小説を探す

「異能」の作品一覧・人気順

条件
異能 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
533件
生き返った物置小屋の毒巫女は、月神様に攫われる

総文字数/28,000

和風ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あやかしと人が共存している国。 人々は神格と呼ばれるあやかしを信仰し、神格と話が出来る能力者の家系が影響力を高めていた。 八久雲(やくも)家もその一つ。 両親を亡くしたひな乃は、母方の親戚である八久雲家に仕えていた。 虐げられ、物置小屋で暮らす日々。 「毒巫女」と呼ばれる役目を押し付けられており、神事で毒を飲まされていた。 そんなある日、ひな乃宛に送り主不明の荷物が届く。 中には猛毒が入っており、ひな乃はそれを飲むように強いられ命を落とした。 ――はずだった。 ひな乃が目を覚ますと、柊と名乗る男がいて……。 和風恋愛ファンタジー  ✕ 不死
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
逢魔時に出会う誰そ彼

総文字数/211,564

現代ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
主人公と不思議な力をあやつる5人の少年少女のドタバタファンタジー! 大まかな流れはありますが、基本1話完結のように読めるものにしております。気軽にちまちま読んでいただければ幸いです。 いつも更新のたびに読んでくださってる方、ありがとうございます。うれしくて、執筆が進みます! ※当作品は、カクヨムにも重複投稿しております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不眠の氷狼皇帝は、身代わり妃を手放せない
木風/著

総文字数/6,476

後宮ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
後宮に『身代わり』として差し出された落ちこぼれ令嬢・茉莉花。 相手は、不眠に苛まれ、建国以来最強の独占欲を持つと恐れられる氷狼皇帝・李信だった。 だが彼女の持つ『浄化の残り香』は、荒れ狂う皇帝の心を静かに鎮めてしまう。 生まれて初めて深く眠れた夜。 その瞬間から、冷酷だった皇帝の執着は一途な溺愛へと変わり始める。 「私の独占欲は、お前をどれだけ抱いても癒えない」 これは、凍てついた心を溶かした少女と、溺れるほど重い愛を抱えた皇帝の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雪月の契り ―幽閉姫と月影皇子―

総文字数/9,058

和風ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」佳作
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 昊耀国は、天より賜った《力》を持つ者たちが統べる国。妓楼育ちながら強い《遠見》の力を持つ朱華は、とある家の姫の身代わりとして後宮に入る。そしてめでたく第四皇子・炎俊の妃に選ばれるが、彼は、実は行方不明になっていた朱華の幼馴染だった。  市井で育ちながら強い《力》を持つ炎俊は、今や皇太子候補のひとりなのだという。とはいえ彼の出自ゆえに反発する者も多いとか。炎俊の思い描く国の未来に共感した朱華は、彼を帝位に就けるために共闘することにする。  妃同士の交流の中で友情も芽生える一方で、朱華と炎俊を快く思わない者たちもいて── ※「1話だけ大賞」大賞受賞作品です。 大賞応募時の第一話は序章~第一章として分割しております。 2025年6月8日完結しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
恋に不器用な女の子と、そんな彼女が好きで好きで仕方ないイケメンヒーローの溺愛&胸キュン物語に、魔鬼や退魔師という和風ファンタジー要素が詰まった作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
こちら( https://novema.jp/book/n1677252 )の加筆版です。コンテストの締め切り(2022年8月31日)後の加筆はルール違反になってしまうので。 締め切りまでに入れられなかった要素・締め切り後に思い付いた要素を書き足して、パワーアップさせていきます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
集え、世界のリセットに抗う者たちよ

総文字数/120,262

現代ファンタジー38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2037年世界の各地で魔界と人間界を繋ぐゲートが出現した。 魔族の襲撃で人類は生存圏を奪われ、ゲート発生源から後退することに。 故郷を踏み荒らされ、悲観する人々。そんな中で希望の存在が現れる。 神から授かった奇跡・神能と呼ばれる異能を宿した存在だ。 戦闘能力の優れた10人を『神能十傑』と呼称し、奪われた土地を取り戻す奪還作戦が計画される。 ゲート発生から2年。 ついに第一次魔族大戦が幕を開ける。 『神能十傑』に立ちはだかるのは7体の将軍で構成された『魔族七将』。 魔族と人類、両者に甚大な被害を出しながら痛み分けという形で戦争は幕を閉じる。 それからさらに月日が流れ、魔族を討ち滅ぼす可能性を秘めた英雄候補生が集められた。 英雄候補生特殊訓練施設。 不安や期待に満ちた英雄候補生の前に現れたのは地味な風貌の冴えない青年だった。 名は三刀屋奈津。 彼こそが魔族と最前線で戦い、その実力から魔族にも恐れられる魔族討伐部隊の秘密兵器だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
薄幸の花嫁はあやかしの頭領に溺愛される

