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たった二文字の香りと重さ

総文字数/30,860

青春・恋愛11ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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34年間、ずっと言えなかった「たった二文字」の言葉。 言葉の掛け違い、あと一歩踏み出すことが、出来なかった。 バニラの香りが連れてくる、甘く切ないラブストーリー。 50歳の今だからわかる、言葉の香りと重み―― あの3年間は、私の中の大切な……。      もしも、願いが、叶うのならば……。
ラブ・ミッション・デッドライン〜祠を壊した俺たちが、男同士で愛を誓うまで〜

総文字数/75,393

BL27ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【攻め】湧水 涼太(わきみず りょうた) ×【受け】火野坂 陽向(ひのさか ひなた)
言いふらしたい恋の話
  • 書籍化作品

総文字数/64,557

BL5ページ

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『言いふらしたい僕らの話』の改稿前の作品になります。 ※書籍とは一部設定が異なります。
【完結】月影の軍神と愛しの傷嫁
/著

総文字数/26,437

和風ファンタジー7ページ

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第65回キャラクター短編小説コンテストにて最優秀賞にえらんでいただきました!ありがとうございます! ✿❀✿ 「俺があなたを愛することはない」 「かまいません。愛されないことには慣れております」 十七歳の花野は"影"と呼ばれる怪異を斬る軍人・月岡凪のもとへ嫁ぐ。 それは本人たちの意思とは関係のない政略結婚。 死に近い職につく彼は愛するものができれば剣が鈍ると花野を遠ざける。そして三ヵ月の期日を設け、その日がくれば離縁する妻に指一本ふれようとはしなかった。   また、花野も霊力の高い家系に生まれながら七歳のときに力をすべてなくしていた。そのため家では無能と蔑まれており、だれかに冷たくされることに慣れてしまっていた。 彼女は文句ひとつ言わずに凪の条件を受けいれ、ふたりはろくに顔を合わせることなく日にちだけが過ぎていく。 ある夜、凪は例を見ない強大な"影"と対峙する。 追いつめられた彼は死を覚悟するが、そのとき花野の妻としての想いにふれて――。 冷遇からの溺愛×和風ファンタジー。 ✿❀✿ ※表紙はこのはな様(pixivID:7267781)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
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▽2025.2.20 - 書籍発売! ※3話まで試し読みできます。 「――好きです!」 保健室で寝ていたら不意に告白された高校二年生、杉崎真生(すぎさきまお)。 しかも、告白してきたのは、真生が想いを寄せているクラスメイト・由良灯(ゆらともり)だった! 寝たフリしながら聞き耳を立てていると、どうやら由良は告白の〝練習〟をしているだけ。 はっきりと名前が明かされないまま続く告白の練習だが、由良の想定している告白の相手は、どう考えても自分のことだとしか思えなくて……。 え? この告白の相手、俺だよな? 俺なんだよな? なあ、頼むから、起きてる時に言ってくれ! 心の声がうるさいヘタレ男子 × 純粋無垢なピュアボーイ、一進一退の攻防戦が始まる!
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     ◇ ◇ ◇ ◇ ・・会った時からずっと 一番好き・・      ◇ ◇ ◇ ◇
泡と恋

総文字数/13,524

青春・恋愛7ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
交わる想い、交わらない未来

総文字数/3,819

BL1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
夏みたいな恋

総文字数/4,231

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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3年間の夏の物語。 自分で撮った写真を振り返る少女。 ふいにその写真を破ると...? 一人称が変わり、意外な結末に!
あ、好きかも。

総文字数/4,398

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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私の中で不確かに芽生えたそれが、春夜に浮かぶ朧月と、確かに重なって見えたの。
Believe a Fortuneteller

総文字数/8,029

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
最後のページみたいな恋だった

総文字数/3,039

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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 もう一度会いたいなんて、贅沢なことは望まない。  ただ願わくば。
電球通信

総文字数/3,470

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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 この間、私の部屋の電球が切れたんですよ。  電球ってわりと突然切れるじゃないですか?   まぁ、点滅したりとか電球の光が完全に切れる前にちょっと暗くなったりとか前兆があるケースもあるんでしょうけど私の部屋の電球は違いました。  で、ふと思ったんです。  電球みたいな別れもあるよなぁって。
Bメロみたいな恋だった

総文字数/8,965

青春・恋愛9ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
クリームソーダみたいな恋だった
tommynya/著

総文字数/10,701

青春・恋愛5ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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雨の土曜日。 懐かしさに誘われ足を踏み入れた、青い照明の純喫茶で 私は三年前「自然消滅」した元カレと再会する。 なぜか、あの日と同じ席に座っている彼。 近況を探り合う、どこか駆け引きめいた会話の最中 私は「あるもの」を見つけてしまう。 ――クリームソーダみたいな恋だった。 終止符を打てなかった恋の結末は、どこへ向かうのか? 第66回キャラクター短編小説コンテスト 「〇〇みたいな恋だった」の応募作品です。
もう一度、好きというために

総文字数/20,948

青春・恋愛11ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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 「ねえ、あなたのことほんとにだいすきだったよ」  別れても、あなたとの想い出を消さないと決めた。 「わたしはまだ想ってるけど……」  付き合いたいとは思わない。  またおんなじこと繰り返してしまいそうで怖い。   「俺、結蘭のこと好きだから!」  あの告白も。 「結蘭は後悔しないようにね」  親友の悲しい過去も。  すべて、わたしの原動力となる。   「ねぇ、あなたのことほんとにだいすきだよ!」  いつまでも笑ってこの言葉を伝えられるように。 『きみを想った日々に終わりを告げるまで。』の続編になりますが、こちらだけでも話がわかるようにしています。
君と風と、花言葉

総文字数/22,472

BL16ページ

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ひまわりの花言葉: あなただけを見つめる .‪‪𓂃 𓈒𓏸◌‬ 素直とは、きっと才能だ。 ひたむきに、熱烈に、ただ貴方に恋をする。 猪突猛進なサッカー部、期待の新人 と 穏やかな雰囲気を纏う、陸上部110mHのスター選手
桜の花が散る時までに
舞々/著

総文字数/90,461

BL10ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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祖母の家の蔵には『陰間の怨霊』が封印された壺があるらしい。 決して蔵に入ってはいけないと言われていたのに、僕は祖母の言いつけを守らず蔵に入って……、壺を割ってしまった。 壺の中から出できたのは、僕にそっくりな幽霊の舞桜。 彼は桜の花が散るまでに、一緒に心中をした恋人と再会ができなければ、怨霊となり、地獄へと引きずり込まれてしまうらしい。 でも、舞桜の恋人がどこにいるのかがわからない……。 舞桜には、恋人と二人で仲良く成仏してほしいんだ。 それなのに、無情にも桜は花開き、次第に散っていく。 お願い、桜よ。どうか散らないで──。
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