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生意気でごめん、先輩

総文字数/88,211

BL72ページ

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※犬みたいな後輩がクールな先輩のポーカーフェイスを崩したくてキャンキャン吠えてます。
ロールプレイ

総文字数/4,278

BL1ページ

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お前の彼氏として振舞いたかったんだ
そして、盤上にて
とおこ/著

総文字数/68,536

BL17ページ

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 ──ねえ、樹。樹の盤上は、どういう場所なの?  『中学生デビュー』のプロ棋士である船明樹は、日課のランニングの最中に、冷たい冬の匂いを纏った同い年ぐらいの少年・香と出会う。早朝のランニングを繰り返すうちに二人の距離は近づいていくが、樹は己の職業を明かすことができないでいた。  「頼れるのは自分だけ」「応援に意味はない」という価値観を持つ樹に対し、香は「応援されるとひとりじゃないと思える」と告げ、樹に「勝ってね」と真剣に言う。樹は重要な対局で香の「勝ってね」を思い出して勇気づけられ、確かに香の言ったとおりだ、と実感する。  けれども、その翌日、香からメッセージアプリで連絡が入る。そこには、『ごめん。もう、会わない』の一文が記されていた。 【キャラクター設定】 ・船明樹(ふなぎら・いつき)(攻)  十八歳の高校三年生であり、中学生でプロデビューを果たした将棋棋士。  将棋以外に興味がなく、徹底した合理主義と愛想のなさのため友人らしい友人もいないが、本人はまったく気にしていない。 ・匂坂香(さぎさか・かおる)(受)  樹と同い年の高校生。フィギュアスケート男子シングルの強化選手。今年シニアデビューを果たし、オリンピック出場を目指している。  明るく人懐っこい性格だが、プレッシャーに弱い。 ※別サイトに掲載したものを、一部修正して掲載しています。
君の膝の骨になりたい
沢村基/著

総文字数/62,418

BL105ページ

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高校生から大学生まで、四年間の両片思いBLです。 攻 小野寺秀幸 大学三年生。ラグビー部強豪校から推薦で大学進学した有望なスポーツ選手。クールマッチョ。 受 茅野穂(かやの みのる)大学三年生。文系の秀才。文学部志望だが、家庭の事情で法学部へ進学。エリートだが人格に問題のある兄に執着されている。薄幸美人。  途中、ちょっとつらい描写があったり、かなりあけすけな大学体育寮の話などもありますが、全てを乗り越えてハッピーエンドになります。甘さは控えめですが、ちょっとビターでひりひりするような青春を味わっていただけると思います。よろしくお願いいたします。
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最愛の人との、永遠の別れがあった。 けれど。 ――おれじゃダメか。 幼馴染みとの運命的な再会に、人生が再び色づいていく。 なぁ、迅太。 俺、前に進めるかな――。 三年越しの片想いが新たな青春の恋を彩る、幼馴染み再会LOVE。
水曜の君は、僕のもの

総文字数/14,527

BL2ページ

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 君への恋心を自覚して2年。  僕は幼なじみで親友で、君が望む“カノジョ”にはなれない。  この想いを伝えることも、たぶん一生できないけれど……。  誰よりも一番近くで、その屈託のない笑顔を見守っていたいと思っている。  もし誰かにこの気持ちを否定されたなら、僕は永遠に人を“好き”ってことが分からなくなるだろう。  君の水曜日は、僕のもの。  このささやかな楽しみがずっと続きますように――。 · · • • • ✤ • • • · ·· · • • • ✤ • • • · ·· · • • • ✤ • • • · · 【男子高校生の恋 × 寄り道ごはん = 青春BLストーリー】 ▪︎彼女なんていらないクール系男子、理人(りひと) ▪︎彼女が欲しい元気系男子、樹(たつき)  それぞれの視点から恋を描く、ピュアでわちゃわちゃした超短編×2本セットです。 ★執筆:2024.10.5~/サイトUP2024.10.24★ ※表紙は『イラストAC』様にて素材をお借りして作っております。ありがとうございます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
初恋はソーダ味

総文字数/5,396

BL1ページ

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高校一年生の寺島輝(てらしま てる)はクラスメイト兼恋人の小鳥遊健也(たかなし けんや)に屋上に呼び出される。 ソーダ味のアイスを食べながら待っていると、様子のおかしい小鳥遊が現れて・・・
髷に惚れた俺が髷のために髷噺を書く話
アガタ/著

総文字数/57,172

BL30ページ

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髷ー!好きだ―ッッ! 大学の落語研究会に所属する雨水は、月代を剃り髷を結う風貌で古典落語に心血を注ぐ、呉服屋の跡取り息子。そこへ入部した新入生・十二は、落語に詳しくはなかったが、雨水の語りと背中に強く惹かれていく。慰問先や合宿を通して、高座に立つことの意味や、人を笑わせることの重みを学びながら、十二は静かに恋を知る。 【ミステリアス美人攻め】山田雨水(やまだうすい) 経済学部所属。実家は老舗呉服屋。月代を剃り髷を結う古風な装いを貫く大学落語研究会の部長。 物静かでいつも穏やか。どこかミステリアス。落語と伝統文化への情熱は人一倍。語りの品格と間に定評がある。 【素直感受性豊か受け】小鳥遊十二(たかなしとうじ) 総合人間学部・認知情報学専攻。入学当初は落語に興味がなかったが、落研で出会った雨水の高座に心を奪われ入部。繊細で感受性が強く、人の気持ちに敏感な共感型。表現力と観察力に優れ、聴衆の反応に寄り添う語りが持ち味。雨水との関係を通じて「声で心を届けること」の意味を学んでいく。
嫌いなあいつが気になって