総文字数/129,832

和風ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
物語の中の“推し”に恋をしたまま、みつはあやかしの頭領磨徒(まと)へと嫁いだ。 磨徒は出会った当初からみつに好意的だが、本の世界にどっぷり浸かっているみつは、推しに夢中。 本を読み現実逃避する時間は、みつが親族から虐げられ、搾取されていた日々の唯一の拠り所だった。 しかし磨徒はそんなみつを責めることもなく、ただ静かに寄り添い、優しく想い続けてくれる。みつのトラウマを深い愛情で上書きしてくれる。 そのぬくもりに触れるたび、少しずつみつの心が揺れていく。 これはみつが凄惨な過去と決別し、真実の愛を手に入れるまでの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大正異能譚─花は遅れて咲く─

総文字数/111,367

和風ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──花を持たぬはずの少女が、光を宿したその瞬間から、運命は動き始めた。 大正。 異能を継ぐ家系が息づく時代。 胸に“花弁の光”を輝かせる少女・詩乃は、本来選ばれるはずのない存在だった。 それでも、彼女を見つけた者はいた。 断ち切れない宿命の糸を辿り、ただ一言── 「お前は、俺の花嫁だ」 恋と執着、望まぬ運命と心の揺らぎ。 静かに始まる物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
転生の懐刀
re*/著

総文字数/64,985

現代ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
…………僕にどうしろと?(虚無) ※リハビリ、練習作です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
猫嫌いの朱雀の娘は白虎の次期当主に執愛される

総文字数/31,419

和風ファンタジー41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
現代和風ファンタジー。 焔宮珠夏(ほのみやしゅか)は猫が怖い。 食べられそうになったトラウマがあるからだ。 長年敵対してきた白虎の次期当主と結婚したが、一度も寝室を共にしたことがない。 彼は麒麟の娘、麒堂黎羅(きどうれいら)と恋仲だと、うわさもあった。 みんなが幸せになるためにと離婚を申し出るのだが、反省が必要だ、と閉じ込められてしまう。 「食べちゃいたい」 彼の言葉を聞いた珠夏は、食べられたくないので逃げようとするのだが。 お読みいただきありがとうございます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
★こちらはマンガシナリオになります! ★「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています!【未完結です!!!】 金色の髪と碧い瞳を理由に「悪魔の子」と蔑まれてきた眞琴。 彼女は陰陽師一族の分家に引き取られて以来、伯父たちからのいじめとネグレクトに耐える日々を送っていた。 唯一の救いは、亡き両親から受け継いだ祓魔師――エクソシストの力と、使い魔アッシュの存在だけ。 ある日、彼女の祓い仕事中に現れた白道絃は、彼女の秘めた霊力を一瞬で見抜く。 「お前の運命、俺が変えてやるよ。強制的にな」 陰陽師の名門・白道家次期当主による強引な弟子取りを皮切りに、眞琴の運命は大きく動き出す。 虐げられた少女が、本物の力と居場所を取り戻す、和風ロマンス・ファンタジー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
華やかな帝都の裏で、異形『禍憑き』が蠢く和風ダークファンタジー。 没落華族の娘・紗和(さわ)は、両親を死に追いやった非道な叔父によって、人を喰らうと噂される化け物「死霊の王」への生贄として死地へ突き落とされた。しかし、死の気配漂う『常夜の城』で彼女を待っていたのは、漆黒の軍服を纏った圧倒的に美しく、冷酷な軍の将軍・朧月永火(おぼろづき えんか)だった。 暗殺用の短刀を握らされていた紗和は、命乞いをする代わりに自らの掌を切り裂き、永火に取引を持ち掛ける。 「私の血を枯れ果てるまで捧げる。その対価として、叔父たちを地獄へ落とすための『牙』を貸してほしい」と。 生贄の分際で神たる自分を使いこなそうとする紗和の狂気的な覚悟に、永火は愉悦を覚え「愛なき共犯契約」を結ぶ。 しかし、あやかしたちが住まう城での甘く奇妙な生活を通し、紗和は永火が人間の負の感情(穢れ)をたった一人で浄化し、身を焼く苦痛に耐え続けている孤独な存在であることを知る。彼を救うため、自ら進んで血を差し出す紗和。いつしか二人の間には、単なる利害を超えた絆が芽生え始めていた。 人間を蔑む冷徹な死霊の王と、復讐を誓った生贄の花嫁。 愛なき契約から始まった二人が、永遠の愛(呪い)に堕ちていく、救済の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
竜華族の愛に囚われて
澤谷弥/著

