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世界のコタエ。

総文字数/14,661

青春・恋愛5ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 23:50完結
"みなも"みたいな恋だった

総文字数/10,832

ヒューマンドラマ24ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 22:43完結
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久しぶりに来た元彼からの連絡。 「音楽のMVを描いて欲しい。」 彼はまだ音を奏でていた。 出会ったのは中学生の時。 ー努力が無駄だった。 絶望に突き落とされたようなあの感覚に怯えていた中学3年生。 そんな時手を差し伸べてくれたのは君でした。 音を共鳴し合う関係。それは恋人以上の関係で。 そんな私の大切な思い出です。
移ろう色のような恋だった

総文字数/9,094

青春・恋愛9ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 22:35完結
桟橋にて

総文字数/10,332

現代ファンタジー1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 22:17完結
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沖縄県竹富島。夕陽の名所、西桟橋で出会った少年と少女。二人の不思議な恋の行方は?
花火みたいな恋だった

総文字数/29,887

青春・恋愛15ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 20:00完結
レベル1のわたしと解けない魔法

総文字数/15,286

青春・恋愛10ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 18:23完結
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2004年、23歳の神崎真知子はバイトでは嫌な人だらけ、続々と結婚していく友だち、真っ暗な未来。 あ~~もう現実は詰んでる、無理ゲー!な状態。 そんな真知子の現実逃避先は、オンラインゲーム『ファースト・ファンタジー11』だった。 そこで出会ったギルドのリーダーに、真知子は恋をしてしまう。 これは恋なのか、気のせいなのか、それとも……。 オンラインゲームを通じて知り合い結婚した、実話が元のお話です。
夏色フラグメント

総文字数/9,002

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 18:11完結
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それは「夏色の欠片」みたいな恋だった。
プロローグみたいな恋だった

総文字数/4,892

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 18:04完結
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あいつは、思わせぶりが上手だった 「俺も良い人やなって思ってた」 その言葉が、頭の片隅にこびりついて離れない
消えてゆくもの

総文字数/10,207

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 17:59完結
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また来年も──その言葉に、素直に頷いておけばよかった
灯火みたいな恋だった

総文字数/18,465

青春・恋愛12ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 17:34完結
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第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」応募作品
多分、絶対、恋だった。

総文字数/6,208

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 17:11完結
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――純粋に夏を待ち遠しく思う日々は、もう、やってこない。 第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」応募作品です。
天気予報にない通り雨みたいな恋だった

総文字数/26,611

青春・恋愛15ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 16:04完結
もう一度、好きというために

総文字数/20,948

青春・恋愛11ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 15:24完結
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 「ねえ、あなたのことほんとにだいすきだったよ」  別れても、あなたとの想い出を消さないと決めた。 「わたしはまだ想ってるけど……」  付き合いたいとは思わない。  またおんなじこと繰り返してしまいそうで怖い。   「俺、結蘭のこと好きだから!」  あの告白も。 「結蘭は後悔しないようにね」  親友の悲しい過去も。  すべて、わたしの原動力となる。   「ねぇ、あなたのことほんとにだいすきだよ!」  いつまでも笑ってこの言葉を伝えられるように。 『きみを想った日々に終わりを告げるまで。』の続編になりますが、こちらだけでも話がわかるようにしています。
悪夢みたいな恋だった

総文字数/22,119

ホラー9ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 12:51完結
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 人は幸せの絶頂にいる時、どれだけの違和感を見逃してしまうのか。  麻衣が居酒屋の席で偶然出会ったのは、高身長、塩顔イケメンの『藤村陸斗』だった。  優しくて。  面白くて。  尊敬できる。  陸斗は、麻衣にとって理想の彼氏そのもの。  しかし付き合う内に小さな違和感が募っていく。  大学の前にいつも停まった彼の車。  ダッシュボードから出てきた大量の現金。  住んでいる場所すら陸斗は明かさない。  理想の彼氏が不気味な男に変わる。  これは、実際に体験した悪夢のような恋の一部始終です。
君の魅力にたえられない!
molヒネ/著

総文字数/63,859

BL11ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
2026/04/29 12:34完結
解けることのない、優しい呪いみたいな恋だった

総文字数/24,435

青春・恋愛12ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 10:05完結
わたしだけのお疲れ様刑事

総文字数/3,161

ヒューマンドラマ2ページ

2026/04/29 09:59完結
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誰にも気づかれないまま、警察署の片隅で拾得物の処理を続ける派遣事務員の小山美沙。 食堂でも廊下でも、彼女に目を留める人はほとんどいない。 そんな日々の中で、ただ一人だけ、すれ違うたびに「お疲れ様」と声をかけてくれる刑事がいた。 名前も知らないその人を、美沙は心の中で「お疲れ様刑事さん」と呼んでいた。 ある日、古びた写真入りのペンダントをきっかけに、二人は小さな落とし物の行方を追うことになる。 それは事件ではなく、誰かの大切な記憶を持ち主へ返す仕事。 そして、美沙にとっては、自分の仕事を初めて誰かに見つけてもらう時間だった。 「お疲れ様」の一言から始まる、心温まるお仕事ライト文芸。
甘い麻酔みたいな恋だった

総文字数/31,989

青春・恋愛15ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 09:46完結
ノストラダムスとジュリエット

総文字数/27,346

青春・恋愛9ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/29 08:54完結
見世蔵のつつじ姫 〜異能なし令嬢は東宮さまに溺愛される〜
いち佳/著

総文字数/118,036

和風ファンタジー27ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
2026/04/29 08:10完結
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※ 後半に骨太ざまぁ展開があります。苦手な方はご注意(21-22話)。 「糸を紡ぐ姫」VS「魅了の糸を操る姫」 ――この曇らせも、あなた様のためなら 異能なし、縁談なし、未来なし。 心無い噂の渦中にある華族令嬢が見つけたのは、絹を見立てる商才だった。 ようやく自分の道を歩き始めた矢先、舞踏会で出逢った謎の青年に心を奪われる。けれど彼の正体は、雲の上の東宮殿下で――。 後宮に渦巻く「魅了」の異能。 選ばれるだけの姫では終わらない。 恋も運命も、この手で選び取る。 破滅回避 × お仕事成長 × 正体隠しの溺愛宮廷サスペンス 後宮 → 着物がドレスコード 鹿鳴館 → 主にヴィクトリアンドレス 王道パターン → 破滅フラグ 虐げパターン → 心ない噂 相手役パターン→ 悟られないようヒロイン庇護 曇らせ → 最新流行要素、ちゃんと晴らせに転じます 白い結婚 → 異世界ラノベ要素 破滅回避覚書 → 異世界ラノベ要素 敵が魅了使い偽聖女 → 異世界ラノベ要素 チート級の服飾見立て能力 → 異世界ラノベ要素 ※ シリーズ二作目ですが、単独で読めます。 ※ 大正華姫綺譚シリーズ二作目 お題は「新しい」和風恋愛です。 連作形式でテーマとペアの変更等、美味しいトコを享受しつつ、世界観を同一にして伏線回収しています。 主な参考文献(職位や商慣習等) 氷室冴子『なんて素敵にジャパネスク』(1984) 髙田郁『あきない世傳 金と銀』(2016) 芥川龍之介『舞踏会』(1920)→建物構造など 作中の和歌は私の創作です つつじの花 : ツバキノコ 様 鶴ラベル  : のりの部屋 様 表紙絵   : Lemonade 様 フォント  : あかずきんポップ 様
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