小説を探す

「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

条件
ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,213件
表紙を見る 表紙を閉じる
 2年の同じクラスになってから4か月。俺は今まで話したことすらなかった深町と一足飛びに深い仲になろうとしていた。  学校ではほぼ寝て過ごす。何事にも無関心。省エネで誰ともつるまない。  それも全ては一つの目的のため。  あの日深町に、秘密がバレるまでは。  早とちりクソでかボイス深町と拗らせミステリアス美少年野田。  接点の無かったはずの二人が人には言えない秘密を共有し、仲を深めていくが……。 攻め 深町 一真 受け 野田 龍之介
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ショコラとレモネード

総文字数/87,328

BL22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きになっていいはずない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「恋愛相談って言われても、俺、お前が好きなんだけど」 そんな言葉を飲み込み続けた一年間。 親友・朝比奈律に“好きな子の相談”を持ちかけられた三浦湊は、 最初は笑って受け流していた。 けれど、相談を重ねるうちに気づく。 律の言葉の端々が、どんどん“自分”に似ていく。 同じ青ペンを使い、同じカフェオレを好み、歩幅がぴたりと合う――。 “その子”と“自分”の境界が曖昧になるたびに、心臓が鳴る。 沈黙の温度、目線の高さ、そして“半分こ”のパンの甘さ。 やがて、文化祭の雨の日。 「相談」という名の嘘を、律はそっと終わらせる。 これは、二人が“相談役ごっこ”を卒業するまでの物語。 誰もが一度は経験する、 “壊れるかもしれない優しさ”と“直さなくていい癖”の青春を描く。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
女装した俺に声をかけてきたのは、生徒会副委員長の夏樹孝明先輩。 俺の女装は完璧だったはずなのに、なぜ、夏樹先輩には見破られてしまったのだろう。 「みんなには秘密にしてあげるから、女装するのは俺の前だけにして」 しかも、なぜかそんな約束事を持ちかけられて……。 ※ こちら元々、エブリスタさんのみで公開していたものを改稿してノベマ!でも公開します。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
あなたに名前を呼ばれるたび、胸が高鳴り苦しくなる。 あなたに笑顔を向けられるたび、嬉しさと切なさで胸がいっぱいになる。 報われないと知っている それでも今日もまた、あなたの声に、その言葉に、想いを募らせる……。 「可愛いね、世那は。そういうところが、本当に可愛い」 ああ、もうどうしようもなく どうしようもなく、彼のことが――――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
羽柴秋は、この春から高校三年生。 十年ぶりに海外から帰国する、幼馴染で後輩の本宮遼太郎との再会を心待ちにしていた。 「ただいま、秋兄。約束通り、僕と結婚してください」 だが、幼くて可愛かった遼太郎はどこへやら、高身長のイケメンに成長した遼太郎に、 秋は再会早々プロポーズされてしまう。 遼太郎の変わらぬ甘えん坊っぷりに振り回されつつ、一緒に登校したり、満員電車で壁ドンされたり。 挙句の果てに、入学式では全校生徒の前で結婚宣言まで?! 幼いころの約束がもたらす、甘くてドタバタなラブコメディ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「ごめんね」からの大逆転

総文字数/30,717

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君のことなんて、顔も本名も性別も知らない。 優しいってこと以外、なんにも知らない。 そんな状態で告白なんてしたら、 失敗するって分かっていたはずなのに。 ごめんね は 大逆転の合図 𓈒 𓂂𓏸 今読みたい作品「タイトルから想像広がる、青春BL」選出 ありがとうございます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
再会した幼なじみが、怖い不良になっていた

総文字数/56,925

BL29ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
――長身で恐ろしい不良・熊澤豪は、幼なじみの豪くんかもしれない。名字が違うけど……。 成績優秀な生徒会長の新堂慧人は心の中で密かにそう思っていた。 ある夜、慧人は男に因縁をつけられて揉み合いになり、相手を階段から転落させてしまう。男は息をしていない。 警察に通報するべきだが、俺は殺人罪に問われてしまうのか!? 偶然居合わせた熊澤に一部始終を見られていた。 「自首しないのか? だったら手伝ってやる」熊澤は遺体を雑木林に埋めて隠してくれた。 そして熊澤が遺体処理の見返りに求めたのは……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩、俺だけを見てください
  • 書籍化作品

総文字数/58,505

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
軟式野球部のマネージャー・柴山順は、部員から慕われるほど面倒見がいい。 そんなある日、柴山はクールな四番バッターの後輩・狼谷から変な質問をされる。 「柴山先輩は、どうしたら俺だけを見てくれますか?」 「えっと……スマホも黒板も見るから、無理かな?」 戸惑いながらも返事をする柴山。けれど翌日から、狼谷は“手のかかる後輩”に大変身!? キャッチボールで顔面にボールを当てたり、一人で着替えられなくなったり……とにかく柴山に世話を焼かせようとする始末。 しかし狼谷の行動に振り回されるうちに、柴山は次第に彼の“本当の思惑”に気づいていき——。 クールで無愛想な強打者の後輩と、世話焼き長男気質の先輩が、わちゃわちゃしながら恋をしていく、青春ラブコメです! ※2026/4/20 BeLuck文庫より書籍化 ※こちらは加筆修正前のものになります 【主人公/受け】 柴山順(しばやま じゅん) 高校二年生。桜庭高校軟式野球部のマネージャー。世話焼きが行き過ぎて、自分を後回しにしてまで他人に奉仕してしまう癖がある。 【攻め】 狼谷一輝(かみたに かずき) 高校一年生。イケメンだが無愛想なため、最近は女子人気が下がり気味。常に淡々としており、感情が読みにくい。クールな四番バッター。 ⭐︎柴山・狼谷以外の桜庭高校軟式野球部メンバー⭐︎ 【三年生】 白山先輩…部長 黒海先輩…副部長 【二年生】 マルオ…キャッチャー、全体的にフォルムが丸い ホソヤン…ピッチャー、全体的にシルエットが細い 一ノ瀬…次期部長 二階堂…次期副部長 三瓶…三番打者 四谷…スクエア眼鏡 【一年生】 東野…守備ライト 西山…守備レフト
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩、抱きしめていいですか?
めぇ/著

総文字数/57,864

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「望海(のぞみ)先輩、付き合ってください!」 何十回この告白を聞けばいいのか、誰か教えてほしい。 「俺男なんだけど?」 そんでもってこの返しも何十回言ったかわからない、これを聞いてなぜ諦めようとしないのかもはや考える気にもなれなくて言うたび目が細くなっていくだけな気がしてる。 オレンジ色の頭の目立つこいつ、光崎大晴(こうさきたいせい)。 どこにいてもわかる、きっと人の集まる場所にいるんじゃなくてあいつがいるから人が集まってくる。キラキラ眩しい、太陽みたいな奴だ。 …ー俺とは大違いで。 「俺はさみしいです、好きな人がさみしそうな顔するのさみしいです!」 なんでお前までさみしそうな声で、いつもバカみたいに明るいのがいいところなのに。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
母親の再婚相手の息子は、大嫌いな先輩だった。 女手一つで育ててくれた母親の再婚。 その相手との顔合わせに出席した主人公・戸柱誠吾は、そこで思いもよらない人物と再会する。 小学校時代、とある出来事から大嫌いになった先輩・田辺零時が、再婚相手の連れ子として現れたのだ。 混乱する誠吾に零時は明るく言い放つ。 「僕と再会できたのがそんなに嬉しいの?」 遠慮なく距離を詰めてくる零時。 母親の為に零時のウザ絡みに耐える日々。 やがて小学校時代の苦い思い出に向き合うことで、2人の攻防戦は第二ラウンドへ―—。 誠吾と零時、2人は「兄弟として」仲良くやっていくことができるのか? 零時のおかしな距離感に、誠吾は混乱するばかりで…。 「誠吾……好き!!」 「俺は嫌い」 2人の関係の行方は―—。 ひとつ屋根の下で繰り広げられる、ラブコメほのぼの高校生BLです。 ●受け:戸柱 誠吾(とばしら せいご)高校一年生。柔らかい猫っ毛の髪に小顔の色白美人受け。小学校時代はよく女子に間違われるのがコンプレックスだった。 零時は憧れの先輩だった…けれど、とある出来事から大嫌いな先輩に。 親の再婚で兄弟になり、零時の距離感ゼロの態度に振り回されっぱなしの不憫な受け。 ●攻め:田辺 零時(たなべ れいじ)高校二年生。ツヤツヤなマッシュルームカットの黒髪陽キャ攻め。イケメンな上に何でも器用にこなしてしまい、カリスマ性があるので常に取り巻きがいる(本人は迷惑)。 誠吾とは小学校時代のとある出来事で距離ができてしまい…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ヤバ澤くんに二言はない

総文字数/50,628

BL16ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】長澤 怜(ながさわ れい) 通信制高校に通う、無口で無愛想な高校三年生。 過去にクラスメートを刃物で傷つけた事件から、近所では「ヤバ澤」と呼ばれている。人と関わるのが苦手で、自分の「普通」が他人には通じないことに苦しんでいる。 愛犬のコタローが大好き。隣に引っ越してきた大輝のことも、どうやら気に入ったらしい。 × 【受け】三田 大輝(みた だいき) 両親の離婚で田舎に引っ越してきた、社交的な高校三年生。 誰とでも仲良くなれて、頼まれごとにも気軽に応じる好青年。けれど、自分なんて誰かの特別な存在にはなれないと思っている。 犬が大好きで、隣家のコタローに夢中。飼い主の怜にも懐かれ、毎日の散歩と勉強がいつの間にか二人の日課になる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
おまえに恋しちゃってたら、よかったのにな

