小説を探す

「ラブ」の作品一覧・人気順

条件
ラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,584
ままならない僕らの。
  • 書籍化作品
[原題]青春BLアンソロジー

総文字数/28,904

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※こちらは改稿前の作品になります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
イケメン幼馴染と平凡な俺の青春恋愛物語!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アイドルファンの幼馴染
ともみ/著

総文字数/23,630

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
アイドルオタクと幼馴染の話。 アイドルにリアコではなかったから、幼馴染が振り向いてもらえるようにがんばります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一週間だけの恋人
うた/著

総文字数/10,098

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
呪いが初恋に変わるまで

総文字数/84,700

BL26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「これからの人生が欲しい。それ以外はなんだっていい」 初恋が憎しみに変わり、そしてまた恋になる。 狂おしい執着心が二人の人生を変えていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嫁にするなら訳あり地味子に限る!
登夢/著

総文字数/66,610

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ブランド好きのオッサンが訳あり地味子を嫁にするまでのお話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜と星と初こいと

総文字数/161,331

BL81ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
教師と生徒で幼なじみ、そんな二人の、それぞれの初恋のお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「私と別れてください」 部下であり恋人でもある佳穂から 突然別れを告げられた完璧上司の八代雅芳。 佳穂は、雅芳の本音が見えずに 「私ばかり本気なのでは」と悩んでいたのだ。 けれど彼が隠していた本音は、 抑えきれないほど重いもので――。 別れ話から始まる、完璧上司の重め溺愛ラブ。 *ムーンライトノベルズにR18版を掲載しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 ごく普通の主婦橋本千尋(はしもとちひろ)は夫と二人でささやかな日常を送っていた。 ある日、千尋は中学時代の友人だった小川一華(おがわかずは)と再会する。 一華は中学時代に両親に不幸があり中学二年の冬に引越ししたが、その後芸術の才能が開花し、海外留学の末に有名な彫刻家となっていた。  千尋は一華と交際を深めるうちに、その豊富な知識や自分とは違った世界に生きる彼女に憧れを抱き自分も刺激を求めはじめてしまう。  千尋はアートスクールで知り合った年下の男性と親しくなり、異性としての魅力に心が揺れ動き、今までに感じたことのない淫らで刺激的な感情を抱くが、二人の出会いは一華が仕組んだことだった。一華は中学時代に千尋にいじめから助けてもらった過去があり、彼女に対して狂気的な執着を抱いていた。  一華はなぜ狂気的な執着を千尋に向けるようになったのか……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
演劇部の王子様、なぜか俺をヒロインに当て書きしてくる

総文字数/18,102

BL6ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「こんなことするの、瞬だけだから」 サッカー部のエース・二宮瞬の弱みは、壊滅的な英語の成績(28点)と、驚異的な女子への免疫のなさ。 大事な練習試合を前に絶体絶命。 救いの手を差し伸べたのは、クラスメイトで演劇部の王子様・一ノ瀬蓮だった。 ただの勉強会のはずが、部室のソファーで眼鏡を外した一ノ瀬にゼロ距離まで詰め寄られて──!?           演劇部の王子様  (実は少女漫画オタク)     一ノ瀬蓮       ×   サッカー部のエース  (実は恋愛偏差値ゼロ)      二宮瞬        「今書いてるヒロイン、君をモデルに当て書きしてるんだ」 「……試させて?」 天才演出家の過保護で強引なシナリオに、恋愛偏差値ゼロの陽キャが翻弄されまくる放課後BL!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
◆攻め:水瀬 悠斗(高1) Minase Yuto 結城先輩一直線のわんこ後輩攻め。 素直でまっすぐ。好きな人の前では気持ちが隠しきれないタイプ。 ふだんは礼儀正しいが、二人きりの時だけ距離感が近くなる。 「先輩はそのままでいいんです」と、結城のコンプレックスを全肯定。 放課後になると自然に結城のもとへ行く“習慣”がある。 実は一年の頃から結城をずっと見てきた、一途な恋を抱えた男の子。 萌えポイント: 「先輩のいいところ、僕は百個言えます」と真顔で言える純度100%の後輩攻め。 ◆受け:結城 湊(高2) Yuki Minato 自己肯定感低めの、内気で優しい先輩受け。 地味で目立たない自分にコンプレックスがある。 人から褒められると信じられず、すぐ遠慮してしまう。 水瀬からの好意に気づけない鈍感タイプでもあり、 それが物語の“愛しいもどかしさ”を生む。 優しさと丁寧さが魅力で、周囲の細かい気遣いが自然にできる子。 水瀬のまっすぐすぎる言葉に、少しずつ自分の価値を信じ始める。 萌えポイント: 褒められると真っ赤になり、「そんなわけ…」と否定しつつ嬉しさが隠しきれない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の色彩に溺れたい。
丹衣奈/著

