【シナリオ】家の押し入れが異世界と繋がり社畜サラリーマンが現実世界と異世界を行き来する

異世界ファンタジー

三峰キタル/著
【シナリオ】家の押し入れが異世界と繋がり社畜サラリーマンが現実世界と異世界を行き来する
作品番号
1698346
最終更新
2024/01/04
総文字数
12,268
ページ数
6ページ
ステータス
未完結
いいね数
14
 主人公、樹はブラックな企業の出版社で働いて漫画の編集者をしている、ある日いつもどおり夜遅くまで残業していると終電にに乗り遅れてしまう。だが偶然、友人の真司に会いその友人の家に泊まることになった。
 その帰り道、その樹と真司は交通事故に遭ってしまうが真司だけ事故直後行方不明になってしまう。
数カ月後、樹は退院し久しぶりに家に帰り部屋や押し入れを掃除や整理をしようとして押し入れを開くと目の前に不思議な穴ができていた。樹はその穴に恐る恐る近づき触ると引き込まれていき何処かへ行ってしまう…

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