総文字数/12,219

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
陽キャワンコ後輩×恋に疲れた無自覚美人先輩
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
触れたらその先

総文字数/87,532

BL40ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「侑希に触れて、本当の恋を知ったんだ」 「俺の初めては全部、皓斗だよ」 本当の恋を知らなかった人気者くん×初めての恋を知った接触恐怖症くん 両思いになるまでにとどまらず、恋人同士になってからの甘い時間、小さな喧嘩、恋に溺れるゆえの失敗、そして挽回と未来への展望まで。 いつまでも追いかけたい二人をテーマに、思い合う二人の高校生活を描いています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
優しく笑うあなたが、ほんとうは誰より孤独だったなんて知らなかった。 可愛い顔立ちにコンプレックスを抱えながらも、明るく素直な高校一年生の日向愛翔。 祖父母に迷惑をかけたくなくて始めた喫茶店のアルバイトは、失敗ばかり。 そんな愛翔にさりげなく手を差し伸べてくれたのは、店長の斎藤春哉だった。 温かな笑顔。 優しい声。 触れそうになるたび、胸の奥に生まれる、初めての気持ち。 けれど、春哉には誰にも言えない秘密があった。 幼なじみ・宏明の想い。 ふたりの家族にまつわる、知らなかった過去。 明らかになる真実は、ようやく近づいたふたりを引き離そうとする。 それでも、あなたをひとりにはしたくない。 痛みの向こうにある孤独を知り、もう一度その手を取る。 初恋の切なさと温もりを描いた、涙のあとに光が差す、優しい恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ゲームがしたいだけなのに…!

総文字数/99,978

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後、誰よりも早く正門を駆け抜けることに執着する男がいる。 高校二年生・成瀬侑。 その理由は、ゲームとバイト。ただそれだけのはずだった。 だがある日、風のように現れた同級生・桜井駆に、あっさりと抜き去られる。 そのとき一瞬だけ向けられた、余裕たっぷりの笑顔。それが成瀬の対抗心に火をつけた。 それをきっかけに始まったのは、毎日の帰宅レース。二人は言葉を交わさずに、ただ帰宅の速さを競い合う。 成瀬は一度も桜井に勝てないまま、それでも走り続けた。 やがて二人は「二人だけの帰宅部」を結成するが――。 桜井の態度の意図が分からず、翻弄される成瀬。 ムカつくのに、どうしても桜井から目が離せない。 これはただの対抗心なのか、それとも――。 頑なに想いを認めない成瀬と、クールで本心を見せない桜井。 二人の関係は、競争から少しずつ変わり始める。 クール系男子×意地っ張り一直線男子の、駆け抜ける青春BLストーリー。 表紙/村瀬エト
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
陰キャの僕がミスターコンに出る理由

総文字数/31,547

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「頼む。円(まどか)。菊コンに出てくれ!」 そう頭を下げてきたのは、円が長年片思いをしていた相手、幼馴染の青木隼人。 彼の頼みを円はいつだって断れない。しかし自分は究極の陰キャ。そんな自分が菊コン、いわゆるミスターコンに出るなんて絶対無理だ。 さすがに……と思っていた円の前に現れたのは、学校一のイケメン、涼本総一郎。一年ながら自分よりも背も高く、色気まであるこの後輩はなぜか、菊コンのために練習をする円に執拗に構ってくる。 円としてはぶっきらぼうで生意気な彼にムカついて仕方ない。 そんなある日、円は隼人に彼女がいることを知ってしまう。傷つく円を抱きしめたのはなぜか涼本だった。 驚く円に涼本は言う。 「俺なら泣かせないから。だから先輩、俺じゃ、だめ?」 そう言われて円は。 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて。 使用写真:https://unsplash.com/photos/EfhCUc_fjrU
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
隣のコートが青すぎる
南コウ/著

総文字数/31,971

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「これからも、俺のこと見ててよ。望月が見ててくれたら、もっと頑張れるから」 強豪バレー部のアタッカー×バドミントン部の平凡男子 体育館の隣のコートから始まる、純度100%の青春BL 【登場人物】 望月弘夢(受け) バドミントン部に所属する二年生。勉強も部活もそこそこ頑張る平凡男子。 隣のコートで鳥のように高く飛ぶバレー部の高瀬に惹かれて、ついつい目で追うようになる。 カラフルな色ペンを使ってノートを綺麗にまとめるのが趣味。授業中に爆睡する高瀬に呆れつつも、ノートを貸してしまう。 バレー部員からは、尽くすツンデレと呼ばれている。 高瀬駿介(攻め) 強豪バレー部に所属する二年生。スポーツ推薦で入学して、バレーに生活のすべてを捧げている。 コートの中では戦闘モードだが、教室では驚くほどゆるい。授業中は基本寝ていて、望月にいつもノートを借りている。 部活中に目で追いかけてくれる望月のことを、ずっとかわいいと思っていた。 ☆第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストで優秀賞をいただきました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop