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追放された転生貴族、外れスキルで内政無双
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
白石新/著

総文字数/15,964

異世界ファンタジー16ページ

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「お前には辺境の領地を任せる」 前世でブラック企業に勤めていたヒロ。 今世では貴族の長男になって安泰かと思いきや、 授かったスキルが外れだったせいで領民0の荒れ果てた地へ一人追放されてしまう。 しかしその道中、外れだと思っていたヒロのスキル『ガチャ』が覚醒!? レジェンドレア・神龍の卵を引き当てたことで事態は一変する――。 追放されたはずが最強領地を作り上げてしまった少年の とんでも内政無双、開幕!
幸運値999の私、【即死魔法】が絶対に成功するので世界最強です
  • コミック掲載中
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魔術師の一流ばかりを輩出してきたグラシエール家。 そんな名家に生まれた少女サチは、魔力鑑定にて魔力値1という絶望的な結果を出してしまう。 代わりに幸運値は『999』という驚異的な数値だったが、魔術師にはまるで意味がないとされ、サチは両親や兄弟に見限られて、僅か五歳の頃に辺境の森に捨てられてしまった。 そこを、森に住む『賢者』と呼ばれる女性魔術師に拾われて、サチは彼女の元で静かに育っていく。 やがて十歳になった頃、サチは賢者に魔法を教わることになり、その中で自分の素質に気が付くことになる。 「あなたの才能は、魔法の常識を変えてしまうかもしれない」 魔法の才能がないと言われた幸運値999の少女が、馬鹿にしてくる貴族を見返したり、魔力至上主義の王国を揺るがしたり、世界を救ったりする……かもしれない物語。
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「いいの?俺なんかとおって」 中学時代。 狭い片田舎で、二年間だけ同級生だった男子がいた。 映画が好きという、淡い共通点で繋がった二人。 しかしあっさりと青春の通過点のまま別れた。 あの頃のあれは恋だったのだろうか? そう思いながら迎えた大学生活。 再会した彼は、昔とはまるで違う姿になっていた。 けれど、映画の話をするときの顔は変わらない。 そして彼は、由紀に一本の映画の主演を頼んできて――。 「証明するに至らなかった恋へ、 今更ですが踏み出してみてもいいですか?」 甘い関係には至らならなかった 青く淡い思い出 これは、初恋を確かめる 再会から始まる青春ラブストーリー。 ◆◆◆ 立花 夏希(たちばな なつき)…映画監督志望 × 橘 由紀(たちばな ゆき)…翻訳家志望
君を忘れたそのあとに。
  • 書籍化作品

総文字数/15,978

青春・恋愛40ページ

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こんにちは、いぬじゅんです。 切ない系の作品を久しぶりに書くことができました。 転校と転入をくり返す主人公たちの切ない物語。 一章のみの公開となりますが、 続きはぜひ書籍でお読みいただけるとうれしいです。 ※2019年11月28日発売予定
花火、灰色、青い空
うた/著

総文字数/12,334

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【美形の不良先輩×無自覚素直な優等生】 親の期待に縛られ、自分の夢を諦めかけていた高校二年生・青野。 逃げるように訪れた立入禁止の屋上で出会ったのは、授業をサボる不良・灰塚先輩だった。 迷うたび背中を押してくれる先輩に励まされ、青野は少しずつ前を向き始める。 屋上の約束、夏の花火、繋いだ手。 二人だけの秘密が増えるたびに、青野の胸は高鳴っていき……。
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会社勤め二十四歳の斎藤由利(さいとうゆり)は隠れオタク。 携帯でアニメを見ると、マッチングアプリのCMが流れた。 これだ! と思い、すぐインストール。 これから絶滅イケメン達と出会って、落ち込んで、嬉しくなったり…… がっかりして、泣いて、諦めて、また、マッチングアプリをする。 顔だけではないと思っていても同じことを繰り返してしまう。 相手の内面や自分自身と見つめあい、アプリの人とやりとりをしていく物語。
匂いに敏感な彼のために試行錯誤した結果、僕の存在が1番だと愛されてしまいました

総文字数/18,657

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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ぼっちな僕の隣には、いつも無口な王子さまが座る.。o○ 「匂い」が繋ぐ、秘密の恋。 匂いに敏感攻め×彼のために試行錯誤する受け。 大学に慣れない薫(かおる)は友達もできず、講義室の隅で息を潜める毎日だった。そんな薫の隣に、なぜか学内で「王子さま」と呼ばれる孤高のイケメン・龍斗(りゅうと)が座るようになった。彼は誰とも馴れ合わない一匹狼。その理由は、極度の香水嫌いだったから。 「どうして龍斗くんは、僕のそばにいてくれるんだろう……?」 彼のことが気になり始めた薫は、彼に受け入れてもらえる香りを求めて香水ショップへ。そこで出会った同級生のアドバイスを元に、龍斗に秘密でこっそりと香水をつけ始める。 すると、香水嫌いなはずの龍斗は「薫は良い香り」とますます懐き、独占欲まで見せ始めるように。 「薫の匂い、誰にも嗅がせないで。俺だけにして」 香水を嫌う彼と、香りを纏う薫。バレたら終わってしまうこの関係の行方はいかに……。
実家暮らしやめたら結婚できた話
可憐/著

総文字数/32,509

ヒューマンドラマ17ページ

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 実家を出たら、止まっていた人生が動き出した。
努力の結末に幸福がないと知っていても
あーる/著

総文字数/112,887

青春・恋愛5ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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好きだから、こうあってほしい。そのエゴまで、青春だ。あなたの弱さに刺さる物語。
春色レンズ

総文字数/23,473

BL1ページ

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一途な美形(写真部)× 自己評価最低男子(アコースティックギター部) 舞台はほとんど薄気味悪い生物準備室。 人体模型、骨格標本、ホルマリン漬けの瓶、鳥の剥製。 そこをキラキラと輝かせるのは、音楽? それとも恋心? 【登場人物】 🎵水原千春(受け/高校二年) 内向的な性格。一人暮らし。 ギターと歌をこよなく愛している。 📸白井耀生(攻め/高校一年) 美しすぎる容姿に、熱烈なほど一途な性格。 千春に対して重めの愛を抱いてしまう。 🌸奇妙で明るい春のロマンティックコメディ🌸 ※5月29日加筆して再掲載しました。
各駅停車で待ってて
うた/著

総文字数/17,555

BL4ページ

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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」優秀賞をいただきました。
正反対な僕らの憂鬱

総文字数/51,563

BL24ページ

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全部、きみが愛したせいだ。 僕らの憂鬱は、僕らにしか消化できないのだから。
構ってちゃんには理由がある

総文字数/16,223

BL6ページ

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ぐにゃぐにゃな線、歪な輪郭。 答えを聞かなきゃ、正解が分からない。 不器用だから、愛おしい。 惹き付けられて、目が離せない。 たぶん、これが恋なんだ。 君の絵は、恋の形そのものだ。
柏くんの美味しい愛し方

総文字数/20,760

BL19ページ

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料理上手な家庭科部ヤンキー×食べるのが苦手なバスケ部好青年 表紙/彩様 @Aya_30AI
ミモザの恋が実る時

総文字数/28,913

BL6ページ

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『だからさ、八広の第一第三日曜日、俺にくれない?』 クールな美形秀才(激おも執着)× 陽気でキュートな元バスケ部員 寡黙で勉強家の大窪瑞貴(おおくぼみずき)とお洒落大好き!桜場八広(さくらばやひろ)。 二人は保育園から中学校までずーっと一緒の幼馴染み。 高校からは別の学校に分かれてしまったけど、毎月、第一第三日曜日は朝から晩まで二人っきりで遊ぶ約束をしている。 ところがアルバイト先の先輩が愛する彼女の為に土日のシフトを削ると言い出して、その分八広に日曜のシフトを増やしてほしいと言われてしまう。 八広だって大好きな幼馴染との約束を優先してもらいたいけど、世間じゃ当然「恋人>幼馴染」みたいなのだ。 そのことを瑞貴に伝えると、「友達じゃないなら、いいの?」と熱い眼差しを向けられながら、手をぎゅうっと握られて……。   イケメン幼馴染からの突然の愛の猛攻に、八広はとまどい&ドキドキを隠せない! 瑞貴との関係を変えるのはこわい! でももっとずっと。俺が一番、瑞貴と一緒に居たい! 距離感のバグった幼馴染の二人を、読んでいるあなたもきっと推したくなる!   もだキュン可愛い、とってもお似合いなニコイチDKの爽やか初恋物語です。 ★表紙はモデルになったミモザのお祭りに行った時の写真です✨ 今年もミモザのお祭り期間に入っているので聖地巡り(笑)できますよ!
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受験生が某『きっと勝つ』赤い箱のチョコレートをくれたコンビニの店長に恋をするお話です。 見た目も歳の差も、その他もろもろご想像におまかせで。 とっても季節はずれですが、とっても短いので、スキマ時間などにお気軽にお読み頂けたら嬉しいです。
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――君を好きになることに、終わりなんてない――  恋人になった今も、僕は今日も君に恋をしている。 でも――。  僕が初めて若葉に恋をした日のことを、彼女はまだ知らない。  そして僕らには、まだ知らない未来が待っている。  この恋の続きは、『ブルーヘヴンの彼方に』で。
告白されたら、君を忘れる

総文字数/97,011

BL10ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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好きな人から「好き」と言われると、その人のことを忘れてしまう。 高校二年の朝倉律は、ある朝、クラスメイトの久世湊から告げられる。 「お前、俺と付き合ってたんだけど」 律には、その記憶がない。 けれど湊は、律の好きな食べ物も、眠い時の癖も、誰にも話していない過去も知っていた。 そして律は知る。 自分が湊を忘れたのは、今回が初めてではない。 一度忘れて。 また好きになって。 もう一度忘れて。 それでも、また同じ人を好きになった。 三回忘れられても、湊は律のそばにいた。 ただし、もう二度と「好き」とは言わない。 また忘れられるのが怖いから。 過去の僕が好きだったからじゃない。 何度も同じ人を選んだからでもない。 今の僕が、君を知って。 今の僕が、君を好きになる。 忘れることから始まる、男子高校生ふたりの四度目の恋。
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