総文字数/61,575

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「やべえ遅刻する!」 そう言って爽やかな磯の香りと咲き誇る桜並木を駆け出す。 離れ小島、青嵐島。 入学式に参加するために走っていた俺は浜辺で黒髪の美人な先輩に出会った。 「――一緒にサボる?」 それが、俺ーー猫田日夏(ねこた ひなつ)と三年生の鵜飼蒼壱(うかい そういち)先輩の最初の出会いだった。 初めての離島、初めての高校、寮生活。 そして同室は……浜辺で出会ったひねくれ先輩!? 「案外早く再開出来たね。よろしく、日夏」 春夏秋冬、俺と先輩の過ごす初めての季節は、俺にとってかけがえのない日々になる――。 世話焼き元ヤン後輩×天才いじわる先輩のハートフルBL、開幕です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
攻:一途×イケメン▶▷湯ノ原紗斗(ゆのはら さと) 受:毒舌×シスコン▶▷佐倉涼(さくら りょう)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
柚子崎ディストーション

総文字数/98,951

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋とバンド、熱く切ない夏ものがたり。ボクが好きになったのは男性でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「しょーもなっ!」って言われそうな理由で部活をやめたい俺達の話。

総文字数/31,959

BL9ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 写真部の中谷岬には、撮りたいと思える被写体がいる。同じクラスで、剣道部の南涼太だ。 しかし、涼太に彼女ができたと知ったことで、撮影することがつらくなってしまう。 カメラを持つのもなんだかしんどい。こんな理由で写真部をやめるなんて言いづらい。 誰にも言えない気持ちを、岬はSNSの海へと落とす。 「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 誰も反応なんて寄越さない。そう思っていたのに。 「わかりみすごい。俺もしょうもない理由で部活やめたいんだよね」。 どこの誰かもわからない人からのリプ。アカウント名はらっきょう仮面。ふざけた名前のその人とやり取りをするうちに、岬はだんだんその人との会話が楽しみになっていく。 やがて、お互いがなぜ部活を辞めたいのか、打ち明け話をするほど親しくなるが、ひょんなことから、自分達がリアルではクラスメイトだと知ってしまう。 しかも、らっきょう仮面の正体は、南涼太だった。 自分が部活をやめたい原因となったのが涼太だと言えないまま、岬はリアルでも涼太と交流するようになるが……。 剣道部イケメン男子×写真部コミュ障男子の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君を見つけたあの日から

総文字数/39,044

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本作は、人ではない存在である神・睡蓮と、彼を一途に想い続ける眷属の綾人の物語です。 色恋神社を舞台に、穏やかでどこか甘い日常と、その裏側にある「別れ」や「変化への恐れ」を軸に描きました。 綾人はまっすぐで、時に危ういほど深く睡蓮を愛しています。一方の睡蓮は、綾人を大切に想いながらも、その感情を素直に言葉にすることが得意ではありません。そんな二人が、共に過ごす日々の中で少しずつ気持ちを確かめ合い、すれ違い、そして同じ未来へ進んでいく姿を書きたいと思いました。 物語の中では、四神とのやりとりや神社での生活、何気ない会話や食事など、日常の場面も多く入れています。大きな出来事だけではなく、そうした穏やかな時間があるからこそ、綾人の選択や睡蓮の葛藤がより際立つよう意識しました。また、「神と人間では同じ時間を生きられない」という前提があるからこそ、それでも隣にいたいと願う綾人の想いと、その想いを受け止める睡蓮の変化を丁寧に追っています。 終盤では、綾人が未来を知ったうえで“睡蓮の隣にいるための選択”をし、睡蓮もまた彼を失う痛みと向き合いながら、その存在を受け入れていきます。最終的に二人は同じ神社で共に祀られる神となり、恋を願う人々を見守る存在になります。恋愛の成就だけでなく、「誰かと生きたい」と願う気持ちそのものを、優しく肯定できる物語になっていれば嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
孤高の獅子が愛を吐くのは俺にだけ

総文字数/31,997

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「——暇ならオレのモデルになれよ」   そう言って弥坂航に話しかけてきたのは、目の覚めるような金髪と鋭い美貌を持つ、校内の一匹狼・獅子井恭介だった。   同じクラスになって以来、目が合うたびに睨まれて、嫌われていると思っていた相手だけど、今日は少し違う。真剣に絵と向き合う姿は真面目な美術部員そのもので、時折弥坂を貫こうとするような視線を向けてくる。   聞けば獅子井は今、どうしようもないスランプに陥っている最中らしい。弥坂を相手に選んだのは、それを解消するためのちょうどいい暇人がそこにいたからだ、と言うのだが——。 誰とも群れないクールな美術部員と、傷を抱えた元陸上部が紡ぐ、恋と成長の青春BL。 ——キャラクター 【攻め】獅子井 恭介(ししい きょうすけ) 美術部。目の覚めるほど明るい金髪を肩で流した美形。切れ長の瞳は誰も寄せ付けず、美しい相貌は滅多に崩れることがない。 獅子井が弥坂に絵のモデルを依頼した、真の目的とは果たして——? 【受け】弥坂 航(やさか わたる) 元陸上部。短めの黒髪に平凡な容姿。 体育倉庫の裏手に座り込んでいたら、突然現れた獅子井に話しかけられる。 前に進みたいとは思いつつも進めない、行き場のない葛藤を抱えている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短】もう夏休みが終わるから

総文字数/11,966

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏休み最後だからとか、青春の締めくくりだからとか、そういうふうに言ったけど、 ただ幸太と一緒にいる理由が欲しかっただけなのかもしれないな * ・ * もう夏休みが終わるから * 執筆▷2026/7/20 〜 2026/7/27 投稿▶2026/7/30
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最恐悪神の誤算愛―薄幸乙女の小さな幸せ―

総文字数/23,402

和風ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
両親を亡くし、育ての親である伯母の命令で愛のない政略結婚をする前日 咲耶(さくや)の前に暁(きょう)と名乗る悪神が現れた。 人々を不幸にして災いをなす存在として彼は前世の咲耶に その力を封じられ、復讐のため咲耶の前に現れたと告げる。 しかし咲耶の境遇はすでに十分、つらいもので……。 「お前は俺のものだ。誰にも渡さない」 不幸のどん底に突き落としてやると言いつつ、すでに薄幸なヒロインを自分の手で不幸にするためにと、結婚までしてついつい全力で溺愛して幸せにしちゃうハイスペツンデレ悪神様のお話。 8/31追記 特集への掲載ありがとうございます。 感謝の気持ちを込めて第2話「爪先に唇を寄せ足の甲に口づけ」をお届けします。 イチャイチャ&ハチャメチャ度がUPしていますが、どうかお楽しみいただけますように。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『隣の席の危ない一匹狼は、俺が配信するASMRのガチ勢でした』 極低音の声にコンプレックスを持ち、表では無口なモブとして生きる藍沢奏。 彼は覆面ASMR配信者『HAKU-shion』として、誰にも言えない二重生活を送っていた。 そんなある日、『スクールカースト外』の危険な一匹狼・黒瀬瑛理と教科書を取り違え、挟んでいた甘い配信台本を拾われてしまう。 正体発覚を恐れる奏だったが、実は黒瀬は『HAKU-shion』の熱狂的なリスナーで……!? コンプレックスと執着が入り混じる、声から始まる救済の物語。 【登場人物】 黒瀬 瑛理(くろせ えいり) 何かと黒い噂がある、危険な一匹狼。高校一年生。 どこか浮世離れした美しい見た目をしているが、両耳にたくさんつけたシルバーピアスと鋭い目つきで、他者を寄せ付けない威圧感がある。 実はASMR配信者『HAKU-shion』のリスナー。ガチ勢。 × 藍沢 奏(あいざわ かなで) 過去の出来事により、自身の低い声にコンプレックスを持つ高校一年生。 家の外では『防壁』として、常に黒マスクをつけている。 対面での会話は苦手でどもりがちだが、台本という準備のあるASMR配信では自然と話せる。 実はASMR配信者『HAKU-shion』の中の人。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop