ヒューマンドラマ小説一覧

とある診療所
咲茱亜/著

総文字数/6,869

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
医療事務員として バイトした私の記録です。 ※実話の物語ですが 登場する人物・団体名は 架空のものです。 2013/8/19 start 2013/9/19 end *ジャンル別ランキング* Berry's Cafe    30位!! (2013/9/26) ノベマ! 初回ランキング (2019/06/08) 総合        66位!! (2019/06/11) ヒューマンドラマ  24位!! (2019/06/07) ランキング入り 感動です!! 感謝感激です!! 皆様ありがとうございます!!
無彩色と色彩
真音/著

総文字数/10,663

ヒューマンドラマ6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
記憶、色彩、友との絆、幼馴染との絆を巡る、 小さなお話です。 -------------------------------------------------------------- とある日を境に世界がモノクロになった結絵(ゆえ)。 何もかもがモノクロになった結絵はクリスマスローズが一面に広がる世界で、 一年前に突如消えた幼馴染の碧(あお)と再会する。 二人だけの思い出を話し、笑い合い、かけがえのない時間を過ごす二人。 けれど、その再会には一つの大きな秘密が隠されていた。 --------------------------------------------------------------
恋が落ちた日

総文字数/9,085

ヒューマンドラマ2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰かが言った。 遠距離恋愛は線香花火みたいなものと。 だとしたら、二人の恋の火花が落ちた日はいつになるだろうか。 おしどり夫婦とも言われた一組のカップルの物語を、それぞれの視点で描いたちょっと切ない失恋物語です。
今晩、なに食べようか

総文字数/32,548

ヒューマンドラマ7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏のある日、“元・弟”が家に転がり込んできた。 ちょっと訳ありらしく、しばらく家に置いて欲しいみたい。 聞きたいことはたくさんあるけれど、とりあえず今晩、なに食べようか――。 24歳OLと21歳大学生の元・弟がほのぼのと一緒にご飯を食べる話。
【短】押しかけたまごちゃん(×2)

総文字数/8,614

ヒューマンドラマ8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
30代前半の稜市は、3連休の初日に、長らく音信不通だった妹からある頼みごとをされる。 それは、3日間娘を預かっていてくれというもの。 特に予定も無かった稜市は、やむなく2人の少女を預かることにした。 ネーミングセンスが絶望的な妹によって、蘭桜(らんおう)、蘭朴(らんぱく)と名付けられた2人の少女を。 これは、快活な女の子と不思議系の女の子に振り回される、おじさんの(非)日常のお話である。 (表紙の女の子達はフリーイラストです。  実際の容姿とは異なります)
無職のススメ、元社畜の挑戦日記

総文字数/119,225

ヒューマンドラマ55ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
心太朗は、職場のストレスと過酷な労働環境に耐えかねて「今月末で退職します」と宣言。その一言で人生が大きく変わった。ブラック企業での長時間労働と無理難題の連続、スタッフの無責任さ、そして自身の体調不良に悩まされ続けた心太朗は、12連勤で心身ともに消耗しきった。 退職日、家に帰ると、妻・澄麗が豪華なディナーを用意して待っていた。ステーキやケーキ、ワインが並び、心太朗はその心のこもったおもてなしに感動する。食後、澄麗が取り出した手紙には、心太朗への感謝と労いの言葉が綴られており、彼はその内容を噛み締めながら、澄麗との新たな未来を誓う。 退職後の心太朗は、新たな「無職ライフ」を迎えることになり、自由な時間を手に入れたが、どのように過ごすかはまだ決まっていなかった。彼は自らの経験を小説にすることを決意し、「元気出るストーリー」を届けるべく執筆を始める。自らの過酷な労働経験を基に、同じ境遇にいる人々に希望を届けたいと考える心太朗は、「無職のススメ」というタイトルの本を目指し、自己顕示欲丸出し元社畜の「日記型」小説として新たな冒険を始める。
家族運、大吉
真響/著

総文字数/28,953

ヒューマンドラマ16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『私たちが目指すべきなのは、友達じゃなくて、』 初めまして。真響です。 こういう場での自作の公開って初めてで、すごい緊張しております。 ここになにを書けばいいのかわからないんですが、とりあえず自分のことと、この作品の根源みたいなのを書いておきます。 私は仲間に憧れています。 今も、たぶん未来も憧れ続けます。 誰かにとって、パズルの1ピースのような存在になりたい、そんな存在が欲しい。 これは、そんな気持ち(欲望)の延長で生まれた作品です。一年前の私が書いた作品なんですが、一人で嫉妬のような気持ちを抱いちゃうんですよね。いいなあって。 拙い文章ですが、これから頑張って、タケノコより早く成長していく予定です。・・・・・・はい。 厳しいご意見お待ちしております。誤字脱字や文章が下手だとか、繋げ方とか、そもそもストーリーが面白くないだとか。一番最後のやつに関してはもう私のアイデア次第なんですが、他に直せる部分は頑張って直していきたいと思いますので、これからよろしくお願いします。 少しでも楽しんでいただければ、幸いです。
彼女の本音は下着に宿る
谷地雪/著