総文字数/31,976

和風ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
近代化が進む中、竜華族が竜結界を築き魑魅魍魎から守る世界。 五芒星の中心に朝廷を据え、木竜、火竜、土竜、金竜、水竜という五柱が結界を維持し続けている。 これらの竜を世話する役割を担う一族が竜華族である。 赤沼泉美は、異能を持たない竜華族であるため、赤沼伯爵家で虐げられ、女中以下の生活を送っていた。 新月の夜、異能の暴走で苦しむ姉、百合を助けるため、母、雅代の命令で月光草を求めて竜尾山に入ったが、魔魅に襲われ絶体絶命。しかし、火宮公爵子息の臣哉に救われた。 そんな泉美が気になる臣哉は、彼女の出自について調べ始めるのだが――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
はいから令嬢の極上甘味

総文字数/11,674

和風ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
和風ファンタジー×スイーツ! 桜舞帝国には妖魔が存在する。妖魔は人々を脅かす忌避すべき存在。そんな妖魔を討伐するのが異能者。 攻撃系異能、精神系異能、防御系異能など、異能には様々な種類がある。その中でも補助異能は特殊だった。 補助異能は他の異能者を強化することが出来る異能である。 そんな補助異能を使える者を多く輩出する薬研家に生まれた美琴。 美琴は洋菓子や洋装を好み、巷では『はいから令嬢』と呼ばれている。 そんな美琴は補助異能を使うことが出来ないという弱点があった。しかし、薬研家の家族からは冷遇されることなく、のびのびと育った美琴。 そんなある日、美琴はいつも通り洋菓子を作っていたら、倒れている男性を見つける。 男性はお腹が空いていたようで、美琴が作った洋菓子を全て食べてしまった。呆気に取られる美琴だが、後日その男性が皇族である赤院宮伊吹であることが判明。 伊吹は攻撃系異能が使えるのだが、補助異能を跳ね返してしまう体質だった。 そして驚くべき事実が判明する。 美琴は補助異能が使えないのではなく、作るお菓子に補助異能を込めることが出来たのだ。そして伊吹は美琴が作ったお菓子から補助異能を吸収することが出来た。 こうして美琴は伊吹が妖魔討伐に行く前に、彼にお菓子を作ることになった。 これはお菓子を通して心を通わせる美琴と伊吹の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
※第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】に応募させていただく作品です。 シナリオ形式のため、普段とは異なる書き方をしています。読んでくださる方は、その点ご了承ください。 「唯一無二の関係の和風シンデレラファンタジー×異能バトル」です! キャラをイメージいただくためにも、基本的な世界観とビジュアル説明つきで登場人物をご紹介します。 舞台:和國(わこく)の都、白苑(はくえん)京 妖術使いが重宝される国。この国の妖術使いはそれぞれ「魂脈(こんみゃく)」という自身のオリジナル妖術を持っており、大別すると水、火、緑、光、風の5つの基礎魂脈、そして氷の応用魂脈に分けられる。基礎魂脈は何かしらを「生成」する方向性の妖術だが、応用魂脈は「状態変化」であるため、異質で特殊。 <登場人物> 常盤花蓮(ときわかれん):緑の妖術における名家、常盤家の長女。双子の片割れとして生まれるが、魂脈を見分ける見魂(けんこん)の儀で無能だと判断されてしまう。さらには、妹の芙蓉がその妖術で生み出した花畑に、花蓮が触れた途端、花々は生気を失い枯れてしまった。以来、「忌み子」として使用人扱いを受けている。夜空のような深い青紫色の髪に金色の瞳。呪いを封じるためと言われ、専用のチョーカーと手袋を付けさせられている。 常盤芙蓉(ときわふよう):花蓮の双子の妹。緑の妖術を使いこなし、妖魔討伐訓練校でも極めて良い成績を修めている。ストレス発散に花蓮をいじめ抜き、チョーカーを首輪に見立てて「家畜」と呼んでいる。明るい茶髪にペリドットの瞳。 薄氷一朔(うすらいいっさ):帝の勅命で妖魔討伐軍隊隊長を張っている。応用魂脈である氷の妖術を扱う名家、薄氷家の次期当主であり、その出自と立場から、一目置かれている。そのオリジナル妖術は「氷理創術」という非常に強力なもので、完全無欠と思われているが、実はその能力には代償があって……? 白銀に輝く髪に薄水色の冷ややかな瞳。誰もがはっと息を呑むほどに容姿端麗。 五十嵐涼(いがらしりょう):妖魔討伐軍隊副隊長。風の妖術を扱う名家、五十嵐家の出。一朔を慕っており、仲がいい。おちゃらけキャラだが、戦闘能力は抜群。冷たい返答で部下を怖がらせる一朔の緩衝役。紫髪に赤紫の瞳、長い睫毛の繊細で儚げな美人顔。軍服を勝手に改造して着崩している。右耳に金色のピアス。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「神殺し」と呼ばれた男

総文字数/25,770

和風ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が許嫁にされたしまった相手は、「神殺し」と呼ばれた半人前の陰陽師だった。 和風恋愛ファンタジー × ミステリー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop