小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
14,654件
会えないままな軍神夫からの殺人的な溺愛

総文字数/94,349

異世界ファンタジー206ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーーお前ごとこの国を、死に物狂いで守って来たーー 数年前に母が亡くなり、後妻と連れ子に虐げられていた伯爵令嬢ブランシュ。有名な将軍アーロン・キーブルグからの縁談を受け実家に売られるように結婚することになったが、会えないままに彼は出征してしまった! それからすぐに訃報が届きいきなり未亡人になったブランシュは、懸命に家を守ろうとするものの、夫の弟から再婚を迫られ妊娠中の夫の愛人を名乗る女に押しかけられ、喪明けすぐに家を出るため再婚しようと決意。 夫の喪が明け「今度こそ素敵な男性と再婚して幸せになるわ!」と、出会いを求め夜会に出れば、なんと一年前に亡くなったはずの夫が帰って来て?! 努力家なのに何をしても報われない薄幸未亡人が、死ぬ気で国ごと妻を守り切る頼れる軍神夫に溺愛されて幸せになる話。
薄幸少女を異世界勇者が幸せにします!
くま猫/著

総文字数/30,557

ヒューマンドラマ12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 俺の名はジーク・ハルト、歳は25。異世界から"日本"に転移した勇者だ。つっても、まぁ今の俺は無職のホームレスだけどな。俺がこの世界に転移したのは、世界に災厄をもたらす"魔王少女ワルプルギス"の転生の原因を事前に阻止すること。  まずは、彼女が魔王少女として転生する直接的な原因となる"トラック"の阻止には成功した。とはいえ、転生の原因となるのは何も"トラック"だけという訳じゃないだろ? それに、男としてあんな可愛い子をほっとけるわきゃねーよ。
好きな人の笑顔が見られるなら、毎日弁当作るのも苦ではありません

総文字数/24,150

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一度捨てられたお弁当が、2人の心を繋いでいく── 見た目超怖いヤンキー×料理男子 超可愛い妹から「好きな人のためにお弁当作ってほしい」なんて頼まれた。でもそのお相手は、兄として認められない苦手なヤンキー……弥生(やよい)だったなんて! お兄ちゃん聞いてない! 主人公の卯月(うづき)は、毎日溺愛してる妹のために料理を作っているので腕はプロ級。過去に弥生との嫌な思い出がある卯月としては、本当は近づきたくない程なんだけど……! 「くっそー! 可愛い妹のためだ! やってやんよ!」 複雑な気持ちで最高の弁当を作ったのに、なんと目の前で「気持ち悪い」ってゴミ箱にポイ捨てされてしまった。 深く傷ついた卯月だが、いつも1人で寂しくご飯を食べてる弥生を知ったら、なんか放っておけなくなって……。 「……夜ご飯、作らせて?」って、思わず言ってしまった。 嫌いなはずの弥生に、なんでこんなに惹かれるの? 手料理から始まる、不器用でピュアな恋の行方はいかに……♡
柚子崎ディストーション

総文字数/98,951

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋とバンド、熱く切ない夏ものがたり。ボクが好きになったのは男性でした。
29歳バツイチ女の婚活アプリ録

総文字数/2,849

ヒューマンドラマ2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
バツイチ三十路女の一幕です。
寺生まれの勤くん
藤和/著

総文字数/65,960

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生まれつきちょっと余計な物が見える拝み屋さんのドタバタコメディ。 友人の男の娘だけでなく、神様仏様までもが主人公をフルスイング!
君の姿を独占したい
せとか/著

総文字数/53,548

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
チャラいが一途な男子高校生 石神紅 ✖️ 真面目だが泣き虫な男子高校生 御花紫月
君を忘れるための春。【完結】
chiroru/著

総文字数/102,082

青春・恋愛78ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは、作者のchiroruです♡ また新しい小説に手を出して しまいました🥳笑 今回は、胸がギュッとなるような 幼馴染×切ない話がテーマです😊✨️ 好きな人から離れたのに、転校先で 好きな人と同じ顔をもつ男の子と 出会ってしまった… そんな切ない恋愛小説となっています♡ そして関西弁キャラに初挑戦😍 ついに完結致しました〜✨️ R8.8/3初ランクイン致しました🎉 ありがとうございます!😍 もちのろん!!最後はハッピーエンド♪ 今回はアイナ・ジ・エンドさんの 「アイコトバ」の歌からインスピを受けております☺ 小説を読んだあとに、曲を聴くと ぐっと切なさが増します♡ ではでは、お楽しみ下さいませ♡😍
俺が彼女を二度殺した理由。
AT限定/著

