小説を探す

「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

条件
ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,040
エンドロールは最後まで

総文字数/17,657

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺がお前のことどう思ってるか、分かってないの?」 部室では"マスター"と呼ばれるクールな先輩×映画が好きで不器用だけど素直な後輩 【登場人物】 攻め·綾城瑞樹(あやしろ みずき) 大学四年生 カクテル研究会の部長で、部員の間でひそかに"マスター"と呼ばれている。 受け·滝譲(たき ゆずる) 大学三年生 映画を観ることが趣味で映画研究会に所属している。裏方志望で部内の自主作成映画では編集に携わることが多い。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だっておまえがほしいっていうから
市瀬雪/著

総文字数/55,232

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【年下わんこ×ツンデレな先輩】 高校三年、小鳥遊千尋には二つ年下の幼馴染がいる。 物心ついたころから、ずっと傍にいる弟みたいな存在、皆本由良。 六人兄弟の一番上という千尋に、一人っ子の由良はいまでも「ちーちゃんちーちゃん」と懐いており、千尋も千尋で、なんだかんだ言いつつそれを無下にできない。 千尋の祖父の営む喫茶店で、勉強を見てもらったり、ごはんをつくってもらったり。千尋の入った家庭科部に、由良も入部してきたり。お互い無自覚ではあるけれど、いつのまにかそんなふうにそばにいるのが当たり前になっていた。 そんな中、先に気持ちを自覚したのは由良の方で――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「なぁ? アンタって……Koo?」  高校で陰キャボッチを極める俺には、ゲーム配信者「Koo」としての顔も持っていた。  誰にも気づかれないはずの活動が、ある日陽キャでイケメンだと噂の後輩の男にバレてしまって?!  そこからやたらと距離を詰めてくる後輩に悪い気はしないものの、その後輩を狙っている女生徒に目をつけられてしまう。  俺の平和なボッチ生活が崩れる気配を感じながら、何故か後輩を突き離せずにいる俺。  そんな俺たちの曖昧な関係に終止符を打ったのもまた、後輩を狙っている女生徒の暴走だった……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
左側の君

総文字数/72,254

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
文芸部の副部長、杉村麻人(すぎむらあさと)は、厳格過ぎる性格のため周りから仁王と呼ばれて恐れられていた。友人もおらず、ただ黙々と部活に精を出す麻人だったが、そんな麻人を唯一恐れず、懐いているのは、文芸部の後輩である、香坂千影(こうさかちかげ)。麻人の暴言にも動じないどころか、口うるさく応戦してくる彼を麻人は苦手に思っていたのだが、文化祭の直前のとある出来事をきっかけに千影を意識するようになってしまって……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後アウトライン

総文字数/31,519

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――放課後だけは、ふたりの時間」 手芸初心者の不器用すぎる先輩×手芸だけが居場所の面倒見が良い後輩 【登場人物】 攻め·髙田知隼(たかだ ちはや)高校三年生 卒業を目前して手芸部への入部が諦めきれず"可愛いものが好きで自分の手で作りたい"という思いから、突然入部してきた。 受け·志田温司(しだ はるし) 高校二年生 両親の影響で小さい頃から保育士を目指しており、手芸が得意。部員が女子ばかりの手芸部に所属し、いつも教室の隅で作業をしている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
HAIMURUBUSHI

総文字数/36,753

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不動産王の石黒美津夫とパティシエの三條隆一が日本最南端の波照間島の岬で身を投げて自殺した。 接点がないように見えるふたりが心中したことで、疑惑が深まる中、父親たちの死の真相を求めて、石黒倫雄と三條亮太はともに波照間島へ向かう。 「ロミオの息子」続編。 石黒倫雄(いしぐろみちお) 不動産デベロッパー。父親の死に疑問を持っている。 三條亮太(さんじょうりょうた) 父親の後を継ぎ、洋菓子店を営む。 石黒美津夫(いしぐろみつお) 若くして不動産業を立ち上げ巨万の富を得た実業家。 三條隆一(さんじょうりゅういち) 妻を亡くし、自身も末期がんを患う。石黒美津夫と心中する。 石黒房子(いしぐろふさこ) 石黒美津夫の妻で倫雄の母。夫の浮気相手の三條隆一を憎み、息子をコントロールしている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ワンコ系後輩男子×アイドル顔先輩男子の高校生青春BL ボードゲーム部に所属する長倉優斗は高校二年男子。 この部は三年の部長と長倉の部員二人の弱小部。 なんとか新入生を部活に勧誘すべく頑張ったのだが、結果は惨敗。 入部してくれたのはたった一人。 部活見学には十名も希望を出してくれたのに‼ これは全て憎き写真部のせいだ! 写真部に復習を誓う長倉と、それを多分サポートしてくれている、はず?の一見優しい後輩男子の明るい青春BL☆ 「将棋部」を「写真部」に設定変更しております☆ 完結への過程で悩みながらも変更といたしました。 お読みくださっていた方には違和感を残すことになり申し訳ありません💦 6/18日完結しました!ぜひぜひお読みくださいませ☆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
《外見ド派手で世話焼きな先輩×怖がりな後輩》 【登場人物】 ■由井 明良(ゆい あきら)大学一年/173cm  元サッカー部。  母方の祖父母の家で育った。礼儀正しく純粋で頑張りや。  幽霊や暗闇が怖い。  大学在学中に海外留学するのが目標。 ■鴫野 聖凪(しぎの せな)大学三年/183cm  黒髪に赤メッシュの、ド派手な外見のイケメン。気怠げな雰囲気だが意外とよく笑う。  明良に対しては心配性で世話焼き。  友人と趣味で組んでいるバンドでは、ベース担当。 ▶幽霊が怖い極度の怖がりな明良は、上京した翌日に、契約した部屋が事故物件だと知る。  隣人である聖凪からそれを聞き、震えながら途方に暮れていると、聖凪がルームシェアを提案する。  あれよあれよと引っ越しまで進み、始まった新生活。聖凪との暮らしは、予想外に居心地のいいものだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
学校の王子に告られたんだけど‥?!
/著

