小説を探す

「アヤカシ」の作品一覧・人気順

条件
アヤカシ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
668
京都あやかし絵師の癒し帖
  • 書籍化作品
八谷紬/著

総文字数/36,813

和風ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
芸大生の椿は、同期生の紫苑に怪我をさせてしまったことから、とある仕事を依頼される。 それは妖の肖像画を描くことだったのだが、ただ“描くだけ”ではなかった。 平凡ながらも絵を描くことが好きで芸大に入った如月椿と 天才的に絵がうまいのに無愛想で人を寄せ付けない三日月紫苑。 そして彼らを支える美丈夫でつかみ所のない雲母と大食いで殿様アリスな薊。 彼らが請け負う仕事の中身とは…… 一話完結型 京都のとある狭間で繰り広げられる物語。 ---------- 2017年6月28日発売 『京都あやかし絵師の癒し帖』試し読み版です。 一話目が全て読めますが、書籍はこれに大幅訂正を加えてあります。 書籍にはない場面もありますので、おまけのようにお楽しみください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白鷺と銀の龍神の最愛(長編連載版)
テトラ/著

総文字数/69,353

和風ファンタジー23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう しっぴつしないからねー 第47回キャラクター短編小説コンテスト「離婚から始まる和風恋愛ファンタジー」で最終選考までいった作品の長編版です。 いろいろテコ入れはしてますが、内容は殆ど同じです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白雪鼬

総文字数/8,012

和風ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今年最初の雪が薄らと降り積もった、 寒い寒い冬の日のこと。 奇妙な縁から青年・治と、 大きな白鼬の物の怪が出会う。 ふたりは互いを友と呼び、 誰も訪ねることのない小屋で 冬を越すのだが…… ●他サイトでも公開しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
祓い人菊理の恋情奇譚
にけ/著

総文字数/89,162

和風ファンタジー29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なろうでも掲載してます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
日和堂あやかし恋語り

総文字数/20,705

和風ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
水明町の外れにある、小さな祓い屋「日和堂」。 店主の少女、早苗と彼女の恋人であり狛犬のあやかしである時仁は、呪詛や怨念、あやかしなどにまつわる奇妙な病を祓うことを生業としている。 しかし、早苗はかつての記憶を失ってしまっていた。 それも時仁に関する記憶だけを───────。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
梅咲君にはツノがある~私、節王様と結婚します!~

総文字数/30,342

和風ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
成績トップ、運動神経抜群、顔面国宝のハイスペックモテ男子、梅咲春。 ……梅咲君の頭には、角が生えている。 鹿の角みたいな大きな枝に、桜や梅、モクレンとかミズキなんて風に、春の花木が満開なのである。 なぜか、それは私だけに見えているようだ―― ***** 『春』を愛する少女 小松 朋香 Komatsu Tomoka × 『春』を司る少年 梅咲 春 Umesaki Haru ***** START 2019.11.24 ***** なんと! イラストレーター様の企画で梅咲君と朋香のイラストを戴いてしまいました(≧∇≦) 素敵すぎる表紙!!! copyright 白玉ぜんざい(漸在) @shiratama5222 無断転載はダメ!絶対!で お願いします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
1日だけの想い夢

総文字数/30,637

和風ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「薫の25歳の誕生日 薫を守れ!」  薫の幼馴染みであり恋人の時雨の部屋には古びた紙に殴り書きで書いてあるメモがあった。  その言葉の意味を薫も時雨も覚えていなかった。 そして、その25歳の誕生日が今日だった。 0時になった瞬間、2人には異変が起り始めた………。 幼かった頃の記憶。それは忘れたくないけど忘れてしまう。 あやかしの思い出。 その日だけ奇跡が訪れる 薫(かおる) 25才 デザイン関係のOL。整った容姿もふんわりとした雰囲気で昔から男性にモテていた。22才から幼馴染みの時雨と付き合い始める。 時雨(しぐれ) 25才 外資系のエリートサラリーマン。昔から薫に片思いをしていた。22才になりやっと想いを告げて両想いになる。部屋にある昔からのメモが気がかりで心配している    
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
化け狐さん、襲わないでください!