総文字数/10,645

ヒューマンドラマ2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある会社に勤める二人の女性。 地味で弱気な田中さん。 派手で強気な剣持さん。 彼女たちが着る「勝負下着」とは、どんなものなのか。どうして着るのか。 その本音を、少しだけのぞいて見ませんか。
ママをいじめるな!

総文字数/5,464

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キャッチコピー 「女の子に手を出すな」 ※本作は家庭内暴力をテーマにした児童文学です※  閲覧の際は十分に気をつけてください。  成績優秀、スポーツ万能な兄を持つ勇気。  幼いころから年の離れた『おにぃ』に言われていたことがある。  それは「女に手を出すな」  強い男になることを目指す勇気は、おにぃの言われたことを誓う。  だが、そんな兄弟の思いとは裏腹に、パパはママに厳しくあたる。  おにぃがいうにはパパは頭がよく、仕事もできる凄い人らしい。    ある日、頭のいいパパに勉強を教えてもらおうとした勇気だったが、  教えてもらうたびに、怒鳴られ、罵倒され、時には暴力をふるわれる。  それを見ていたママが口を出し、パパは見たことないような怒りを露わにする。  パパがママに暴力をふるう姿を見て、勇気は叫んだ。 「ママをいじめるな!」
表紙を見る 表紙を閉じる
理想は嘘で、現実は絶望。だから僕は「半開き」で生きる。理想を捨てきれない大人たちに捧ぐ、名誉ある傷跡の物語。
花束を君に

総文字数/5,520

ヒューマンドラマ17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺の大好きやったお姉ちゃんが死んだ そんなお姉ちゃんはもう二度と 俺の事を見つけてくれないだろう 〝拓海くん〟 あの日から 俺の全てはお姉ちゃんやった
闇を裂く杖

総文字数/14,113

ヒューマンドラマ10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
数十年前の日本。そのころにも理不尽な事件はあり、暴こうとする義憤があった。
「ツイてない」なんて言わないで❤️

総文字数/453,284

ヒューマンドラマ133ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 それを口にしてはいけません。是非とも、ここへ捨てて行ってくださいませ。  ここは、「ツイてない……」を棄て去る場所だらーっ!コラーッッッ!!  私はお話を伺うだけ。それ以上でもそれ以下でもございません。  ちなみに左投げ左打ち、お箸と筆記用具は右です。 ※伏せ字が多いのです。誠にお手数かとは存じますが、お部屋を明るくして、少し画面から離れてお読みいただけると幸いです。
迎え猫~母さんと白猫と誕生日ケーキの話~
コハラ/著

総文字数/19,950

ヒューマンドラマ9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学生の小野原彰(19)は一年前に母・美和を亡くしていた。 母は毎年彰の誕生日に手作りのケーキを作っていた。 彰の18才の誕生日も母は彰にケーキを作った。しかし、何かと口うるさい母に反発した彰は「俺、18才なんだよ。もうケーキで喜ぶ年じゃないし。いい加減子離れしたら?」という言葉をぶつけてしまう。その翌日、母は交通事故で亡くなる。 彰は母に対して暴言を言ってしまったことを後悔していた。 そんな彰の前に母だと名乗る白猫が現れ、彰にケーキの作り方を教えるのだが、口うるささは相変わらずで、白猫になった母ともぶつかるのだった。 果たして彰は素直な気持ちを母に伝えられるのか――?
喫茶コトリ

総文字数/16,324

ヒューマンドラマ6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
猫と人と少しの勇気。 ──今日も、誰かの心を温める喫茶店。
人生の花は枯れない
/著

総文字数/9,285

ヒューマンドラマ4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 女児アニメをこよなく愛する美桜は、ある日偶然フィギュアを買った店で職場の後輩とばったり会ってしまった。慌てる美桜だったが、後輩の茉奈も筋肉に関する書籍を購入しており、お互い推しているものがあるということを理解し意気投合した。引っ越し先を探していると茉奈に言われてノリで隣の部屋が空いていると伝えたところ、さっそく茉奈が引っ越してくることになった。こうして、違うジャンルではあるものの推し活をしている同士、楽しい隣人生活が始まった。
pagetop