」と呟く。 そんな矢先、陽向は先生から「修学旅行に行くつもりなら、三か月後に十万円を準備しろ」と告げられる。 父を亡くし、体調を崩している母を支えながら五人の弟たちの面倒をみている陽向には、とても用意できる額ではない。 途方に暮れる彼に、律が提案する。 「佐伯さ、期間限定のバイトする気ない?」 その内容は── お弁当を作って渡すたびに、千円が支払われるというものだった!? * * * 家庭の温もりに飢えたひとりっ子美形・篠宮律(しのみやりつ)×兄弟の多いワンコ系長男・佐伯陽向(さえきひなた)の恋物語。
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