総文字数/56,396

BL80ページ

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学年一のチャラ男×学年一の優等生
彩る君に恋をする

総文字数/57,061

BL24ページ

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「凛月くんって、ほんと優しいよね」 言われ慣れたその言葉は凛月にとって呪いの言葉。 「優しい人でいること」を強いられて育ち、自己表現が苦手な高校2年生・佐野凛月。 座右の銘は「波風立てずに穏便に」。その言葉通り、彼は周囲の期待に応えるように生きてきた。 そんな凛月の密かな趣味はメイク。匿名アカウント「moon」として、メイク姿を投稿することで心のバランスを保っていた。 一方、同級生の一ノ瀬颯太は、将来メイクアップアーティストを目指す無口な少年。 ある日、一ノ瀬は「moon」の正体は凛月ではないかと気づき、少しずつ距離を縮めていく。 やがて、一ノ瀬が凛月にメイクを施した日をきっかけに、2人は恋人同士になる。 しかし凛月は、「一ノ瀬は女の子の姿をしている俺が好きなだけなのでは」と不安を抱えるのだった──。
正反対の隣人A

総文字数/53,460

BL35ページ

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「好き」という気持ちが分からない人が誰かに焦がれて自分と向き合い相手を知りたいとぶつかる姿が好きです。無鉄砲で不器用。素直になれないお年頃。それでも眩しいのが高校生の恋。初恋が17歳だっていいじゃない。
幼馴染は女装男子

総文字数/97,899

BL32ページ

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「これはお人形遊びみたいなものだよ」 高校二年生の光坂つゆりにはインパクトの強い幼馴染がいる。 ただそこに居るだけで花が咲いたような可憐さとキラキラ発光してるみたいなオーラ、皆が目を惹かれる超絶美少女、ではなく超絶女装男子!? メイクにフリフリのお洋服、まさに着せ替え人形。 そんな見た目に反して彼は人気バンドのボーカルを務めていて可愛い顔から放たれる魅惑的な低音ハスキーボイスに歌唱力とギターテクに心酔する人が後を絶たない。 ギャップと言えば聞こえはいいが世間から外れたその行動理由とは... 二人の間に交わされた約束と平穏を壊す存在。 人を想うのって難しい、そんな恋愛だけじゃなく家族愛や友愛のような隔てない愛を知っていく温かい感情と甘酸っぱい思春期の青春BL。 ◆幼馴染 ◆執着女装男子×真っ直ぐ闇深男子 ◆トラウマ共依存 登場人物 光坂つゆり 人の機微に気付きやすい穏やかで明るい性格故に勝手周りに人が集まってくるタイプ しかしパーソナルスペースが広く疲れるとふらっと消えて静かな場所で一人音楽を聴いたり読書をしたりする 父親の虐待から男性恐怖症 八月一日うみ キラキラ女装男子、美人で目立つが高嶺の花の為近付いてくる人は少ない クールで無口だが仲良い人なら良く喋る つゆりの事が幼い時から好きで拗らせている
栗須朔人の隠れ家

総文字数/59,974

BL25ページ

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高溪大学に通う栗須朔人は、教員志望の3年生。恵まれた容姿と雰囲気から、日本文学科の王子様や聖人と呼ばれている。過去の経験から、料理をはじめとした家事に手を抜かない。 同じ大学に通う久世礼音は、社会福祉士を目指す社会福祉学科の3年生。社会人バンドのベーシストをしながら、老人ホームで介護のアルバイトもしている。 講義で一度隣の席になっただけのふたりが関わり、自分にないものに惹かれてゆく。
星降る夜にキス
森本凛/著

総文字数/7,869

BL1ページ

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星降る夜にキス
幼馴染の使用人

総文字数/59,553

BL20ページ

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幼馴染の使用人・早川啓×うわべの友人関係に疲れた九条隼太 幼馴染の一条皐月の親との価値観の差に悩みながらも奮闘する恋人たちの物語。 幼馴染・一条皐月の許婚として育てられ、同級生からカップルとしてからかわれることにうんざりしている九条隼太。それでも気さくに振舞って自分の心をしまいこんでいる。 一条皐月の使用人として雇われた早川啓は、無表情で何を考えているかわからない。 とは言っても近くに男友達というものがいないため、啓と一緒に過ごしてみるとみるみる仲良くなり、親友と言っても過言でなくなった。 しかしある日啓が告げたのは隼太への愛の告白だった──
フロートオンブルー
741/著

総文字数/87,583

BL9ページ

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カメラ好き後輩×不登校先輩 お話は主人公二人の視点を切り替えながら進みます。 ※ウェブ上での小説発表経験がないため勝手がつかめていません。  ワードファイルから文章をコピペしたため読みにくい部分がありましたらぜひご指摘ください、
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