総文字数/125,332

現代ファンタジー44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「罪悪感」なんて、許されたい奴の自己満足。
愛なんか、知らない。 ~1/12の孤独と、十年の旅~
凪/著

総文字数/329,426

ヒューマンドラマ99ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「指先ほどの小さな世界が、私のすべてだった」 引っ込み思案な女子高生・葵の趣味はミニチュア作り。 作品が認められる喜び、大切な人との出会い、そして信じていた人からの絶望的な裏切り。 精巧に作られたミニチュアハウスのように、美しくもはかない人間関係の中で、葵は何度も傷つき、そのたびに自分を修復していく――。 16歳から26歳へ。 これは、小さなパーツを一つずつ積み上げるように、自分の人生を懸命に形作ろうとした一人の女性の、切なくも温かい10年間の物語。 *ミニチュアハウスは「ドールハウス」とも呼ばれていますが、本作では「ミニチュアハウス」にしています。 *作中、文章が途中で途切れているのは、葵が高速で心の中でおしゃべりしている様子を表す演出です。 *画像 GoogleGemini
【小説】忘却のユートピア

総文字数/26,062

現代ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
戦いに明け暮れる神と、肉を食べたい女優、電車の運転手、老人ホーム、彼らは何を思うのか。
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】湧水 涼太(わきみず りょうた) ×【受け】火野坂 陽向(ひのさか ひなた)
表紙を見る 表紙を閉じる
ダンスを頑張る学校では地味なイケメン×明るく人懐っこい陽キャ男子 たまたま選択授業で席が前後ろになったことで仲良くなった二人。 お互いに相手にとって自分は相応しくないと思っている二人が、自分の恋を自覚して、色々悩んで頑張ります。 青春高校生BL!
笑わない遊園地
himuroi/著

総文字数/25,420

ホラー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第61回キャラクター短編コンテスト「〇〇×モキュメンタリーホラー」エントリ作品です。 笑わない遊園地。 夢を売るはずの場所で、夜は別の顔を見せる。 光も音も笑い声も――すべてが、静かに狂っていく。
表紙を見る 表紙を閉じる
初めてホラーを書いてみました。 コンテスト開催中でしたので投稿してみました。 モキュメンタリーという設定ではありますが、ストーリー性のあるものを書こうと意識しました。 怖い、と思っていただければ幸いです。
先輩、ボクを

総文字数/85,665

BL37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三崎優生(みさきゆう) 人目を引く美人。でも容姿のことを言われるのは苦手。 いつも自分はどうしたら良かったのかな、と迷ってる。出来たら空気になりたい。誰もボクを見つけないで。ボクの事で誰にも迷惑かけたくないんだ。 加賀美小太郎(かがみこたろう) 両親は海外医療支援で居ない為、病院経営の祖父に育てられている。なんでも出来る。少し海外の血の入った高身長イケメン。真面目。毎日を精一杯頑張るし、結果も出して来た。 お互い出会った時に恋の種火が付いていたけと、気付かないまま。 弓道部の2人の出会ってから約1年の日々。
本当の僕を知っているのは、あなただけ

総文字数/31,858

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
『もう、櫂くんに見せていない僕はいません』 手先が器用な無口な裏方(義弟)×大学デビューを貫くために陽キャを演じる演者(義兄) 演劇サークルで出会うところから始まる、大学生BL 【登場人物】 和智絢世(受け) 演劇サークルに所属する二年生。演者を務めている。大学デビューの元陰キャで、普段は陽キャを演じている。 演劇サークルに裏方として入ってきた櫂と、活動を通して少しずつ仲良くなっていく中で、徐々に彼に惹かれていくようになる。 纐纈櫂(攻め) 演劇サークルに所属する一年生。裏方を務めている。 人と話すことが好きではなく、基本的に無口なダウナー系。 そもそも、演劇サークルに入ったのは和智の一生懸命さと演技に惹かれたからであって、初めから演劇に興味があったわけではなかった。
僕は兵器なメイドと手を繋ぐ
三十三/著

総文字数/14,401

現代ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春&ボーイミーツガール&メイド&バトルシーンが書きたくて堪らなかったので書き始めました! 変形する腕とか格好いいですよね! それがメイドだったら、なおヨシ!
名前を呼んで
凜/著

総文字数/104,679

青春・恋愛47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日も修はおばあちゃんに本を読みに行く──。 本好き大学生と秘密を抱えた社会人の純愛ストーリー。
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
pagetop