光は月を想って、明日へ

青春・恋愛

光は月を想って、明日へ
作品番号
1788301
最終更新
2026/08/02
総文字数
6,239
ページ数
7ページ
ステータス
未完結
いいね数
0

この作品を読むにはパスワードの入力が必要です。

私の特性を冬月という少女に落とし込んでから書いてみました。是非楽しんでくださると幸いです。
あらすじ
感覚過敏の少女、冬月はこの春新高校一年となった。だが冬月の性格上騒がしいのが大嫌いこれまでクラスの影として生息していたが、隣の席の男子がまさかの陽キャしかも甘やかされたお坊ちゃんだった!
陽キャ男子の陽貴は周りと違う冬月が大の苦手だった。話しかけなければ話さずしかもイヤーマフに学校でもサングラスを使っていてだから休み時間中に、冬月のイヤーマフを取り上げたら…
この二人に隠された秘密とはいったい!!

目次

    • 第1部序幕

    • 第1部1章1話 冬月の朝

    • 第1部1章2話 見慣れない隣人

    • 第1章第3話 冬月の受難!?

    • 第1部1章4話 冬月のその後

    • 第1部1章5話 陽貴たちの偏見

    • 第1部1章6話 冬月の秘密

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop