帝都あやかし骨董預かり処 烏夜堂より ―大正帝都あやかし綴り─

和風ファンタジー

木登/著
帝都あやかし骨董預かり処 烏夜堂より ―大正帝都あやかし綴り─
作品番号
1771254
最終更新
2026/01/05
総文字数
10,117
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
あらすじ
大正の帝都。人ならざるものが視える少女・四月一日朝陽は、祖父の遺した骨董店『烏夜堂』で、あやかしや人から厄介な品を預かる〈預かり処〉を営んでいた。
空を泳ぐ黒い墨の龍を見た日。結界を破り謎の青年・御影が、割れて封印の解けた骨董品を『烏夜堂』へ持ち込む。
亡き祖父が幽世から寄越した御影という謎の青年、帝都を水没させようとする封印から解かれた黒い龍。
嵐の危機を前に、朝陽は龍と対峙することを決意する。

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