異世界ファンタジー小説一覧

カトリーヌとフローラ姫

総文字数/84,527

異世界ファンタジー90ページ

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オレンジ文庫の2024年度ノベル大賞で一次選考のみ通過した作品です!
僕は王子様にはなれないけれど、

総文字数/10,343

異世界ファンタジー9ページ

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彼女は人魚姫。今夜、王子を刺さねば泡になる。だから僕は短剣を握った。愛しい彼女が海へ還れることを願って。
忘失の騎士は名もなき花を愛でる

総文字数/20,217

異世界ファンタジー3ページ

義眼の杖

総文字数/20,678

異世界ファンタジー3ページ

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杖を手にする人のために。 そしてそれは取り戻すために。
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唐突な異世界召喚? 国を救ってくれ……って、その前に俺が死にそうなんですが!? 勇者として召喚されたいたって普通な高校生が、勇者という運命から逃れるべく死んだふりしたことから始まる、もふもふと歩む異世界スローライフ! のんびりまったり、異世界を、もふもふたちを、満喫しませんか? 第3回グラスト大賞に参加中です。
空島暮らしの自由人

総文字数/42,846

異世界ファンタジー17ページ

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※カクヨムさん、小説家になろうさんでも投稿しています。
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悪政を布く神聖ヴェルサリヤ帝国に反旗を翻し、反乱軍の指導者となった赤毛の女剣士ミーシャ。救国の聖女と呼ばれた彼女は、帝国に滅ぼされた亡国の王子セレスタンと恋仲になる。しかし反乱軍に荷担したヴェルサリヤ帝国の女聖騎士アリシアは、反乱によって滅んだ帝国の国民感情を理由に、新王国の王妃に相応しいのは田舎者のミーシャではなく名門貴族の自分だと主張。正義と民意を盾に新王セレスタンと結婚し、敵情視察任務の名目でミーシャを国外に追放する。追放先はセリオン教国。不正な侵入をした者は二度と生きては戻れないと言われている国だった。 ※自分を陥れた悪女に自分の手で復讐するヒロインが好きな人向け。ミーシャは戦場でアリシアと対決し、その場でアリシアを殺します。ザマァ要素は少な目。 ※基本カップリングはセオドリック×ミーシャ、セレスタンとミーシャは両片思いのまま終わります。軽度の逆ハーレム要素あり。 ※更新頻度は3〜10日に1回程度です。気長にお付き合いください。 ※本作は「小説家になろう」等に重複投稿を行なっております。
ダークインサイド~聖都教皇庁特務八課~
要司/著

総文字数/32,007

異世界ファンタジー51ページ

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 この作品は大学時代に友人から「お前は文才があるから」と何気なく言われてその気になり、十五年間小説執筆を続けている『超性格分析』というアプリにおいて『あまのじゃく』で『独り言』の多い『サイコパス』であると分析されたアマチュア小説家である私『要司(かなめつかさ)』が思い付きで書き始めた作品であります。  この作品には、いわゆるプロットという物がございません。大昔に似たような作品を書いたことはありますが、序盤こそ似ているもののすでに全く別物になっております。キャラクターの造形や時代考証なども書きながらその都度行っているため、作者の意図せぬキャラクターが登場し、思いもよらぬストーリーが展開されております。  そんなほとんど何の準備もせぬまま思い付きで書き始めた作品ではありますが、すでにカクヨムと小説家になろうにおいて、三か月で合計4259PVを獲得いたしましました。フォロワー様も両サイト合わせて50名を数えるまでになりました。  レビューを書いてくださった方、コメントや応援をしてくださる方々のおかげで、作者も先の読めぬ作品ではございますが、多くの方々に読んでいただき、楽しんでいただいております。    そして、この作品をさらに多くの方々に読んでいただきたいと思い立ち、このノベマにおいてカクヨム、小説家になろうとの同時連載をする運びとなりました。  作者である私もどのような結末に落ち着くのかさっぱりわかりませんが、それでもという方は最後までお付き合いくださると幸いです。  もし、そんなものには付き合えない、という方であっても、事前準備も無しにどれだけの作品ができるか、を観察するのも面白いかもしれませんよ?    それでは勢いと思い付きと作品の運動に任せたダークファンタジーライトノベルをお楽しみください。  
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 王太子から「婚約破棄」を突きつけられた侯爵令嬢リディア。  しかも罪状は「嫉妬深く卑劣な悪役令嬢」だという――だがそれは周到に仕組まれた罠だった。  無実を叫ぶ間もなく、彼女は家族からも見放され、財産も地位も奪われて辺境へ追放されてしまう。  行き着いたのは、誰も振り向かない荒れ地。  しかしリディアは持ち前の知識と魔法の才を駆使し、畑を耕し、獣を従え、辺境に小さな集落を築き上げていく。  そこへ流れ込んできたのは、かつての戦争で捨てられた孤児や、同じように追放された人々。  リディアは彼らを受け入れ、互いに支え合う共同体を作り出す。  やがて「辺境の小集落」は、商人や冒険者から「奇跡の地」と呼ばれるまでに発展する。  その噂は王都へも届き――かつてリディアを婚約破棄し追放した王太子や、彼女を見捨てた家族が、今度は媚びへつらいながら彼女の元を訪れるのだった。  これは、婚約破棄と追放から始まった逆転劇。  失意の底から立ち上がり、辺境を新たな国へと育て上げる少女の物語である。
たのむよ異世界
ton/著

総文字数/134,498

異世界ファンタジー17ページ

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絶望から異世界転移し人生をやり直すストーリー
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王女達が日本に転生、そこから始まるちょっぴり壮大な物語
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「今回のパーティ加入料金は”遠征基本パック3日間”の基本料金にオプションを加算して――これだけ請求させて貰うぞ」 Aランク冒険者のノインは決まったパーティを組まず、高ランク低ランク問わず様々なパーティの助っ人として生活していた。 「あ、あとパーティに使った消費アイテムの代金がこれだ。これも払ってくれ」 「……噂通り金に細かいな」 しかも守銭奴でそれなりに有名である。 ある日ノインは有名Sランクパーティの新メンバー選考会に参加するチャンスを得る。 しかしリーダーであるSランク冒険者シエラ・グレンヴェールの出す試験はどれも要求値が高く、誰1人として達成することが出来ない。そんな状況を見てシエラが「ならあなた達は一体何が出来るのよ?」と参加者を無能扱いするが、ノインは「あんたを倒すぐらいなら出来るが」と勝負し勝ってしまう。 ただのAランク冒険者であるノインに負けたことに加え、シエラ以外の有名冒険者は既に脱退していることが判明してしまい、選考会は辞退者が続出。ノインも去ろうとするが――。 「貴方は合格したのだから残りなさい」 「悪いが辞退する」 「お、お金ならいっぱい出すから! だから、お願いだから行かないでよぉ!」 と懇願され、金払いもよさそうだったので加入することに。 これは能力とプライドが高い割に世間知らずでワガママでクソ雑魚メンタルなリーダー様をケアしつつ、落ちぶれたパーティを復権させていくお話。
セルマーニの剣

総文字数/144,148

異世界ファンタジー13ページ

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第3回グラスト大賞プロット部門応募作品です。 精神病の主人公が異世界で楽しく生きられる物語を書いてみたいと思いました。
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