BL小説一覧

陸上部のエース×陸上部よりも足が速い帰宅部

総文字数/7,397

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第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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陸上部のエース×陸上部よりも足が速い帰宅部の部活BL
俺たちの尊い日々
彩依/著

総文字数/22,888

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第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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嘘つきの優等生×嘘がつけない孤独な一匹狼。 「……That fake-ass smile.(嘘くさい笑顔)」 思わず吐き捨てたその一言から、二人だけの秘密がはじまった。 毎日嘘の顔をする優等生と、嘘がつけない一人ぼっちの俺。 正反対な二人の秘密が増えるたびに、距離が縮まっていく。 不器用で、じれったくて、たまらなく尊い青春BL。
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言葉がお菓子に見える少年×甘いお菓子をこぼす少年
居候、御曹司に恋をする

総文字数/50,243

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第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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【優しい不良御曹司×鈍感貧乏な居候】 進まないようで進んでいく、もだキュンラブストーリー
ふたりぼっちの帰宅部員

総文字数/5,491

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第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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幼馴染と高校で再会、二人の遠くなってしまった距離を縮めるのは、帰り道?
相模和都のカイキなる日々
黑野羊/著

総文字数/4,005

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──カズトの中にはボクの番(つがい)だった狛犬の『バク』がいるんだ。 オカルト×ミステリ×ラブコメ(BL)の現代ファンタジー。 ※カクヨム、小説家になろうなど他サイトにも掲載中
叙述される背中

総文字数/0

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第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「文字で書いてるだけじゃ、この熱さ、一生わかんねえぞ」 (自称)完璧な文学的表現で水泳部のエース・湊健太を(妄想の中で)支配していたはずの文芸部員・夏目春樹。 しかし、秘密のノートを暴かれたあの日から、夏目は湊の「生々しい熱」から逃げられなくなる。 静謐な文芸部員(受け)が、野性的な水泳部員(攻め)に、文字通り「一文字ずつ」身体に愛を刻み込まれる、執着の物語。 「君を言葉で閉じ込めたつもりだった。けれど、その熱に溶かされたのは僕の方だ」
白群に、散れ

総文字数/0

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第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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かつて、チームのエースだった 石ヶ谷鷲弥(いしがや しゅうや)←受け 彼の後を継いでマウンドに立つ後輩 瀧河真守(たきがわまもる)←攻め 鷲弥が真守に対して抱く感情は、嫉妬か、それとも……。 第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 応募作品
ひと月だけの同居人

総文字数/0

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本社転勤の辞令と同時に、総務課の手違いで用意された社宅は一部屋だけだった。 営業課の拓実は、人当たりがよく、恋にも夜にも慣れている男。 けれど本当は、誰かと深く関わることを恐れている。 経理課の陽介は、几帳面で穏やかだが、恋をしたことがない自分をどこか欠けた人間だと思っている。 知らない感情を、本で読んだ知識だけで取り繕いながら生きてきた。 そんな二人が、会社の都合で「ひと月だけ」同じ部屋に住むことになる。 朝のコーヒー。 帰宅を待つ部屋の灯り。 眠れない夜の会話。 近すぎる距離と、踏み込めない沈黙。 最初はただの同居人だったはずなのに、ひとつの生活を分け合ううち、互いの孤独が少しずつ見えてくる。 期限つきの部屋で始まる、 不器用な大人たちの静かなBL。
推しにおされて押し倒されて
/著

総文字数/0

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___もう、我慢できない。おし倒しても良い? 夏が迫り、すこし蒸し暑さを感じる6月。 梅雨の寂しさなんて吹き飛ばす明るい笑顔に惹きつけられた。
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「なぁ、いくら積めばシフト教えてくれる?」 「お会計284円です。」 「ックソ堅物が」
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クラスでも目立つことのない陰キャの夏葉(なつは)は実は筋金入りの隠れ少女漫画オタク ある日急いで学校に向かっていると道角から出てきたイケメン転校生、鷹峰 律樹(たかみねりつき)とぶつかってしまう…それからは何事もなく過ごせていたものの、ひょんなことから律樹の少女漫画オタクがバレてしまい… 周りにバレないように必死な雪葉 「なら、俺と仲良くなってよ。」 あの、ここまでの展開見たことあるんですが…?
君が教えてくれたのは
cham_ay6./著

総文字数/0

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火傷の痕を理由に心を閉ざし、 世界から距離を置いて生きてきた少年―― 朝霧 澪(受け)。 学校にも行かず、人と関わることを避けながら、 ただ静かに今日をやり過ごしていた。 そんな澪の前に現れたのは、 高校生モデルとして活躍する転校生、 天城 朔(攻め)。 長身で、人懐っこく、誰の視線も集める存在。 だが朔は、幼い頃に“命を救われた記憶”を 今も胸の奥に抱えていた。 朔は澪の過去を知らないまま、 強引ではないが迷いのない態度で、 澪の世界に踏み込んでいく。 距離を詰め、手を引き、 「大丈夫」と言葉ではなく行動で示す攻めの朔。 一方で澪は、 守られながらも、 自分の意思で少しずつ前に進んでいく受け。 喫茶店の朝、マクドナルド、遊園地―― 朔に導かれ、 澪は“外の世界”と“楽しい”を知っていく。 そして澪は、 ただの趣味だったイラストが やがて「服のデザイン」へ変わっていくことに気づく。 自分と同じように、 傷や障害を持つ人が 安心して着られる服を作りたい。 澪の夢は、朔の背中を追うように形を持ち始める。 夕焼けが最も美しい日の観覧車。 逃げ場のない空間で、 攻めの朔は想いを告げ、 受けの澪はそれを受け取る。 ――君を救ったあの日から、 俺は光を知った。 主導権を握りながら支える攻めと、 守られながら未来を掴む受け。 二人が並び立つその先に、 新しい光が生まれる。
4seasons

総文字数/0

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よろしくお願いします
狐は兎をとって喰う

総文字数/0

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「ウチくる?」 歳も、名前も、正体も。 何も知らない"クズ男"にとことこと着いていってしまった。 ——あぁもう、なんで僕はこんなにドキドキしてるんだ。 ただの、ニートみたいなクズに。 ーーーーーーーーーー 兎山栄斗(17) Toyama Eito SJD × 狐塚大良(?) Kozuka Taira ニート??? ーーーーーーーーーー 「ほら、夜中に出歩いたらダメだろ」 「え……あ、ニートじゃ……」 「よく言われる」 とって喰われるってのは多分、こういうこと。
あの夏のコーヒー
戯言/著

総文字数/1,700

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茨ひよです。カプ要素は少ないと思いますが、書いている時は茨ひよとして書いていました。多分ひよ茨にも見えると思います。 ※死ネタ ※七種茨の「俺」 etc...
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