総文字数/50,199

BL24ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
光を求めてもがいた僕の夏休み

総文字数/57,389

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】早瀬 隼(じゅん)×【受け】寺嶋 海(うみ)    キラキラと光の粒が、空気の中で揺れていた。  触れられそうで触れられない、小さな光の破片。    僕はぼんやりとした頭のまま、その光景を見る。  頭の方からはち切れそうな圧迫感を感じた。  あぁ……頭痛い。完全に二日酔いだ。  視界が徐々にはっきりしてくる。  み・お・ぼ・え・のない窓枠……。  ――あれ? ここ、うちじゃない!  その瞬間、心臓が跳ねた。
  慌てて上半身を起こした拍子に、タオルケットがさらりと素肌を撫でる。 「うわぁ、僕、服……着てない……?」  喉がひゅっと縮む。 
 知らない部屋、裸の僕。 
 嫌な予感しかしない。  知ってるやつだったら最悪だ……。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 《登場人物の設定》 【攻め】涼風 翡翠(すずかぜ ひすい) ・この物語のヒーロー。 ・高校三年生。金髪で眉目秀麗。背は185cmと高く、程よく筋肉がついた身体。 ・モテるので逆恨みされて喧嘩を売られることが多く、その相手をしていたら強くなっていた。 × 【受け】馬路締 佳南(まじじめ かなん) ・この物語の主人公。 ・高校一年生。眼鏡の銀縁にかかる黒色のまっすぐな髪。身長は169.4cm。 ・進学校に通う優秀な兄(高校三年生)がいる。 罰ゲームだから告白して断られて、それで終わると思っていたのに。 「いいよ、付き合う」 クラスメイトにからまれた時も、僕が痴漢に遭った時も助けてくれた。 「なぁ、俺の佳南に何してんの?」 涼風先輩の言葉を聞いて僕の心臓が、きゅん、と音を立てる。 男にときめくなんて、おかしいよな? そう思っているのに、頬が勝手に熱くなっていくのを止められない。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらの作品は「青春BLマンガ原作コンテスト」にエントリーしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後輩が俺を「ひな」と呼ぶ理由
tommynya/著

総文字数/30,755

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イケメンわんこエース × 平凡かわいいマネージャー。 地味で平凡、自己評価は低めの高校3年生・桜庭日向は、 真面目で面倒見が良く、男子校バスケ部のマネージャー として日々奔走している。 部員たちからは慕われるる"優しい先輩"だが、 自分のことだけは、どこか遠くから見ていた。 ——けれど、氷室凛だけは違った。 バスケ部の2年エースの凛は、長身イケメンで、 アイドルのような人気者。 コートに立てば圧倒的な存在感を放ち、他校の女子にもモテる。 けれど彼が強烈に懐くのは、なぜか日向だけ。 「ひな先輩」──「俺と帰りましょう」──「名前で呼んで」 誰より近い距離で、まっすぐに向けられる笑顔と声。 からかいのようで、本気にも聞こえるその言葉に、 日向の心は少しずつ揺らいでいく。 真面目で世話焼き、「俺なんか」が口癖の日向。 そんな日向が、いつの間にか凛の一途な視線を 気にしている自分に気づく。 部活後の帰り道、練習後の他愛もない会話、 どんな瞬間も、いつの間にか凛の存在が中心になっていた。 背後から抱きつかれても、手を握られても、 「後輩として可愛い」と思い込もうとする日向。 けれど凛の真っ直ぐな想いは、もうそれだけでは 収まらなくなっていく。 からかいか、本気か ──。 その境界線を、日向はもう見分けられない。 わんこ系後輩×平凡マネージャーの、じれ甘青春ストーリー。 名前で呼ばれるたび、少しずつ変わっていく距離。 その"呼び方"に隠された想いが明らかになるとき、 二人の関係は、もう「先輩と後輩」では言い表せない形へと 進んでいく——。 【登場人物】 氷室凛(ひむろ りん)攻め/2年・エース 182cmのイケメンわんこエース。 試合ではスター、日向にだけわんこのように甘える。 独占欲と甘えん坊が同居している。 背後から抱きつき、手を繋ぎ、嫉妬も隠さない。 「俺のことだけ見てて」が口癖の、恋に一直線な後輩。            ✖︎ 桜庭日向(さくらば ひなた)受け/3年・マネージャー 168cm、小柄で地味かわ系。 平凡・世話焼き・自覚ゼロのモテ体質。 真面目で面倒見がよく、後輩に懐かれすぎている。 氷室凛の距離の近さに戸惑いながらも、次第に心を掴まれていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
田舎産地味ゲーオタ、都会産チャライケメンの湯たんぽ役になりました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の色を教えて

総文字数/56,731

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君に出会ったあの瞬間、憧れが生まれ、ときめきが全身を駆け巡った──────。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
融潮
AH/著

総文字数/71,302

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三角関係青春ボーイズラブ×リミナルスペース×サイコホラー 異変が増幅する街と、海辺に打ち上げられた死体との関連は? 歪んだ恋心と青春エロス渦巻く、切なホラーBL。 ※注意描写:水難死亡事故、流血、嘔吐 表紙イラスト:AH
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop