異世界で目覚めたら、アイツが俺のいいなづけでした。

作品番号 1608602
最終更新 2020/07/12

異世界で目覚めたら、アイツが俺のいいなづけでした。
ファンタジー

57ページ

総文字数/ 17,469

ランクイン履歴:総合44位 (2020/09/20)

「異世界で目覚めたら、アイツが俺のいいなづけでした。」

ある日サッカーボールが頭に直撃して気絶してしまった俺。


目が覚めるとそこは見知らぬ屋敷の中で


しかもなぜか女になっていた!


中世ヨーロッパのような建物に、人々の服装


わけのわからないまま姉が死んだと伝えられ


この国を立て直すためにはお前が結婚するしかないのだと泣きつかれてしまう!


いいなづけとして現れたのは


現実世界でも知っているまさかのアイツで……!?

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のかんたん感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

pagetop