総文字数/23,505

和風ファンタジー33ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
音のない世界に生きる無能の幸せな政略結婚
四条葵/著

総文字数/81,217

和風ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 和と洋が入り乱れ始めたこの倭国日本では、人々は古来より妖に苦しめられてきた。  妖を退治し、国や人々の安寧と秩序を守るのが、『陰陽師』と呼ばれる、特殊な能力を持つ人々であった。  そんな陰陽師の名家に生まれた双子の姉妹、紫音と弥生。  しかし姉の紫音の能力は開花せず、あまつさえ聴力を失うという不幸に見舞われていた。  優秀な妹と比較され、虐げられて生きて来た紫音に、ある時求婚の手紙が届く。  それは陰陽師の中でも有名な、妖屋敷の当主 御影 黒稜からであった。  紫音を厄介に思っていた家族は紫音を家から追い出し、妖屋敷に嫁がせる。  しかしそこで出逢った陰陽師の黒稜は、冷たいながらも紫音を気に掛けてくれていて……。  呪いによって苦しめられる少女と、凄惨な過去を持つ青年の和風ファンタジー。 ※このお話はフィクションです。人によっては少し苦手な表現もございますのでご注意ください。 ※こちらの作品は昨年執筆した作品を、丸々書き直したものです。 旧作「音のない世界に生きる私が、あやかしの妻になりました」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
忌み者の花嫁

総文字数/10,171

和風ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
色無しの娘は鬼神の愛で花開く

総文字数/10,144

和風ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ノベマ第2回1話だけ大賞エントリー作品です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
陰陽師の姉妹
神楽堂/著

総文字数/12,676

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陰陽師の家系に生まれた花凜と玲香。 妹の玲香は、自分が父に認められるために、姉の花凜を貶める。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
一話だけ大賞参加作品。 現時点で続きを書く予定はありません。 明治時代の日本。 葵はすでに死んだ人間だった。 婚約者が死んだから死ね、と父親に言われたせいだ。 料亭で働いていたある日、里心がついて様子を見に行ってしまう。 そこには死んだはずの婚約者が妹と一緒にいて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛が恐い宙は死ぬことにした

総文字数/13,615

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「宙は生きてるよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
星詠みの巫女は龍神の傍で煌めく

総文字数/18,257

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、国を守ろうとしていた少女が、 本当の幸せを手に入れるまでの物語―― ☆1話だけ大賞『あやかし・和風ファンタジー部門』にて部門賞をいただきました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
半妖姫は月夜に囚われる

総文字数/15,403

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
和風恋愛ファンタジー×偏愛 時を経ても繋がる想い
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
九尾の妖と主従関係を結んでしまった私は毎日が幸せで――

総文字数/29,158

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
純血の人間と純血の妖から生まれた燈子は九尾の妖に愛されながら、短い三ヶ月を過ごす。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
離婚後にFirst Kiss

総文字数/31,370

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
十二歳で五つ年上の従姉と結婚した僕は、一日も夫婦生活を送ることなく、七か月足らずで離婚した。しかし、それは僕たちの物語のプロローグでしかなかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜帝と紡ぐ恋のいろは

総文字数/43,673

和風ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
凪という偽名で日々彩都の安定のために暗躍する灯結(ひゆ)は、帝との婚姻が定められていたが、突然破談にされてしまう。しかし、そんな彼女の前に現れたのは、妖しい空気を身にまとい桜が咲き誇る桜國(おうこく)を司る桜帝──静明(せいめい)だった。静明に嫁として迎え入れられ、半ば攫われる形で桜國へ向かった灯結は、人の営みを知り─
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop